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今日は「オール神奈川コンテスト」です。今年は出来る限りコンテストには参加しようと思っているので、今日の「オール神奈川コンテスト」も参加します。が!!昼間の時間は50MHz,28MHz,21MHzを聞いて「SWL」でもログ出そうと思って15時からワッチしてたんですけど!!!なんと!規約を良く見たら「SWL部門」はありませんでした。グーグルのAIに聞いたら第55回オール神奈川コンテストはSWLも参加できますって出て来てたんですけど、実際規約を見てみたら「SWL参加部門」があり
英国ロンドンにローレウス・ワールド・スポーツ・アワーズ限定会社(LaureusWorldSportsAwardsLtd.)という、世界の様々なスポーツで活躍した選手を表彰する組織があります。日本人では2021年にテニスの大坂なおみさんが年間最優秀女子選手賞を受賞されています。今年は4月20日にスペインのマドリードで表彰式が行われ、最高の賞とも言われるローレウス生涯功労賞(LaureusLifetimeAchievementAward)にルーマニアの元体操選手ナディア・コマネチ
今回は、壊れたラジオを復活させます。このラジオはSONYのICF-6700というラジオで、前にも触れた短波放送を聞くことができるラジオです。多分小学4年製の時に買っていた月間短波とかラジオの製作とかの月刊誌で広告が出ていて上のクラスにICF-6800というのがあって当時、通信機型ラジオといわれ無線機のような姿に小学生の少年には夢のような憧れのラジオだったわけです。その後、高学年になった時にNationalのR−299というラジオを親に買ってもらいましたが、それでも当時9,500円もする高級ラ
http://youtube.com/post/UgkxW78VnRGXLA07PWgmjagrX1M1IOv_CQ1_?surface=shorts&data=AVeN_0Ag6BAvHEgwRk0kk8K9P6c7j2odzT_MF1FHnYZHdA5RCM4SWL8z9a4LwZt86CKjOw0tpXTlz8-l&si=0jW3Zbx-Lb6uxOGa
アマチュア無線に「SWL」というものがあります。SWLとは「ShortWaveListener/短波受信家」で、アマチュア無線等の無線通信を受信して記録したり、相手局にレポートを送ったり、コンテストにも参加できます。送信はしません。で、私は時々SWLをやってて、SWLカードを送ったりもしています。折り返しカードを返してくれるアマチュア無線局もいらっしゃいますが、通常は一方通行。私は特に遠くの移動局が聞こえてたりすると「ここまで聞こえましたよ」というレポートを提出してたりします。相手局に
SWLカードが届いていたのですが・・・。返信出来ていなかったので、今日慌てて作りました。歩数を稼ぐため、駅のPOSTまで歩きました。風が強くて、体感温度は低く感じました。そう、10年前の同じ位置です。8K3EXPOとQSOしている時のSWLカードでしたので、デザインも合わせて作りました。85円分の切手を探すのに難儀しました。あ~、何とか1000歩を超えました。
キャンプテーマのブログなのに最近ずっとアマチュア無線の話ばかりです。今日も。昨年数十年ぶりにJARLの会員になってちょうど1年が経ちました。正員会費は3年分支払いましたが、同時に申し込んだ准員(SWL転送)については1年会費のみ支払いました。今回1年経ったので「会費(転送手数料)支払ってね、3600円だよ」という通知が来ました。でもね、1年経っても「QSLカード」も「SWLカード」も1枚も私の手元には届いていません。私が発送したカードは数か月前に相手方へ届きました。というのは確認し
😹おやじが住む田舎県田舎市では、積雪は年に一二度か全くありません。今日はその珍しい積雪がありました。すってん転ばニャイ昨夜の冷え込みはすごくて、唯一のウィンドエアコンの暖房が機能していません。朝もそうで、仕方なくクルマで遠回りして車内で暖を採っていたら大渋滞でした。比較的暖かい土地なので、積雪は誰もが予想していなかったのでしょう。遅刻者続出でした(田舎市では積雪による遅刻はカウントされません)。😹〜機で出勤したかった本題に移ります。合法CB(無免許・合法市民)無線のチャンネルをBCLラジ
(LINEクーポン有)ナカバヤシSZC-SWL04YSWITCHLite用TPU背面カバー/イエローSZCSWL04Y楽天市場SwitchLiteユーザーの皆さん、こんにちは!今日は、SwitchLiteをより楽しく、そして安心して使うためのアイテムをご紹介します。それは、ナカバヤシさんの「SWITCHLite用TPU背面カバー/イエロー(SZC-SWL04Y)」です。この記事では、実際に使ってみた感想を正直にお伝えしますね。しかも!なんと、この記事を読
LoTW、TQSLの導入(6)LoTWログイン編のつづきです。QSOデータの流れ・eQSLとLoTWでは、QSOデータ(ログ)の引き渡し方法が異なります。・eQSLの場合、QSOデータはADIFの形で直接eQSLに引き渡す。(参考eQSL設定)・LoTWの場合、ADIF形式のデータにTQSLソフトが署名して送る。・LoTWにデータが届くまでの流れ。(左から右へ)・TurboHamlogから抽出したADIFをTQSLに渡すと、TQSLは署名をしたTQ8ファイ
短波、昆虫、旅行、音楽、美術、サッカー・・・20年目に入る何でもありのブログです。ボチボチ書いていきます。そう、ボチボチです。本年もブログ「なごやん」をよろしく。相互リンク⇒アクティブなごやん元旦の日の出は見られるか⇒こちらもよろしく⇒
FT8の2025年9月の交信実績です。(7、8月の続き)eQSLのArchiveに残っているQSLカードを参照してるので、実際のQSO数より少ないです。レコード数には、2重発行など重複したQSLも含まれてます。主なカントリーをピックアップしてみました。9月の実績9月のレコード数は41。主なカントリーは、USA(6)、FIJI(3D)、AUSTRALIA(V)、TAIWAN(BV)、ALASKA(N)などで、半分がJA局でした。・3D2MPは、フィジーの首都スバ
私の愛聴局であるルーマニア国際放送(RadioRomaniaInternational;RRI)では、資金難のため2024年に受信証(QSLカード)の発行を停止していましたが、2025年は2か月毎に図案を変更し、メールに添付して発行(SWL日記54)しています。先日、その6枚目が送られてきて、これで今年分はとりあえず全部揃いました。<RRIの受信証(eQSL)>上で引用したSWL日記(54)にも書いたように、最初の6か月の受信証は一度にバサッと添付されていて、受信時刻と周
皆さんこんにちは、土曜日のこんな時間に短波放送を聞いています。中国がRadioFreeAsiaに対してジャミングを出していたのですが、トランプ大統領が経費カットでRadioFreeAsiaが停波しジャミングが消えたのですが、最近またジャミングが復活したのでワッチしています。通称:FireDrakeとして世界各国のBCL・SWLを趣味にしている人達には有名なジャミングで、中国の民族音楽?毎日がお正月・春節のような賑やかな音楽です。私はこのFireDrakeは好きです(笑)
聞こえている今のうちにしか出せないWWV25MHzの受信報告書。まずは、知っているつもりのWWV/WWVHをおさらいも兼ねてどんなものか調べてみました。とご丁寧に事細かに説明してありました。丸写しで知ったかぶりして書かないのが私のブログ。(笑)いろいろ見て勉強になりました(^^)そこで次はアメリカの無線友達でBCL/SWLの本職・WRTHにも情報提供している人に、「WWV25MHzのカードが欲しいが、どう請求したら良いのか教えてください」とメールをしました。まず一番最初に教え
以前から中波のAMラジオからFM放送に移行すると聞いていましたが、もうすぐ停波する中波局が明日・明後日に迫っている事にネットを見て気付きました。商用放送局の設備の老朽化や様々な問題でFM放送に移行・補完放送と言われ様々な局が開局・「ワイドFM」と意味不明な言葉が聞かれました。私の地元では全県同一周波数918kHzYBC山形放送がありますが、昭和の時代から中継波の62.150MHzでFMで聞いていたので新鮮さはなく、YBCは中継波のワイドFMで聞いていました。今のワイドFM92.4
尾崎一夫師のご逝去に際し、謹んでご冥福を祈ります。ご家族の皆様に、お悔やみを申し上げます。石崎亮史朗(いしざききょうしろう)
かつて、南米のエクアドルから世界に向けて発信する「アンデスの声(LaVozdelosAndes)(HCJB)」という宗教放送局があり、日本向けに日本語放送も行っていました。日本語放送の中心になっているのは尾崎一夫夫妻であったことはBCL史(23)で紹介しました。往年の日本のDXersにとって、ラジオ・オーストラリアと並び、宗教くささを感じさせない、最も人気のあった放送局のひとつだったと思います。そのHCJBは、現在、オーストラリアからの「ReachBeyondAustral
日本では8月15日が終戦記念日となっていて、英国等のヨーロッパ諸国のいくつかもその日を対日戦勝記念日(VJDay)とし、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)や大韓民国(韓国)でも8月15日をそれぞれ解放記念日、光復節と名付けています。一方、米国では日本が降伏文書に署名した日である9月2日をVJDayとしました。日本に勝利した中華民国は、降伏文書に日本が署名した翌日の9月3日を抗日戦勝記念日とし、その後継である中華人民共和国(中国)でも、大陸から遁走した中華台北(台湾)でも、そのまま9月
が届きました。どれどれ(._.)イタリアからですねぇ。Ciao!昨年2月にF5OUX(フランス)とQSOしていた所を聴いていたのですね。フランスの局は確か冬季オリンピックが行われたグルノーブルだったような?「白い恋人たち」・・・あぁ~なつかしい。周波数10m(28MHz)モードCW(モールス)RSTレポートは533(最高は599)なので・・・やっぱり80sおとうさんの電波は弱弱だった事が
以前、「3か月でマスターするピアノ」の記事の中で、練習する曲のひとつはショパンのエテュード「革命」、もうひとつはエリック・サティの「ジムノペディ第1番」であり、超初心者の私は後者を学んだことを書きました。フランス人のエリック・サティは1925年7月1日に59歳で亡くなっていて、今年は没後100年にあたります。それを受けて、私の愛聴局であるルーマニア国際放送(RRI)の今月始めの番組「MusicHighlight」はサティにちなんだ構成で、アキシア・マリネスクのピアノに続いて、なん
この記事、毎日BBCを聴かないと落ち着かない私の個人的なBBC聴取状況です。尚、ここでの時刻は全て日本標準時(JST)で記しました。【ワールドサービスの受信時刻と周波数】今年の4月、米国の大統領ドナルド・トランプのムチャクチャ"改革”のあおりで、英国の公共放送BBCのフィリピンやサイパン島の中継局が使えなくなりました。それまで私はよく19時から東南アジア向けフィリピン中継のワールドサービスを聴いていました。19時からの放送は夏スケジュールで21時からになりましたが、それは
同じカテゴリー、しかも同じ放送局の話題を続けて書くのは本意でなく、SWL日記(54)に追記してもよいと思ったのですが、1週間以上経っているので、別記事にしました。。ルーマニア国際放送(RRI)の隔週番組「Listeners'Letterbox」では7月12日(土)(日本向け放送は日本標準時の今朝7時)、eQSLの復活とその内容についての詳しい説明がありました。図案になっているジオパークについてで、それはそれで面白かったのですが、その前、番組の導入がまた傑作です。まず、ヨー
これから、聴くのが楽しみ。素直に且つ常に反省。無事に感謝。日日是好日。生きてるだけで丸儲け。
昨晩送られてきたEメール。ルーマニア国際放送(RadioRomaniaInternational)からです。このメールには文面通り3枚の受信証(eQSLカード)が添付されていました。昨年は予算不足から受信証が発行されませんでしたが、今年は2か月ごとに図案を変え、6枚が作成されています。今年のテーマはツァラ・ハツェグルイ(ȚaraHațegului;HaţegCountry、ハツェグ・カントリー)ユネスコ世界ジオパークです。今回添付されてきたのは1月から6月までの
いまは電子QSLカードを発行している方も多くいらっしゃいますが、アマチュア無線をやっていく上ではQSLカードから離れられないのです。本当にアマチュア無線って時間と金がかかる趣味ですねwあ、ちなみに『QSLカード』とはアマチュア無線やってる人が交信した証に交換する自分のコールサインが印刷されてるハガキ大のカードです。『SWLカード』とい言うのはアマチュア無線の人が交信している電波を傍受して「私の受信場所ではメリットいつくで信号強度いくつで入感してましたよ」っていうレポートカードです。JARL
これはアマチュア無線局を開局する前のリグです。まだ無線従事者の免許が取れてなく電波を出す事が出来なかった頃の受信機です。JA2-3574は受信局のコールサインです。この頃は受信専用で受信レポートを無線局に送っていました。またSWLと言って海外の放送局の短波放送を聞いて受信レポートを送ってSWLカードを集めていました。裏のペナントから富士登山、修学旅行の日光からすると中学生の頃の写真かもしれません。【写真:北風のネガアルバムより】『CQCQDEJA2OSSK!』まだこれは
先月書いたように、米国のトランプ大統領にとって自分の思い通り動かないものは敵で、特定の放送局もその対象です。中でも、客観的には米国のプロパガンダ放送とされているアメリカの声(VOA)や自由アジア放送(RFA)等もやり玉に挙げられ、それらをサポートしている米国グローバルメディア部局(USAGM)を徹底的に叩いています。そのUSAGMは世界各地で電波の中継局を運営しているため、それらの中継局が機能不全に陥っています。私自身のSWL(短波受信)生活も少々そのあおりを受けました。そ
(49)えーっ、VOAを?、(50)やはりあの国が喜んだから連なる、「トランプ改革?」or「トランプ破壊?」の第3弾です。今日の早朝(日本標準時)、米国の自由アジア放送(ラジオ・フリーアジア、RadioFreeAsia、RFA)からeメールが届きました。Dearfriends,LastweekendRadioFreeAsialostitsgrantandfunding.Unfortunatelyweareunableto・・・・・・なん
今日(3月14日)、英国BBCワールドサービス(WS)のニュースで日本の石破総理の「商品券」問題が報道されました。私は今日はバタバタしていて朝のWSはパスし、聴いたのは日本標準時20時から*6分間のニュースの中でです。そこでは簡単に事実が報じられただけで、現時点でHPにはアップされていません。ニュースの後の「Newsroom」では話題になっていませんでした。【*短波ではフィリピン中継東南アジア向け9,580kHzです。(19時からの継続)】また、20時30分から2分間の「New