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〇堂さん非蛸麓さんタテグロさんありがとね~m(__)mケンメリ中〇社長さん注文ありがとね~m(__)mガゼール池〇さんいろいろ検索ではハコスカ用が流用行けるとかで...~((((((((((((っ´Ι`)ノ~((((((((((((っ´Ι`)ノ~((((((((((((っ´Ι`)ノあかんくん...(/ω\)足ごとならな...まじか~( ̄∇ ̄;)
110シルビア(2)1979年式(S110)アオシマグラチャンコレクション第11弾1/64全12種
110シルビア(1)1979年式(S110)アオシマグラチャンコレクション第11弾1/64全12種
何度もお話ししておりますが、私が初めて所有したクルマがS110のHBでした・・・。先日、当時の愛機と同じ型の真っ赤なHBとすれ違いました・・・。一瞬のコトでしたので、ドライバーのお姿を見るコトもできませんでしたが、種別が2ケタでしたので、私と同年代の方が長く乗られているのかなぁと思いました・・・。残念ながらすれ違いざま、テールランプも死角でしたのでガゼールかシルビアか判別できませんでしたが、あまりのなつかしさに感激してしまいました・・・。今・・・もしも程度極上の当時の愛機
プラモデルに次ぐ断捨離の品です。ここ何ヶ月か?毎日ブログを上げることにしていましたので、昨日のうちに写真だけUPしました(^^;;以前も書きましたが、ブログは基本的に週末に纏めて一週間分書き溜めておいて、毎日就業時間後にUPしています。それ以外、勤務時間後の夜に時間がある時に書いていました。勤務時間後とは、自宅勤務の場合は20時以降、出社した場合は20時近くまで会社にいますので、帰宅後、食事後の深夜になります。それが、最近の週末は断捨離品の整理、プラス先週末は近場への旅行に
NITTONissanSilvia2000ZSE-X1/28ヒケ(凹み)をパテ補修。パーティングラインをサンドペーパー1500番で削って、筋彫りしました。サフェーサーを吹きました。このキット、1979年販売だそうです。
何時もの本屋さんに行ったら・・・・・。いやど~も、こんな魅力的な本があるぢゃあ~りませんかっ👍っということで、早速買って帰りましたよっ(`・ω・´)ゞっと、その本とは「日産シルビア/ガゼール&180SXがいた時代」!やっぱさぁ、こ~ゆ~昭和から平成初期のクルマに反応しちゃうヲッサンなオラなんですよね~(笑)歴代の日産シルビア、やっぱ初代CSP311型の美しいデザインが一番好きですね!発売は1965年(昭和40年)4月です。この初代シルビ
トミカ・リミテッド第2弾これもリ店で税別1000円で購入した物。トミカ・リミテッド/日産シルビア2000ZSE-XNo.06、中国生産、1/61スケール3代目となる110型シルビア、未来から大股でやって来たヤツです自分が最初に乗ったクルマはこの型だったりします。2プラグZエンジンは正直、速くはなかったかなwこのモデル、以前1台持ってたけど、カスタムしちゃったんですよねなので、安価で出会えて幸運でした。純正のフィンタイプのホイールが懐かしい110型は前期が好きです!実車発売翌
こんにちはガレージマウロアの門馬です昨日は雪虫がすごかったようで…冬が近づいてますね札幌はもう深夜や朝方になると気温も大体一桁です…峠ではもう雪も降っているようなので早めの冬タイヤ交換をおすすめします本題です先日S110ガゼールのエンジンオーバーホールのためにピストンを洗浄している動画の前編をアップしましたが…後編も編集が終わりましたのでアップしました【旧車】S110ガゼール(200SX)のエンジン内ピストン洗浄【後編】こんにちは!ガレージマウロアの店長です!今日は先日
シルビアとしては3代目になるS110シルビア。こちらは、ディーラーが仕上げたハッチバック※エンジンはS13用RS20DETを搭載…これはカッコ良すぎる😆👍
ミニカーを趣味にしている方のブログやリサ店の品揃えを見てると往年の「トミカ・リミテッド」このごろ来てる感じがします!(*^^)vTOMICALIMITEDSILVIA2000ZSE-XS=1/61【実車】3代目シルビア。'79~'83年のモデル。直線基調のクリーンな外形スタイルに、ムード満点の明るいブラウン基調のダッシュボード&内装が合わさり、デートカー(今や死語かな?)として大人気となりました。この車が新車として人気だった時期は、丁度僕の大学生時代
ixoNissanSilviaRS(1982)S=1/43【実車】3代目シルビアに追加設定されたスポーツバージョン「RS」。元々はバイオレットのシャシーで作られていた3代目シルビア。そのためもあり、ボディに対しちょっとトレッドが狭い印象でしたが、そのシャシーに、本来はスカイライン用のFJ20E型DOHC16バルブを積んじゃいましたっ!コーナリングとか、どうだったんでしょう???(*'ω'*)【ミニカー】アシェット「国産名車コレクション」のNo.190。
2023年4月から始めた新企画で、せっかく「昭和の遺産」を持っているのに、情報を公開しないのはもったいない。と言うことで、鉄道模型ではありませんが、「箱絵」と「説明書」を公開していこうと思います。現行で発売されているプラモデルの「不明なパーツ」や、「思い出の車両」など、お話ししていただけると幸いです。今回は第13弾になります。フジミ模型としては3車目になります。形式としては「S110」だったと思いますが、この形も顔付きがかっこ良かったなぁ。プラモメーカー:フジミ模型(株)(当時)
110シルビア①1979年式(S110)(パープル)グラチャンコレクションPart.131/64ダイキャストミニカー
人生棚卸中の秀玉です。後悔の話です。死んだ父が良く言っていた2つの言葉。「覆水盆に返らずと去る者は追わず」あたしは元に戻って欲しいし、帰ってきて欲しい。あたしは、家族にひどいことを言ってしまった夜。寝床でお願いする。どうか明日になれば、あたしの言ったことは無かったことになっていますように。と。これまで、そんなことが起こったことは無い。当たり前だ。そんなに後悔するのなら、酷いことを言わなければ良いのに。何回もそう思っても繰り返してきた。七転八起ならぬ
トミカ・リミテッド日産シルビア2000ZSE-X1/61スケール中国生産発売当時に購入したもの。ホイール交換、ドアミラー追加のカスタム品になります↓ノーマルはこんな感じ(写真お借りしました)過去にも書いてますが、自分が最初に乗った車。3代目となるS110は53年排出ガス規制に対応するためエンジンはすべて従来のL型からZ型へと変更搭載されたエンジンは3種類で、最も高性能だったのはZ20E型1952ccの直列4気筒SOHCで、最高出力は120ps/5600rpm。今見てもいい
こんにちは!ガレージマウロア門馬です暑いかと思えば少し涼しくなったり明日から雨が続くそうで…なんとも大変な天気ですね関東の方では40℃近い気温になっているところもあるみたいですね…熱中症対策をして無理せず休める時は少し休憩してくださいねさて、前回も紹介していたガゼールなのですが少しずつ進んでいますまず少しお見せしていたエンジンの内部部品なのですが…とても綺麗になりました後はエンジンをもう一度組み直して載せるのですが…実は私が数日間体調不良でダウンしていまして…
「ガゼール」って知ってるか?ちょっと前だと「シルビア」と「180SX」は兄弟車みたいなもんだったけどもうちょっと前になると「シルビア」と「ガゼール」というほとんど一緒のクルマがありましたまあ、こっちも時代が古くて、わかりやすい例えにならないけど「セドリック」と「グロリア」みたなもんですトヨタだと「マークⅡ」と「チェイサー」みたいなもんです2.1リッターにボアアップして、ツインターボ化「ガゼル」(GAZELLE)と言ったら弱々しいけど完全に肉食の過激さ「ガゼール」
僕と同じテニススクールに通う大先輩のSさんもかつてシルビア乗り。角目4灯のS110前期シルビアハードトップの後期のリフトバック。リトラクタブルヘッドライトのS12の白色とガンメタリック色を乗られていたそうです。合計4台のシルビア乗り。僕はS110が1台とS13が2台の合計3台のシルビア乗りでした。日産にはシルビアは必要な車種です。やはり角目4灯はカッコいい❣️「またシルビアが発売されたら買いましょう!」で話しがまとまりました。#日産#シルビア
人生で初めて自分で買ったS110シルビア前期をプラスチックカーモデルで再現してみたい計画(アオシマS110ガゼール前期オープンカーにフジミS110シルビア後期の屋根を移植する計画)完成しました。そのうち屋外で写真を撮りたいと思います。😊
人生で初めて買った日産シルビアS110前期の模型が現在市販されていないので、色々と切って貼って作る計画実行中。😊
◼️トラブルフリーを求めてS13シルビアのパワートレインを移植!日産ディーラーで全ての作業を完結1979年にデビューした3代目シルビア、S110シリーズ。洗練されたスタイリングに最先端の装備を従え、スペシャリティカーとしての地位を確固たるものにしたモデルであり、デートカーの先駆け的存在だ。ボディ形状はハードトップが先行で登場し、後にハッチバックを追加。バブルに向かう時期だけに、豪華装備に加えてモデル設定も多く、エンジンだけを見ても、前期・後期を通してZ18、Z18E、Z18ET、Z
3代目のS110シルビアは、モータースポーツシーンでも大活躍を収めたモデル。ボディ形状はハッチバックとハードトップの2タイプ。前者は刺激的なイエローのイナズマラインを走らせたニチラインパルシルビアターボとして、スーパーシルエットレースに参戦。後者はWRCラリーの競技車両に採用され、最高成績2位を記録した。撮影車両はリアクォーターからハッチエンド部にかけてのラインが美しいハッチバック。ハデな改造は施さず、ノーマルの良さをキープしているところにオーナーのシルビア愛を感じさせる。ゆえにエアロ
もはや古臭いと言われても仕方ないデザインですが歴代随一と評判のデザインです。
アオシマS110ガゼール(2016年作)外装:アオシマオープンボディー+フジミルーフ、サイドモール削除、フェンスポ、フロントスポイラー(自作)、サイドステップ(自作)、前後フェンダー叩き出し風、飾りピラー加工(後期→前期)、板っパネ、マットガード(自作)、ハス切りシングルマフラー、アルミ(ホシノインパル)内装:レカロLX、ステア、ウッドシフトetc
暖かくなったのでバイク通勤復活。なんてことの無い通勤路が楽しい。カメラはCanonpowershotS110
このカメラは反応が早くて使いやすい。コントロールリングに何を割り当てるか、いまだ悩み中。(ステップズーム、露出補正、絞りあたりで)
TLVNNISSANSILVIAHATCHBACKTURBOZSE('81)S=1/64【実車】3代目S110型シルビア。カクカクのデザインに、まるで纏足のような狭いトレッドが特徴でした。(*´ω`)基本ボディは2ドアハードトップでしたが、このミニカーは、3ドアハッチバックタイプ。どっちかっていうと、2ドアHTのほうが、デザインのまとまりは良かったと思います。【ミニカー】トミカリミテッドヴィンテージネオ。先に、姉妹車のガゼールが商品化されていて
どん兵衛よりも、緑のたぬき派なオラです。そんな、緑のたぬきも、1980年(昭和55年)の発売から、40周年を迎えたんですね。1980年といえば、オラ小学3年生、ウルトラマン80のTV放送を毎週楽しみにしていた年でした。クルマでは、まだソアラが出る前でしたからね~、当時何の車種が好きだったんだろう?多分、フォルクスワーゲンビートルだったかと思います・・・・・。って、丁度その頃、某野球チームに入っていて、監督が白いビートルに乗っていたんですよ。その監督、凄くお洒落な人で、監督が乗るビートル、ホント