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2026/05/30-05/312026全日本ロードレース選手権第3戦スーパーバイクレースin九州大会がオートポリス(大分)で開催されました…🏁🏍️開催クラスは公認・JSB1000、ST1000、ST600、J-GP3、JP-SPORTの各クラス予選と決勝が行われました。広島県東広島市のレーシングチーム「TOHOレーシング」は「ST1000」「ST600」に2名づつ参戦しています…🏁5/30のST1000クラス予選レース国峰琢磨選手が見事予選1位でポールポジション(PP)を
寒いんですけどさ気温高い時は「温暖化の影響で、この時間としては異例の30℃越えを2019年依頼観測されました。」なーんてニュース流して、異例の寒さには「この時期としてはかなり気温が低いので、体調管理にはご注意下さい。」しかも7年前も暑かったんでないの?また雨☂️しかも10℃以下💦6月ですよ息が白い💨一昨年から始めたロードレース選手権ずーっとトラブルで、あんまりまともに走れてない😅去年はマシン出来上がらず、予選にぶっつけシェイクダウンで電気トラブルまともなシーズン初走行は
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)開けて日曜日前々日の天気予報では昼過ぎから雨前日の天気予報では昼前から雨当日の早朝は、曇り空だけどかなり明るい弊チームが参戦するNATST600クラスのレースは11:00から朝イチバンのJP-SPORTのレースは8:00から始まりますグリッドにバイクが並んでライダー紹介されてる途中で赤旗が示されました雨脚が強くなったことを受けて、赤
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)出張ウイークを終えた週末は鈴鹿です鈴鹿サンデーロードレース第二戦鈴鹿サンデーロードレース|鈴鹿サーキット鈴鹿サンデーロードレースに参加するライダーは、MFJが発給するフレッシュマンライセンス~国際ライセンスを所有するライダーたち。彼らはこの鈴鹿サンデーロードレースでウデを磨き、技を競い合いながら、国内最高峰の全日本ロードレースへの昇格を目指している。鈴鹿サンデーロードレースは、全日本ロードレース選手権、さらには世
我が家で応援する、松岡玲選手嫁さんが追っかけ状態の素敵なライダー決勝では1コーナーでアウト側から…あのコヤマックスを差す強烈な走りを魅せてくれましたもう、初優勝は秒読みかなウォームアップでも単独で淡々と走りセットアップも決まり、ペースを確認してる…そんな印象を受けましたレース運びも強く、一皮むけてきた感じホントにケガだけは、本当に気をつけてカッコよかったよ感動しました有り難う、玲くんもう、すぐそこだよ
★全日本ロードレースin大分慢性腰痛の悩みサポート、川越整体の押田です。オートポリス大分に行ってきました。全日本ロードレース選手権、第3戦。各レース熱いバトルが展開されました。TOHORacingは、ST1000クラスの國峰啄磨選手2位表彰台でした。第3戦スーパーバイクレースin九州このブログの読者になる(チェック)
今まで250ccのバイクだけ乗ってきた人間が、2回だけの練習でST600初レースに挑戦しました。4月25.26日の鈴鹿サンデーロードレース開幕戦。やっとアクセルを全開にできるようになってきたと思えばもう開幕戦です。全日本ロードレースと異なり開催クラスが多いので、1クラスごとの走行時間はかなり短いです。金曜日のフリー走行は一枠15分が二枠のみと、それぞれ数周ずつしか走ることができません。この短い時間の中でも確実にタイムを上げていかないと決勝レースでレースにならない可能性もでてきます。まだ
明日は全日本ロードレースオートポリス事前テストR1のタンクカバーを外しておきますよ楽しみですねかつは気合が入ってますね
お久しぶりです、こっしーです👋5月1日から3日にかけて行われた2026OKAYAMAロードレースシリーズ&MOTORevolutionRd.2地方選手権ナショナルST600クラスに参戦してきました。前回の「幻の表彰台」から2ヶ月。今回は天国どころか、最初から最後まで波乱に満ちた泥臭いレースウィークとなりました。今の自分の現状と、悔しい結果をすべて書き残しておきます。■5月1日〜2日:流れは悪くなかった練習走行5月1日(金)天気:晴れ/ドライ気温
4/26(日)全日本ロードレース選手権SUGO大会の2日目前日のST600クラス決勝レースで他車の転倒に巻き込まれリタイヤとなり夜8時まで修復作業をしたZX-6Rは綺麗な状態となりました⬇️朝フリー走行前の暖気をするむっちょメカ15分間のフリー走行でちょっと問題発生しましたがお昼のPITWALKまでには修復終了KAWASAKIファンの方々もいるのでZX-6Rに乗る航くんのアピールタイムです前日予選の2ndタイム順位が日曜日決勝レースのグリッド順です⬇️決勝レース前の集中する航くん
4/25(土)全日本ロードレース選手権SUGO大会のST600クラスに参戦する山本航くんのお手伝いでサーキットへまずは斎藤くん・タイノスケさん・前澤さんと4人で太平楽さんに行って朝ラーですあごだしラーメン(小)を美味しく頂きましたサーキット入りしてテントスペースへ今年からは全日本ST600クラス唯一のKAWASAKIZX-6Rに乗る航くんですが前日特スポはトラブルで走行出来ず…先週の2日間事前テストは初日1回目で早々に転倒して走行は2日目の2本走行のみ。土曜日いきなり予選からスター
★菅生テスト慢性腰痛の悩みサポート、川越整体の押田です。スポーツランドSUGOでの公開テストがありました。来週末は、全日本ロードレース選手権の開幕戦。(ST1000、ST600クラス)準備は整いました。TOHORacingこのブログの読者になる(チェック)
こっしーです👋ついに開幕しました!OKAYAMAロードレース選手権第1戦🏁3月20日から22日までの濃密な3日間。「天国と地獄」を味わった、今の素直な気持ちを綴ります。■3月20日:3カ月ぶりのアスファルト気温12度/路面温度18度🌡️この日は練習走行30分を2本。オフの間、ずっと「土」の上でCRF100を振り回してきました。フルオーバーホールしたマシンのチェックがメインでしたが、驚くほどスムーズに身体が動きました。165cm・57kgの自分に合わせたセ
の為にタイヤ交換。あまりにも仕事が暇だったので、店の外で交換。以外に大丈夫でした。使用は岡山国際サーキットまでの往復。先日1時間使用したピレリは、次のレースで使うし、新車購入時に着いていたタイヤに替えても良いのですが、、、。またサーキット走る時に替えるのは面倒臭い😖ので先日クスロクさんから頂いた、ST600用のブリジストンに交換。真ん中しか使わないし良いでしよ🙆明日はヘルプ。気楽です笑ヤスケンさん、◯野さん、クスロクさん、楽しんで下さい❗️リムガード、面倒臭い😆スペアホ
無事に帰ってきました。RS660での初走行は。『出力がマイルドで乗り易い』『適度なパワーで怖くない』『素直なハンドリング』『強力なブレーキ』『不満を探さないと無い』『オートシフター最高』😁あまりにも普通に良く走るので、限界が分からない。めちゃブレーキが効くので余まくり、アクセルの付きがマイルドなんで立ち上がりが遅く直線を活かせない😅こんな感じでした。今回は、なぎ〜さんと◯下さんと♬楽しかったですね😁タイムはあんまりでモンスター696より遅かったです。情け無い😖確実にパワーは上
皆様こんばんは。ゆっちです。本日は…筑波ロードレース選手権第1戦2026今日はいつもST600クラスでライダーさんのピットクルーをしてません何故ならば担当してるライダーさんが参戦しない…と言うか…今シーズンは参戦しないみたいなのでレース観戦でも…8番のライダーさんは私のライダーさんと同じチームで参戦されたので応援に結果…ぶっちぎりの優勝ベストタイムは59秒台…速い来年はポイントが足りたら今のナショナルクラスからインタークラスに行くみたい…要は国際ライセンスにするみたい前に走っ
お久しぶりです!こっしーです👋2025年のシーズン最終戦が終わってから、早いものでもう4ヶ月。いよいよ、2026年の開幕戦が目前に迫ってきました!🏁今年も私は、「LittlepineRacing」よりST600クラスに参戦いたします。徹底的に「土」と向き合ったオフシーズンこのオフの間、私はある場所に何度も足を運んでいました。それは、兵庫県姫路市にある「ドリームサーキット」です!なぜかって?それは、ダートトラックの練習に打ち込むためです。バレンティーノ・ロッシ
2025全日本ロードレース最終戦・鈴鹿TOHORacingピットウォーク作本選手、國峰選手、笠井選手ST1000クラス19位:作本輝介選手/TOHOracing/CBR1000RR-RSP2025年は調子が上がらなかった感じだった。もっと上位を争える選手なのに…。#34ナカリン選手を追うナカリン選手と作本選手のバトルがしばらく続いていて膠着状態になったかな?と思っていたら―作本選手がナカリン選手をパスポジションアップを果たしたのだが、翌周に痛恨の
ライパGP2025今大会も長島哲太選手率いるTN45のメンバー2名が参戦!藤田哲弥選手/NCXXRACING/NSF100昨シーズン(2025年)は待望の1勝を挙げ、今季もTN45RacingTeamからST600クラスに参戦。トークショーで土曜日にST600鈴鹿最終戦の写真に—日曜日に土曜日走行写真にサインを頂いた一本橋スローアタックではトップ出走で暫定1位に「トップ出走なのだから暫定1位は当たり前」と思うなかれ❝渡り切る❞事が大事。途中脱輪
大変長らくお待たせいたしました。本年の体制発表になります。ST1000豊島怜(26)ST600徳田翔(17)/松本康雅(21)/楠瑠維(20)/松島璃空(19)本年は以上の5名のライダー構成となります。豊島怜選手はヤマハからホンダに乗り換えとなるだけでなく、チームエトワールから世界耐久選手権にも参戦。松島璃空選手はJ-GP3からのステップアップになります。ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。それと同時にスポンサーのお申し込みもお待ちしております。
全日本ロードレース最終戦2025MFJ-GPST600は鈴鹿は毎年ピットウォークの前になっているスケジュールだ。そのため土曜日の予選では開始10分くらいでパドックに戻ってピットウォーク列に並ぶ。貧乏性なのでピットウォークを捨てられないのだ。写真は決勝でガッツリ撮る予定で…。だが今年は朝のウォームアップ走行は雨がちで決勝は本降り。コーナーには行かずサーキットビジョン観戦にしてしまった。金曜日から観に行けていたらなぁ。ST600シリーズチャンピオン5位伊達悠太選手/A
📣OKAYAMAロードレースST600最終戦無事終了しました🏁結果報告予選:6位決勝:6位持てる力で戦いましたが、まずまずの結果となりました。ただ今回、チーム力が格段に上がったと強く感じました。これは長年支えてくださっている皆さまのおかげです。本当にありがとうございます🙇♂️そして、無事チェッカーを受けることができました🏁✨🔥予選レポート鈴鹿8耐やフランスで培った経験をもとに、段取りをしっかり組んだチームワークで予選へ。私の準備不足による想定外の出来事もありま
先週末は、「第61回NGKスパークプラグ杯2025鈴鹿サンデーロードレース最終戦」の観戦に、行ってきました。土曜日は一日ドライで、朝は暖かかったけど、午後からは、曇ってきて、ちょっと寒かった。J-GP3#56富樫虎太郎選手#51長谷川蒼馬選手#53岩野倖大選手#19戸高綸太選手#27山本瑠生哉選手ST600#64伊達悠太選手#34笠井杏樹選手#33亀井
昨日は朝9時過ぎから鈴鹿へ移動してNGK杯の予選を観戦して来ました。なんといっても見ごたえあったのがINTST600クラス。伊達悠太選手、長尾健史選手(長尾謙吾選手じゃないっすよ)、亀井雄大選手のトップ3争い。亀井選手がST600でどの程度走るかにも興味ありましたし、久々の長尾健史選手の走りにも興味ありましたが、圧巻だったのが伊達悠太選手のコースレコード!全日本の荒川コータ選手の記録を上回りましたからね。どのクラスも見事な走りで、かなり良いタイムが出ていたので、コースコンディションが良かっ
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)鈴鹿サンデーロードレース第4戦2025年の最終戦です爺は土曜の予選の朝から鈴鹿入りしてお手伝い無事に車検を通過していよいよ予選スタートここのところ調子を落としていたM田さんだが、今日は調子良さそう難儀していた30秒をアッサリ切って、時間的に、コレが最後になりそうなラップで、区間タイムはベストを更新する勢い!これは期待できるぞ
ズタボロな心💔お久しぶりです、こっしーです🏍️✨9月7日のレースから色々ありすぎて怒涛の日々でした。今日はなんと約2ヶ月ぶりの600cc💨前回大会で自己ベストを42秒台に更新できて、「調子がいい!」と思っていたのは…どうやら私の頭だけでした😇体の方はまったく調子が良くなく、動きもすっかり忘れていました💦珍しく3枠あり、すべて予約して準備万端✊前日の雨も夜8時くらいには止む予報☔→☀️「1枠目から走れる!」と意気込んだものの、当日1枠目は6割ほど濡れていました…🥲走っていたの
先週末は、「2025MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第7戦第57回MFJグランプリスーパーバイクレースin鈴鹿」の観戦に、金曜日から行ってきました。金曜日はなんとか天気は持ったけど、土日は雨が降る不安定な天気でした。ST600#34上江洲葵要選手ST600#36楠留維選手JSB1000#16渥美心選手J-GP3#35藤原雫花選手J-GP3#11中谷健心選手
2025全日本ロードレース選手権の最終戦の鈴鹿ラウンドは各クラス熱いレースでした♪ST600クラスも、徐々に路面状況が変わっていく、ウェットレースの難しいコンディションでのレースでしたが、最後の最後まで激熱のレース展開でした。終盤までトップを引っ張る小山選手に、ピタリとつける長尾選手!!!※もてぎテスト画像ラストラップには3番手のライダーさんも追いついてくる。後続の動きも見ながら、シケインで小山選手にアウトから仕掛ける!!!(゚Д゚)オ~しかもアウ
今日も全日本ロードレースで鈴鹿へ朝からずっと雨☔今日もウェットレースや🏁J-GP3決勝レースは中谷健心選手が圧巻の走りでポールトゥウィン中谷選手はまだ18歳らしいのでこれからが楽しみな選手岡崎静夏選手は岡山に続き表彰台この1年でめっちゃ強くなったな🏁ST1000決勝トップを走ってた國峰選手と亀井選手が転倒しいつの間にか井出翔太選手が接戦を制して初優勝🏆そしてシリーズチャンピオンは3位に入った羽田大河選手にバーンナウトショー見せてくれたタイヤのカスなんかマーシ
10/18(土)もてぎロードレース選手権最終戦のお手伝い&応援でモビリティリゾートもてぎへこの日は山本航くんが参戦するST600のレースサーキットに到着して航くんと話をすると前日練習ではまあまあタイムも出ていていつもより調子が良い様子まずは朝フリー走行から出走前に車両側でバタバタして走行開始時間を少し過ぎてからコースイン、今回インタークラスチャンピオンのかかっているレース&出走出遅れて焦ったのかいきなり5コーナーで転倒😓本人は背中を強打してメディカル直行…バイクはレッカーされて右側