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ブログ管理画面の新タイプ ブログ管理画面は、デフォルトでは下の様な角の丸いコラム区切りで、ボタンは更に角を丸めたデザインで、ほぼ統一されています。しかし、色々な管理画面のページのHtmlコードを見ると、ほぼ2種類のタイプに分かれていることが判ります。これは、何年か前は主流だったページ構成に対して、部分的に新しい(全く新規の)ページ構成に差し替えて行った結果です。色々な理由で、一気に変更するわけには行かないのでしょう。そのため、多くの管理画面をアレンジするコードは、2種
「投稿完了画面」に「投稿に関するヒント」が追加されました「投稿完了画面」は、PC版の編集画面でブログ記事を投稿した際に、送信の完了を示すための画面ですが、この画面には幾つかの機能があります。先日から追加されたのが「投稿に関するヒント」で、実体は「アクセス解析」から利用できる「検索表示タイトル」の編集支援機能へのリンクです。下は「AmebloWriter」をOFFにした場合の「投稿完了画面」です。「AmebloWriter」は、この画面もアレンジの範囲にしているので
PC版「ブログ編集画面」のクラス名更新に対応しました前ページで編集画面でのデザイン崩れのあらましを挙げましたが、ほぼ問題点を修復できたと思います。今回の修復対応を通じて、「プレビュー」⇄「ブログを書く」のボタンのアレンジを変更しました。従来は、「プレビュー」ボタンにマウスを乗せると、「操作ガイド」(アメーバヘルプ)のリンクを表示する様にしていましたが、このアレンジスタイルを利用されるユーザーには不要と思われ、リンク配置を廃止しました。従って、「プレビュー」「ブログを書く」のボタン
PC版ブログ編集画面の更新2026年3月2日、PC版のブログ編集画面の多くの個所で「クラス名の変更」が行われました。HTMLの構成変更や新機能の追加は無い様に見えますが、クラス名の変更により「AmebloWriter(Compact)」のデザインアレンジの更新が必要です。クラス名の変更でデザイン・レイアウトが不良になった点は、現在気付くところでは以下の部分です。基本的な編集操作には問題はない様ですが、仕方のない事です。今から修復にあたりますが、変更個所が多いので時間を要するかも知
格好つかないわなぁ~無いものは、作ってみる。。。白文字のヤツの寸法ひろって、入力、プリント、取り付けて、修正何回か回して、最終バージョン。剛性アップで、オリジナルの厚み1.0ミリから、1.4ミリスタイラス本体との取付穴の精度確保は、Φ1ミリの位置決め穴、そこに2ミリの刃でドリル面が崩れないよう、耐水ペーパーで擦ってバリ取り写真でみると、厚みを戻して方が良さそうでも、針の保護ができ、間抜け感なく、在ると無いとでは大違い後々、厚みを戻してみるとして、取り敢えず、私
おためし版「読者の注目キーワード」の新設 「管理トップ」に「読者の注目キーワード」という項目が追加されました。「おためし版」とされ、PC版のみの設置の様です。使うユーザーが少ないなら機能の設置を撤回するのか、利用のされ方を調べて改善して行くのでしょうか。アメーバスタッフ『【新機能】読者の注目キーワードが見れるようになりました』いつもAmebaをご利用いただきありがとうございます。Amebaプロダクトマネージャーの鴻上です。この度、読者の関心や検索データをもとに、一人ひとりに合…a
オプションメニューに「number」型の入力枠を導入 これまで、「エディタfont-size」「エディタline-height」はテキスト枠でしたが、前ページに書きましたが「number」型の入力枠が使えることが判り、さっそくこの2項目のメニューに導入しました。編集画面を見ながらスピナーで設定を調節できるので、自分に合った最適値を探し易くなりました。なお、値の変更ごとに、変えた値がプリプロセッサーを経由してスタイルに適用されるので、余り急いで値を変更すると「Stylys」が処理
目次「StylusLT800」のスタイルオプション「オプション設定画面」を開く「StylusLT800」のオプションメニュー「StylusLT800」のオプションメニュー詳細❶暗背景モード・明背景モード❷エディタfont-family❸エディタfont-size❹エディタline-height➎エディタの拡張デザイン❻小幅時のプルダウンメニューを無効化➐編集設定メニューのスクロールバー表示 「エディタの拡張デザイン」の内容「StylusLT8
目次スタイルのオプションメニューについてスタイルのオプションを作るには利用可能な「CSS変数」CSS変数のサンプルスタイル「CSSVariableSampleforStylus🔵」を入手するには「CSS変数」のサンプルを試すcheckboxtextselectnumberrange纏め目次を開くスタイルのオプションメニューについて自分で作って自分で使うだけのスタイルなら、修飾の一部を有効にしたり無効にすることは、関係する修飾行の削除やコメント行
表面上は余り変わらない 「Stylus」の開発者達にとって、2025年のV3移行に対応するのは大変だったのではと思います。既にChromeは完全にV3へ移行しましたが、以前通り「Stylus」が機能している事は、大変にありがたい事です。「Stylus」の表面的なデザインや新機能は、余り大きな変化は無かった様に私は感じています。私にとって、現在の「Stylus」のデザインで大きな不足を感じないので、拡張機能「Stylus」のインターフェイスをアレンジする「StylusLT800」と
「スクロールバー」のトラック表示を改善「AmebloManagemebt」では、スクロールバーのトラックの色を透過色としているのですが、先日、スクロールバーのアレンジ適用先のチェックをしていて、トラックの色が「白」になるアレンジ例だと気付きました。この改善は前ページで纏めていますが、「html要素」に背景色を設定すれば良く、さっそく「AmebloRankingsViewerⅡ」のコードを修正しました。html{background:var(--bgc1);}
「ブログ編集画面」をアレンジの適用外にする 前ページの「AmebloWriter」のスクロールバーの更新で「AmebloManagement」のスクロールバーのアレンジが「AmebloWriter」のスクロールバーに影響することに気付きました。これはブログ編集画面が、ブログ管理画面と同じドメイン内にある事や、通常表示の編集画面が「iframe」で構成されている事などに起因します。症状は、「AmebloWriter」のスクロールバーが想定外の表示になります。調べると「Amebl
アメーバ絵文字の位置補正のコードを更新最近のブラウザのフォント事情から「アメーバ絵文字の位置補正」の仕様の更新を行いました。「AmebloWriter(Compact)」は、これまで本文フォントが「Meiryo」か「MSPゴシック」かの選択で対応して来ましたが、今後は「位置補正をする」か「しない」かの選択という仕様になります。「AmebloWriter(Compact)」のオプション設定に「アメーバ絵文字の位置補正」という項目を新しく作りました。▪初期値は「ON」で
「コメント入力枠」のフォントについて 前ページの「CommentBeautify」の更新で、コメントダイアログのデザインが、ユーザーがブラウザの「sans-serif」に割り当てたフォント種に影響される問題に対処しました。同様の問題は「コメント入力枠」でも生じ、これは「AmebloManagement」で対処する事にしました。コメントを書くことは編集枠に記入する作業で、ユーザーが使い慣れたフォントでないと落ち着きませんから。「AmebloManagement」は、他
「レトロタイプ」ブログの閲覧用スタイル「レトロタイプ」のブログスキンは、アメーバの公式スキンとして利用できなくなって既にかなりの年月が経っていると思います。しかし未だこのスキンのブログはあり、PCで頻繁に「レトロタイプ」のブログを閲覧するユーザーは、おそらく字が小さくて困っておられるのでは?そこで作ったアレンジスタイルが「AmebloForceMeiryo」です。本来は、アメーバのスキン全体が、なかなか「MSPゴシック」のフォントから抜け出せないので、その対策で全ブログが対象の
「ブログページ」「画像一覧」「動画一覧」のクラス名変更 15日の後も、少しずつクラス名が変更されているのか、それとも見落としていたのか?「いいね!」ボタンを押すと、ボタンのキャプションが2行になって崩れるデザインが再現していました。このデザイン崩れは以前からアメーバは直す気がない様なので、こちらで対策をしていたのですが、それがクラス名の変更で再現したという事です。下は、崩れる様子をキャプチャしたGif動画です。サイドバーが両方にあるスキンでブログ本文幅が狭い場合に、
「ブログページ」「画像一覧」「動画一覧」のクラス名変更 13日に一度クラス名の入れ替えがあり、それに対応したスタイルコードの修正を行ったのですが、15日に再び入れ替えがありました。一度目で修復箇所は覚えていたのですが、それでも再修復に半日以上の時間を費やしました。「AmebloManagement」を利用されているユーザーにおかれましては、もう一度アレンジコードスタイルの更新をお願い致します。最新版のバージョンは以下です。「AmebloManagement」ver.2
「画像一覧」「動画一覧」のクラス名変更 に対応しました「ブログページ」のアレンジコードの修復対応に続いて、「画像一覧」「動画一覧」の修復対応を完了しました。更新後の各ページのデザインは以下の様になります。◎「画像一覧」のサムネイル画像は5列の表示になります。◎「動画一覧」のサムネイル画像は3列~4列の表示になります。「AmebloManagement」を利用されているユーザーは、更新をお願い致します。最新版のバージョンは以下です。「Ameb
「ブログページ」のHtml構成要素のクラス名変更 2026年1月13日、先月よりスタッフブログで告知されていた変更が実施されました。アメーバスタッフ『CSSカスタマイズ機能をご利用の方へお知らせ』いつもAmebaをご利用いただきましてありがとうございます。Amebaブログカスタマーサポートの島野です。2026年1月13日にブログの表示におけるパフォ…ameblo.jp上記の主内容は、影響範囲CSSカスタマイズ機能にて文字サイズの変更を行っている場合、パソコンで閲覧した際に
12月25日埼玉16時00分今日は。。。X’MASEVE、X'MAS。。。皆さんは如何お過ごしですか。オイラは何故か連休なんですが、お一人様なので、まぁ、我が家でお籠りです。お一人様以来ビールにピザぐらいで済ましています。今夕紹介する作品は、コレ。STYLUS/PARTOFITALL1979年作AUSTRALIANAOR/MELLOW/FREESOULディスクユニオン渋谷店にて2200円2006年2月1日STYLUS豪メルボルンの5人組AO
「代替テキスト(alt)の自動追加機能」の正式リリースは?今年8月13日の告知以降3ヵ月を超えましたが、正式リリースの報告がありません。一部のユーザーのみの「おためし版」として利用が出来るのですが、利用できるユーザーの条件も不明です。「代替テキストの自動設定機能」の本格運用はいつから?/アメブロ24時一部のユーザーに「おためし版」を適用しているが 2025年8月13日の以下のスタッフブログで、「代替テキストの自動設定機能」のリリースが告知されました。アメ…ameblo.jp
「代替テキスト(alt)の自動追加」対応「代替テキスト(alt)の自動追加」のパネルから「おためし版」の表示が消えません。しかし、仮対応のデザインは落ち着かないので、編集画面にスクロールバーが出ないデザインとして、編集画面に組み込みました。「代替テキスト(alt)の自動追加」のインターフェイスは、「ON」「OFF」のスイッチだけです。大きなパネルで機能をアピールしていますが、このスイッチはブログの基本設定の画面などに置いてもらった方が有難いのですが、仕方がありません。CSSだけで
「代替テキスト(alt)の自動追加」の新設に仮対応 「代替テキスト(alt)の自動追加」の機能に関して、8月13日に以下のリリース記事がスタッフブログに出ています。【新機能】画像の代替テキスト(alt)を自動で追加できるようになりましたいつもAmebaをご利用いただきありがとうございます。Amebaプロダクトマネージャーの鴻上です。この度、画像に代替テキスト(alt)を自動で追加できる…ameblo.jpこの記事から1ヵ月経っていますが、当方の編集画面に本日から「おため
PC版「プロフィール」に「動画一覧」「画像一覧」が追加されていた いつからなのか判らないのですが、PC版の「プロフィール」画面に「動画一覧」「画像一覧」の項目が追加されていました。こういうのは報告なしで変更されるので、困ったものです。プロフィール画面は、PC版とスマホアプリ版のレイアウトが酷似していて、システムのシンプル化を企図した結果と思います。「最新の記事」「動画一覧」「画像一覧」をプロフィールで表示する意味? 「最新の記事」がプロフィールに表示される様になった時に「?
「下書きの編集・複製・引用」機能の新設これは頑張りましたね、PC版編集画面・スマホアプリ編集画面の両方で同時にリリースされ、前回の「目次」機能についで気合が入っている様に感じます。この機能の良い所は、①「下書き」で保留にして来た記事を、過去記事の中から抽出して示してくれるので、見落としていた「下書き」に気付けるため、記事の管理上で役に立つ。➁「引用」は、記事に頻繁に使う「定型部分」を「下書き」として保存しておけば、別記事の編集中に呼び出して、編集中の記事の最後に追加する使い
「検索表示タイトルの設定・編集」の画面デザイン この機能が意欲的な機能なのは良く判りますが、ユーザーを誘引する目的でしょうか、画面内に特徴的なグラフィックが使われています。下の部分は、この機能に慣れて来ると、全く意味をなさない「説明表示」です。最初は判り易い説明になっていて、この配置は納得できますが。しかしこの「説明表示」で、実際の編集エリアが下方に押され、無駄なスクロールが必要になっています。(これでもデフォルトより表示をコンパクトにしていますが)そこで、この「説
「目次機能」の新設に関して「目次」があるとSEO的に有利と言う考えは、Googleの都合に迎合しただけと言う気がします。そもそも、扱っているテーマに関する豊富な文書を体系的に纏めたサイトでは、サイドメニューに文書を整理して、閲覧者が目的の内容にアプローチし易い様にしているもんです。それ自体が目次になるので、各文書に目次は邪魔なだけです。目次は、中程度の長さの記事で、記事全体の段落分け整理がされていて、その段落構成を記事の最初に表示し、読者が求める内容へアクセスし易くする場合に必要です
「AIを使用した機能への許諾」の画面にデザイン適用 「設定・管理」のメニューに追加された「AIを使用した機能への許諾」の設定画面に、「AmebloManagement」の管理画面の統一デザインを適用しました。未対応の場合は、「ヘッダー」が2段のデザインです。また、「サイドメニューの選択表示」オプションが無効で、不必要に縦長のメニューになります。今回、この画面へ基本デザインを適用したので、画面がコンパクトになります。サイドメニューの選択表示 「サイドメニ
「動画サムネイル」の表示「YouTubeTwinShorts」の特徴は、動画表示部とコントロール部を左右に分ける事で、画像情報を妨げる表示物を動画上から全て取り除いて表示できる事です。この副産物として、コントロール部の背景に「動画サムネイル」(静止画)を表示できるのですが、その機能が効かなくなっていました。これは気付くのが遅れたのですが、YouTubeShortsのHTML構成が変更された結果でした。簡単に言うと「動画サムネイル」のHTML上の配置が変更され、それに適切な
「特殊な縦横比の動画」による表示崩れページ全体の背景色を設定可能にしましたが、このデザインのチェックを重ねていると、「特殊な縦横比の動画」が表示崩れを生じる事が判って来ました。一般のユーザーの投稿ショート動画は、縦長の縦横比にほぼ統一されますが、シネマのトレーラー等もショート動画としてアップロードされ、縦横比が「1」「0.75」等の特殊な比率の動画が混ざって来ます。原因の究明 最初は原因がなかなか判らなかったのですが、全く同じトレーラーのショート動画に2種類の表示のされかた