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《北西桃花(きたにしとうか)ギャラリー》北西桃花ギャラリーへようこそ♪ごゆっくりご鑑賞下さいませ⭐︎楷書行書草書隷書行書楷書楷書楷書楷書楷書楷書行書草書隷書篆書楷書行書草書隷書篆書篆書楷書行書草書隷書楷書隷書行草草書かなかなかなかな軸作品★平仮名手本★書き初め課題手本中学生行書課題手本中学生行書課題手本書き初めの課題を大人っぽい作品に仕上げてみました。中学生行書課題手本書き初めの課題を大人っぽい作品に仕上げ
今日はイオンの食料品売り場で新発売のShodoEXceed仮面ライダーカブトを購入した。何気にShodoEXceedは今回が初である。値段が1800円台になってからはあまり買わなかったが、今年はカブト20周年なので記念に買った。カブトは平成ライダーの中でも上位に入るくらい好きなライダーで、クウガとアギトまで見て龍騎から響鬼まで一時的にリアルタイム試聴を卒業していた自分をライダーに戻してくれた思い出深い作品(ただし、完全に仮面ライダーから離れていたわけではなく、その間にライダー1号と2号、
今日は昨日改造したSODOCHRONICLEの「改造仮面ライダークウガタイタンフォーム」を紹介。前回は首の可動の見直しを行なったが今回は、ボディの気になる箇所をパテ盛りした。リアビュー。今回もいつも通り、プラカラーで全塗装してある。装動を買い続けている人はご存知だろうが、無改造だと、各関節は丸い輪っかのような処理が施されており、自分はコレが嫌いで装動はあまり買わない。龍騎以降のライダーのように特殊な外観のスーツだったらこの処理をしても問題はないが、クウガやアギトら辺のライダーはこの
前回のブログに引き続き4Kで撮影した「書道」動画のモノクロ版です動画は以下からご覧くださいYouTubeの画質設定で「4K」を選択すると4K画質でご覧になれますカラー版とは異なりモノクロ版は白と黒なのでまた違った印象を受けるかと思います以下が撮影に使用した機材リストですPanasonicLUMIXDC-GH6OMSYSTEMM.ZUIKODIGITALED12-40mmF2.8PROII撮影フォーマットC4K24
この前作ったアメイジングペガサスの続き。下半身はアメイジングマイティを合体させ、よりパワーアップしたように見せる。アメイジングブラストペガサスの威力はライジングのよりも高く、銃口からビームを発射する。そのビームで大抵のグロンギの土手っ腹に穴を開けられる。ただしそれにも伴う爆発エネルギーは凄まじく、衝撃波が発生するほどである。両足のマイティアンクレットはショックアブゾーバーの役割を果たしており、アメイジングブラストペガサスの反動から肉体を守っている。オマケの先代クウガライジングフォーム
今回は以前作ったオリジナルライダー、仮面ライダーロウガの別フォームである「デスペラードフォーム」を紹介。首から下は全身金色のクウガで頭部だけロウガにした。前回のフォームが射撃主体だったのに対し、こちらは格闘と接近戦主体のフォームである。モデルはショッカーの大幹部、ゾル大佐の正体である黄金狼男。デフォルトでライジングパワーが使えるロウガはこの状態だと大抵のグロンギはパンチ一発で葬り去る事が可能。さらにガミオと同様に空中浮遊も可能。体を赤くする事でよりガミオに近づき、複眼も緑色になる。
こんばんてーんげきみそです。引き続き、仮面ライダーの食玩“SHODOEXceed”の初弾より、最後のひとつ。『オーズ』から“アンク(グリード態)”がタジャドルと同時ラインナップ!前シリーズでは各コンボと対応するメダルのグリードが交互に出されたりとかしてましたが、こちらも初期グリード5体では大トリとなったのがアンク。タジャドル同様、さすがに他の4体が出ててアンクを出さないってことはなかろう…と思っていたので、これは満を持しての登場!ですね。( ̄▽ ̄)
こんばんてーんげきみそです。昨年の夏頃に発売されて、今年の2月にようやく開けていた、仮面ライダーの食玩フィギュア“SHODO(掌動)”シリーズの最新作“SHODOEXceed”の初弾。残り半分をまだ放置(笑)していたので、幸い次弾の発売も決まってるってことで、その次が来る前には開けておかないとな…とことで。同シリーズがリニューアルする直前の“SHODO-XX”ではタトバから順にラインナップが続いていた『オーズ』勢、以前はリニューアルの切り替わりでどうなる
今日はshodoXXのクウガライジングドラゴンを改造したオリジナルライダー「仮面ライダーロウガ」を紹介。仮面ライダーロウガアウトローフォーム(青のロウガ)もう一人の「ン」であるン・ガミオ・ゼダを模した超古代の戦士。ペガサスボウガンに似た二丁拳銃「アウトローブラスター」を用いた近接戦闘(いわゆるガン=カタ)を得意とした基本フォームである。ン・ガミオ・ゼダ|仮面ライダー図鑑|東映仮面ライダーシリーズに登場した仮面ライダー、変身フォーム、怪人、登場人物、アイテムを詳しく解説・紹介して
今日はGoogleGeminiを使って加工したデジラマ写真を載せる。古代の時代に活躍した先代クウガをイメージしたデジラマである。一部ライジングタイタンもあるが、細かいことは気にしない方向で行こう^_^昔はジオラマを撮るのに一手間二手間かかったものだが、AIが発達しているおかげでこのように簡単にデジラマが作れる。良い時代だ…。仮面ライダークウガ一挙見Blu-ray[Blu-ray]Amazon(アマゾン)TAMASHIINATIONSS.H.Figuarts(真骨彫製法)仮面
今日はヤフオクで落札したプラメカ「ライジングビートゴウラム」を紹介。クウガ放送当時にユタカ(現:株式会社プレックス)から出たおもちゃで、プラデラの流れを汲んだ廉価版のフックトイである。26年前のモノだが未開封だったので目立った傷や汚れはほとんどない美品だ。ちなみにトライゴウラムも同シリーズのプラメカで出ていたが、そちらの方はチープ感が否めない(まぁフックトイだから仕方ないか)ので落札するのをやめた💦しかしながら、おもちゃとしての出来はかなり良くゴウラムのパーツ(AパーツとBパーツ)とCパ
仮面ライダークウガライジングペガサス通称「緑の金のクウガ」前回予告した通り、ライジングペガサスを紹介。その名の通り、ペガサスフォームがライジングパワーによって強化されたもので緑の生体装甲には金の縁取りが施され、拳の手甲部には「疾風」を意味するリント文字が新たに刻まれている。視覚や聴覚、嗅覚といった感覚機能、そして肩の力がさらに強化されたことで、より遠くの敵をより正確に射抜くことが可能となり、武器もそれに合わせて、金色の鋭い形状の銃身を備えた「ライジングペガサスボウガン」へとパワーアップ
仮面ライダークウガペガサスフォーム感覚に特化した仮面ライダークウガの戦闘形態で遠距離攻撃に対応した形態となっている。通称「緑のクウガ」視覚・聴覚・嗅覚といったあらゆる感覚が極限まで研ぎ澄まされ、それを活かして遥か離れた敵を正確に狙い撃つ事が可能。しかし全身の神経が緊張状態に陥るために体力の消耗が激しく、変身時間は50秒と短い。それゆえ時間を過ぎ変身が解けると2時間は変身できなくなる。使用の際にはクウガに備わっている「モーフィングパワー」で、「射抜くもの」を手にし、これを変化させて生成す
植え替えします。プレステラ鉢から陶器鉢昨年末にゲットした鉢です。その時の様子はこちら💁『新月窯ミックスGET』💰散財話おじさん厄介な趣味🪴どハマり中でして欲しかった古賀さんのミックス鉢🐐のGODZILLA鉢直接手に取れる機会は滅多に無いのでチャンスありましたら行くしか…ameblo.jp早速、子株付きのハデス様が今回の対象となります。子株苦しそう新月窯:古賀文博念願の鉢に植え替え!カッコ良い🙆アガベとの相性抜群子株救出成功今日から親離れです。お次はSAD植え替え彼に似
仮面ライダークウガライジングタイタン「紫の金のクウガ」前回に続き、shodoXXのクウガ。タイタンフォームがライジングパワーによって強化されたもので、生体装甲は元々紫であったラインが金に銀であった箇所が紫にそれぞれ変色しており、外見上での変化は各ライジングフォームの中でも特に際立ったものとなっている。また、アームドグローブ(拳)の手甲部には「地割れ」を意味するリント文字が新たに刻まれている。メタリックパープルとゴールドのツートンカラーでゴージャス感がマシマシになっている。馬にまたが
shodoXXより仮面ライダークウガタイタンフォーム。通称、紫のクウガ。腕力をはじめとする全身の運動能力が強化されており、大剣「タイタンソード」を利用した豪快な剣技で敵をなぎ倒す。タイタンソードとハンドパーツ。撮影用に塗装。邪悪なる者あらば鋼の鎧を身に付け地割れの如く邪悪を斬り裂く戦士あり。来たれ!大地を支える巨人の剣よ!必殺のカラミティタイタンのポーズ。子供の頃はタイタンフォームは数あるクウガのフォームの中であまり好きではなかったが、今では結構好きになった。片膝立
こんばんてーんげきみそです。引き続き、仮面ライダーの食玩“SHODO”シリーズがリニューアルされた“SHODOEXceed”の第1弾の話。新たにラインナップが始まった『ギーツ』からは、同時にバッファも登場。ポジション的には3号か4号にあたるライダーなはずですが、他を差し置いてラインナップされて来てる感じとか…人気や活躍っぷりからも『鎧武』における斬月みたいな、ちょっと格上なサブライダーってイメージがあります。個人的には。内容、手首パーツはギーツ
こんばんてーんげきみそです。悲しい事があったら無邪気に食玩をイジろう…とことで。仮面ライダーの食玩“SHODO”シリーズ、昨年の8月に出ていたものを半年近くも積んでしまっていたので今更ながら開けていこうかなっていう。その前に出た“SHODO-XX”の第10弾にてリニューアル、新たに“SHODOEXceed(エクシード)”として同食玩も4シリーズ目に移行。…その初弾からは『ギーツ』がラインナップし始めていましたね。ちなみにー直前の弾(SHO
「おぉ!チャージアップストロンガーですね」「・・いやね。平成以降の仮面ライダーは[フォームチェンジがあって当然]な位に定着した概念ではあるのですが。そもそも仮面ライダーにおける強化フォームの始祖は?と考えてみると、この(チャージアップ)ストロンガーになるのかと。」仮面ライダーストロンガーチャージアップ|仮面ライダー図鑑|東映仮面ライダーシリーズに登場した仮面ライダー、変身フォーム、怪人、登場人物、アイテムを詳しく解説・紹介しています。www.kamen-
こんばんてーんげきみそです。また前回から間が空いてしまいましたが…仮面ライダーの食玩“SHODO-XX”の第10弾より、以前の『オーズ』勢と同じくラインナップされていた最後の面子。発売前から“SHODO-XX”としては最終弾になると予告されていたところに出されたのが初代から、しかも旧と桜島のリニューアル版っていう原点回帰でした。シリーズ最初の“SHODOVS”から始まり、マシン系が含まれた“SHODO-X”にも再登場、そして今回の“XX”では先に新
😽猫から学ぶ人生の極意😽このふたり、見てるといつも心があたたかくなる🩷猫だけじゃないよ、あなたの行動をちゃんと見てくれている人はいるからね✨️#ねこのいる生活#ねこのきもち#努力#書道作品#書道アート#マンチカン#ジェネッタ#shodo#cat
こんばんてーんげきみそです。仮面ライダーの食玩“SHODO-XX”第10弾の話。もうひとつ『オーズ』からのラインナップ、プトティラコンボ!出た順でいうとオーズの最終形態となるプトティラ。…これが所謂“最強フォーム”になるかっていうと賛否両論ありますんで、どっちとも言えませんがwXXシリーズの初期にタトバとガタキリバが同時に出て以来となるオーズの別フォームが同弾にラインナップされましたが、これは後の展開を思えば…というところ。内容、手首パーツ
こんばんてーんげきみそです。仮面ライダーの食玩“SHODO-XX”第10弾の話。『オーズ』から、シャウタに続いては…これまで対応コンボと交互に収録されていたが今回は同じ弾にラインナップされていました、シャウタになるメダルの元であるメズール。グリード(同作品の幹部枠)では紅一点、女性型の怪人で人間態とのギャップもあって人気の高いキャラクターですよね。唯一、怪人態でCVが変わるところも特徴。内容はシンプル、付属品は手首パーツが握手と平手の2種類のみ。
こんばんてーんげきみそです。先週辺りですか、もう次弾が出ちゃってるんですけど…仮面ライダーの食玩“SHODO-XX”の第10弾を買ってたけど後回しにしちゃってたので、今更ながら開けて弄っていこうかなっていう話。まずはXXシリーズになってから集中されている『オーズ』より、シャウタ!同勢からはリニューアル版のタトバとガタキリバが出てからコンボ→グリードと交互にラインナップされていましたが、ラトラーターからサゴーゾまで来ていたので順当に…ですね。内容、手
新作が発表になりましたね。クォリティ、プレイバリュー、相当なものです。ですがいかんせん、1つこの値段では購入は困難です。ありがとうshodoVSシリーズ。今まで集めた宝物を大切に、ここでさようならするよ。これからも続いていくといいね!【追記】もし鋼鉄参謀が発売されたら、それは買います('ω')/ハイ!‼️※画像はバンダイキャンディ事業部様情報サイトのものです。
こんばんてーんげきみそです。食玩“SHODO-XX”のクウガ&ダグバセットの続き。せっかくなので1体づつ弄っていこうかな…ってことで、アルティメットフォームの次はこちら。▽ン・ダグバ・ゼバ「もっと強くなって…もっと僕を笑顔にしてよ」グロンギの中でも唯一の“ン”を冠する最強のグロンギ、その姿から「白き闇」や「究極の闇をもたらす者」なんて称される別格の存在。九郎ケ岳遺跡から最初に蘇って来たグロンギで警察側からは未確認生命体第0号と呼ばれた
こんばんてーんげきみそです。仮面ライダーの食玩“SHODO-XX”より、先日は第9弾からクウガのアメイジングとガドルの電撃体を開けましたが、其れに伴って…で年末にプレバン限定品も来てました。クウガのアルティメットとダグバ!\( ̄▽ ̄)/どうせなら一般販売で来て欲しかったところもありますが、この2体がセットでのプレバン限定版として登場。…これが来たってことは、SHODOシリーズでの『クウガ』が概ね走り切った感じがしますね。プレバン限定らしく、ちゃん
こんばんてーんげきみそです。ビーファイターもさることながら、ミニプラも積みが増えてる開けなきゃだなぁ…とは思いつつ他にも食玩関連がいろいろと溜まっているので、お馴染み仮面ライダーの“SHODO-XX”をひとつ開封。第9弾より、V3!( ̄▽ ̄)もう先月の時点でこれの次弾が発売されちゃってるくらい放っといちゃって(笑)、秋頃に出たやつを今頃って感じではありますけれども。XXシリーズになってからも続いている過去弾にもラインナップされていたやつをリニュ
こんばんてーんげきみそです。仮面ライダーの食玩“SHODO-XX”第8弾の続き。同じく『クウガ』より…なんと、ジャラジが登場!∑( ̄□ ̄;)タイタンフォームと同じ弾に収録されるグロンギ…という点でのチョイスなんでしょうが、おそらくジャラジとしては初の立体化ではないでしょうか。グロンギも一部主要なところはソフビになったりフィギュア化の機会もあったけど、それにしたってこの辺の怪人がラインナップされてくる感じはSHODOらしさでしょうか。内容
こんばんてーんげきみそです。哀しいことがあったら呑気に玩具を弄ろうよ…とことで。もう週明けには次弾が発売される(なんならフラゲで既に売ってる?)頃合いになっちゃったんで、まだ開けてなかった仮面ライダーの食玩“SHODO-XX”の第8弾を。順当に出ていたクウガの各フォームですが、いよいよ“タイタン”が登場していました。この弾でも通常のフォームとライジング版が同時にラインナップ。これまで通り、内容はどちらも共通した手首パーツがありライジングの方には手の甲