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彼女は自分を緊縛調教してくれる男性を探し求めていました。その願望の表し方があまりにもストレートなので、ひょっとしたらネカマか冷やかしかという懸念が持たれそうなものですが、彼女のチャットでの話し方は真剣そのものでした。そして、何と言ってもその懸念が払拭されたのは、彼女と携帯番号の交換がすぐにできたことです。文字の世界では相手の性別が本当にそうなのかはわかりかねますが、音声ならそれはすぐにわかります。彼女は本当に調教相手を探しているのでした。
これは何年か前の話です。その女性との出会いは、いつもとは少し違う展開でした。今はなきSM専用2ショットチャットのサイトで、私が部屋を出していると、彼女は入ってきて私に話しかけてきました。でも、どうやら彼女は私を別な男性と勘違いしていたようなのでした。勘違いでも何でも、女性が部屋に入ってくるのは滅多にないことです。「せっかくですから話しましょう」という流れで私は彼女を引き留め、お互いに自己紹介をしました。チャットルームには、自分の居住地域が表示されます。彼女は九州という表示でした
お盆ウィークで人の動きが変則的になっている中寿ドクロの撮影をして来ましたFC2で動画をリリースし始めて3年くらい経っていると思うけどフォロワーはたったの20人!この驚異的な少なさ♪フツーの感覚ならもう、とっくにヤメているだろうけど「自分の表現を自由に発信できる場」として最適だから、満足している個撮モデルさんにご協力して頂いた作品がたくさんリリースされ始めるとそれが「活動実績」みたいな意味合いを成してくれるから次なる個撮モデルさんの安心材料となりご協力を
浴室でのプレイを終え、私はシャワーで彼女の体の金色を落としました。塗るときとは打って変わり、水で落とすのはあっという間でした。ポスカは水溶性なので、すぐに流れ落ちます。そのあと、お風呂でゆったりとして部屋を出たら、部屋の床掃除です。床にビニル袋を敷いたとはいえ、多少はポスカが外に垂れてしまいます。それに、彼女が浴室に移動するときに、どうしても床に付着してしまいます。完全に防御するのは無理なので、最後はタオルで拭き取りました。「来た時よりも美しく」ではありませんが、痕跡が
パンク系の人たちに判り易く言うと…私が中2の頃原宿駅前・テント村「ジムズイン」でリストバンドを買った小さな鋲の1連だったけど確か、2000円以上した「LPレコード1枚くらいの値段だ」と思いながら買った覚えがあるメチャメチャ高価な買い物をした気分で「もう、パンクしかない!後戻り出来ない!」みたいな覚悟が決まった感じだった♪それなりに革も厚めで、シッカリした作りだったその感動が心に刻み込まれているからテレビ番組のワンシーン等でロックバンド役の演者さんが薄っぺら
騎乗位の挿入を行った理由は二つあります。一つは、挿入の写真を撮りやすいこと。もう一つは、彼女に塗った金色のポスカが落ちにくいことです。彼女と昼食を食べたから、シャワータイムがありましたが、浴室の床は濡れています。ポスカは絵の具なので、水がつけば色が落ちてしまいます。彼女の金色をできるだけ保つためには、騎乗位は必要な体位なのです。彼女との挿入行為は、先ほどのベッドでの挿入に次いで、本日2回目ということですが、同じ挿入行為でも、やはり金色に塗られた彼女が行う挿入は、気分的に違います
全身を金色に塗った彼女を私は浴室に連れていき、彼女にフェラをさせました。フェラはいつもしていることなのですが、普通にフェラをするのが、緊縛フェラと雰囲気が違うように、体を金色に染めるだけで、普通のフェラも違ったもののように思えました。メッシープレイでのフェラ行為は、とても刺激的でした。実際で見るのと写真で撮るのでは違って見えますが、写真の方が、彼女の姿には光沢が感じられます。フェラを十分にしてもらってから、いよいよ挿入行為に入ります。挿入は、騎乗位で行ってもらい
はけで全身を塗るのは思った以上に大変な作業です。私が用意した刷毛は、5㎝くらいの幅でした。もっと幅が広い刷毛に擦れば、もっと早く塗れるかもしれませんが、そのかわり、一度にたくさんのポスカを塗ることになるので、残量調節がしにくくなるかもしれません。だから、多少は時間がかかりますが、とりあえず幅5cmのものでよかったと思いました。上半身の胸側、背中側、そして両腕、両足と、どんどん塗り進めていきました。金色は、肌の色に似ているのですが、塗った部分とそうでない部分は、見分けることができ
안녕.🌛ユノセルフィー🤳かわいいじゃないですか〜.*・゚✧︎✨U-KNOWの限定写真が到着✨.゚・*.「Time'sTickin'」のリリースを記念した、#UKNOWのセルフィーが届いたよ💞リポストして、たくさんの人に特別な写真をシェアしよう🔃楽曲はAmazonMusicでチェック👇🎧https://t.co/R3A6ZVGwmL@TOHOSHINKI_X_JP@TVXQ#TVXQ!pic.twitter.com/MkmxKMWi0g—AmazonMusic(ア
いよいよメッシープレイを行いました。彼女の体に、金色のポスターカラーを塗り付ける作業です。私が用意してきたものは、金色のポスターカラー一瓶(40mg)、はけです。ポスカを水で溶く、絵具皿は、洗面所に会った石鹸入れを使うことにしました。あと、部屋の床に、90mlのビニル袋を切って開いたものを敷きました。そこの上で塗れば、絵具が垂れても、床に及ぶのを避けることができるからです。ホテルの部屋を選ぶときに、床面の様子も実は考慮に入れていました。床が絨毯敷きだと、ポスカが垂れたときに厄介
彼女は私のペニスを受け、何度も果てました。彼女は潮をよく噴きます。噴くときは、膣の中が圧迫して、ペニスを押し出すような感覚を私は受けます。そうすると、じゅわーっと、ペニスの周りが熱くなります。それは、彼女が潮を噴いたときの合図なのです。そんな挿入を繰り返していくうちに、シーツは彼女の潮でびしょびしょになってしまいました。毎度のことながら、そんな彼女の潮噴きは、私にとっては嬉しい現象です。潮を噴くたびに、彼女は絶叫して果てていくのです。悦楽の時間が終わり、休憩タイムとなりました。
縄を解かれた彼女は、私に促され、フェラを始めました。彼女はとても嬉しそうにフェラをします。咥えながら、幸せそうな笑みを浮かべます。そして、早く入れて欲しいという雰囲気が伝わってきます。私は彼女に十分フェラをしてもらってから、そのまま仰向けの状態で、彼女が入ってくるのを待ちました。彼女は、ストッキングを脱ぎ、私の股間の前に腰を降ろし、ゆっくりと私のペニスに腰を沈めていきました。「んんっ」一瞬痛そうな表情を見せる彼女ですが、そのあとずぶずぶとペニスをめり込ませていくと
快楽責めの最後は、電マです。我慢弱い彼女は、電マの刺激に声を出さずにはいられません。「あああーーん、やめてぇ、壊れちゃうー」とでも言っているのでしょうが、口枷をしている状態なので、もし、そのように言っていたとしても、そのような言葉で発せられているわけではありません。それを幸いに、私は限界まで電マ責めを続けました。「あああううううーーーーー」部屋の中に絶叫が響きました。これが、ラブホテルでなく、普通の家だったら、近所の人が警察に通報するかもしれません。そのく
乳首責めが終わった後は、股縄縛りを行いました。相撲のまわしのように、縄を股に食い込ませ、そして、ローターをクリトリスに当たるように固定しました。スイッチを入れると、彼女は、感じるのを我慢しようとしているのか、声を出すのをこらえている様子なのですが、時折大きな波が来るのか、「あああーーーーんん」と今まで以上に大きな喘ぎ声を出して、よがります。その声があまりに大きいので、私は口枷を彼女に咥えさせました。ついでにアイマスクも付けさせ、彼女の視覚を奪いました。視覚を奪われると、彼女は次
13さんとの出会いはかなり特殊で、初めてコンタクトをとったのが10年以上前の事でした。当時の僕は出会い系サイトで「出会わない系」を標榜しており、下ネタ含む日記を書きたくてそのサイトに在籍していていました。コメントのやり取り、メール、LINEと付かず離れず連絡し合ってはおりましたが、当時はかなり離れた場所に住んでおりましたので、会う…みたいな話には一切なりませんでした。時は流れ僕は現在地に転勤となり、偶然ですが13さんもお引越しで近くに住む事となり話は進展する事となりました。ですが僕は舐め
彼女は黒のジャケットを着て準備をしました。若い頃に着ていたとのことですが、今日のプレイのために準備をしてきました。もともと童顔で若く見える彼女ですが、より若い感じがして、ドキドキさせられます。そんな彼女に縄をかけ、緊縛SMプレイを始めました。後手縛りで縄をかけられた彼女は、私の責めを受けるしかありません。それは彼女にとっていつもの光景ではありますが、そんな姿にされて触られるだけで、彼女の感度は高まっています。私は彼女のジャケットの中、乳房のあたりにローターを入れて、スイッチを入れま
彼女とは久しぶりの再会です。とはいえ、結構お付き合いも長いですので、お互いに安心して会えるという感じです。再開の挨拶もそこそこに、まずは一緒に昼食を食べることにしました。彼女は、コンビニのパスタを持ってきました。これはレンジでチンをすれば食べられるのですが、ここのホテルは、電子レンジが廊下にあります。そこで私が廊下にそれを持っていき、温めました。私はカップ麺とおにぎりで済ませました。このあとプレイをするのに支障がないよう、腹八分で収めました。昼食タイムを終え、まずはシャ
女性には3つの時間があるの母親でいる時間妻でいる時間女性でいる時間母親でいる時間をアピールされて妻でいる時間を強要されて女性でいる時間はいつだって置き去りのまま1日24時間昨日も今日も明日も母親と妻でいる時間だけで終わっていくのそれがあたり前のようにそれが当然のように女性なんだからって男性にはいくつの時間があるの父親でいる時間夫でいる時間男でいる時間疲れているんだと父親の時間を放棄して稼いでいるんだと夫の時間をなげやりにしてそ
そのラブホテルは、1階部分が駐車場になっています。部屋ごとのガレージ式の駐車場ではなく、オープンスペースになっているので、お互いが車で来て待ち合わせることもできます。だから、最初にチェックインをした人が、室内で待つことができるのです。ちなみに、このホテルは、休日でも8時から16時までがフリータイムになっているので、少なくとも3時間以上使う私たちにとっては、入室時間を気にすることもなく利用できるわけです。私は道具の準備をして、昼食(カップラーメンあり)用のお湯を沸かし、テレビを見
去年の段階で、このSMクラブ論はやろうなんて話しになっていたのです。しかし、この一般的なSMクラブ論を語る前に自身のSMクラブに対する世界観を語らないと失礼にあたるなと思っていました。まあ、そうは言っても創戯旅団コラム自体が私の考え方を発信するコラムなのですから、先にも何も常々自分の事は語っているでしょうとなるのですが、それでも礼節を尽くす回を敢えて作成していたりしたのです。そして、新年になりようやく今回のコラムでSMクラブ論を語れる順番が巡って来たのです。SM奇譚創戯旅団第50夜SMク
彼女の居住地は、私の居住地から高速道を使って1時間程度の場所にあります。私は、会う当日、彼女の居住地に用があったので、その用が終わる時間を考慮して、午前11時に待ち合わせをしました。彼女もそれを同意していましたが、私の予定が少し長引き、10分ほど遅れそうです。そこで、少し遅れるよという連絡をしようとしたところ、彼女から連絡が入りました。彼女はお子さん関連の予定が長引き、1時間近く遅れるとのことでした。それなら、私は慌てて向かうことはないと考え、行きつけの直売所で買い物をしたり、ガソ
淫乱旅行では若い人ら以外ほぼ全員と絡むことができ、とても満足しました。若い人たちは同年代で楽しむのかな?と思っていたんですが、老人でも若い人が好きな人がいたようで、専らその方々の専属だったようでした。一緒に暮らしてる彼には、好きな人とやり取りしても問題ないと貰っていたので、旅行中では10人くらいのタチ役の人と連絡先を交換することにしました。近隣に住んでる人もいれば、遠くから来訪されている方々もいたんで、都合がつくなら連絡するというものでしたね。旅行から帰ってきて、心身ともに癒されたと感じ
和尚様:お寺の住職。問答を通してマルガリータを導こうとする。例え話が得意。マルガリータ:お寺の小坊主。素直なのが良いところ。素直なのが良いところ。和尚:お待ちかねの変態論の続きじゃ。マル:待ってました!和尚:さて変態とは、性交渉とは一見無関係の条件付けで性的興奮を覚えることであったな(ドーパミン変態論問答一)。マル:はい。和尚様。そして、その条件付けがどうやって起こるかという話の途中でした。和尚:そうじゃったな。よろしい、教えで進ぜよう。マル:よろしくお願いします。和尚:こ
さて、金色の絵の具ですが、子どもが図工の絵の具セットに使う程度の絵の具の量では足りません。金粉プレイでは最低40gが必要ということだったので、そのくらいの分量の絵の具は欲しいところです。そこで、私は市内で最寄りの画材店に足を運びました。すると、いくつかありました。ポスターカラーで大きなチューブに入っているタイプ。小瓶に入っているタイプがありました。さすがに大きなチューブに入っている量までは必要ないかな。ということで、小瓶を買いました。600円弱でした。念のため、水で溶いて使える
私が思いついた方法は、金粉ではなく、金色の絵の具を塗ることです。金粉ほどの魅力はありませんが、やってみるのも面白そうです。まずは、金色絵具の成分を調べてみないと。絵具の金色を出すのに、金属の成分が入っているとすれば、これもだめなわけですから。調べてみたら、大丈夫だということが分かりました。で、早速彼女に連絡をしました。金粉ではなく、金色の絵の具を塗る「メッシープレイ」はどうかと。彼女は、身体的に問題のないプレイなら、なんでも受け入れるスタンスです。それなら大丈夫
私の予想した通り、様々な性行為に興味旺盛な彼女は、前向きにとらえてくれました。しかしながら、彼女の返事は残念なものでした。何と彼女は、金属アレルギーだということだったのです。皮膚が赤くなって痒くなる可能性があるようです。金属粉を全身に塗りつければ、それで、どんな事故に遭うかわかりません。さすがにそんな危険を冒すことはできません。念願の金粉プレイは夢絶たれました。彼女も申し訳なさそうでした。でもまてよ、金粉の代わりにできることがあるんじゃないか。
プレイの準備より後片付けが大変だということは容易に想像されます。それでも、やってみる価値は十分あるプレイだと私は思っています。とりあえず、準備はできそうだし、後片付けも何とかできそうです。あとは、彼女の同意があれば、プレイができそうです。そこで、彼女に打診してみました。金粉プレイをしてみませんかと。金粉プレイといっても、ピンと来ないかもしれませんので、そのようなプレイを扱ったAVを見ることができるURLを送り、実際に見てもらいました。さて、彼女の返事は?
プレイができたとして、私が一番懸念しているのは、後始末のことでした。プレイが終わった後、金粉はうまく落とせるのでしょうか。AVを見ると、全身金粉まみれになった女性が、どんな行為をしても、金粉が体から落ちることはありません。ベビーオイルの効果もあるのか、しっかりと体に付着しているのです。ちょっとやそっとじゃ落ちなさそうです。体に塗るときに、どうしても床に垂れてしまいます。落ちないとなると、部屋でプレイをするわけにはいきません。浴室で塗り、浴室でプレイをするのが妥当なところ
さて、金粉プレイは、一般的には「メッシープレイ」の中の一つに入っているようです。メッシープレイというのは、体を汚すことで性的興奮が高まる女性に有効らしいです。まず、道具ですが、何といっても必要なものは、金粉です。どのくらいの量が必要で、どのくらいの価格なのでしょうか。調べてみたら、純正の金粉はとても高価なので、真鍮粉(洋金)を使うようです。ネット通販で購入すると、100gで2000円を少し回るくらいの値段で販売されていました。100gあれば十分楽しめるそうです。
さて、金粉プレイは私にとってとても魅力的なプレイなのですが、そのプレイにお付き合いしてくれる女性がいないことには始まりません。しかし、私はそのあてが一つありました。その女性は、「チャットで知り合ったリアルM女」で登場した女性です。この女性はドMだけでなく、性的行為にとても興味旺盛な女性です。自分でボンデージスーツや全頭マスク、バイブ、乳首クリップなど、様々なSMアイテムを購入して持参するくらいの女性です。彼女なら、私の提案する金粉プレイにお付き合いしてくれる可能性が高いです。で