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ドラのシャフトのT-65Sができたので、悪魔の要塞で、手持ちの3本を比較してみました。ヘッドは同じ、GBBEPICSubZero、2.5g鉛4枚張り。スリーブ込、216gです。1.Kurokage60S、道具屋さんに譲ってもらったときに付いていたもの。2.SrixonSV-3016JT-65S、45インチ(ZR-800から外したもの)3.Speeder661X、48インチの3本。まずはKuro
おおよそ1ヶ月ぶりの1/72X-WINGです。実は、スターウォーズモデリングアーカイブが発売されるのを待っていたのでした。というわけで、バイブル片手にエアブラシです。まずは、基本色のグレーを薄く吹いて、退色表現です。で、バイブルとにらめっこしながら、薄めたブラックグレーをスポット的に吹いて、アクセントにしました。これがまた難しくて。
久々に1/72T-65X-WINGです。なくしたパーツをRED3用のストックから拝借するつもりでしたが、結局あとでパーツ請求しなくちゃいけないかと思うと、ついつい探してしまうのですが、見つからず。そのまましばらく放置プレーでしたが、、おゆまるで複製すれば良いことに気づく。幸い、このパーツの表面は、一切モールドがなく、のっぺりとしてます。というわけで
さて、本体を組み付けて、一気に片付けていきます。機首や側面のパーツを組み付けて、うひょ〜、いい感じですね〜、、、、って、あれ?パーツが足りない。。箱の中を探しても、見つかりません。。いつから無くなってたの??ちょっと部屋の掃除と片付けをしたほうが良さそうですね。。
では、ウイングに点滅制御用のAVRチップを取り付けます。その前に、常時ON(コクピット、R2-D2)、高速点滅(エンジン4本)、マイナスに配線を取りまとめました。今回は端子に余裕が有りますので、エンジンは2個×2系統に分けています。配線が短いので、ボディに近い位置での半田付けなので、ちょっとやりにくいです。誤って半田ごてで本体を溶かさないように、マスキングテープで養
さて、無事に調達したノズルの加工が終わったので、ウイングを仕上げていきます。組んでしまうとウイングの内側が作業しにくいと考え、おおまかなウェザリングを先に済ませてしまいました。これでようやく本体との組みつけに進めます。いや〜、長かった〜。次は、電飾の配線を取りまとめ、AVRチップを取り付けようと思います。
久々の1/72X-WINGです。ついに無くしたノズルを手配しました。はい、これです。そう部品注文ではなく、もう1個キットを買っちゃいました。ほぼ間違いなく、このあとRED3を作るつもりなので、そうなるともう1個買えば、長いノズルが余剰になり今回使える、という作戦です。というわけで、早速リューターで裏から削り、穴を開けました。まだカスが残って
ビークルモデルが終わり、1/72のX-WINGを再開したいと思います。そうそう、ビークルモデルと一緒に、レーザー砲のマスキングを。2mmマスキングテープを使い、あっさりとマスキング完了。グレー307を吹きまして、こちらも出来上がりました。くるくる巻の方向や、始点終点が分かりにくかったので、バンダイの箱絵や1/48の写真などを見て決めました。なので