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昨日は時間が取れなかったので今日になりました2月1日は、めごちこと愛児のお迎え記念日でしたーだれもしらないアクセサリーさんのネックレスをプレゼントしました!キレイスマホのライト使いたくないんですけど、使わないと色味がはっきりしないのです……。めごち、めっちゃ似合ってるよ「え、あ、うん(´・ω・`)ありがとう今日は前髪もうまくいったんだな」めごち……!そんなわけでめごち誕でした!‡愛児(あいじ︰SDGr-F58)‡
五年前、愛児をお迎えして初めてのバレンタイン。その前の日。その頃は愛児は『黒バスの黄瀬くんに似てる』と言われていたので、調子に乗って《なりきり日記》をやってみた際のものです。リブログはできないようにしているので、スクショにて失礼。いきなり《黄瀬涼太》て、なんやねん!と思われたでしょ(笑)実際のところはどうかはわからないけれど、こんなのもありかなー、て。今!既に愛児は愛児。なぜなら愛児というキャラクター像(内面)は、お迎えする何年も前から固まっていたし、サイトの隠し部屋にも小説載せ
少し間が空いてしまいましたが、朗読会の続きです。もう初夏ではなくて秋の声を聞く時期ですよね。オスカー・ワイルドの『サロメ』の続きです。では、さつきちゃんお願いします。エロド:サロメ、サロメ、おれに踊りを見せてくれ。頼む、踊りを見せてくれ。今宵はのおれは気がめいって仕方がない。そうだ、ひどく気がめいるのだ。さっき、ここへ出てきたとき、血に足が滑った、それも不吉な前触れだが、続いてこの耳に、はっきりとこの耳に、なにか空に羽ばたく音が、途方もなく大きな翼の
朗読会。オスカー・ワイルドの『サロメ』の続きです。では、さつきちゃんお願いします。エロド:木の実を持って来い。(果物が運ばれる)サロメ、ここへ来て木の実を食べるがよい。その小さな歯の跡が見たいものだ。ほんの一口でいい、この木の実をかじれ、残りはおれが食べてやる。サロメ:今は、なにも食べとうはございませぬ、王さま。エロド:(エロディアスに)見ろ、よく躾たな、娘を。エロディアス:娘と私は、王族の出でございます。でも、あなたは、おじいさまが駱駝
初夏の川で朗読会。オスカー・ワイルドの『サロメ』の続きです。では、さつきちゃんお願いします。サロメ:ヨカナーン!あたしはお前の肌がほしくてたまらない。その肌の白いこと、一度も刈られたことのない野に咲き誇る百合のよう。山に降り敷いた雪のよう、ユダヤの山々に降り積り、やがてその谷間におりてくる雪のよう。アラビアの女王の庭に咲く薔薇でさえ、お前の肌のように白くはない。そう、アラビアの女王の庭に咲く薔薇だって、(香料をとる草花の咲き匂うアラビアの女王の庭だって、)曙の樹
初夏の川で朗読会。今回はオスカー・ワイルドの『サロメ』です。では、さつきちゃんお願いします。エロディアスの待童:見ろ、あの月を。不思議な月だな。どう見ても、墓から脱け出して来た女のよう。まるで死んだ女そっくり。どう見ても、屍をあさり歩く女のよう。若きシリア人:まったく不思議だな。小さな王女さながら、黄色いヴェイルに、銀の足。まさに王女さながらの、その足が小さな白い鳩のよう……どう見ても、踊っているとしか思われぬ。エロディアスの待童:まるで死ん
前回からの続きです。「それじゃあまたね」
前回からの続きです。「次回に続きます」
さつきちゃんは公園で楽器の練習です。「次回に続きます」
「川で撮影した写真の続きです」「それじゃあまたね」
川で撮影した写真の続きです。「次回に続きます」
いつもの川でさつきちゃんと撮影しました。前回の一連の日記の撮影と今回の撮影で、渓谷のかなりの領域を歩くことができました。面白い場所にたくさん出会うことができました。「次回に続きます」
春の琵琶湖音楽会の写真の続きです。「それじゃあまたね」
春の琵琶湖音楽会の写真の続きです。「音楽会の写真は次回にも続きますよ」
公園で撮影した写真の続きです。「それじゃあまたね」
公園で撮影した写真の続きです。「次回に続きます」
森で撮影した写真の続きです。「森の写真は次回にも続きますよ」
公園で撮影しました。ここは公園内の森と言うよりも「藪」ですね。「公園で撮影した写真は次回にも続きますよ」
琵琶湖で撮影した写真の続きです。水辺の紳士と無言の会話を交わす。琵琶湖で撮影をやっていると、暖かい季節は釣人と場所を取り合うことがよくあります。向こうの釣人さんは、2月の極寒の琵琶湖に完全装備で挑むツワモノです。さつきちゃんのアメジストのパワーによる応援も虚しく、結局釣人さんには釣果はありませんでした。さつき「釣りってシビアなものね」「次回に
琵琶湖で撮影した写真の続きです。「次回にも続きます」
琵琶湖で撮影した写真の続きです。「次回に続きます」
今回はさつきちゃんにおもちゃをあげましょう。冬晴れの日。昼下がりの琵琶湖。湖上の紳士たちと無言の会話を交わす。さつきちゃん、魚が釣れるようにアメジストのパワーでお祈りしてあげて。アメジストの石言葉の一つに「心の平和」がありました。いつもクールなさつきちゃんにぴったりですね。「次回に続きます」
音楽会の写真の続きです。この日は、期待した夕日は雲に隠れて一瞬しか見られませんでした。でも、夕日が山に隠れて真っ暗になる少し前、宝石のような夕焼けが見られました。「それじゃあまたね」
琵琶湖で撮影した写真の続きです。「音楽会の写真は次回にも続きますよ」
琵琶湖で撮影した写真の続きです。音楽会と云いながら、今回も楽器は無しです。孔雀の羽は音の出ない楽器。さしずめ「音の無い音楽」ということにしておきましょう。「音楽会の写真は次回にも続きますよ」