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今回のテーマホリフェス2025Autumn音楽帳P.187テーマは『ホリフェス2025Autumn』で11曲!人素音楽帳【とうしろおんがくちょう】·Episodeopen.spotify.com巡り巡って、気づけば秋!秋のホリフェスはジャズ!今回も実りの秋ならぬ、実りのジャズ!いっぱい取れましたので、みなさんにおすそ分け。。。今回ピックアップしたアーティストはこちら!※〈〉の中はリリースされた年スターティング・ファ
2025/6/6さかいゆうLINECUBESHIBUYA「さかいゆうTOUR2025“PASADENA”」仕事終わりでギリギリ到着だった😫さて、感想です。楽しかった〜😆😆😆生配信&アーカイブあるので本編はU-NEXT見てね!(今はアーカイブなし。きっとそのうちアーカイブが復活すると信じてます)だけど、アルバム「PASADENA」からとこれまでの曲を歌った。ゲストを呼び込んで繰り広げられるステージは最高だった!最初からとても盛り上がっていた。客席は以前にも増して男性が多くな
ご覧いただきありがとうございますいきなりの梅雨明けと共に今年も真夏がやって来てしまいました〜立ったり座ったり‥ちょっと動くだけですぐに汗びっしょりですそんな時は、ビール片手にGoodMusic一択ですOvallのベーシストShingoSuzukiによるソロプロジェクトL.Y.P.Sがアツいです暑さも吹き飛ぶ鮮度の良い演奏に痺れますまさに、聴くウナギのようこちらが、このプロジェクトの第一弾エクスペリメントなチャーミングなボーカルとラップの融合がたまらないKojoe
2023/4/8さかいゆう野音「SAKAIYU“LOVERS”CONCERT2023inYAON」先週の土曜日はダウンタウンに繰り出していました〜!!予報が外れて外れてけっこう長い時間雨だった、が、それも気分を盛り上げてくれました!なんと!最前列✨めっちゃ近い!恐らく奥さんがゆう君のファンなのか、連れられてきたお隣のおじさん、ゆう君のこと「あの子凄いね」とか、「頼むよー!」て言ってたんだけど、最後は「よくやった!楽しかったよ!ありがとう!」て言ってた😆一部はゆう君ソロ。
どうもたろうです。ネタがないので最近貸してもらったCD紹介。Ovall【Ovall】Ovallとはトラックメーカー/プロデューサーとしても活動するベーシストのShingoSuzukiによるバンドプロジェクト。同じくトラックメーカー/プロデューサーとしても活動するドラマーのmabanua、プロデューサーやジャズギタリストとして活動する関口シンゴを加えた3人で活動している。ジャズ、ソウル、ヒップホップなどをベースにしたサンプリングと生演奏のシームレスな融合によるサウンドや野
《LaoPremierLeague2018》ProfessionalfootballleagueinLaos,LaoPremierLeaguefinishedallthescheduleonlastweekend.Thewinneris“LaoToyotaFC“whichteamwon2yearsinarowinLaoPremierLeagueandthisisthethirdtimetobeCh
《GuaranaAntarctica🥤》サッカーブラジル代表公式スポンサー飲料"ガラナ〈アンタルチカ〉"ブラジルでは日常的に飲まれている飲料で、糖分が多くカフェインも入っている炭酸飲料だそう。(TrainingkitofBrazilnationalteam🇧🇷)一方、日本でよく目にする、JOGABOLA(ジョガボーラ)はポルトガル語で『球遊び』の意味を持ち、南米大陸のセンス、イメージをフューチャーしたブランドとして産まれました。(日本)ガラナ〈アン
《FootballActivityinNMI🇲🇵》2016年北マリアナ諸島(サイパン島)でサッカー教室を開催しました。自分史上初の取り組みで、企画から実行まで果てしない道のりに思えた当時を振り返ると、確実に今に活きていると感じます。ひとつイベントを開催するだけでこんなにもたくさんの注意すべきこと、準備すべきことがあるのか、と、それまでイベントには参加する側だった自分は、イベントを発案、開催する人に対しリスペクトの念を抱くようになりました。Thisisactivityin
《プロクラブの試合イベント参戦!》先日行われたPepsiLaoPremierLeagueのLaoToyotaFCvsYoungElephantの一戦で、エスコートキッズ、ハーフタイムイベントにBEARSLaosFootballAcademyの選手たちが参加させていただきました。素晴らしい経験をさせていただきました。BEARSactedasescortkids&HalftimeeventingameofPepsiLaoPremi
《KhaoPiyakSen🍜》カオピヤックセンラオス料理の定番のひとつ米粉で作られるモチモチの麺と新鮮な野菜。うどんに近しい料理で日本人が好むこと間違いなし。例外なく鈴木も好んで食べる一品。15,000kip(200円)くらいでたべれます。セープラーイ!(おいしーー!)KhaoPiyakSenisoneoffamousfoodinLaosIt’smadefromriceflour,andfleshvegetableswi
サバイディー。ラオス→バンコク電車旅後編!電車が出発し12時間の旅が始まりました。電車は12両編成ほどでちょうど真ん中くらいに食堂車がありました。お弁当やコーヒー、ジュースなど充実。外で買うより高いですが、とんでもなく高いわけでもないという優しさ。ちなみに45分間限定のWi-Fiもありました。(夜23時まで営業)電車が発車すると同時に車掌さんが切符の拝見に回って来ます。その後各車両を担当している車掌さんが座席をベッドに変えてくれます。慣れた手つきで次から次へと綺麗にテンポよ
サバイディー。先日、お隣の国タイに行ってきました。行き方としては飛行機、電車、バス、ボートがありますが、オススメは電車!今回はラオスからバンコクへの電車旅ハイライトをご紹介。まずチケットの購入。私はビエンチャン中心街にあるゲストハウスで電車のチケットを買いました。(305,000kip約4,000円)集合の15時になるとそのゲストハウスに迎えの車が来てそのままラオス側の国境駅ターナレーンまで連れていってくれます。※ほとんどのゲストハウスでチケットの購入ができ迎えが来てくれます
サバイディー。首都ビエンチャンから車で4時間半のボリカムサイでサッカー教室を開催しました!関西電力の方々を中心に、ダム建設エリアに隣接する村々からも参加者が集まり、総勢40人ほど集まりました!今回はこの出張をコラムタッチでまとめてみます。▪️イメージしていたラオス!?私はビエンチャンという都会で生活をしている。都会といっても日本と比べたら"何もない"と言わざるを得ないのだが、それでも、道が整備されていたり、多くの商業施設やカフェなどが次から次へと建設されている。そんな中、今回サ
サバイディーピーマイ。新年あけましておめでとうございます。現在、私が修行を積ませてもらっている、BearsLaosFootballAcademy2016年2月に設立し、創立2周年をもう少しで迎えようとしているチーム。今年からチームのカテゴリーを増大します!3カテゴリー→5カテゴリー!《2017年》U-18SelectionU-15SelectionU-12Academy《2018年》(new!)U-18SelectionU-15
サワディーカップ。先週タイのバンコクに行きました。ラオスのビエンチャンから飛行機でたったの1時間とは思えないほどバンコクは都会でした。電車が走ってる!高ーいビルがいっぱい建ってる!セブンイレブンがありすぎる。笑凄かった。バンコクに行ったのは他でもない、絶対に負けられない戦いがそこにあったからです!フットサル大会です!しかし!!大会の結果には触れずにバンコクの写真を載せて終わります。UNIQLOだ!!!外は暑いのに冬物がすごい売ってました。しかし店内は極寒。勘違いしてコ
サバイディー。卓球の福原愛ちゃんがママ!あの愛ちゃんがママ!ママかぁ、、、【AFCチャンピオンズリーグ2017Final】浦和レッズ🇯🇵vsアルヒラル🇸🇦1stleg11月18日(土)away🇸🇦2ndleg11月25日(土)home🇯🇵我らが浦和レッズがアジアの頂をかけて中東の雄アルヒラルと激突。レッズと同じくNIKEのユニフォームをまとうアラビアの雄アルヒラル。背番号77オマル・ハルビン(シリア代表)には要注意だ。エリア内で一瞬にして相手の視
らっしゃい。町田ときどき立川demoドラムスクールちゃんなべです!そういえば先月末ですが、英気を養いにこちらへ行ってきました(・ω・)ノ・"mabanua"ドラムセミナーspecialguestShingoSuzuki(Ba)at秋葉原IkeBECK以前から気になっていたmabanuaさん。シライミュージックでドラムセミナーが開催された時から東京でもやらないかなぁと心待ちにしていました(・ω・)ノビート&サウンドメイキングをメ
サバイディー。ドレスデンの深見さんが最近ハマっている"目玉焼き"日本ではなんとも思わなかった目玉焼き。死ぬほどうまい。笑目玉焼きだけでご飯をお代わりしてしまった。そんな本日の目玉は、⦅DIY⦆なんの略かは知りませんが自分で工作をすることにより、オリジナルな感じに仕上げたり、正規品より安くすませたりできるということで流行っているそうです。先日DIYしました。作品はサッカーの練習で使う"ミニハードル"です。買うとたった一つで500円近くします。それはマズイ。けど欲しい。じ
サバイディー。ラオスに来て半年が経ち、7ヶ月目も終盤に差し掛かっていやす。最近は、圧倒的にラオス語が伸び悩んでいやす。来たばかりの時よりラオス語の勉強に費やす時間が圧倒的に減っているからです。今一度初心に返り早く覚えます。ありがたいことにラオスではいろんなことをやらせていただいています。ラオスで使われる日本語教材の音声CDに自分の声が入りました。笑バーでも働かせていただいてます。カフェでも働かせていただいてます。たくさんの方に支えられて元気に生きてます。ありがとうございます。
サバイディー。【バンビエンのチームにサッカーボールと衣類を寄付し、交流試合を行いました!】"バンビエン"とは我々「BearsLaosFootballAcademy」が活動する首都ビエンチャンから車で約4時間半のところにあります。バンビエンチームは、ボールは一つだけ、グラウンドは凸凹、ゴールにはネットがない、といった環境でサッカーをしています。今回の活動で、子どもたちは今までよりたくさんボールに触れることができるようになりました!!寄付した衣類は、我々ベアーズラオスに所属する選
サバイディー。暑くて干からびそうだ。と思ったら急に雨が降ってきてビショビショに。そのままバイクに乗って帰路につく。最近のラオスは、体調を崩すのにはベストの気候だ。さて、BEARSCUPという完全内輪カップを開催しました。(※この写真は、選手のお母様が撮ってくれました。下手すぎる。まだ準備できてないですやん。。)学生たちは9月に新学期を迎えるラオス。それに伴いチーム内でもカテゴリーの昇格があります。《あまり絡みのない団体に混ざることを嫌い、馴染みある友達と集まることを好む。》
サバイディー。BearsLaosFootballAcademyU-18チームの夏が終わりました。かねてより参加していたディビジョン1のグループステージが終わり、それと同時に我々の敗退も決まりました。結果から言うとグループリーグ6試合6敗。対戦相手クラブの中には年代別の代表に選ばれる選手やラオプレミアリーグ(ラオスのプロサッカーリーグ)デビューを既にしている選手などもいました。そんな厳しいリーグの中で、グループリーグ前半戦の3試合は全く歯が立たず、点を取ることすら許してもらえ
サバイディー!今日のラオスはえげつない日差しで人々を苦しめました。例えるならば、ピカチュウに10万ボルトをくらわされるくらい肌が痛く、疲労感が半端ではない。(くらったことないけど)そんな今日は、BearsLaosFootballAcademyが久しぶりに大会に参戦しました。(U-18チームはディビジョン1を戦っている)Rhinocupという大会でU-15とU-13の2カテゴリー開催される。(両カテゴリー参加)共にトーナメント方式で行われ、負けたら3位決定戦だの下位
サバイディー。ラオスは完全に雨期に入りました。ラオスの雨は”痛い”。常時砂埃の舞う道をバイクで走るにはマスクとサングラスが不可欠である。そんな中、雨が降るとその砂埃を含んだものが降ってきて、痛いのである。マスクをしていてもカバーしきれていない部分にダメージを与えていく。数分するとマスクが雨に濡れ息がしづらくなってくる。マスクを外さなければならない。砂を含む液状の鉄球は、無抵抗な人間にダメージを与え続けるのであった。さて、Division1GL前半戦を終えまし
サバイディー。先日、チームの練習場GoodLifeSportsComplexにて日本遠征(コパベルマーレ)の祝勝会?頑張ったね会?を開催していただきました!KopchaiGoodLifeSportsComplex!!!そしてU-11チームの日本遠征を終えると次はU-18チームのディビジョン1(ラオプレミアリーグの下部リーグ)です。先週の土曜に開幕し、初戦を惜しくも落としてしまいました。。。U-12やU-15カテゴリーに所属する選手たちも観戦に訪れお兄さんたちのレベル
サバイディー。日本から帰ってきました。Facebookで上げたように空港ではとてつもない歓迎を受けスター気分を味わいました。大会の1位になったわけでもないのに。シルバートーナメントの優勝であって全体で言えば24チーム中”9位”である。Jリーグクラブやビジャレアル、パルメイラス等の強豪クラブがひしめく中でのこの順位はラオス国にとっては大健闘か。大会成績でいうと6試合戦って5勝1敗。負けたのは初戦の東京ヴェルディ戦だけだ。シルバートーナメント決勝戦では浦和レッズと対戦した。
サバイディー。今回は、《Division1》について。Division1とはラオスで新たに始まるリーグ戦。サッカーはラオスで一番人気のスポーツ。しかし若年層で試合となるとその数は少ない。選手たちが試合経験を積むことなく大きくなって行く。大会を開催するにもお金がかかりなかなか対外試合を行う機会がありません。日本のように各年代でリーグ戦があるわけではない。これから若手の選手たちの育成やプレー環境を整えていかなければならない。そんな第一歩としてラオスサッカー連盟はDivisi
サバイディー!BearsLaosFooballAcademy今回は、新シーズンのアウェイユニフォームのお披露目をしましたので紹介いたします。U-11の日本遠征(コパベルマーレ)参加メンバーです!パンツとソックスは濃い青にしました!鮮やかな仕上がりで選手からも好評であります。私も青は好きなのでかなり気に入っています!このユニフォームを作れるのも日頃より協力、支援してくださるスポンサーの皆様のおかげでございます。ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。そしてそし
サバイディー。3週間ほど前のお話になってしまいますが元Jリーガーの山口慶さんがベアーズラオスの練習に遊びに来てくれました!(写真はU-18チーム監督レイさんと山口慶さん)山口慶さんは名古屋グランパスで8年間活躍され(現日本代表の吉田麻也選手、本田圭佑選手とともにプレー)、その後ジェフユナイテッド千葉へ移籍。5年間プレーされたのちに引退をされました。現役時代のストイックすぎる生活のお話を聞いて、その時食べていた揚げ物が喉を通って行きませんでした。。。U-12チームの子どもたちと