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夏休みですね🌻名古屋は毎日暑いです💦怖いもの見たさで、ぜひ夏の名古屋に遊びに来てみて下さいぶ〜太郎の大好物、SLネタです。先日、盛岡のSL検修庫の見学ツアーに参加してきましたお天気は悪いけど、名古屋と違って涼しい!!超快適な気温検修庫は盛岡駅西口から徒歩5分のところにあります。ウロウロしていたら、こちらです!と声をかけていただきました元SL銀河号のC58239がこの検修庫の中にいるんです中に入ってみると…今でも綺麗にお手入れされていますピッカピカ!!まずは整備士さんから
1996年7月27日の撮り鉄日記(この日記は1996年7月27日の内容だが、ブログ投稿は2026年7月27日)このときは、釜石線へSL銀河ドリーム号を撮影しに行った。前日の夕方頃に、亀有駅のみどりの窓口にて「盛岡・陸中海岸ミニ周遊券」という切符を買った。夜、上野駅にて夜行急行『八甲田』号に乗車。それの車内にて、西新井在住のテツの友人、いなてぃす氏と合流。そしてその列車、夜行急行『八甲田』で盛岡へ…釜石線に乗って宮守へ…しかし、有名なメガネ橋はあるが、編
昨日も物凄く暑くて屋外にいると、灼熱の日差しに吹く風は熱風で正に危険な暑さでした名古屋では39.1度、桑名で40.6度、美濃市で40.1度と当地方では軒並み39度越え続出だったとかよく考えたらこれほど気温が40度近くの日が連続するのはあまり記憶に無い歳取ったら暑さを感じないと良く耳にしますがあれはウソだ!歳を取っても暑いものは暑い🥵という事でネタ切れにつき過去の写真を引っ張り出してきましたちょうど4年前の2022年7月末には避暑に北へ行っておりました当地方から比べると北なので少しは
街中のあじさいが綺麗な季節にお誕生日を迎える中村貴之さん甘く優しい歌声に癒される今日この頃です銀河/NSP🎵Erikoさん、SLの勇姿を残していただきありがとうございます✨今からちょうど3年前の2023年6月にラストランを迎えたSL銀河🌌私もラストラン間近でしたが、花巻〜遠野〜釜石まで乗車してきました。翌日には中村さんの故郷、宮古市にも立寄りました🚌
列車を撮ったところには、落合橋というバス停があった。そのバス停から少し歩くと、柏木平駅に到着。駅前には民家が何軒かみられた。駅舎の中。SL銀河の写真が展示してあった。新緑の中から現れた列車。これに乗り込んだ。新花巻駅で下車。ここで新幹線に乗り換える。新幹線に乗り換えるには、係員のいる改札を通るものだと思って、運転士に整理券を見せずに降りて歩いていくと、いったん外へ出た。ということは、ここから盛岡までの新幹線の切符を買ったのだけれど、この新花巻から
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです110/142日目(その3)大阪を出発して110日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走って74日目から本州北東北に入り青森秋田ときて今は岩手を徘徊中東北最大級の鍾乳洞である滝観洞に潜っています。冒険型鍾乳洞ということでヘルメットをガンガン天井にぶつけながら最深部に到着するとライトアップされた男滝が迎えてくれまし
今日は撮影をお休みしていて、5本目中の4本目の記事となります。よかったらお付き合いください。昨夜、ぎりぎりまで悩んでいて、「今日だったらどこで撮る?」という感じで磐越西線のデータを見ていたら、気づけばほかの場所の写真まで見始めていて、この年は、ここでC58撮っていたなと。新緑の森を縫うようにSL銀河がいく。宮沢賢治銀河鉄道の夜の舞台となった釜石線。5周年のマークを掲げ誇らしげに走っていた。撮影釜石線SL銀河2019年おつきあいありがと
KKB00361D51498高崎運転所形式入ナンバー¥22,000原形に近い形態で動態保存機として復活したD51498「SLぐんまみなかみ」号などで現在も活躍中のD51498は1989年にオリエントエクスプレスの牽引のために動態保存機として復活し、以降はJR東日本の様々なイベント列車の牽引を担っている現役の蒸気機関車です。復活に際し戦前形の形式入りの大形ナンバープレートにスノープロウ非装備、目立たないように配置されたテンダーの重油タンクなど、原形のD51に近い外観へと整備され
紫陽花が終われば夏門番、盛夏の花はヒマワリですね。煙のぼせはSL銀河のひまわり畑に執着しました。①2019年(令和元年)7月15日SLやまぐち線団臨列車復路メイン機はアジサイで撮ったのですがサブ機は小ぶりのヒマワリで。②2019年(令和元年)8月4日SLやまぐち号往路三日前の8月1日の記念イベントではD51200は赤プレだったそうですが当日は仕事を休めず行けませんでした。今なら何の問題もなく遠征できるのですが。(笑)当日は追っかけの二か所目です。③2019年(令和元
これから強い風が吹く予報を見て、ふと、あの日のことを思い出した。風が強い日だった。誰も上がってこない山の上で待つ間、何度も体が持っていかれそうになる。立っているだけで精一杯。カメラを構えるのも楽じゃない。それでも、ここに立ったのは、この風ならーーと思ったからだ。やがて現れた列車は、予想どおりの煙を吐き出した。横に流されず、まっすぐに、空へ突き上げる。その勢いが続いたのは、ほんの5秒。その一瞬のための風だった。撮影釜石線
ベネズエラ、ホントに強かったですねぇ~日本も破った上に、アメリカもまで破ってしまって堂々なる成績ですねぇ~アメリカは2大会連続の準優勝でしたが、それでもスター軍団集結のドリームチームでしたのでね…。これ日本とだったら一体どうなってたんでしょうねぇ~次回は3・4年後とのコトですが、今度は日本リベンジですねぇ~。さて、快速はまゆりで宮守駅までやってきました。駅から歩くコト5分あまり…めがね橋にやってきました。日中には以前訪れたコトがあったんですけど、夜にやってきたのは初めてです
先週の今頃は、函館へ向かう新幹線の中。新幹線の車内で駅弁を食べながら、ふと思い出した。そういえばあの頃、ほぼ2週間おきに通っていたな、と。山の中を黒煙をあげて走る蒸気機関車。あの煙の臭いを追いかけるように、何度も釜石線へ向かった。これは、そんな頃の一枚。撮影釜石線SL銀河
岩手県中部を横断する#JR釜石線沿線の風景を8Kの超高精細な映像でご紹介します今年の6月に運行を終了する#SL銀河の姿も!#8K鉄路紀行「岩手JR釜石線」BSP5月24日(水)午後11:50~各地のシンボルとなっている鉄道や駅を舞台に沿線の美しい風景などの地域の魅力を8Kの超高精細映像で描く「8K鉄路紀行」。岩手県中部を横断して走るJR釜石線です。8K鉄路紀行各地の鉄道を舞台に沿線の美しい風景や魅力を超高精細映像でめぐる旅各地のシンボルとなってい
2014年3月8日に尾久~上野の短区間をデゴイチがSL銀河用のキハ141系を牽いて走りました。これは翌月の銀河のデビューに向けてテレビ局とタイアップしたキャンペーンを兼ねた団臨です。最初にキハ141系の回送をヒガジュウで撮影しました。牽引がハチイチではなくEF510だったせいかあまり混雑していた記憶がありません。その後本番は日暮里駅のちょっと北側の高台で迎撃しましたが、如何せん沢山の線が通る都心部なので架線だらけなのはどうにもなりません。現在も有名スポットとなっている駅前の
◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎ご訪問ありがとうございます。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎三陸の旅の続きです釜石で迎えた3日目の朝の様子ですホテルの窓から釜石駅を出発するJRの車両と三陸鉄道の車両がすぐ横に見えましたホテルから徒歩1分で釜石駅にやって来ました駅前には”近代製鉄の父”大島高任の銅像がありましたその横には”復興の鐘”がありました復興を願って鐘をつきましたこの後写真はありま
ここしばらく鉄分&煙分のない記事ですみません。5月、7月と鉄旅の予定を組んだものの、事情が変わり、切符を払いもどしました(いずれも「SLばんえつ物語」の乗り鉄)。今年のこの状況では仕方なかったんですが。実家に行っても、秩父鉄道のC58363と会う暇もなく…、今季の運転は7日で終わったみたいです。あ、話題はC58でなくD51なんですが…。高崎の498号機、ご存知のかたもいらっしゃるでしょうけれど、7月半ばから不調に見舞われているようです。初めてGV-E197系と信越線横川への営業運
これは喜ばしい(嬉)岩手県営運動公園(盛岡市みたけ)で静かに余生を過ごし、静態保存されていたC58形239号機を、JR東日本が震災復興支援として現役復帰させたのが・・・SL銀河(※画像はyahoo!画像より)客車であるキハ141(JR北海道から買った車両)の老朽化で、2023年に惜しまれつつ運行を終了現在、C58はいつでもスタンバイ出来るよう、盛岡の検修庫で動態保存され、ゆっくり休んでいるが、遂に・・・復活!!2029年春以降に、新たな観光列車として再登場させる検
ご訪問頂きましてありがとうございます。今日、12月3日嬉しいニュースが飛び込んできました。そのニュースとは…JR東日本盛岡支社(岩手県盛岡市)の会見で発表されました…「SL銀河」として運行した車両と同じものを使用した、蒸気機関車を活用した観光列車運行に関するニュースです!SL活用した観光列車運行へJR東日本C58形を使用岩手県(岩手めんこいテレビ)-Yahoo!ニュースJR東日本は、蒸気機関車を活用した新たな観光列車の運行を検討していることを12月3日、
あの夜の別離から2年半ふたたび物語が紡がれる
本日,JR東日本は,引退したC58239を使用した新たな観光列車を構想していると発表しました.運行区間は盛岡〜一ノ関であり,客車は既存車両の改造を予定しているとのことです.https://www.jreast.co.jp/press/2025/20251203_ho02.pdf筆者の興味としては,この「客車」が何であるか,ということです.SL銀河の引退理由は客車側の老朽化でしたので,これらの車両が使われるとは思えません.とはいえ,2029年時点では全国的にみても客車はほとんど残っ
今日は3連休の中日、観光やグルメ等を、そして蒸気機関車の撮影に出かけておられる方も多いのではないでしょうか。私もこの22日・23日に磐越西線へ行く予定でしたが、急遽、行事?が入りそのことから行けなくなったもの、とても申し訳けございませんと共に残念なものです。その行事とは入院で、17日から21日までの5日間、手術して結石を取ってきたもので今は体調回復等に努めているものです。この入院中に持っていって読んだ本(4冊)を紹介させていただければと思います。1冊目は「鉄道ジャーナル」、「
朝の気温が一桁になりました。一気に冬が来たような天気です。北部九州の冬は曇天の日が続きます。きょうの福岡市上空も白い雲が覆っています。・・・・・読書録と東北旅行の思い出。おなじみの警視庁・十津川警部が活躍する西村京太郎のミステリー長編「SL銀河よ飛べ!!」。舞台は岩手県のJR釜石線(花巻駅~釜石駅90.2㎞)。宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」のモデルとされるローカル線です。(あらすじ)ネットからお借りましたm(__)mある事件を捜査中の十津川警部に妙な証言が舞い込む。アメリカのシリコ
11月3日(月・祝)、磐越西線の「SLばんえつ物語」の撮影は三川で終了、翌日4日は休みですので新発田市のビジネスホテルに泊まります。そして日本海や鳥海山等を観ながらゆっくり秋田へ帰ります。羽越本線の列車を撮影しながら北上です。昨日と変わって良いお天気でした。村上→間島7:36勝木→府屋8:33上りの貨物列車が突然姿を、なんとか撮った写真です。この勝木~府屋間は護岸工事中でした。ここは以前は海沿いに線路があったもので、まだ架線柱が立っている所があります。(蒸気
今日は久しぶりの鉄活動でした撮影している時間は僅かで運転ばかりしてました。鉄活動なのか、運転耐久なのか微妙な1日でした(笑)もう、クタクタ😓ワールドシリーズ第6戦本当は自宅でテレビ観戦したいところでしたが、鉄分補給も健康を維持するのに重要な活動なので・・・ちょうど試合終了時には電波が無くて、ヤキモキしましたが、ダブルプレーで終わってホッとしました明日の先発も使ってしまいましたが、どうするんだろう今日も掘り鉄です11年前の11月1日釜石線SL銀河ですこの日は、2日に陸
山あいの空気に、秋の気配がまじる。木々はまだ緑を残しながらも、その先に淡い紅を宿していた。季節がゆっくりと移ろうころ、峠を登るひとすじの煙が立ちのぼる。蒸気機関車が、息を切らすように坂を登ってくる。速度は自転車ほどに遅い。けれど、その一歩一歩に宿る力は、誰よりも確かだ。蒸気機関車の息遣いが山に響き、森の隙間を煙が埋め尽くす。その前面に掲げられた「鉄道開業150周年」のマークが、過ぎ去った時代と、ここに生きた記憶を語っていた。もうこの線を走ることはないSL
今は走らなくなったSL銀河。少しずつ色づく山と、静かに佇むめがね橋が、あの日の光景をそっと思い出させてくれた。かつて釜石線を駆け抜けたSL銀河。今はもう、その姿を見ることはできない。それでも――今でも写真を見ると、汽笛の余韻が空に響いているように思える。橋の下には道の駅があり、たくさんの人が笑顔で列車を見送っていた。10月末、山々は少しずつ色づきはじめ、線路際にも秋の足音が静か近づいていた。この橋も緩やかな坂道の途中にある。時が過ぎても、眼鏡橋
3年前の今日は釜石線でSL銀河を撮影していました。この日は鉄道開業150周年記念のヘッドマークを付けての運行でした。紅葉がチラホラと🍁一般道で片道9時間かけてのロングドライブも今となっては懐かしい。もうできないなぁ〜2022年10月23日釜石線SL銀河蒸機の思い出今日の1枚は、1974年に撮影した宗谷本線のパシフィックC5550号機です。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第141巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型は、金沢をベースに近郊の都市を結んだ特急に運用された485系特急形交直流電車の先頭車=クハ481形200番台の、爽やかな専用カラーを纏った雄姿です。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第1
大阪・関西万博も10月13日の閉幕まで本日を入れて残り5日間、連日20万人以上の方が訪れているとのことです。今の時期、パビリオンにはなかなか入れないとのことですが、1970年の大阪万博に憧れた世代、2021年の東京五輪は無観客で観戦できなかった方々など、世界的イベントである万博の雰囲気を少しでも味わいたいと思い行かれている方も多いのではないでしょうか。いろいろ行事等がありまして蒸気機関車の撮影に行けず完全なネタ切れなもの、今回も自宅近くを走る秋田新幹線「こまち」の写真を中心に載せさせ