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windowsのsnippingtoolで文字認識はずいぶん前からできましたwin+shift+sで起動します上部のテキストアイコンで文字認識が始まります範囲で選択すると認識結果がクリップボードに入りますこれで他のアプリで認識したテキストを使えますpowertoysではwin+shift+tで文字認識が開始しますこのほうが便利ですねさあ、MACではどうでしょうかなんと、写真アプリですでに文字認識ができていました写真アプリで画像を表示します最初から文字認識がで
前回「Win11SnippingTool(1)」記事の続きです。(3)キャプチャされた画像の編集前回の(2)項でキャプチャされた画像は、[ペイント]や[Word]などに貼り付けて編集することもできますが、SnippingToolにも編集機能があります。[SnippingTool]アプリを起動し「+新規」ボタンをクリックします。改めてSnippingToolの操作画面が現れますので、前回(2)のようにキャプチャします。すると、下図のようにメニューバーの中央にマークアップ
WindowsPCの標準スクリーンショットアプリ「SnippingTool」は、紆余曲折を経てWindows11では新しい「SnippingTool」として現在に至っています。新しいSnippingToolは、Windows11でのみ使用できます。Windows10を使用している場合は、代わりに「切り取り領域とスケッチ」アプリがMicrosoftStoreからPCにダウンロードできます。今回は、現バージョンの「SnippingTool」を眺めてみます。(
---メロウ・マイスター臼倉登貴雄---前号では、強化された「新しいSnippingTool(スニッピングツール)」を紹介しましたが如何だったでしょうか?。今号では、引き続き「新しいSnippingTool」を紹介いたします。特に、「SnippingTool」の便利な使い方について紹介いたします。★★★★★≪目次≫1.新しいSnippingToolの機能2.「SnippingTool」の使用方法SnippingTool
---メロウ・マイスター臼倉登貴雄---新しいSnippingTool(スニッピングツール)とは、Windows11に標準搭載されているスクリーンショット&画面録画ツールです。※スクリーンショットとは画面の一部や全体を画像として保存することです。Windows10に搭載されていた画面キャプチャーアプリSnippingToolと切り取り&スケッチの機能をWindows11で統合した新しいツールです。機能が強化されて素晴らしいアプリになって登場
Windows11に標準装備されているSnippingToolと言うツールを初めて触ってみました…(^^ゞ動画にしたい部分を範囲選択して録画開始の3秒前からカウントが始まって停止すると…MP4で保存されます…(^^ゞ手軽に使えるので…いいかも…(^^ゞ笑
前回「GIFアニメを作れる生成AI」記事で、AIツールでGIFアニメを作る方法の一例をご紹介しました。AIではないのですが、身近なアプリでGIFアニメを作成することができるようになりましたので、関連記事としてアップしておきます。大雑把な手順をまず書いておきます:SnippingToolでGIFアニメを作成するには、まずSnippingToolを起動し、画面録画モードで録画を開始します録画が完了したら、編集画面で「GIFを作成」ボタンをクリックし、品質を選択してエクスポートします
キーボードの[PrintScreen]キーを押すと、Windows11の標準では「SnippingTool」が起動しスクリーンショットが撮れます。ところが、右クリックメニュー(コンテキストメニュー)を表示した状態をキャプチャしようとしても、いざその領域を指定しようとすると右クリックメニューが消えてしまい、キャプチャできません。以前は、遅延切り取りなどを使用してできていたのに、いつからか出来なくなっていました。ネット記事を参考に、そんなときの右クリックメニューの撮り方を調べてみました
今日は、写真の文字をテキスト化してワードに貼り付ける作業を行いました。画像の文字のテキスト化は様々な方法があると思います。今回、Google翻訳を使いました。本来は、外国語を日本語へ翻訳(またはその逆を)する目的の為に利用するものです。Google翻訳は、テキストだけではなく画像も翻訳してくれます。日本語が写っている写真の文字領域をSnippingToolを使ってクリップボードにコピーしGoogle翻訳に貼り付けます。別に翻訳する必要がないの
ども、しろだしです昨日から仕事が始まった昨年の12月くらいからFRUITSZIPPERの「NEWKAWAII」を聞きながら通勤しているこれが1番アガる今日は様々な材料の資料を読み漁って資料を作成していたそんな中、解析をかけるのに必要な表がPDFファイルで存在していた表を手打ちしてエクセルに落とすのはかなり面倒かといってCopilotやChatgptにぶち込んでもスキャンデータのため解像度が荒いから無理と弱音を吐いてくるどうしたものかGoogle先生に聞いてみると意外
前回「生成AIにExcel数式を作ってもらう」記事では、質問者が表データの作成を3つの生成AIChatGPT、Gemini、Copilotにさせてみた例をご紹介しました。今回は、Excelの表データを生成AIに提示し、その表データに対する問題解決のヒントを答えてもらうことを考えてみます。そういう使い方をするときに問題となるのが、その表データをどうやって生成AIに伝えるかです。2次元配列データの個々のデータを、生成AIのプロンプトに「,」区切りで手入力するのは大変です。これを少しでも楽
スマホでQRコードを読み取るのは簡単ですね。スマホに備わるカメラでQRコードを画面内に収めればすぐに認識されます。でも、PCで作業しているときにQRコードを読み取るにはどのようにしましょうか。(1)最初に思いつくのは、ノートPCのように内蔵カメラあるいは外付けのカメラを使って書面に印刷されたQRコードを読み取るという方法です。Windowsに備わる「カメラ」アプリを起動し、右側のモード切り替えで「バーコード」を選択します。そして、その印刷されたQRコードをカメラの前にかざし
結論は画質やトリミングなど気にしなければ案外簡単。アメブロさんも動画投稿できるだろう程度の認識でした。アプリからだけなので、ひと手間かかりました。アップロードなどの待ち時間を除けば、1つの記事あたり20分程度。スクリーンショットの録画は普段から、時々しています。1・スクショの録画。ウィンドウズ11です。実装されてる「snippingtool」を使います。snippingtool>新規>録画エリアを決める>スタートを押す>録画>終了うっかり公開するとマ
『棚卸し3-期間限定】緊急カードを作る。googledrive描画の準備編』実際の設定や入力は文章じゃ分かりにくいので動画を少しづつ上げて行きます。自作動画を上げるのは初めてです。どきどき。グーグル描画は隠れアイテムが多いので見つけれ…ameblo.jp準備編の続きです。動画で説明します。⑤1行で様々なフォントやサイズを入力できる。⑥行間を変える。段落内は0.9、段落は1.1など微調整します。⑦行間はフォントサイズで変わる。アンダ
前回のQRコード関連の話題に引き続き、今回はWindowsの標準スクショツール「SnippingTool」を使ってQRコードを読み取る方法をご紹介します。QRコードを表示している印刷媒体も多く見かけますが、最近はWebページにQRコードを添えているものも増えてきました。これらは、スマホのカメラで読み取って、リンク先のWebページにジャンプさせるという利用を想定していると思います。でも、PC画面上に表示されたQRコードはどうやって読み取りましょうか。ノートPCのようにカメラ
たかむらです。私はPC画面を動画にしてユーチューブにアップロードしています。その際、snippingtoolを使っているんですけど、動画を撮影しながらがタイピングできなくなってしまいました。ベネッセタッチタイピング練習②20240726パンタグラフタッチタイピングの2本目の動画です。今回は、ベネッセのタイピング練習サイトでタイプしました。マイクを使ったのでタイプ音入りです。ベネッセhttps://manabi-gakushu.benesse.ne.jp/gakushu/
今日は2度目のsasayan163ですWindowsのスクリーンショットの機能って進化しているのですね昔はスクリーンショットを撮ったら画像保存ができるソフトにペースト(貼り付け)ないと画像保存できなかったのだけど今は自動保存出来るのねぇ知らなかった!?というか今日Googleさんに教えてもらった周りを切りたい時はsnippingツールを使ってトリミングのマークを押せばトリミングできて✅を押して💾マークを押し、何も触らずに保存ボタンを押せば上書き保存されるのです
windows10で標準でありましたwindowsインクワークスペースがwindows11でもありました現在のモニーター画面をコピーして手書きで補足するということができますこのマークですsnippingtoolというアプリです使い方はソフト起動して新規ここからここまで選択しますそれで保存すればいい
WindowsPCでデスクトップ上に表示したアプリ画面などをスクリーンショット(キャプチャ)することがあります。そのとき、キーボードの[PrintScreen]を使うか、[Windows]+[Shift]+[S]キーを押して「SnippingTool」を使うなどして取り込んでいると思います。でも、ひとつ困ったことがあります。マウスポインターも一緒にキャプチャしたいというときでも、上記の方法ではマウスポインターはキャプチャできません。そんなときは、Windowsの[拡大鏡]を使うと
新機能!スニッピングツール(snippingTool)の使い方【写真に映った文字をテキスト化】いなわくTV#いなわく#初心者#Snipping━━━━━━━━━━━━━━━━━━動画作成者自己紹介と動画への思い━━━━━━━━━━━━━━━━━━いなわくTV(川島玲子)所有資格・Microsofttrainer(マイクロソフトトレーナー)・AppleTeather(アップルティーチャー)・学校ICT支援員動画をご覧いただきありがとうございます
これまでにも「スクリーンショット」記事や「画面のキャプチャ」記事などでWindowsの標準アプリ「SnippingTool」についてご紹介してきました。その後、「SnippingToolでデスクトップ録画」記事で、追加された録画機能についてご紹介し、「SnippingTool遅延キャプチャーなど」記事で、遅延キャプチャー機能やキャプチャした画像に簡易加工する機能などをご紹介してきました。このように、いろいろな機能が追加されて現在に至るわけですが、最近の更新でまた新たな機能が加わりま
少し前の「Win11PrintScreenキーを押すとSnippingToolが起動」記事で、キーボードの[PrintScreen]キーを押すと「SnippingTool」アプリが起動するようになったとお話しました。「SnippingTool」は現時点の標準アプリだし、特に嫌悪することもないので、そのまま使っています。ただ1つだけ困ったことがありました。デスクトップ上のウィンドウや特定エリア、あるいは全画面を「SnippingTool」でスクリーンショット(以下、スクショ)を
前回「Win11PrintScreenキーを押すとSnippingToolが起動」記事では、[PrintScreen]キーを押すと「SnippingTool」が起動して画面キャプチャができるようになったことをお話しました。過去に比べSnippingToolもいろいろ内容が変わってきていますので、今回はそのあたりをピックアップしてみます。(1)遅延切り取りアプリやツールなどでメニューを出した状態を[PrintScreen]しようとすると、そのメニューが消えてしまうということは
最近のWindowsUpdate以降で、キーボードの[PrintScreen]キーを押すと「SnippingTool」アプリが起動するようになりました。それまでは、単にPCのデスクトップ全画面がクリップボードにコピーされるだけでしたが、今回から画面全体が薄く半透明になって「SnippingTool」でキャプチャするようになりました。もちろん、従来どおり[PrintScreen]キーを押しても「SnippingTool」を起動しないようにすることもできます。[スタート]-[設
Windows標準のソフトで、デスクトップ録画ができます。SnippingToolです。指定領域を録画することができます。(※Windowsキー+Gキーで表示される、「XBoxGameBar」でも単一アプリの録画ならOKです。)これに組み合わせると便利なのが、BombClickです。マウスカーソルを目立たせることができるので、マニュアルを作るために、録画するのに便利です。自宅の、Windows11パソコンでは、良好です。
「SnippingTool」はWindowsパソコンに標準的に搭載されているスクリーンキャプチャアプリです。つまり、デスクトップ画面あるいはデスクトップ上に表示されている一部領域の画面を取り込んで保存できるものです。このアプリについては、「スクリーンショット」記事や「画面のキャプチャ」記事などでご紹介しています。この「SnippingTool」が、Windows11(22H2)アップデート適用後、このアプリをアップデートすることで、録画機能が使えるようになりました。[スタート]
久しぶりの投稿なので、ちょっと緊張していますが、個人的に便利な機能があったので、投稿させていただきますね。私はよくWindows10でアプリのスクショを撮っていました。手順としては、SnippingToolを起動しておく。スクショを撮りたい画面を表示する。SnippingToolの新規作成ボタンをクリックして(または、Windowsロゴキー+Shiftキー+Sキーを同時に押して)撮りたい領域を範囲選択する。SnippingToolメニューから保存を選択す
ウェブページの一部を画像としてコピーしたり、ページ全体を丸ごとパソコン内に保存したりしたいことがあります。Windowsには「PrintScreen」キー以外に「SnippingTool(スニッピングツール)」という画面キャプチャー機能があります。画面全体や特定のウインドウのほか、四角形や曲線で自由に範囲を指定できるのが特徴です。スタートメニューからアプリを起動しましょう。Windows10ではスタートメニューから「Windowsアクセサリ」→「Snip
1.デジカメ会2月ZOOM会講評勉強会<作品を創るために>。デジカメ会2月ZOOM会勉強会<作品を創る>2022年2月8日(火)デジカメ会2月ZOOM会講評勉強会<作品を創るために>。西京デジカメ会センター2月例会がコロナ禍急遽ZOOM会になり自宅PC準備。NECノートPC画面で参加、プリントスクリーンNEC難儀中、SnippingToolでアップ。大西先生の勉強会<作品を創るために>、後日会メール送付あり、添付。YS副代表から前7日のデジカメ会ふれあい祭展示設
1.正月第4週デジカメ会ZOOM会、ホワイトバランス勉強会SnippingToolでアップ。正月第4週デジカメ会ZOOM会ホワイトバランス2022年1月25日(火)デジカメ会ZOOM会、AMSJPS関西展、初天神、世界遺産巡り。今日から2月、1日午前にコロナワクチン3回目接種があり、昨日は外出せず・・・。一週間ほど遅れて、1月25日(火)正月第4週デジカメ会ZOOM会状況をアップ。ノートPCで参加、カメラ撮り代りにプリントスクリーンに難儀しSnippingToo