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かつて平成28年の6月20日から7月15日までの間、福岡・北九州~大分県内及び一部熊本各県内(黒川温泉)へ向けて運行されております高速路線バスでは、運賃が通常運賃から1,500円に値下げするキャンペーンを行っておりました。このキャンペーンは、今からちょうど10年になります、平成28年4月に発生しました「熊本地震」におきまして、被害を受けました観光地を元気づけるキャンペーンとして行われていたものでありまして、復旧によりまして温泉地・観光地ではほとんどの場所で営業を再開していながらも、
山口県美祢市にあります「秋芳洞」は、ご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃるのではないかとは思いますが、地下100メートルにあります日本屈指の大鍾乳洞でありまして、多くの観光客の姿が連日見られております。私自身も、画像にありますように以前旅行でこの地を訪れておりましたが、入りますと涼しい空気に直面しまして、画像2のように自然の力でできました柱や千畳敷などが地下の中で見る事ができておりまして、長い年月によりまして形成されました姿が現在に至っている訳でもありますので、本当に素晴らしいなとい
九州の乗り放題乗車券であります、「SUNQパス」は、平成17年に北部九州の一部高速バス・一般路線バス限定の乗り放題乗車券として誕生しましたものでありまして、九州在住の方、あるいはそれ以外の方にも重宝されているバス乗車券でもあります。この「SUNQパス」は、平成17年誕生後は「SUNQパス運営委員会」に加盟する九州内ほぼ全域及び下関エリアの運行事業者にまで広がりまして、現在は全九州・下関エリア内の加盟事業者の一般路線バス・高速路線バスに乗り放題(一部路線は除きます)となります「全九州版
こんばんは🌛昨日のお宿【遊湯】を出発して、まず最初は😳‼️【別府駅に足湯】そして別府観光の父【油屋熊八】が何故か?別府競輪の宣伝をしている様子をパチリ📷✨ようこそ別府へ!😊✨🙆👏【ヴェルスパ大分】のホームゲーム紹介パネルをパチリ📷✨こちらは、歴史も古い別府駅前にある【高等温泉】周遊券で旅をしている頃は、早朝深夜お世話になりました🙇♀️😊♨️さて、時間になったので今日最初のバス【九州横断バス】に乗車する為、始発の【別府駅前本町】バス停へ🚶♀️このバスは、湯布院・九重連山・阿蘇を経由し
こんにちは😊今日(5月22日)の旅・その2になります。口之津港にて、乗船予定だった島鉄(島原鉄道)フェリーをパチリ📸✨(鬼池港から到着して、折り返し9時発の便)口之津港からは、島鉄バス島原駅前行に乗車🚍途中から雲仙・普賢岳の姿と災害の爪痕を見ながら😢バスは進んで行きます🚌💨そして10時半前に、島原駅前に到着したバスをパチリ📷✨(現在は、長崎バスグループの一員になっている為、以前の島鉄バスカラーに加えて、画像の長崎バスカラーの車両も走っています😊)到着後まずは、島原駅を【島原の子守唄
こんにちは😊昨日のお昼を頂いた後は、長崎駅前へ戻り🚍こちら長崎県営バスターミナルから13時10分発の長崎県営バス・雲仙小浜行特急バスに乗車🚌💨バス乗車中は、もの凄い雨☔が降り続いて、ご覧の様な水溜まりも見られる中🚍昨夜のお宿【湯宿・蒸気屋】さんへ。ここ小浜温泉は、雲仙温泉へ向かう入口にある【海の温泉】湯量・熱量共にトップクラスの温泉♨️で、今回は久しぶりの宿泊になりました😊一夜明けて、雨も止み朝風呂を頂いてから、蒸気屋さんを後に、島鉄バス小浜ターミナルへ移動します🚶♀️小浜からは島
こんにちは😊昨夜19時半過ぎ、福岡空港へ無事着陸✈️地下鉄🚇に乗り換えて博多駅へ到着😊昨日は、久しぶりに駅前のカプセルホテル【キャビナス福岡】へ宿泊しました♨️😴そして今朝🥱博多駅前でパチリして📷✨今日から3日間は、福岡・佐賀・長崎・大分・熊本の路線バス、高速バスに一部のフェリーが乗り放題となる【SUNQ(さんきゅー)パス】を使って乗りもの旅をします🚍また、今回は今日から4日間連続で、天然温泉がある宿に宿泊します😊♨️ちょっとノンビリ過ごしたかったのもありますが、久しぶりでしっかりと
久しぶりにゆっくり鹿児島訪問旅の振り返り今回新しいシェラトン鹿児島3連泊温泉ありラウンジあり朝食付き&カクテルタイムあり桜島が見える部屋にアップグレード↓部屋からの眺め新聞2紙無料鹿児島中央駅から無料送迎バスあり至れり尽くせりでした♪これで1泊ひとりあたり14000円くらい1泊2食付きと考えればかなりお得^^南部九州(熊本・宮崎・鹿児島)バス乗り放題SUNQパス3日券Eチケット8500円WEBで買って使ってみましたが結局もとはとれず😭
この時は九州内のバスを利用できるSUNQパスを使って、旅行していた時です。深夜に鹿児島行きのバスに乗るまで時間があり、博多南線に乗ってみようと思い、新幹線ホームへ上がりました。博多南ゆきとして運用されていたのは、2階建て新幹線として名を馳せた100系でした。久々に逢う100系に感動し、乗り込んだことを覚えています。
おいーっす🙋♀️今、博多バスターミナルから夜行バスで名古屋へ出発しました🚌帰り道中のジャスミンっす。今日は霜が降りた由布院からバスでちょこっと(5分ほど)の距離🚌金鱗湖まで来ました。近くに温泉施設があるということもあり、霧か湯気かまったくわからんくらい。外はめちゃめちゃ寒かったから、余計にそう見えるかも👀あ、ちなみに水たまり凍ってましたよ❄️宿に戻って荷物を取りに行ったあと、バスターミナルへ。大きな路線バスに乗り、阿蘇へ🚌道中、うっすらと雪が積もってましたが…
今回はmyrouteアプリのSUNQパス(九州のバス3日間乗り放題乗車券)を使って大分へ行って来ました。Androidで利用開始押した為この先の画面がスクリーンショット出来ませんでした。前回はスマホ版のWEBサイトのSUNQパスを使って九州+下関1周をしました。路線など色々廃止や休止などで前回使ったルートはたどる事は出来ません。高速バスなど予約制のバスはハイウェイバスドットコムで予約することが可能です。乗車券の発券は不要でした。今回乗ったルートはこちらです。(自宅か
コロナ禍以降旅に出ていないな・・・と思ったけど良く考えるまでもなく、そもそも私はコロナ禍前から大して旅に出ていた訳ではありません。ほぼ居住地の福岡市内及びその周辺だけで仕事も趣味も完結してしまう【井の中の蛙】状態で長年生きていました。一方で旅に出たい願望はそれなりにありました。しかしながら毎年ドームやベススタ通いに私の少ないリソースを殆ど費やす状態なので、結局は旅に出る事は殆どありませんでした。SUNQパスなら九州ぜーんぶ乗り放題!ドカンと!秋のSUNQパス祭www.sunqpa
警報級の大雨のため、1泊2日強行軍で予定していた初の奄美渡航は中止した。格安航空券購入は、まさにギャンブルだな。さて、そんなわけで穴埋めとして、「雨傘番組」(死語?)をお届けします。2013年12月、SUNQパス九州旅より、鹿児島県内の旅を振り返りつつ、書き下ろしも加えた。旧大隅線、鹿屋駅跡にて全線開通から10年余りで廃止されてしまった悲運な路線まさか、人口約8万人を数えた、県第2の都市、鹿屋市から鉄道が消えるとは思わなかったので、心が痛んだしかし、これは海に阻
この日はゆっくりと熊本へ普通電車で移動〜ほんで桜町バスターミナルで3日間バス乗り放題切符を11000円で購入〜南九州版8000円で済むと思ってたら・・・熊本〜大分間の路線は何処のバス停利用でも北九州版が必要らしい。。。ってことで・・・この日は翌日からの下準備で終了〜
『夏の福岡たび1』こんばんは。10月になりましたね。とりあえず緊急事態宣言は解除となりましたがもう2度と出ないことを願いつつ、気をつけて生活していきたいなと思っています。職場の…ameblo.jp『夏の福岡たび2』引き続き7月の福岡たびを綴っていきます。『夏の福岡たび1』こんばんは。10月になりましたね。とりあえず緊急事態宣言は解除となりましたがもう2度と出ないことを…ameblo.jp『夏の福岡たび3』引き続き7月の福岡たびの様子を綴っていきます。『夏の福岡たび2』引き続き7月の
おはようございます。ダラダラと綴ってきた7月の福岡たびも今回が最後となります。『夏の福岡たび9』おはようございます!少し空きましたが引き続き7月の福岡たびの様子を綴っていきたいと思います。『夏の福岡たび8』おはようございます。引き続き7月の福岡たびの様…ameblo.jp甘木鉄道甘木駅から少し寄り道をして西鉄甘木駅へ。その後10分ほど歩いて市街地方面へ向かい、西鉄バスの甘木バス停へ。最悪のタイミングで雨が降ってきてしまいました☔😢少し広い構内と小さな待合室があるこの場所は戦前走って
おはようございます。引き続き7月の福岡たびの様子を綴っていきたいと思います。『夏の福岡たび7』おはようございます。引き続き7月の福岡たびを綴っていきたいと思います。『夏の福岡たび6』おはようございます。今回も7月の福岡たびの様子を綴っていきたいと思い…ameblo.jp筑後川昇開橋から西鉄バスに乗り、大川市の市街地方面へ向かい降り立ったのは関家具さんの本社ビル。大川市は家具の産地で前回も書きましたがペイペイドームのバッグネットの看板が気になる会社です😁株式会社関家具関家具は家具の
おはようございます。引き続き7月の福岡たびを綴っていきたいと思います。『夏の福岡たび6』おはようございます。今回も7月の福岡たびの様子を綴っていきたいと思います。『夏の福岡たび5』おはようございます。引き続き7月の福岡たびの続きを綴っていきたい…ameblo.jp西鉄高速バスに乗って着いた先は佐賀!“バスセンター”って大っきい建物のバスターミナルをイメージしちゃいますがJRの高架下にありました😄市営路線バスに乗り換えて佐賀の県庁付近へ。ここは佐賀城の跡なんですね。そういえば佐賀市
おはようございます。今回も7月の福岡たびの様子を綴っていきたいと思います。『夏の福岡たび5』おはようございます。引き続き7月の福岡たびの続きを綴っていきたいと思います。『夏の福岡たび4』こんばんは。引き続き7月の福岡たびの様子を綴っていきます。『…ameblo.jp「博多リバレイン」から中洲を歩いていくと目立つのが「一蘭」の本店。この日“マンボウ”が解除されたのですがさすがに早朝からの営業はしてませんでした。せっかく近くまで来たので「水鏡神社(天満宮)」にも参拝。手水舎に水はなく前
引き続き7月の福岡たびを綴っていきます。『夏の福岡たび1』こんばんは。10月になりましたね。とりあえず緊急事態宣言は解除となりましたがもう2度と出ないことを願いつつ、気をつけて生活していきたいなと思っています。職場の…ameblo.jp福岡空港に着いたらだいたい地下鉄に直行するのがいつものパターンですが…今回はこのブログでお馴染み“LinQ”がアンバサダーを務める「SUNQパス」を使うために高速バスカウンターに向かいました。「SUNQパス」は九州内の主なバスが利用できてしまうフリーパ
博多駅のコインロッカーから荷物を取り出し、福岡空港へ向かう。最後の悪あがきで、新幹線で稼いだ時間はあったのでバスターミナルから空港までバスで行こうと思った。いそいそと乗り場へ向かう。赤のエスカレーターを上がる。空港行のバス乗り場を探す。13番のりばだった。こういった案内板もあるのだが、探す方も大変だし、作る方も大変だったろうな。ターミナルビルには衣料品店や100均、本屋、ゲーセンなど時間潰しにはちょうど良いお店が入っている。で、結論はちょうど良い時間のバ
小倉から新幹線で博多へ。乗車するのはこだま747号。博多は隣駅なので、やって来た新幹線が先に到着する。しかも、どの列車もほぼ20分で到着する。700系レールスター型新幹線のこだま。誰も乗っていない。元グリーン車両の座席なのでふかふか。たった20分ですが満喫した。「ふくふく」号で遠賀川を渡る際に見たトラス橋側から見た九州自動車道の橋梁。新幹線側からだとあまりよく見えないな。遠賀川を渡ってすぐJR筑豊本線を越える。向こうに九州自動車道が見える。ブレてしまって
門司港にやって来た。あっという間に本州から九州へ。下関にいたのは都合30分ぐらいしかいなかった。旅の最後に慌ただしく移動している。手前の山(古城山)は九州、中央の山(火の山)は本州。門司港からすぐそばのJR鹿児島本線の門司港駅。この時は残念ながら工事中でいつもの姿は見えず。九州の鉄道の0キロポストと幸福の泉。普通列車が3便停まっている。手前は813系1100番台R1102編成で、1100番台から行先表示器が大型LED化されている。真ん中と奥は811系。手前の普通列車で小倉
下関までやってきて、ほぼ何もしないで再び福岡へ戻る。でも、ただ戻るだけじゃ面白くないので、折角なら船に乗ってみる。唐戸バス停近くの唐戸ターミナル。ここから九州の門司港まで関門連絡船に乗って移動する。門司港行は1号桟橋から出航。所要時間は約5分、20分間隔で運航しているので大変便利。運賃は¥400。海越しの緑は北九州市。関門海峡の狭いところで約600mなので、歩けば10分程度(歩けないけど)。泳ごうと思えば泳げる距離(潮の流れが速くて無理だろうけど)。PM17:40、唐戸桟
※2014年7月下旬の話西鉄天神高速バスターミナルから下関へ行ってみることにした。特にどうしても行きたい場所というわけではないのだが、行って帰ってくる時間を考えると、下関が精一杯かな?と。福岡~下関間は「ふくふく」号という高速バスが日中1時間に1便程度運行している。バスの号名の“ふく”は魚の「河豚(ふぐ)」のことで、下関では“ふぐ”は「不遇」と聞こえること、逆に濁らずに“ふく”と言えば「福」につながるということで“ふく”と呼ばれている。PM15:50、出発。車内は一般的な2列+
※2014年7月下旬の話西鉄天神高速バスターミナルに着き、帰りの飛行機の時間までの暇つぶしを考える。バスきっぷ売り場の有人窓口。結構多くの人が並んでいる。SUNQパスの私はこの窓口等で座席の予約をする形となる。有人窓口の近くには自動券売機もある。自動券売機は日本語以外にも英語、韓国語、中国語、台湾語にも対応している。ただ、誰も使用していないのは勿体ない話だ。バス乗り場には方面・行先別に並んでいる方々が。床に表示されているのでそれとなくわかるだろう。西鉄天神高速
佐世保から福岡へと戻る。武雄南本線料金所をを過ぎる。下る途中に建設中の西九州新幹線の橋脚だけが見える。完成したら乗りつぶしですな。長崎道に入ると前方に福岡~長崎間を走る高速バス「九州」号の姿が。このバスを途中まで追いかけながら走る。中央奥に武雄市の中心街があるのだが、遠すぎて見えない。そして平坦な佐賀平野の縁を東へと進む。鳥栖JCTを福岡方面へ。福岡空港に近づくとバンバン飛行機が飛んでいる。ANAだね。高速を跨ぐように飛行機が降りていく。福岡
ただただ佐世保に“佐世保バーガー”を食べるためだけにやって来たという感じであっさりと福岡に戻る。滞在時間は1時間ちょっと。帰りも「させぼ」号。こちらは福岡空港経由の普通便。行きに乗ったバスと同型の車種かな。左隣には長崎行のバス。長崎に行って、何か食べてから福岡に戻ることも考えたのだが、あまり無理をしない方(食べる方じゃなくて、移動する方)がいいかなと思い諦めた。方向幕。PM13:01、佐世保バスセンターを出発。車内は10名も満たない。西肥バスの長崎行も一緒に出発。い
佐世保に来た理由は単純に名物の“佐世保バーガー”を食べるため。佐世保バーガーはどんなものかというところだが、この具材が入ってないといけないということではなく、・佐世保市内で提供されていること・手作り(作り置きをしない)であることだそうだ。京町バス停で降りたのも行ってみたいお店があったためで。『BigMan』。このお店は“ベーコンエッグバーガー”発祥のお店とのこと。ちょうどお昼時、ここでいただく。注文したのはやはり”ベーコンエッグバーガー”と言いたいところですが、更にチー
佐世保市内に入った。佐世保大塔ICに差し掛かる。私が乗ったバスはスーパーノンストップ便ということもあり、このまま本線を直進。ノンストップ便や福岡空港経由便はこのICで大塔・ハウステンボス方面へと降りていく。佐世保大塔本線料金所を通る。このまま真っすぐ佐世保市街地へと向かう。次の佐世保みなとICで降りる。佐世保港のすぐ目の前にICがあるので非常に便利だろう。港の上を走るのは西九州自動車道。写真中央は海上自衛隊佐世保基地の倉島岸壁。港湾部から少し内側に入る