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ブロンプトン・Tラインに乗っている家内が、オシャレなブロンプトンの店を見つけたというので、二人で行ってみることにしました。その店があるのは、青山から国立競技場に向かう外苑西通り沿いです。通称キラー通りと呼ばれるこのストリートは、バブル時代には最先端のファッション・ストリートだったところですが、2000年代に入ってから小洒落た自転車店が集まってきて、今ではちょっとした自転車ストリートになっています。トレックの店。以前はここにケルビムのショップがあり、その向かいにはブリヂストンのアンテナ
キャリアブロックはあまり使うことはないのでとってボルトで穴をふさぐだけにしようと思いましたが、multi-sの物を付けてみました。最初に付いてたキャリアブロックがボルトこみで99.6g。新しく取り付けるキャリアブロックが、同じサイズのチタン製ボルトM5×22mmこみで55.3gと約44g軽くなりました。T-Lineは出っ張り部分が無いので、別に本体に溶接されてないプラスチック製の台座が用意されてます。そのためmulti-sに初めから付いてるボルトのザイズM5×10mmでは短くて車体本体に
ステムのボルトをチタン製の軽いもの変更しました。大した変化ではないですがとりあえず6.9gから3gへ約3gとほんの少し軽量化です少し頭の部分が小さいですが、シッカリとまってるようなのでよしとします地味ですがボルト系は簡単に交換できるのでいいですね
リフレクターをKiLEYのコインリフレクターに替えてみましたかなりちっこくなりました、ちょっと心配重量は59.1gから14.9gへ約44gの軽量化安全面に少し不安はありますが、大きく軽量化できました🫣KiLEY(キーレイ)コインリフレクター自転車用リアリフレクターコンパクトLM-019(ブラック)Amazon(アマゾン)2,860円
Bromptonのイージーホイールを、ハブダイナモで有名なSONの物に交換することにしました。左が元々付いてたプラスチック製のイージーホイール、右がSONのアルミ製の物です。どちらも直径は66mmです。ついでにボルトとワッシャーもチタン製に交換。重さは純正が約84g、SONの物が約62gで、交換すると約22g軽くなります。ボールベアリング内蔵らしいですが、肝心の転がりは多少良くなったかな、くらいでしたチタン合金平ワッシャーM4M5M6M8M10自転車オートバイ部品用ガスケット
K3は赤色が好きなので赤色のパーツをメインでカスタムしてましたが、BromptonT-LINEのかすたむは全体に地味目の黒主体のパーツでくんでます。赤色が恋しくなったので、前にネットで見かけたRIDEAのサスペンションをワンポイントで使ってみることにしました。取り付ける前に重量測定。元々付いてたサスペンションブロックが63.3g、RIDEAのサスペンションが59.9gで約3g軽量化。付けたらこんな感じになります。付いてるボルトは軽く、質感が持った感じスレンレスっぽかったです。スプリン
前に乗ってたK3やCARACLE-Sで大きく軽量化できるのでカーボン製のシートポストを色々試したのですが、どれも10kmくらい走るとチョットずつズレ落ちてきます🫠T-LINEのカーボン製シートポストは表面が0.3mmのスチールで覆われてるおかげか、50km前後乗ってても普通のカーボンだけのシートポストのようにズレ落ちてきません。素晴らしい重量も実測で314g!乗れば乗るほど、T-LINEの良さを実感
霞一目指して、霞ヶ浦に行ってきましたしかし、寒さと向かい風、一番の原因は自分の貧脚でショートカットして帰ってきました🫠到着した朝7時の気温は1℃🥶途中マイナスの時もあったのかGARMINの記録では極寒のバッジを獲得してました🥹ただ厚着をしていったので、走り出したら寒さは気になりませんでしたしかし2時間近く走ってくと、かいた汗で体が冷えて急激に少し肌寒くなってきました🥶このままでは風邪をひいてしまいそうなので、汗でビシャビシャになったインナーとアウターを着替えて再始動自転車NAVIT
少し長い距離を乗る時にギアが多いほうが少し楽かと思いH&Hの7速化してみましたレバーを浅くカチッと1回鳴るくらい押すとギアが1段上がります。レバーを深く押してカチッカチッと2回鳴るとギアが1段下がります。7速だとギアの幅が広がって、多分楽になったと思いますが…1つ?2つ欠点があります🥲それは1番上と1番下のギアを入れた後、次が無いのに幻のギアに入れるとチェーンが外れる時がる🫠あまりキツイ坂の登りはしないので下はいいんだけど、上はスピードが乗ってくるとツイツイ入れちゃうんです😇無理に力
最初についてるハンドルグリップも悪くないですが、少し長い距離を走ると手のひらも痛くなる時があるのでERGONのGA3に交換。色は7色ありましたが無難にブラックにしてみました。多少幅広になっているので、握りやすく衝撃を分散させてくれそうです実際、3Dプリントサドルを試した時のデコボコした道で、手への衝撃をだいぶ和らげてくれて助かりました最初からついてるハンドルグリップが約55gでERGONのハンドルグリップが115gなので60gの増加。でも乗り心地が良くなるのであれば、トータルで考えてこの
3Dプリントサドルを取り付けたので、早速50kmほど走ってみた3Dプリントサドルは指で押してみると弾力があってクッション性がありそうだけど、実際お尻を置いて走ってみると意外に固く感じる…40km走るとチョットお尻が痛くなってきた🫠ただ今日は走ったコースがアスファルトの割に、長い区間ツギハギだらけでボゴボゴだったので純正サドルの時と比較が難しいですが、クッション性がいいのは純正サドルだと思います。軽さは魅力ですが、この後T-LINEについてた純正サドルに戻しました
先日45kmほど走ってT-LINEの純正サドルが軽くて、お尻も痛くならなく快適な事を確認でも冒険というか試してみたくなったサドルが1個ある3DプリントサドルということでAliExpressで購入して、早速取り付けてみる純正サドルが約200g弱で3Dプリントサドルが約163gでした。約37gの軽量化!✨あとは50kmくらい走ってお尻が痛くならなければ合格🙆強度をあげるためか真ん中の空間に2本バーを入れた物がAmazonでも売ってました🧐こちらは184gらしい。ついでにブレーキレバーも
これから季節梅雨時期で乗る機会が少ないのに、我慢しきれずとうとうポチっと押して買っちゃいましたブロンプトンT-LINE計ってませんが、持ってみてホント軽い!感動スペック表では脅威の7.95kgになってますね試しに2回ほど走ってみましたが、やっぱりペダリングするのも軽く楽な気がします凄い気持ちがハイになってるので全て気のせいかもしれませんが街乗りでポタリングするぐらいでは不満点は無いと思うので、少しの間あまりいじらずそのまま乗ってみます。ハンドルはブロンプトンのHPのT-LINEの
さっそくつづきですさっきのと形も色も似てますがこちらはsquadyから布帛ですTラインのワンピース風通しよくて涼しく着られそう右サイドにだけスリットもちろんポケットは両サイドにありますワンピース(squady)¥14,800(+tax)レーヨン70%リネン30%丈125cmそして同じ素材のトップスお尻まですっぽりのチュニック丈サイドスリットで後ろがほんのちょっと長め袖の長さも幅もよいTライントップス(squady)¥12,800(+tax)レーヨン7
欲しいものはたくさんあるが、お金はないひよ子🐥です‼︎最近、疲れているせいか、スマイルのないひよ子🐥です…💦やっぱり、このネックレス可愛い‼︎どんな服装にもあうしー‼︎ただお値段は可愛くない‼︎アメリカだと4割ぐらいは安く買えるみたいです。そぅ考えたら、安く感じますが、決して騙されないひよ子🐥です。だって、30万ぐらいはしますからね‼︎店員Y「じゃあ、妥協して仕方なくお客様こちらはいかがでしょうか…?」ひよ子「こちらも十分高いです‼︎」ネックレスは