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(´・ω・)ノ<らいなーです。SACDのリッピング実験で、A1neoのAutorunのスクリプトを眺めていて、ふと閃きまして、AutoScriptフォルダ内にある「autorip.sh」の内容を、サクラエディタ等のメモ帳以外の、改行コードを変更させないテキストエディタを使って……Before:sleep10cd/mnt/sd*/AutoScript./sacd_extract*-I←このISO出力を指定している行をAfter:sleep10cd/mn
本日朝イチ横浜市長選の期日前投票を終え、天気も良いのでウオーキングがてら、横浜西口のタワーレコードに行ってSACDを買って来ました!マイルス・デイビスカインドオブブルー言わずと知れた名盤です!上がSACD下が普通のCD少々色味は違いますが基本変わらないですね!中身はちょっと違います!SACDの表示は帯にマークがあるだけ!これ中身入れ間違ったら分からなくなるね!レコードも含めて、同じタイトルが3枚になりました!しかしこのメンツ凄いですよね!このプレーヤーはSAC
おはようございます😃ともさです。まだテレビが初代SONYブラビアがある頃現在では、建売住宅ですか、遮音性が高いから、自分でホームシアターを組んだ。プロジェクターは夢の夢である。有機ELテレビ📺でもう充分かな。バッハコレギウムジャパンのSACDの発売元は、スウェーデンにあるBISレコード。日本ではキングインターナショナルが輸入元でしたが、今は清算して事業を辞めています。欧米では、コンサートの残響音も録音する考え方があるのかマルチチャンネル音声は、コンサートホールでの
(´・ω・)ノ<らいなーです。先日からのSACDのリッピングの件。SACDのリッピング、それ自体は出来るのですが、、Warning:Area2(MULCHTOC)TOC-1didnotmatchwithArea2(MULCHTOC)TOC-2.Dischassomeerrors!!UsingTOC-1...リッピング後のISOファイルからDSFに変換する際に、変換ツール上で上記のようなエラーが出て、SACDの最終トラック(一番末尾)のDSF
◾️SACDプレイヤーがピンチ『こわれもの』のSACDSACDプレイヤーの心臓部である「SACDドライブメカ(読み取り装置)」を他社に供給していた主要メーカーが外販ビジネスから撤退したため、自社でメカを開発できない多くのオーディオブランドが極めて厳しい状況に直面している、という記事を読みました。https://xenospectrum.com/cd-sacd-drive-supply-shortage/状況を調べてみました。D&Mによる外販終了デノンやマランツを擁するディーアンドエム
(´・ω・)ノ<らいなーです。本日は台風25号の影響もあり自宅で終日過ごすことになりましたので、先日、約4000円で入手した、ブルーレイディスクプレイヤー、SonyBDP-S590を使って、SACDを吸い出せるか実験しました。ネットの情報を見ながら、USBメモリのルートに、A1neoタイプのスクリプトを「Autorip」フォルダとして配置して…本体のメニュー変更して…本体背面のUSBポートにUSBメモリを挿したら、ディスクトレイが自動で開くのでSACDをのせて、電源
正規ディーラーであります当店からアキュフェーズの価格改定の情報です。下記の通り価格改定となります。10/1より価格改定なので9/30までにご注文分は現在の価格にてご納品させていただきます。品切れで入荷が10/1以降(年内生産分に限ります)になる場合も適用致しますのでご相談ください。この機会にアキュフェーズはいかがでしょうか!?是非当店正規ディーラーにてお求めをお考えでしたら、お支払いや納品時期などご相談くださいませ!
直りました。原因は機械的もので、ピックアップドライブユニットが定位置まで上がりきれないと言うものでした。初期型はPioneerのものでしたが、後期型はSHARP製のものに置き換わっていますね。それにしても中まで綿クズが入り込み、かなりよごれでました。ピックアップレンズも曇ってましたので、アルコールで拭き拭き。で、このプレーヤーですが、幸せの黒い猫さんのコメントの通り、YAMAHAのSACDプレーヤー、CD-S1000(2008年発売、定価127,000円)です。ベースは上位機種のC
ヤフオクで落札したSACDプレーヤー。お品書きには「メディアの読み込みが正常に行えません。」とあったもの。確かにCDを入れても"CLOSE"のままで読み込み動作までは行けない。でも、入札した時にここには気づかなかった。よく出品写真を見るとちゃんと写ってはいるのだけれど、サイドウッドのネジが四つとも締まっておらず、明らかに一度バラされてる。まあ、ジャンクじゃないよりよっぽど良い。さて、取り掛かるとしますか。
2000年にSONYから発売されたSCD-555ES180,000円基本的な回路構成はSCD-777ESと同じで、ACPシステム、S-TACTパルスジェネレーター、カレントパルスD/Aコンバーター、GIC型アナログローパスフィルターで構成されているようです。トレイが開閉しないということで、修理依頼がありました。さっそく開腹。上位機種と違って、センタートレイで、サーボ基板が上部に装着されている構造的は、それまでのXAシリーズと似ています。ただ、スタビライザー
おはようございます😃ともさです。イタリア、ミラノ、コルティナ五輪日本選手大活躍🇯🇵。冬のスポーツは見ていて😀。しかし、怪我をすると大変だ💦。同じく膝の上に乗るマナさん。何もやりたい無くなりますwww。ESOTERICさんへ試聴。エソテリックはティアックさんの高級オーディオブランド。世界の高級オーディオに挑む国産メーカー🇩🇪のアバンギャルドアコースティックと言うラッパ🎺のスピーカーもあった。常にここは人で賑わってます。何だかオーディオ評論家みたいな人が説明してくれた。
DENONのサウンドマネージャーが変わって2台目となるCD/SACDプレーヤー。記念すべき初号機は吉田苑様にて聞かせて頂きましたが、新時代と謳う割りには従来機とさして変わらず、演奏が始まって三秒で止めてもらいました。さて、本機は如何に。発売は2016年11月、価格は120,000円(税抜)でした。USB-A端子だけでなくヘッドホン端子もなくし、とてもクリーンになったフロントパネル。質感が上がった印象を受ける。本機の大きな変更点はディスク再生に特化したこと。前作に当たる1500REではネッ
1999年にSONYから発売されたSCD-1500,000円この年のFMfanダイナミック大賞のCDプレーヤー部門で大賞の選出されています。SONYのSACDプレーヤーの第一号機。SACDもCDも認識しなくなったということで修理依頼がありました。以前、下位モデルのSCD-777ESは修理したことはありますが、SCD-1は、初めてです。さっそく、開腹。ピックアップユニットは、777ESと同じようです。777ESも35万円していましたが、15万円の差は何なのか?電
『やった〜!!DCD-1650AEジャンク修理・・(θ‿θ)完結編(◕ᴗ◕✿)』『DCD-1650AEジャンク修理の奮戦記』『DENONDCD-1650AEまたまたジャンク品を買ってしまった¯\(◉‿◉)』『DENONCDプ…ameblo.jp『【再投稿】やった〜と思ったが!!DCD-1650AEジャンク修理・・完結編で完結ならず』『やった〜!!DCD-1650AEジャンク修理・・(θ‿θ)完結編(◕ᴗ◕✿)』『DCD-1650AEジャンク修理の奮戦記』『DEN
SCD-XA3000ESの弐号機。ジャンクで入手、ピックアップ交換で復活したもの。聴くと壱号機とは大違いで、ふつうに良い。先ずは自分の耳を疑うが、音場が広大で音色が鮮やかに躍動する。どうやら思い違いではなさそう。再び天板を外して中身を確認することに。基盤のレイアウトを見ると壱号機と変わらないけど、なんか地味。壱号機よく見ると、壱号機で多用されていたゴールドのオーディオ専用コンデンサーが全て汎用品に置き換わっている❗️ただ単にコストダウンのためかも知れないが、SONYにも見た目では
1999年にSONYから発売されたSCD-777ES350,000円再生ができないというジャンク品を入手して、前回のリベンジ修理。単に新しいピックアップを交換しただけでは、正常に再生するようにはならないようで、いろいろ調べてみると、サービスモードというのがあり、そのサービスモードで調整すれば正常に再生するようになるとのこと。ただ、サービスモードにしても、何をどう調整しないといけないのかが分からないので、入ったところで何もできません。で、最近、BOSEのコンポを直した際に
ヤフオクで見かけたSACDプレーヤー。トレイが開閉せず再生不可のジャンクでしたが、それだけなら何とかなると思い、ポチったもの。2003年発売、定価は125,000円(税別)でした。小型ながらもSONYらしく、ディスプレイ内にミュージックカレンダーを装備。CD規格に引き続き、PHILIPSと共にSACDの規格化を主導したSONYですが、本機はSACDプレーヤーとしては第三世代に当たるES機です。さっそく天板を外し、修理開始です。Rコアトランスにゴールド色のコンデンサー群と、90年代中頃
ヤフオクで見かけたSACDプレーヤー。何の変哲もないPD-10に見えましたが、リアパネルにはクロックチューニングを示すラベルが貼られているのに気づき、思わずポチったもの。2012年発売、定価は37,000円(税込)でした。到着後、動作確認したところ、SACDを読み込み再生動作はしますが中から何かが盛大に擦る音が聞こえてきます。どうやら商品説明には無い、好物が仕込まれてたようです。さっそく中身を拝見して見ることに。ご開帳〜!左下には取り外されたと思しきクロックが袋にいれられ、ドライブ
私の使用しているメインのオーディオ機器は以下の通り。○SACDプレーヤーエソテリックX-03SE○クロックジェネレータータスカムCG-1000○レコードプレーヤーケンウッドKP-770D○カートリッジシュアーM44G○フォノイコライザーアンプラックスマンE-03○ネットワークプレーヤーパイオニアN-70A○プリアンプロクサンPR15B○パワーアンプマークレビンソン№334L○スピーカーダリヘリコン400mk2LE以下、補足説明していく
そういえば、先日、釣具屋(中古)に行ったら、ずっと欲しかった釣り竿を見つけたって話をしたと思うんですが。。。まあ、なんと言いますか、困ったことに同じタイミングでずっと狙っていたSACDプレーヤーとスピーカーまで見つけてしまいました。もちろん、中古です。もしかしたら、ゴールデンウィークが終わったタイミングで出てくるかもしれないなって思って巡回頻度を高めてはおったのですが。。。さすがに全部一緒のタイミングになってしまったってのは、いささか都合が悪いです。まったく、欲しか
おかげさまで、1月1日の怪我から2ヶ月以上が経ち、肋骨も右膝も順調に回復している。とはいえ、日常生活に不自由がなくなってきたというレベルなので、フラメンコを踊ることに関してはまだまだ注意が必要だ。ところで、昨年末からの懸案事項に、エルスール財団記念館の第一展示室のガラス磨きがあった。通常なら年末に終えているはずのことだが、2023年12月23日に「ウクライナに平和とアートを!」実行委員会主催のライブ&パーティーがあり、それにともなうクラウドファンディングのリターン準備、さらに年賀状の
エルスール財団記念館の25年ものの音響設備が、昨年からずっと調子が悪い。とりわけCDプレーヤーが……。そこで、思い切って買い替えることにした。とはいえ、いつもライブや公演でお世話になっている音響の専門家がお気に入りのメーカーのものを4つ組み合わせて購入するようアドバイスしてくれたため、それぞれが高価で、マニュアルもわかりづらく、素人には厳しかった。すなわち、カセットプレーヤーはTEAC、CDプレーヤーはDENON、アンプはSONY、スピーカーはBOSEだ。いずれもかなりの上位機種。そ
2001年にSONYから発売されたSCD-XA777ES310,000円SCD-777ESの後継モデル。777ESは、SACDがマルチチャンネル非対応でしたが、このモデルはSACDがマルチチャンネルに対応しているようです。SA-DACを6個搭載しており、ステレオ2ch再生時は各チャンネル3個ずつのSA-DACを使用した贅沢な構成のようです。SACDもCDも再生しなくなったということで、修理依頼がありました。SACDは、ピックアップのレーザー出力が高いので、劣化が早いのは否めませ
ヤフオクを眺めていたら目に止まったSACDプレーヤー。同世代のDCD-1650AEとの違いが気になり、落札したもの。発売は2005年、定価は350,000円(税抜)でした。あれ?、右端のボタンのキャップ🔘が外れてる。あとで探さなきゃ。DCD-SA11はPCM信号の再生系にDCD-SA1で初めて搭載されたAdvancedAL24Processingを搭載したことが売りの一つなのですが、このあとすぐに発売されたDCD-1650AEもこのAdvancedAL24Processingを搭
確かにスタート時のCD再生の音は悪かった。そして(中略)その主な原因は、帯域を20Hz~20kHzに限定したディスクの規格にあると考えた。だが初期のCD再生の音の悪さは、実はディスクの問題ではなくCDプレーヤー側の問題だった。(柳沢功力「私が愛用するSACDプレーヤー」「StereoSoundNo211」ステレオサウンド)
結婚した時に買った「トーゴ」のソファーが破れたまま…▲リーンロゼトーゴこのソファーを貼り替え修理に出すと「SACDプレーヤー」が買えるぐらいの費用がかかります…結論。見えないようにすれば良いのです。はい。「ソファーカバー」を買ってきました。▲ソファーカバーあれ?なんかイメージと違うな…(苦笑)
昨日はブログをサボってふて寝いたしました。結局、狙っていたスピーカーは誰かに買われてしまったようです。2014年発表のモデルなんですがね。。。ここ数年で見かけた中では一番安かったはずです。当時の定価は30万円。。。まあ、コンディションはどの程度かはわかりませんけど。。。もったいないことをしました。さて。。。次にこのモデルに出会うのはいつになることか。。。とにかく、先にSACDプレーヤーを買うのが先決。サブスク普及した今となっては誰もCDなんか買わない時代ですけ
※明日(8月5日)は外出のため13時位まで留守となります、ご了承下さい。先日のエソテリック試聴会からの居残りでSACDプレーヤーの新製品「K-05XD」を改めて試聴しました。ESOTERICSACDプレーヤー「K-05XD」¥1,045,000(税込価格)エソテリックSACDプレーヤーのエントリークラスとなりますが100万円超え、もはやエントリーとは言えない価格となりました。開発中では7〜80万円台を想定していると聞いていましたがこれが昨今の部材高騰、製品にまつわる部品・鋼材が10