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第1戦の続きです°*.\(*´∀`*)/.*゜⸜(*ˊᗜˋ*)⸝いよいよ決勝戦‼️ではまた決勝前びよんびよんを大串さんにたくしますあとは本人が頑張るだけです‼️あぁ〜緊張するぅ:(´◦ω◦`):カタカタ雨も降りそうやったけど、なんとか降らなかったので良かった良かったいよいよスタート‼️頑張って‼️‼️今回もスタートがうまくいきませんでした笑でも、ついついガッて行ってしまいそうな気持ちを抑えて落ち着いて走れたそうです結果はクラス優勝でした✨🥇🏆✨🏆大怪我で1年以上も復帰にかか
お久しゅうございますウオオオオアアアア\('ω')/アアアアアッッッッ!!!!!今年もいよいよ始まりました‼️今回の初戦もまだまだ寒い((((;゚Д゚))))前々日から調整で岡山イン2本走行しました😊ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙寒い〜風も強い〜‼️体の芯までひえひえ:(;´꒳`;):ヒェッそして前日走行明日の予選に向けて色んな調整や変更していましたお好み焼き屋さんで晩御飯を済まして明日に備えてゆっくり休みます😊そしていよいよレース当日‼️今回も、Redsnowclub
2026年3月30日モビリティリゾートもてぎ朝からどんより。昨日の雨で一部WETのまま。晴れればすぐに乾くのに。気温は18℃、路面も30℃くらいあるので乾けば問題無し。前回は即転倒。その前はもてぎ最終戦なので、約半年ぶりのもてぎ走行。現地8時半着。最後の一つのPIT確保。この日は四人で五台。福永さんはテストラン用の車体と自分の練習。あとは同じST1000NATに出てるO選手。新路面は黒々してるので、WETなのかDRYなのかよくわからなくて怖い。
全日本ロードレース選手権ST1000チャンピオンの羽田太河選手が栗林商会アリーナにお見えになります。
2025全日本ロードレース最終戦鈴鹿ST1000クラス少数勢力になってしまったカワサキ勢。メーカーとしてもっと力を入れて欲しいな。かつてのカワサキチームグリーンのようにJSB1000で戦って欲しい。プライベーターでは最高峰クラスは厳しい。13位:岩戸亮介選手/KawasakiPlazaRacingTeam/ZX-10Rシーズン開幕前の大阪モーターサイクルショーに来てくれてMFJブースでのトークショーでシーズンの抱負を語って下さったのに、蓋を開ければ2025年は厳し
また、発見してしまった!10Rのカワンボ、漏れブレンボは問題ない、とのことでしたが画像だと右側、取付位置が上のピストンから漏れてる里親に相談したところ、ブレンボ正規店が試験では問題ない、と言っている以上は対応できなそうなので、新車外しで保管している新品キャリパーと交換してくれることになりましたが、何やら申し訳ない気持ちがそんなこんなで、里親に持って行ったところ噂のRS12を発見!評判いいみたいで、はいてみたいなぁと考えていると隣にはおおう!新型10RはRS型が1番好きですが、
2025全日本ロードレース最終戦・鈴鹿TOHORacingピットウォーク作本選手、國峰選手、笠井選手ST1000クラス19位:作本輝介選手/TOHOracing/CBR1000RR-RSP2025年は調子が上がらなかった感じだった。もっと上位を争える選手なのに…。#34ナカリン選手を追うナカリン選手と作本選手のバトルがしばらく続いていて膠着状態になったかな?と思っていたら―作本選手がナカリン選手をパスポジションアップを果たしたのだが、翌周に痛恨の
2025年シーズン鈴鹿サンデーロードレース選手権第1戦予選12位決勝10位鈴鹿サンデーロードレース選手権第2戦予選12位決勝10位鈴鹿サンデーロードレース選手権第3戦予選13位決勝DNS鈴鹿サンデーロードレース選手権第4戦予選9位決勝DNSシリーズランキング16位2024年シーズン鈴鹿サンデーロードレース選手権第2戦予選17位決勝10位鈴鹿4時間耐久ロードレース予選ライダーイエロー17位予選総合結果25位決勝2
企業スポンサー様株式会社クイックビルサービス様株式会社クイックビルサービス|清掃・ビルメンテナンス清掃・ビルメンテナンスquick-bs.jpPHD株式会社様SHOEI様HELMETSHOEI'SHOEI'ofhelmetformotorcyclemeansabrandofpremiumhelmet,bestinitsdesign,performanceandsafety.www.shoei.comRSTAICHI様TAICHI:RSタイ
2025全日本ロードレース最終戦・鈴鹿ST1000クラス5位西村硝選手/JAPANPOSTHondaRACING-TP/CBR1000RR-R昨年末、引退した生形秀之選手が監督となり、2026年は西村硝選手を起用して「S-SPORTS・SUZUKI」からJSB1000に、「S-PULSEDREAMRACING・SUZUKI」から鈴鹿8耐に参戦すると発表があった。うぉぉぉッ!エスパルスの灯はまだ消えていないッ‼これは応援するしかないでしょう!しかもライダーは西
北川圭一杯MiniBikeRace2025北川圭一杯には全日本や鈴鹿8耐に参戦している選手がプライベートチームで参戦してくれるので楽しい。A耐久:7位村瀬健琉/高橋颯/犬木翼組/竜洋レーシングファミリーA/GSX-R125黒ベースのACECAFEカラーでカッコイイ!村瀬健琉選手2025年はST1000クラスで数少ないスズキユーザーとしてシリーズランキング9位。アジアロードレースもてぎ戦のASB1000クラスにもワイルドカード参戦した。チェッカー
今年、お客様がレースに出場すると言うので、いろいろ準備を進めています。去年の春頃からレース出たい。って言ってたけど、いろいろ間に合わず。年明けて、「レースに出るのでお願いします。」と正式に伝えに来てくれたので、こちらも久しぶりになるので、参加するのは、岡山選手権シリーズのNationalST1000クラス。デビューレースとなる5月に向けて準備を。YZF-R1こちらは木曜日(29日)には入荷した、2月1日発売のRS12が届きました。もう、パターンが速そう。RS12モーターサイク
大変長らくお待たせいたしました。本年の体制発表になります。ST1000豊島怜(26)ST600徳田翔(17)/松本康雅(21)/楠瑠維(20)/松島璃空(19)本年は以上の5名のライダー構成となります。豊島怜選手はヤマハからホンダに乗り換えとなるだけでなく、チームエトワールから世界耐久選手権にも参戦。松島璃空選手はJ-GP3からのステップアップになります。ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。それと同時にスポンサーのお申し込みもお待ちしております。
ライパGP2025NCXXRACINGwithRIDERSCLUB/TZM改岡部怜選手/豊島怜選手/井手翔太選手ライパGPを主催するRIDERSCLUBのチームなので、毎年鈴鹿8耐のメンバー3人が参戦してくれる(翌年の契約にもよるがおおむね)。井手翔太選手ノリが良くてファンサービス旺盛で人気が高い井手選手。昨年の大阪モーターサイクルショーのMFJゲストにも来てくれた。トークショーで土曜日に鈴鹿8耐の写真と―優勝したST1000鈴鹿最終戦の写真に
こんばんは♪ZX10Rのお客様!オーリンズ用ロングトップキャップキットを購入取り付けをご依頼いただきました♪ではトップキャップを交換していきます。取り付けるトップキャップはこちら!ピカピカ!プリロードを抜いてトップキャップを外します。外したトップキャップを分解してロングトップキャップキットに交換します!左側のみ交換後両方交換するとやっぱり迫力が出ますね♪取り付けご希望の方はお問合せください♪今のところGSX-R1000R用FGRT224とZX10R用FGRT225は取り
我ながら、スーパ耐久の写真を、ずっと見てて飽きたという(笑)なので、10月25日に鈴鹿サーキットで行われた、全日本ロードレース選手権最終戦の写真でも貼ろうかと!全日本ロードレース選手権は、GP3クラス、ST600クラス、ST1000クラス、JSB1000クラスの4つのクラスがありますが、スーパー耐久やスーパGTのようにクラスの違うマシンが混走するわけじゃないんです。あくまでクラス別に走ります。てことで、今年はST1000クラスで走ってる亀井雄大選手俺の記憶が正しければ、雨の中の決勝、途
全日本ロードレース最終戦2025MFJ-GPST1000クラスは予選も決勝も雨がちの天気だった為、あまり写真が撮れなかった…。ST1000:優勝井手翔太選手/AKENOSPEED・RCKOSHIEN/YZF-R1ST1000クラスにステップアップして初優勝!しかもST1000クラスでヤマハが勝利したのは2021年の岡本裕生選手以来らしい。トップを走る羽田選手を追い詰めて行く羽田選手の背後に付くこの後、羽田選手を抜いてトップに立つ。羽田
先週末は、「第61回NGKスパークプラグ杯2025鈴鹿サンデーロードレース最終戦」の観戦に、行ってきました。土曜日は一日ドライで、朝は暖かかったけど、午後からは、曇ってきて、ちょっと寒かった。J-GP3#56富樫虎太郎選手#51長谷川蒼馬選手#53岩野倖大選手#19戸高綸太選手#27山本瑠生哉選手ST600#64伊達悠太選手#34笠井杏樹選手#33亀井
先週末は、「2025MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第7戦第57回MFJグランプリスーパーバイクレースin鈴鹿」の観戦に、金曜日から行ってきました。金曜日はなんとか天気は持ったけど、土日は雨が降る不安定な天気でした。ST600#34上江洲葵要選手ST600#36楠留維選手JSB1000#16渥美心選手J-GP3#35藤原雫花選手J-GP3#11中谷健心選手
未だに岡山ラウンドでの羽田選手の批判をしている人がいますね。正直、私は羽田選手のファンの1人です。ファン目線で有る事は否定しませんが、あれは単純なレースアクシデントのようなモノです。前提として、1、羽田選手がライバルと競いあっている状況で、さらにトップ争いであった事。2、彼はラップリーダーで有るので、レース下の中で優先される存在です。3、また、周回遅れは単独で走っていました。他車両と競い合っている状況下では有りませんでした。4、そして青旗の提示。少なく見てもかなり以前から周回遅れ車
週末雨で引きこもりする理由には、ちょうどよい感じですが~D1GPも煙でほとんど見えず少し飽きてきたな~ってことだしJSBとST1000決勝は、午後からだしう~~んこの暇な時間は、そうだ!キズだらけだし捨てる前に?軽量化しよう!!純正ノーマルまぁまぁしっかり作り込んで有るんで重たいんですこれだけ開口取るとダユンダユンなるかな~?ホールソーとエアーソーで10分ほどでこ~~んな感じにせっかく軽量化なのに純正の重さ計って無いという・・・・は~~い
今日も全日本ロードレースで鈴鹿へ朝からずっと雨☔今日もウェットレースや🏁J-GP3決勝レースは中谷健心選手が圧巻の走りでポールトゥウィン中谷選手はまだ18歳らしいのでこれからが楽しみな選手岡崎静夏選手は岡山に続き表彰台この1年でめっちゃ強くなったな🏁ST1000決勝トップを走ってた國峰選手と亀井選手が転倒しいつの間にか井出翔太選手が接戦を制して初優勝🏆そしてシリーズチャンピオンは3位に入った羽田大河選手にバーンナウトショー見せてくれたタイヤのカスなんかマーシ
前回の転倒ではライダーはノーダメージ、バイクはステップとスライダーの交換だけで済みました。エンジンは搭載位置がずれてしまったのでお店で修正してもらいました。色々なポイントを押さえながら固定するのは回数をこなしてコツを掴んでいないと難しいです。マニュアルだと5行くらいしか書いていないけど自宅でできる作業ではなかったです。前日のSFの影響あるのかと思いましたが霧で中止だったようです。ストレートの真ん中にドーナツができていたくらいでした。ストレートの跡はコレだったんですね🛞💨https:
さて。先日開催されましたST1000の岡山ラウンド。優勝した羽田太河選手について。ある行動が問題になっています。それが。こちら。画像はmotoバトルTVさんから拝借。周回遅れの選手が。二輪専用シケイン通過時に。先頭を走る羽田選手の前を塞ぐ形になり。ちょうどその時に。羽田選手は。2位の選手に追い上げられている最中で。イラついた羽田選手が。周回遅れの選手に蹴りを入れるという・・・。蹴りが当たる距離感では
10月4日〜5日は、2025MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第6戦スーパーバイクレースin岡山の観戦に行ってきました10月5日は決勝レースの観戦今回のレースチケットです7番もいろんな所に入れるけど6番が最強みたいですまずはイベント広場に向かい、国内オートバイメーカーのブースを見て廻りましたスズキブースでは応援しているヨシムラのGSX-R1000RホンダブースではProHondaっていうオイルブランドを纏ったCBR1000RR-RFIREBLADESP、カッ
2025年10月4日筑波サーキット天気予報がコロコロ変る怪しい天気の中、筑波ロードレース選手権第四戦ST1000Nationalクラス予選はなんとかドライ。出走直前に選手権優勝ライダーの片野選手よりちょっとアドバイスもらいスタート。前中盤までは他車に絡んでタイム出ず。このまま終わるかと心配したけど、後半でやっとこクリアラップ確保。で、自己ベストを大きく更新!1:00.882(公式)ついに1秒切り!ハードル高いと思ってたけど、なんとか1周だけクリア。タ
9/14に九州・オートポリス・サーキットで全日本ロードレース選手権を観戦に行きました…🏍️天候不良でJSB1000クラスしか観戦出来ませんでしたので…そのリベンジでは無いですが…10/5「2025MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第6戦スーパーバイクレースin岡山」にリベンジ観戦します!(やっぱりリベンジじゃねぇか)今回も東広島市の「TOHORacing」さんの応援ツアーに参加です…今回はTOHORacingから2クラス、3名のライダーが参加します…🏍️今回は「2025鈴
日曜日は、天気も回復JP250クラス#19船越行洋選手#23張鳴駿選手#46林夢乃選手J-GP3クラス#56富樫虎太郎選手#51長谷川蒼馬選手#53岩野倖大選手#27山本瑠生哉選手#47石川颯人選手#12PancharuchChitwirulchat選手#6PongkhunAeimnoi選手唯一の2ストRS125Rで参戦している
先週末は、鈴鹿サンデーロードレース第3戦の観戦に行ってきました。土曜日は、朝から雨CBR250Rクラス決勝時には、ドライコンディションに#47滝かおる選手#12鎌苅絢音選手#7堀絢仁選手#39鈴木未来翔選手ブッチギリの優勝
11/28で第2次ロット締切です。ヤマハから2026年型のYZF-R1とYZF-R6のレースベース車両の受注が始まっています。ドッグファイトレーシングでは今年もコンプリート車両の製作販売を開始いたします。昨年からの大きな変更はありませんがコンプリート製作に関わる部品価格の上昇によりR6のSTコンプリートは若干の値上がりとなっております。当社の先行注文分からR1&R6先着順にて第1次ロットの納期である2026年2月末にご提供出来るのは残り1台となりました。それ以外は本日が予約最終日で、一