ブログ記事27件
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第回です。<注>タイトルの通し番号が変なことになっていたり本文中も復習シリーズ第回なんて書いています。これは講義はどんどん進んでいくのにブログが追いついていないので仮の番号をつけた次第です。やっぱり講義を受けてすぐに感じていることを書き留める方が復習になるし伝わると思うので。いずれ追いついたら番号は書き直します。しばらくお許しください。第12回の講義テーマはユーザビリティエンジニ
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第回です。<注>タイトルの通し番号が変なことになっていたり本文中も復習シリーズ第回なんて書いています。これは講義はどんどん進んでいくのにブログが追いついていないので仮の番号をつけた次第です。やっぱり講義を受けてすぐに感じていることを書き留める方が復習になるし伝わると思うので。いずれ追いついたら番号は書き直します。しばらくお許しください。第11回の講義テーマはブランド・ユーザビリティエン
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第回です。<注>タイトルの通し番号が変なことになっていたり本文中も復習シリーズ第回なんて書いています。これは講義はどんどん進んでいくのにブログが追いついていないので仮の番号をつけた次第です。やっぱり講義を受けてすぐに感じていることを書き留める方が復習になるし伝わると思うので。いずれ追いついたら番号は書き直します。しばらくお許しください。第10回の講義テーマはイノベーションとマネジメ
(533)アプリケーションとはSUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第24回です。第7回の講義テーマはアプリケーションの作成その1この記事は第7回の講義の2記事目です。アプリケーションとは何でしょうか?ChatGPTに聞くと特定の目的を達成するために、利用者がコンピュータやスマートフォン上で使うソフトウェアのこととの返事が返ってきました。確かになるほどと言う答えなのですが今回の講義ではちょっと違う解釈の説明がありました。下の通りです
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第23回です。第7回の講義テーマはアプリケーションの作成その1この記事は第7回の講義の1記事目です。質問コーナーで以下の質問がありました。本格的なプロンプト集を活用するにあたって理解して使用することが大変です。全くその通りです。理解しないまま作業続けていくとどんどんアウトプットに責任が持てない状態になってしまうそうです。ですから、前に私がやっていた「長いから全部読みません」と言うのはダメなのです。
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第22回です。第6回の講義テーマは業務の棚卸しと自動化②この記事は第6回の講義の6記事目です。ChatGPTでできることの例がたくさん挙げられていました。私自身の復習のために今回はこれらを羅列して自分にとっての有用性を考えてみます。あんまりよくわからないものもありますので調べながら進みます。もちろん調べる相手はChatGPTです。<情報抽出系>・要約本とか論文の要約ですね。・感情分析アン
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第21回です。第6回の講義テーマは業務の棚卸しと自動化②この記事は第6回の講義の5記事目です。前回の記事の続きです。(529)タスクの棚卸し実習3前回の記事では長い長いプロンプトを入力し細かく指示を出せばChatGPTはそれだけ良い答えを返してくる。そしてプロンプトの実例を記載しました。そのプロンプトの最後に「私がどうぞと言ったタイミングで初めて欲しいです。」と言う記載があるのですが、これを
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第20回です。第6回の講義テーマは業務の棚卸しと自動化②この記事は第6回の講義の4記事目です。前回はChatGPTが真面目で勤勉な実力は世界一、でも有名じゃない謙虚なコンサルタントになるためのプロンプトをChatGPTに作ってもらいました。詳しくはこちらをご参照ください。(528)タスクの棚卸し実習2新しいチャットを開きます。今までのチャットとは別にしたほうが良い返答が出ます。理由は、Chat
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第19回です。第6回の講義テーマは業務の棚卸しと自動化②この記事は第6回の講義の3記事目です。今回は完全に実習の記事です。興味のない人には面白くない記事ですが、私の記事を待ってくれている人が少なくとも1人いるはずなのでこの記事を書きます。(あと自分の復習のために・・)前回の記事(527)タスクの棚卸し実習1ではGitHubと言うサービスの中にMicrosoftの畠山氏が公開してくれているデータ
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第18回です。第6回の講義テーマは業務の棚卸しと自動化②この記事は第6回の講義の2記事目です。とうとうきました、実習。AIを使いました。今回はChatGPTです。何をやるかと言うと業務の棚卸しです。DX=業務改善×IT化の中の「業務改善」を実際にどうやるか?と言う話です。結論から言うとできる限りAIにやってもらいます。私が出したのは基本的なアイディアだけ。では見ていきましょう。こん
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第17回です。第6回の講義テーマは業務の棚卸しと自動化②この記事は第6回の講義の1記事目です。講義の本論とは離れた話なのですが少し印象的だったお話を復習します。根本的な話なのですが、DXを成功させるために絶対に必要なもの。それは、組織の人たちの「価値観を合わせること」です。このプロジェクト実行するとあなたはこんなことがあってうれしい。私もこんなことがあってうれしい。だからこのプロジェクトを一緒に
(525)因果関係を統計学的に推測するSUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第16回です。第5回の講義テーマはEBPM②&業務の棚卸しと自動化この記事は第5回の講義の3記事目です。前回は因果関係と相関関係について書きました。(524)エビデンスベース、因果関係と相関関係AIによると、因果関係は「AによってBが起こる」関係、相関関係は「AとBが一緒に動いている」の関係とのことです。今回は、統計的因果推論についてです。言葉は難しいで
情報発信が苦手な主人(院長です)がブログを再開しました大阪肛門科診療所院長佐々木いわおブログ──『過ぎたるは及ばざるにしかずだよ、佐々木君』Dr.いわおさんのブログです。最近の記事は「(522)正しい「選択と集中」(画像あり)」です。ameblo.jpその理由は医療DXの講座を受講していて、情報発信を強制されているから私は以前からインプットはアウトプットでもって完結するだから学んだことは自分の言葉で言語化し、誰かに伝えると良いと言ってきました。だ
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第15回です。第5回の講義テーマはEBPM②&業務の棚卸しと自動化この記事は第5回の講義の2記事目です。前回の記事はタイトルの付け方を誤ったと反省しています。(523)「選択と集中」の追記エビデンスベースはとても重要なワード。嫌いだった「エビデンス」のイメージがちょっぴり上がったこともあるし。タイトルにしておかないと後から自分で記事にたどり着けないぞ。どうしよう。考えた挙句今回のタイトル
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第14回です。第5回の講義テーマはEBPM②&業務の棚卸しと自動化この記事は第5回の講義の1記事目です。前回書いた(522)正しい「選択と集中」で、何故か納得いかなかったところがあります。「選択と集中」?「選択」って言う割にはいっこも「選択」してへんやん・・と。第5回の講義の始めいつも質問から始まるのですがこの質問でこのモヤモヤに答えることができました。質問の内容は以下の通り。無限に時間
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第13回です。第4回の講義テーマはEBPMこの記事は第4回の講義の6記事目です。EBPMの入り口の話は前回の記事で書きました。(521)EBPMとは今回は日本で間違えて使われている「選択と集中」の話です。EBPMの話の中でついでに出てきた話題ですが私が間違えて理解していたので書くことにします。間違った「選択と集中」「選択と集中」と言うとたくさんの中から1つ選び出し集中的に投資することと思
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第12回です。第4回の講義テーマはEBPMこの記事は第4回の講義の5記事目です。4回目の講義からやたらめったら書きまくっています。書くのが早くなってきました。ろくに確認もせずに公開するようになりました。良いのか悪いのかわかりません。第4回の講義はタイトルがEBPMなのにこれまで4記事も書いてしまいました。とうとうEBPMにたどり着きました。ここまで長かった・・EBPMとはEBPMとは、Eb
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第11回です。第4回の講義テーマはEBPMこの記事は第4回の講義の4記事目です。EBPMの説明の前にもう一つ説明があったのはレイアウトについてでした。前回の記事で書いた(519)ユーザー体験の5段階の最も上の層「表層」の部分の話の続きになります。もちろん、前回の記事の「色」に関する記述も「表層」の部分の話です。色は・伝える相手・メッセージの内容から考えて、適切なものを選ぶべきです。な