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youTube見てから気になりだしたSV7GX我慢出来ずに先週、赤爵さんと近所のバイク屋さんの二軒で見積を取ってみました(純正グリップヒーター、ETC装備込み)今時ですからSUZUKI車とはいえ値引き無しですSUZUKI車に乗った事がないのでわかりませんが市場がこなれてきて果たして値引きはあるのか?レブルの下取りは明らかに赤爵さんが強いです買取なら¥67万、下取りなら¥70万約半年、5,000Km弱の走行距離でここまで落ちるか~近所のバイク屋さんも頑
皆さんこんにちは!今日も見事な秋晴れの空が広がっておりますが、朝は冷え込むようになりましたねぇ。。。秋の深まりを感じる今日この頃、私はいつもと変わらず↓モーニング車検のために宮城運輸支局へ💨継続車検2台何事もなく検査終了!本日も車検ご入庫ありがとうございますm(__)mそうそう↓ミドルアドベンチャーで人気が根強かったのに、惜しまれつつ生産終了となったVスト650ですが。。。10/13に待望の後継モデルが発売されることに↓□SUZUKIS
さて。昨日の記事で書きましたスズキから新発売されるSV-7GXについて。まずは。新車価格について。それが。こちら。複数カラーの3色。117万7千円。今の時代では頑張った価格だと思います。結局のところ。SV650の新車価格83万6千円からは。30万円程のアップとなりました。電子制御を盛った部分でのアップがメインでしょうけども。最近はナフサ不足の影響で。塗料の価格が2倍以上になっているようなので。この価格で
帰ってきたスズキVツイン650SV650にVストローム650が合体!これだよこれ!という方お問い合わせお待ちしております♪ステップは全色注文入れました!
さて。今年のモタサイや鈴鹿8耐に展示されたSV-7GX。ここへきて。ようやく。発売日、価格、カラーリング、諸元が発表されました。ちなみに。私のブログにおいて。SV-7GXに関するこれまでの記事は。こちら。↓↓↓スズキの新型モデル発表と、GSX-R1000で高速道路を走った印象|バイクネタ帳スズキの新型モデルSV-7GX、いつ発売なのか今から気になる・・・|バイクネタ帳スズキが後出しと言えば後出し感。ヤマハ
たまたまyoutube見てたら気になるバイクが・・・SUZUKIのSV7GXSV650の後続モデルのようですねもともとVツインは嫌いじゃなかったしSV650も検討車の中の一台だったけどあのサザエさん風メーターバイザーがどうも苦手で・・・(SVユーザーさんごめんなさい)アシストスリッパクラッチも無いし、シートもけつが割れそうだしとネガな部分が多くて検討から外れてたけどSV7GXデザインがど・ストライク相変わらずアシストスリッパクラッチこそ付いてないけどシート形状も大
どうも僕ですずーーーーっと次のバイクを何にしようかと悩んでまして。というかクロスカブ110を納車したのが去年の12月。11ヶ月しかまだ経ってないのだけれども笑バイクの最初の憧れが特攻の拓で拓のゼファー、マー坊のヨンフォア、武丸のインパルスとかね。しかしプレ値ついてまともな値段じゃない。どうせなら大型乗りたくなるだろうし。その後タミヤの1/6ハーレーファットボーイローを製作して。世界一カッコいいバイクなのでファットボーイ欲しいなと思ってたんです。いやーこれ以上ってないでしょ(僕
■2026年10月1日(木)モーターサイクルショーに展示してて、いつ発売になるかな~って思ってた…SUZUKIのSV-7GXが2026年10月13日発売と発表されました♪2026年4月の名古屋モーサイで見た実物、跨れなかったのが残念だけど、ヤマハのMT-07のトレーサーが日本で未発売なので、これはアドバンテージだと。前周りも今風のデザイン、当然LEDですね。4色あってブルーが良いけど…意外とマットグレイも良い感じ。何より1,177,00
出ましたねぇ~!製品概要|SV-7GX|二輪車|スズキSV-7GXですよ。最近のスズキは、じらされることが多いので、やっとか!みたいな?しかし、やっぱり、カッコいいですねぇ。バイクは、カッコよさが一番だと思いますよ。そして、装備もなかなか充実してますね。特に羨ましいのは、ナックルガードが標準装備なのと、USB電源も標準装備なのと、リヤキャリアも標準装備なこと。あれ?ETCは標準じゃないのね?ここは
普段使いからツーリングまでいつでもパワフルかつ軽快に楽しめる一台がほしい!そんな方に!お待たせしました!(詳しくはSUZUKIさんのHPをご覧下さい!)天気が良くなると、俄然乗りたくなりますね!バイクって良いね!ご来店をお待ちしております。では、また。
〔2026年10月1日〕SUZUKIのNEWMODEL『SV-7GX』が遂に日本国内で正式リリース(゚∀゚)o彡°ヨウヤクキタア~!!詳しくは【SUZUKI】HP参照⬇️スズキ、新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」を日本で発売|スズキスズキ株式会社のニュースリリースをご覧いただけますwww.suzuki.co.jp⬇️製品概要|SV-7GX|二輪車|スズキスズキ二輪車の「SV-7GX」の製品概要ページです。www1.suzuki.co.jps
〔2026年9月26日〕何故(?_?)今回のサムネが《MS-07B》なのか🤔⁉️以前、こんな事を言ってました🗣️▶GSX650F:その他97(鈴菌理想の1台!)◀『GSX650F:その他97(鈴菌理想の1台!)』〔2025年11月13日〕来年は《終》のバイクに出会えるかも(*^^*)いかにもSUZUKIらしいカラーリング!この動画も素敵٩(♡ε♡)۶プロモー…ameblo.jp『来年は《終》のバイクに出会えるかも(*^^*)』ところが、待てど暮らせど未だ国内にお
〔2026年9月11日〕国内発売が待ち遠しい【SV-7GX】『GSX650F:その他97(鈴菌理想の1台!)』〔2025年11月13日〕来年は《終》のバイクに出会えるかも(*^^*)いかにもSUZUKIらしいカラーリング!この動画も素敵٩(♡ε♡)۶プロモー…ameblo.jp純正Accessoryは脆弱かな⁉️SV-7GX|GenuineAccessories(TouringStyle)|SuzukiSuzukiGenuineAccessories(
さて。昨年のEICMAでスズキが突如発表したバイク。それが。SV-7GX。ヨーロッパでは既に発表済で。一部の国では発売もされています。そして。なぜか。台湾でも発表と販売が開始されています。アメリカでも発表されて。発売は・・・どうでしょうね??日本では。既にモーターサイクルショーや。各種イベントでも展示されていまして。鈴鹿の8耐でも展示されていました。・・・なんですが。日本国内仕様が一向に発
さて。惜しまれつつもラインナップ落ちしたスズキのSV650。カタログ落ちからそこそこ日が経過しましたが。実は。まだ新車在庫店がありまして。最近は。カタログ落ちすると値上がりしたり。定価販売固定になったりすることが多いんですけども。そこはスズキ。値引き販売されているお店もあります。そんな中で。レッドバロンでは。このラインナップ。おお!全色取扱いですね!新車価格は83万6千円だったので。8万円引き
えー・・慣れない業オクで練習がてらWebでリアルタイム入札してたら、手違いで落としてしまった。クリックのタイミングってものを全くわかっておらず、急にトップに躍り出てしまい「おい嘘だろ!まずい、誰か押して・・・あ!」と。余生を送るための口座残高が・・orzとはいえ、全く興味ないものを対象にしていたわけでもなく、以前にHONDAGOでレンタルしてとても気に入っていたモデル。ひょっとしたら「上がり」のオートバイとして啓示されたのかも知れんと都合よく切り替える。まずは市役所で仮ナンバーを申
さて。この度。スズキさんにお願いして。これをゲットしました。それが。こちら。GSX-R1000R!!!ブルーのR1000Rは良いですね!!!で。何をゲットしたのかというと。バイクの二輪カタログです(笑)。さすがに・・・ねえ。いきなり実車をゲット・・・は無理ですわ😅カラーバリエーション。SNSでも納車情報がちらほら出ていますが。殆どがブルーですね。レッドは1台。イエローはまだ見
さて。7月も中盤を過ぎていますが。8耐ネタです。スズキブースでの車両紹介。続いては。こちら。SV-7GX。台湾では発表されまして。ヨーロッパでの販売開始も近そうです。ただ、ね。日本国内では未だに未定の様子です。このハンドル。見た目はそれ程アップではないんですが。跨ってみると。結構なアップハンドルに感じます。SV650だと。ちょいと前傾って感じでしたが。このバイクは。ほぼ直立って
さて。いよいよ7月3日から鈴鹿サーキットにて本格的に開催された8耐。スズキブースの展示内容が公表されています。と、言いますか。事前にこの記事を書いているので。個人的には。3日から現地に行きますので。もう、詳細は観てるわけですが(笑)。まずは。レースマシンの展示。これは例年のことでしたが。今年は。なんと!跨っての撮影ができる時間があるとな!!これは楽しみですねえ。金曜から行くので。まだ空いているかも
さて。昨年のEICMAで突如発表されたSV-7GX。SV650をベースにしたアドベンチャースタイルの1台。既に日本各地でのモーターサイクルショーでも展示されてまして。正式発表と発売が待たれる1台。なんですが。今のところ、何の発表もないですね。DR-Z4SMシリーズも展示から正式発表と発売まで結構なタイムラグがありましたので。SVも同じような感じなのかな・・・と思ってました。ついでに言うと。GSX-R1000Rも昨年の鈴鹿8耐でのサプ
さて。いよいよ。あのバイクが発表される日が近付いているようです。そのバイクとは。こちら。SV-7GX!何度もウチのブログでネタにしているバイク。だいぶ擦ってきてますねえ(笑)。で。発表が近付いているんじゃないの?!って、いうのが。スズキ二輪の新商品説明会で。新たなバイクがバイク屋向けにアナウンスされているそうで。と、なれば。このバイクしかないよね、って感じです。まあ、ね。ワンチャン、GSX-R1000
さて。去年のEICMAでスズキから突如発表されたモデル。それが。こちら。SV-7GX。エンジンはSV650をリファインして。排ガス規制に適合させたもの。車体はSV650を基本的にそのまま流用。SV-「7」GXというネーミングですが。645ccエンジンを搭載しているのは変わりません。そんなSV-7GX。日本では発表されませんねえ。。。車体構成はSV650とそんなに変わらないので。意外に発表・発売までそんなに時間がかか
伝統の650cc・Vツインエンジン復活…冒険心を掻き立てるスズキの新型クロスオーバーバイク「SV-7GX」日本導入の可能性伝統の650cc・Vツインエンジン復活…冒険心を掻き立てるスズキの新型クロスオーバーバイク「SV-7GX」日本導入の可能性スポーツバイクの俊敏さと冒険心を刺激する機能を備えた新型クロスオーバーバイクのスズキ「SV-7GX」が国内モーターサイクルショーで初披露。伝統のVツインエンジンに最新電子制御を融合し、オン・オフ問わず楽しめる実力派の魅力とは?toyokeizai.net
さて。今年、世界で発売が予定されているスズキのSV-7GX。軽量コンパクトな車格で。シート高もそれほど高く無くって。期待大の1台。大阪モーターサイクルショーでは実車が初展示されました。跨った感想は。ゆったりポジションで。膝の曲がりもキツくなく。乗りやすそう。メーターはフルカラー液晶で。電脳装備も盛りだくさん!兄貴分のGSX-S1000GXとともに。V-STROMに並ぶツアラーとなるであろうバイク。
さて。前記事で紹介したV-STROM650XT。少し前に購入直前まで検討しました。が。色々とアナログなところが気になりまして。オプションで補完するとなると。かなり費用を要することが判明しまして。保留にしてました。最近ではかなり中古車が買い得になってきてまして。オプションが着いている個体なら、かなり買い得感があります。・・・なんですが。スズキから発表されたSV-7GX。モタサイで展示してますし。日本国内導
みなさん、如何お過ごしでしょうか?桜も咲いて暖かくなってきましたね♪でも4月に入ってから私、むっちゃ忙しくって仕事も遊びも余裕なくなってきました(+o+)既に休日は4月末まで予定ありで桜並木を駆け抜けるツーリングも十分にできておらん!やっぱ日々の生活も少し余裕がある方がいいですね(^^;さて、「今回は大阪モーターサイクルショー2026」!私、レポート下手な上に気に入ったバイクしか録ってないのでごめんなさい。全く参考になりませぬ(^^;ハンターカブで下道で大阪に。途中
大阪モーターサイクルショー2026スズキのブースより。話題のSV-7GXやGSX-8T&GSX-8TTGSX-8RNEWカラーの隼などなど跨がれるモデルが多数!マニアックなファンでブースは熱気に包まれていました。SUZUKIならではのモデルは少々クセ強なイメージがあるようですが実際に乗ってみると乗り易いモデルがほとんど(一部のモデルをの除く)アドレス〜隼まで幅広いモデルラインナップですが
さて。大阪モーターサイクルショーネタ再開です。スズキブースの続き。あのモデルを紹介していませんでした。あのモデルとは。こちらです。はい。いよいよ、日本初公開となったSV-7GX!!これは気になるバイクです。ミドルクラスのハーフカウル。リアキャリアにハンドガードも標準装備!かつては。ホーネット600Sが強烈に欲しかったり。CBF600Sの購入を検討したり。ZR-7Sを試乗したり。個人的に。ミ
〔2026年3月28日〕《東京モーターサイクルショー2026》🏍️今回は自分自身👦に特命🈯を課して行って参りました(^^)/今年もバイク仲間の同僚が付き合ってくれましたm(__)mアリガトゥ~!!【乗車可能なバイク達編】気になる車種に触れ合い(跨がり)首都高速道路㈱黄バイ《BMW》「F900XR」ポジションがしっくりきた1台《Kawasaki》「KLX230SHERPAS」
さて。今年も!いよいよ!この季節がやってきました!大阪モーターサイクルショーが!開幕します!!昨年のスズキブースでは。DR-Z4SMがデーンと展示されてました。この時は。まだ新車価格を知らなかったので・・・ねえ。実は。このバイク。まだ走ってみたことはありません。。。足、着かないだろうし・・・ねえ。。。今年もヨシムラは出展しています。今年こそは。ゼッケン1を奪還すべく。全4戦を悔いなく戦い