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オリジナルTシャツ潜登人作ってみた。上からダブルタンク(HalcyonEvolve,Explore)サイドマウント(Razor,Toddy-Style)JJ-CCR,SF2BackmounteCCRSF2Sidemount(Razor,Toddy-Style)rEvoⅢhybridCCR,InspirationeCCRこれで、クライミングジム登ってました....ちなみに、イラスト版も作ってみたのですが、「リュック柄、可愛い!」
オープンサーキット・スクーバ機材でサイドマウントが流行ったのに倣い、リブリーザーでもサイドマウントスタイルが出て数年経っている訳だが、オープンサーキット(OC)と違って左右対象にならない点、カウンターラングの浮力変動、ブリージングホース、接続ホースの取り回しなど課題が多く簡単にはいかないところから、色々なモデルが群雄割拠している中、バックマウントからのサイドマウント化の中間的なモデルとして、KissからSidewinderという機種が出ていることは、前にも紹介した通り。
TS-2SidemountSystemとの相性も抜群両手がふさがっていてもNERD2によりPO2監視続行が途切れることがないnewDSVは小型軽量化したが、DiveSoftのようにDulientMAVがないため、ユニット側にO2MAVと合わせてDulientMAVが設置、そのためホースコンフィグが少々増えたが、Config自体は変更に問題はなく行けた。小型DSVにマウントしたNERD2は視界を妨げることが少なく前面もすっきり
SidemountDSV第二弾!(前回のDivesoftDSVに引き続き.....)SF2から新DSVが登場。かなりコンパクトに仕上がっている。でこれ、DSV付くんじゃない?と思って試しにつけてみた。こんな感じ。かなりスマートな感じ。視界もかなり良好。ShearwaterNERD2に標準で付いてくるホルダーで付けられる。ちょっとこれで試してみるテスト.....
毎年行われる世界的なダイビングショーであるDEMAショーが一カ月ちょっと前に開催、そこで、SF2Sidemount用新パーツが発表された。特に、新DSVはコンパクトさとそのレイアウトからちょっと惹かれました。で、予てから、SidemountCCRにHUDが付けれないか?とあれこれ妄想をしていたわけなのだが....この新DSVなら、行けるかも!なんて触発されまして.....改めてSidemountCCRHUD計画を目論見ました。今年仕入れてあんばいよかったD
今までBackmountStyleの時は、HalcyonHID10Wを使ってきたのだが、最近調子が悪くつかないときもあり不安定なのでそろろそろと新調してみた。今までSidemount用として使ってきたLightMonkeyのBackmount版(Standard)との比較キャニスター→ヘッドとのコードが短い。キャニスターののホースのでる角度が違って真っ直ぐヘッドはほぼ同じだがコードの接続が変わってた。これはサイドマウントだからとかじゃなくてマイナーチェンジか?バッテリー充
前回写真載せた水中スクーターですが、走行写真です。陸上ではちょっと重めの重量で運ぶのはちょっと大変ですが、まあ運べなくはない。走行ですが、速度感が分からないのでアクセルをちょこっとずつ開けてたんですが思ったほど速度出てない(?)と感じたのでがーっと開けたのだが、大分距離を稼いでしまっていたようで、一緒にいた仲間からは、はえーよ、すぐいなくなって、突然戻ってくる、を繰り返して写真撮れやしない...とクレーム受けました...(苦笑)今回は、久しぶりにバックマウント・リ
SF2サイドマウントリブリーザーのホースコンフィグ。標準のDSVとDiveSoftDSVの時の比較DiveSoftDSV使用時は、標準のMAVは開放し、非常時にExtraTankからの供給として使用。(標準時は、酸素DSVとして使用している。)これによりDiveSoft使用時もホースコンフィグがすっきりしている。必要に応じて分岐ブロックを使って本体MAVを接続する方法は別途検討。Tryする環境に応じて、ホースコンフィグも含め使用検討するように柔軟に対応してい
SF2SidemountCCR対応のDSVとして標準搭載のDSVとDiveSoft社の出したDSVの比較。標準搭載のDSVは.....DiveSoft社のDSVは....若干かさばるが、デュレント/酸素の手動追加MAVが口元にあるのが特徴。こんな感じですね。双方、ホースコンフィグも変わるのですが、両方随時変えられるようにしてます。
SF2サイドマウントリブリーザー用のDSVがLibertyCCRのメーカーであるDiveSoft社から出ていたのを以前購入したのだが、SF2サイドマウントユニットと接続する適切な長さのホースの設定がないため、いろいろと試してホースコンフィグと合わせてそろったのでテストダイブしてみた。標準のSF2SidemountCCRには手動でのDiluent(希釈)ガスの追加手段がない。のだが、DiveSoft社のDSVは、酸素/Diluentガスの両方の手動追加レバーがマウス
Guestさんのですが、左右対称型SidemountconfigurationとなっているYoke式レギュレータをDINに変更。SCUBAPROMK25だが、DINパーツはでYoke式になっているレギュレータSCUBAPROMK25これをDINに換えましてSidemountとして2機左右対称RazorSidemountSystem対応DINキャップ取り付けて保管ってな感じでした。
未だSidemountRebreatherを使いこなせている人が世に少ない中、2年前、タンクマウントに自由度のあるSF2に対して2パターンのコンフィグレーションを確立してからそれをベースに更なる改良加えているところです。乞うご期待!?wみんなの回答を見る
AboutSidemountRebreather(サイドマウントリブリーザーに関する記事)世界で活躍する水中撮影プロジェクトで飛び回っている、BeckyKaganSchottさんのサイドマウントリブリーザーに関する記事だ。この記事では撮影にLibertySidemountCCRを使用した感想を述べている。BCについては、HollisKatanaを使用、そして、SidemountCCRは、素晴らしいツールではあるが(常套句?)従来のBackmoun
LibertyCCRを出しているDiveSoft社からSF2用のDSVが出ていた。標準のSF2付属のSidemountDSVに比べていったん横に出て直角に折れ曲がるスタイルなのでちょっとかさばる。その代わりに、Diluent/Oxygenの両方のガスの手動追加弁(MAV:ManualAdditionValve)が付くことになる。SF2Sidemountには、酸素側のMAVはあるが、Diluent側はないのでこれはちょっとしたメリット。そのた
SF2に始まり、SidemountCCR用のDSVで現在売られている主要モノGolemさんから出ているものSF2用のもの。LibertyCCRのDiveSoftから出ているものこちらは、MAV(ManualAdditionValve)付き。
さて、SF2SM(Sidemount)をつかってはや5年余り?なんですけど、このリブリーザー、かなり癖がありまして当初から苦労してまして、コンフィグと絡めまして大分克服はできてきましたが....もうちょっと改良点があるんではないか?とその一つ、HUD(HeadUpDisplay)が欲しい....でした。私、SF2.....に限らず、SidemountCCRでユニットを前にかざす場合、リストコンピュータが見えなくなる(見ずらくなる)のでこれって、必要な部
某ダイビング業者からapeksサイドマウントレギュレータセットの特価品が数個入ったとのお話を聞いた。これを開けると.....バック付き中身は....XTX502機どちらも左だしホース、片側ショートホース、エルボーネックレス、もう片方、ロングホース、ファーストステージはどちらもアップグレード済みの軸出しホース取り付け可能スタイルとなっている。エグゾーストパーツや、バンジー、ロングホース側のホースにつけるクリップなど小物パーツブラックフェイス
某SNS(Fですけど....)でCave,WreckDivingなどでヘルメットを使用するかどうか?のアンケートを出していた。ざっと見たところ、1.当然つける。46名2.つけない23名3.つける必要があると判断したらつける。Cavernなどではばかばかしくてつけない。3名4.サイドマウントでCaveDivingならつける
前回出てきた問題点を解決すべく、Configurationを細かく調整、再度!かなりまとまってきました。Razorとは対照的な左右スプリット型浮力体完全に水平ポジション、タンクやユニットも上下幅に収まるconfiguration.遊びで狭いところを潜り抜けてみるwww立幅を極力抑えられる構造と、ヒップの大型レールが、突起とならないつくりになって非常に便利。もう少しウエイト減らせそう。それと追記ですが、ドライスーツのインナーを先日買ったMountain
Toddy-StyleSidemoutSystemを入手したのと、SF2SidemountCCR底部にCaveFootPartsという社外オプション品を追加して試してみた。以前のブログでも紹介した通り、Toddy-Styleは左右非対称重量配分に対し有利な構成をとっているため、事、SidemoutCCRには予てから有利だと思っていて思い切って入手した次第。思った通りその点使いやすかった。セッティングもほぼデフォルトのままで使える。また、以前SF
大分前から頼んでいたのですが、出始めの製品のすったもんだもあったようでようやく本日到着。Toddy-StyleSidemountSystemこれが前側です。専用のインナーバックプレートとアウターバックプレートでBCを挟み込む形です。インナーバックプレートにはBCとの間に通してアルベルトにウェイトを付けられる形をとります。BCが跳ね上がらないようにインナーバンジーを設置しています。ヒップレールが独特ですね。カーボンファイバープレートがアウターバックプレートに接続され
バックマウント・リブリーザーに続き、オープンサーキットのイラスト書いてみた。ダブルタンク(TwinCylinder)ステージタンクを多量につけたTrimixスタイル続いて、サイドマウント(Sidemount)スタイルステージタンクを左右に追加して計4本のスタイル。続いて、サイドマウントからのノーマウント極狭環境通過時の臨時スタイル。とスタイル確認整理のため、イラスト書いてみました。
Congratuation!この作戦を指揮、実行したDiverに敬意を表したい。一名、犠牲者が出てしまったことが悔やまれる。それも特殊部隊のDiverだったそうで....ただ、彼の死が今回の救出のための糧となっていたようにも思う。彼にも敬意を表したいとともに、ご冥福を。潜水情報に関しては、水深がどれくらいか?などが錯綜していましたが、水位が下がったことでこれがクリアするチャンスであるのと、洞穴内酸素濃度低下で、長期化が危ぶまれることからの判断かと。他に洞穴
タイでの洞穴閉じ込め事故の件、連日報道されているようですが、潜水救出or脱出孔工作など出てましたが、脱出孔工作は、場所特定がうまくいかない、岩盤が深い、一枚岩の硬い岩盤アリなどで穴あけはしているがどうもうまくいかない模様。で、洞穴内酸素濃度低下、および、次の大雨が来ることが予想されて、長時間滞在は得策ではない、大雨が来る前の今しかないと、潜水救出が開始されたとのこと。そのための、潜水訓練を要救助者に施していたとの事だ。これを否定する、日本のメディア報道もある
本日沖縄で一緒したLibertySidemountCCR(リバティ・サイドマウント・リブリーザー)を使ったダイバー。ワタクシのカメラ(RX100V)のレンズカバーが引っかかって完全に開かず、右上に影が写ってしまいました(T_T)スイマセン、、、(あとで修理かな?)#リブリーザー#サイドマウント#リバティ#ダイビング#Liberty#Sidemount#CCR#Diving
RazorSidemountSystemで出ていたnewWeightSystemを旧式のT-WeightSystemから替えてみた。ウエイトの取り付けが楽にはなったとは思うが、、、#Razor#Sidemount#Weight#新ウエイトシステム#T-Weight
専用バッグにSF2を入れたところ。1枚目はBackmount(タンク装着のまま入れ込みました)2枚目はSidemountSidemountはタンクもBCもバックプレート、ハーネスもありません。代わりに仕切りと蓋の緩衝材付きで、かなり軽くなります。#SF2#Sidemount#Backmount#Bag#Scuba#Diving
SF2Backmount沖縄からタンク付きで到着タンク装着のままバッグに入れての沖縄からの配送で今日受取。SF2Backmount&Sidemount専用バッグで車積んで移動。これで我が家にあるリブリーザーとしてInspiration,rEvoⅢに加えて4台所有となってしまった、、、(やり過ぎか?)#SF2#Backmount#Sidemount#CCR#Rebreather#Diving#scuba#ダイビング
ヨーロッパ(ポーランド?)で開発されたらしいサイドマウント・リブリーザーカウンターラングが私の持ってるSF2と違いユニット上部にあるのでユニットの角度によってどれだけ呼吸抵抗が変わるか試してみたく、気になる機種である。酸素タンクを、ユニット内内蔵しているのでコンフィギュレーションが比較的楽になるのだが選べるタンクサイズが決まってしまうこと、ユニット長が長く極狭環境での取り回しがきつくなることが予想はされるのでどうなのだろう?と言うのは先に紹介したLibertySidemountと同じ傾
PADISidemountInstructorに認定されました。今までCaveDivingのsidemountからの展開で独自なコンフィギュレーションを展開指導してきましたが、巷のOWサイドマウントにも触れて色々思うところ、考えさせられました。頂いたPADIカードは久々でデザインが昔とだいぶ変わってました。久々のオープンサーキット・ダイビングでした。#ダイビング#サイドマウント#PADI