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ある日突然、普通の輸送艦が、VLSを搭載したミサイル艦になるのか。ある日突然、コンテナを連結したトレーラーが、ミサイル発射システムになります。撃ち出すミサイルはSM-6。長さ6.66m、直径0,34m(ブースターは0.53m、)、重量1500kg、射程340kmーーーーーーーーーーーーーーコンテナからミサイル「ドヴァアアアッ!!」じつはアメリカ軍の“最新兵器”でした!オーストラリアの演習で初実射日本も関係大アリ?7/30(水)11:42https://news.yahoo.
記事として掲載するのが遅れましたが知識として。防衛省が「イージス・システム搭載艦」建造契約を締結2024.09.22https://trafficnews.jp/post/135050?dicbo=v2-FWjUIgw防衛省は2024年9月18日、今年度から建造が開始される新艦種「イージス・システム搭載艦」2隻の建造契約を締結したと発表。建造スケジュールや完成イメージも公表しました。1番艦は2024年8月23日に三菱重工業、2番艦は2024年9月18日にジャパン・マリンユナイテ
護衛艦に国産の新たな中距離艦対空誘導弾を装備できることは海自の悲願である。護衛艦には弾道ミサイル巡航ミサイルにはSM-ブロック2A、SM6、シースパロー、発展型シースパロー等で迎撃することになっていた。すべて外国製の兵器である。兵器の独立なくして国家の独立はない。そこで、陸自の03式中距離地対空誘導弾を新型艦対空誘導弾にすることは護衛艦の防空の大幅な増強になる。長射程であれば敵のミサイル攻撃を撃破できる。2030年頃までは国産の完璧な艦対空誘導弾が大きな戦力になる。
中国は数千発の弾道ミサイルも、巡航ミサイルを保有をSして日本の全地域を核ミサイルの射程に入れている。北朝鮮も弾道・巡航ミサイルを数百発持っている。そこに核ミサイルも搭載できる。これらに対して日本はイージス艦を8隻保有をして艦対空誘導弾で迎撃をするのである。03式中距離地対空誘導弾は米国のTHAADを目指しているが、これからレールガン、指向性エネルギー兵器のレーザー、EMP等の研究・開発で装備化を急ぐべき。そのためには防衛装備庁の予算を増やすべきである。もちろん反撃能力のトマホーク、12
日米同盟を相互防衛条約に深化させる。日米で横田基地に統合本部を設置する。核戦争に備えて日本は非核3原則のすべてを破棄する。そこで、日米の核の共有ができる。日本に米国の極超音速の中距離核ミサイルを100発を配備をして日米管理。イージス・アショアは復活をさせて、富士演習場と馬毛島に設置する。それで、中国の核弾道ミサイル、北朝鮮の核弾道ミサイルをSM-3ブロック2Aで撃破できる。このSM-3ブロック2Aは改良されているので、最新バージョンに維持する。中国の巡航ミサイルはSM-6ミサイルで対処でき
イージス艦「まや」「はぐろ」のBMDでのSM-3ブロック2Aのハワイ沖での発射成功は大きな成果である。今回の発射ではEOR技術、LORでの遠隔発射の成功もあった。海自のイージス艦は8隻体制。こんごう型4隻、あたご型2隻、まや型2隻で合計8隻であるが、そこに、イージス搭載型2隻が、今後、就役することになるといわれる。そこに、イージス・アショアを全国2ヵ所に配備すべきである。そこには、巡航ミサイルのトマホークの日本の購入がある。イージス艦のミサイル発射装置はMK41.VSLである。SM-3
新造のイージス搭載艦、小型化へ政府が、防空能力強化のため新造する「イージス・システム搭載艦」2隻について、当初案より小型化し、機動力を高める方向で検討していることが分かった。最大級となる巨艦のため、イージス艦8隻など他の自衛艦との連携や共同運用がしにくいとの批判があった。敵基地攻撃能力に転用可能な米国製長距離巡航ミサイル「トマホーク」の装備も視野に入れるなど多用途化する。複数の政府関係者が8日、明らかにした。新イージス艦は、政府が断念した「イージス・アショア」計画の代替策として建造される
日本のBMD弾道ミサイル防衛用の迎撃ミサイルの充足栗6割だって、衝撃だ。イージス艦に配備されている核弾道ミサイルを迎撃するSM-3ブロック2Aが足りないのか、SM-6はこれから配備に。シースパロー、ハープーンも足りないのか。銃弾、燃料、部品、燃料、部品を兵站のために充実すべきである。
岸田政権を救う河野太郎デジタル担当相ですか、何でも壊す河野太郎はイージス・アショア計画を頓挫されて落胆をした。疲弊する海自の隊員が疲労困憊にならぬように、地上配備のイージス・アショアで北朝鮮と中国の核弾道ミサイル。核搭載巡航ミサイル、変則軌道のミサイルにも対処できたのに恨み骨髄である。イージス・アショアは、MK.41VSL発射機で中距離核弾道ミサイルはSM-3ブロック2Aで、巡航ミサイルはSM-6で対処できる。さらに、国産トマホークといわれる12式地対艦誘導弾能力向上型で敵基地攻撃もで
イージス巡洋艦と呼ぶべきである。MK41.VSL発射機は、弾道ミサイルには、SM-3ブロック2A、巡航ミサイル、極超音速ミサイルにはSM-6で撃破できる。敵基地攻撃には、12式地対艦誘導弾能力向上型、また、国産の極超音速誘導弾も発射できるようにすべきである。さらに、指向性エネルギー兵器のレーザー、EMP爆弾、レールガンも装備すべきだ。
令和の戦艦大和といわれるのは批判かもしれない。でも、戦争は、日本の領土・領海・領空から遠い場所で敵を撃破するのが最良の戦い。本土決戦では玉砕する。イージス搭載艦はMk.41垂直発射システム(Mk.41VerticalLaunchingSystem)が配備されて、BMD対応にSM-3ブロック2A、また、巡航ミサイル、対艦攻撃にも対処できるSM-6、そこに、国産トマホークといわれる12式誘導弾能力向上型も搭載される。ここに、国産の極超音速中距離誘導弾も搭載すべきである。イージ
イージス搭載艦は、SPY7レーダーを搭載をしている。これで、中國大陸の空を大部分をはあくできる。そこに、衛星コンステレーション🛰が監視もできるのだ。日本を攻撃をするICBM、中距離弾道弾、巡航ミサイル防衛にも役立つと思う。迎撃ミサイルには弾道ミサイルはSM-2/SM-3ブロック2A/SM-6/03式中型対空誘導弾、反撃能力には12式対艦誘導弾の能力向上型、ASM-3Aや、国産の極超音速誘導弾も考えられる。
イージス・システム搭載艦というより、イージス巡洋艦ですね。搭載する誘導弾・ミサイルは次のようなものが考えられる。迎撃用には、弾道ミサイルにはSM-3ブロック2Aで対処することが本命だ。この迎撃ミサイルは日々改良をされていることが日本では報道されていない。また、SM-6である、このミサイルは対空と対艦攻撃にも使われる。対空では巡航ミサイルや極超音速ミサイルも撃破できる。また、国産トマホークといわれる12式地対艦誘導弾も搭載されそうだ。国産の中SAM改の最新バージョンの対空誘導弾も搭載され
SPY-7」搭載艦のイメージ(画像:ロッキード・マーチン)。(乗りものニュース)2022年8月17日(水)に読売新聞が報じたところによると、現在その建造が計画されている「イージス・システム搭載艦」について、政府はこれに12式地対艦誘導弾を改修して新たに開発される国産の長射程巡航ミサイルや、巡航ミサイルなどに対処する迎撃ミサイル「SM-6」を装備する方向であることが明らかになりました。また、8月末に公表される予定の来年度(2023年度)防衛予算の概算要求に、建造関連の予算を盛り込む方針もあわせて
日本のミサイル防空網は、弾道ミサイルは、海自は、イージス艦でSM-3ブロック2A、巡航ミサイルにはSM6ミサイルで迎撃。空自は、ペトリオットミサイル(PAC3)で対処、また、陸自は03式中距離地対空誘導弾改で迎撃。ミサイル迎撃には、防衛装備庁がレーザー兵器、レールガン、EMP等の研究・開発をしている。
日本は、極超音速ミサイルを配備することは大きな抑止力になる。当然、開発・研究から配備をすべきである。また、ミサイル防衛網も充実すべきである。イージス・アショアは必要だったかも。イージス・アショアはMK.41VSLを発射機を使うもので、SM-2/3、SM-6、トマホークも撃てる。つまり、日本のミサイル防衛網でも、イージス艦に装備をされるSM-6で弾道・巡航ミサイル、地上配備のPAC3MSEでもミサイル迎撃に大きな戦力になる。米では、SM-3の改良型を開発中。さらに、THAAADの改良型も
日本は迎撃には、防衛装備庁は、指向性エネルギー兵器のレールガン、レーザー兵器、EMP兵器の開発・研究から装備。また、海自は、イージス艦のVSLから、SM3/2ミサイル、SM6で、空自は、地対空ミサイルではPAC3、PAC3MSE、陸自の03式中SAM改で対処すべきである。攻撃には、12式地対艦誘導弾改を長射程、空対艦誘導弾は、ASM-3改を超高速から、極超音速にすべきだ。F35A/B戦闘機はJSM空対艦ミサイルを装備である。
イージス・アショを復活させようとしたら、基地の完成に何年かかるかわからない。そんなことをするよりも海自はミサイル巡洋艦を建造すべき。レーダーをSPY6、SPY7のどちらかにすべき。ミサイル・セルには、全高が異なる3つの機種があり、大型なものほど、より多くの種類のミサイルを運用することができる。米海軍がこれまでに運用しているMk41はいずれもStrike-Lengthモジュールを使用している。海自は新型巡洋艦ミサイルとして大型のMK.41VSL発射機を装備すべきである。もっと
もがみ型護衛艦は、VSL発射機は後日装備ということが心配されたが、着実に今回の補正予算で装備されることは安心である。このVSLは三菱電機重工業でライセンス生産されているのが調達しやすい。国産の17式対艦誘導弾、ASAM-3A対艦誘導弾、新型アスロックを発射できるようにする。さらに、米国製のSM-6対艦・対空ミサイルも撃てるようにすべきである。
イージス・アショアは絶対に必要です。北海道から、沖縄・南西諸島まで陸海空を超えて統合運用すべきです。海自のMK41.問題はVSL発射機は三菱重工でライセンス生産をしてる。イージス・アショアはSM2/3で弾道ミサイル、SM-6で巡航ミサイル、飛行機を撃破。さらに、アップデートをすれば米国のトマホークも装備できる。イージス・アショアは盾と矛にもなる。VSL発射機を改良をして国産の03式対空誘導弾、ASAM-3A対艦誘導弾、12式対艦誘導弾も撃てるようにすべきである。
兵装ハープーンSSM4連装発射機×2基を国産の17式艦隊艦誘導弾に変えるべきだ。Mk.41mod6VLS×90セルをアップデートをしてSM-3ブロック2A、SM-6を発射できるようにすべき。イージスシステムを最新型に、SPY1レーダーをSPY6に変えるべき。
米陸軍も新しい極超音速中距離ミサイル「LRHW」は射程2775km以上と判明。日本の九州が配備先の最有力候補といわれている。F-35ライトニングIIへの核爆弾搭載を可能にし、武器の正確性を増すための新たな誘導装置を備えたB61Mod12の開発が進められていたが成功をしている。米陸軍も新しい極超音速中距離ミサイル「LRHW」は射程2775km以上と判明。日本の九州が配備先の最有力候補といわれている。F-35ライトニングIIへの核爆弾搭載を可能にし、武器の正確性を増すための新たな誘導装置を備
北朝鮮のSLBM変則型ミサイル、その前の中国の極超音速ミサイルという日本は脅威にある。今、すべきことはイージス・アショアの復活である。イージス・アショアのMK.41VSLでSM-2、SM-3ブロック2Aで弾道ミサイル迎撃。巡航ミサイルはSM-6で迎撃、さらに、敵基地攻撃ができるトマホークも発射できる。さらに、イージス・アショアをアップグレードすれば極超音速ミサイルや変速飛行のミサイルにも迎撃することが考えられる。新型コロナの収束には武漢ウイルス研究所の起源説を徹底解明すべきと思う。そこまでし
岸田総理の北朝鮮の弾道ミサイル発射に毅然とした姿勢は素晴らしい。国民を守る、領土・領空・領海を守るという覚悟。敵基地攻撃も考えると述べただけで抑止力にもなるのです。選挙遊説を止めて総理官邸に戻りNSCを開催をしたことも評価される。岸田総理にお願いがある。イージス・アショアを復活させるべきです。イージス・アショアのVSLは、中国、北朝鮮の核弾道ミサイルは、SM-2/3、巡航ミサイルはSM-6で対処できる。敵基地攻撃もトマホークも撃てるので、完璧な兵器だ。さらに、空自のPAC3をPA
イージス・アショアを止めた河野太郎氏は、防衛大臣としての見識が問われる。海自のイージス艦の隊員は疲労困憊である。だから、地上イージスとしてのイージス・アショアを決めた。それを独断で止めた。イージス・アショアは陸自に配備される予定だった。人員も数十名で交代で任務にあたれた。ミサイル発射機はMK.41VSLで対空ミサイルとして弾道ミサイルにはSM-2/3ミサイルが迎撃、巡航ミサイルにはSM-6で対処、このSM-6は対艦ミサイルにもなる。さらに、敵基地攻撃にはトマホークも発射できるのに残念。
左のゲインが右より高くバランスが悪い!という事で・・・かなり汚れていたのでまずはクリーニングから・・・・信号発生器をつないで確認・・・リアパネルにある入力ゲイン調整VRが絞り込んでもOPEN!これじゃねえ・・・・VRを取り出して確認すると左右ともに使い物になるレベルではなく・・・新品在庫で合いそうな口径を見つけましたかなり高級なVRなんですが口径が合うのはこれだけなんで(価格で4倍くらいです・・・)VRの取付突起2mmの穴を開け長さが長いので切断部品代よりも加工の方
イージスアショアを配備中止にした理由が明確ではない。イージスアショアが撃つSM-3ブロック2Aは中国・北朝鮮の核ミサイルを迎撃。今更、イージス艦を増やすことに納得できない。こんごう型、あたご型、まや型はアップデートしなければ使い物にならない。先ずはSM-3ブロック2AとSM-6を撃てるようにすべきである。レーダーもSPY1からSPY6に変更すべきである。CEC(共同交戦能力)も装備されているのは「まや型」だけである。8隻のイージス艦を整備・アップデートするだけで高額な費用が掛かる。イージス艦
薄芝でのアプローチのミスの連発でイップスになりそうな@しんごる⛳️です。ちょっと閃いて気分転換にボーケイのSM-6を引っ張り出してみました。そしてキャリー5y位なら家の庭でできんじゃねえ?と仕事がひと段落したとこで自宅へ。🤣やりっ放しなもんで、芝も無くなり雑草とたんぽぽと苔みたいなの生えてます。これがいい感じに練習になる。🤣リビングでキャンキャン吠えて煩いので、出してやったら🐶は邪魔しに来ますけどね。😅良い練習場をみつけました。ちなみにSM-6、久しぶりなので新車効果か?メチャ良い
ふと、今ツアーステージ705のツアーAD75Rシャフトを打ったらどんな球が出るのかやりたくて打ってきました。6.8.Pの3本とAPイップス気味なのでボーケイSM6もサブバッグに入れて。アイアンいい感じでした。やはり切り返しからのイメージとインパクトからリリースのイメージ変えただけで良い球でます。クラブの恩恵でもなかった…。それよりもSM6の良さにボーゼンでした。パランスが軽いのか?こちらも少し打ち方のイメージ変えていい感じな気がします。次のラウンドで取っ替えてみるかな?☺️
イージス艦8隻体制で万全ではない。こんごう型4隻は近代化改修をすべきである。VSLはにSM-6を撃てるようにすべきである。イージス・アショアが頓挫して検討中のイージス搭載艦は重要だ。イージス搭載艦は仮称ミサイル巡洋艦にすべきである。SM-2/3、SM-6、アスロック、開発中の国産トマホークが撃てるようにすべきである。イージス搭載艦2隻で核弾道と核搭載の巡航ミサイルにも備えて、敵基地能力のミサイルも装備すべきである。