ブログ記事200件
RoxyMusic-SameOldSceneRoxyMusic-SameOldSceneTOPPOP:RoxyMusic-TheSameOldSceneTOPPOP:RoxyMusic-TheSameOldSceneこれまでにロキシー・ミュージックを更新した回は、下記です。【roxymusic】のブログ記事検索結果|Ameba検索とてもセクシーなブライアン・フェリーの声テクノをふんだんに取り入れたイントロが最高
今夜はお久しぶりになりますねぇ。RoxyMusicで「Avalon」をメンテナンス。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「私のお勧めの曲・洋楽編(その270)」リリースは1982年。通算8作目でバンドとして最後のスタジオ・アルバムからのタイトルソング。アルバムは本国イギリスで1位を獲得しています。本アルバム発表後にはワールドツアーを決行。1982年8月中旬から10月1日までヨーロッパ各国と本国イギリス、1983年2月には来日公演を開催しています。同年4月末から5月末ま
ここのところ、ずーっとお腹が地味に痛いBingoです。どうも、こんばんは。すんごく痛いワケじゃないんです。ちょっと痛いんです。病院に行くほどでも薬を飲むほどでもないし。。。でも、でも、地味に気持ちがヤラれます。。。(笑)■■■■■■■■■■■■■■■ところで、、、「ストレンジャー・シングス」の最終章はまだ1話目を見ただけで我慢しています。(笑)だって、、、まだもったいない気がして。。。そんなこんなで、「ミックステープ」を見てみました。NetflixMixta
JEALOUSGUYb/wTOTURNYOUON/ROXYMUSICJohnLennonが80年12月8日に教団に倒れた時の事は昨日の様に覚えています。それだけ驚きましたし、悔しかったんだと思います・・・もちろん世界中のJohnLennonファンも同じ気持ちだったでしょうし、多くのミュージシャンが追悼しました。今回アップしたROXYMUSICの「JEALOUSGUY」はJohnLennonへの追悼としてカバーされた曲です。あの時、いろんなミュージシャンがJ
AMBIENT1MUSICFORAIRPORT/BRIANENO1.1/1(Acousticandelectricpiano;synthesizer.)BrianEno,RhettDavies,RobertWyatt2.2/1(Vocals;synthesizer.)Eno3.1/2(Vocals;acousticpiano.)Eno4.2/2(Synthesizeronly.)Eno●PersonnelBrianEno
MoodyBlues「Rock'n'RollOverYou」(1986年)JohnLodge作。映画『TheKarateKidII』(1986年)のサントラ盤にも収録されている。RoxyMusic「OverYou」(1980年)BryanFerry/PhilManzanera共作。英5位。
RoxyMusicやU.K.に在籍し、活躍したEdwinJobsonが来年2月に来日が決定しました。EddieJobsonはRoxyMusicやU.K.以外でもJethroTullやFrankZappa、KingCrimsonなどのバンドやミュージシャンと関わってきた人で、少しの間ですけどYESにも在籍していました。日程は下記の通りです。2026年2月24日(火)ビルボードライブ東京開場16:30開演17:30/開場19:30開演20:302026年
今朝のキーワードは“MyLittle~”で2曲…RoxyMusic「MyLittleGirl」(1979年)BryanFerry/PhilManzanera共作。1979年から20年後...TheMoodyBlues「MyLittleLovely」(1999年)RayThomas作。1:45の短い曲だが、2002年引退のRayThomasのペンによるバンド在籍最後の作品になる。
こんばんは9/11(木)夜勤明けでもこの時間しか帰れませんねまぁ明日は休みやし良しとする今日もドラゴンズはヤクルトに負け結局はこの2球団の最下位争い?とりあえずこれを紹介しますROXYMUSIC1976年にリリースされたライヴアルバムViva!A①"OutOfTimeBlue"1974年リリースCountryLife収録曲全8曲のうち5曲はこのアルバムリリース時のツアーで収録A②"Pyjamarama"1973年リリースのシングル曲ねちっこいダン
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は『MUSIC編』。私の好きな楽曲をご紹介します。今日は、10,000Maniacsの『MoreThanThis』です。10,000Maniacsは、1981年にキーボードのDenisDrewとベースのSteveGustafsonを中心にニューヨーク州で結成されたStillLifeを前身とするアメリカのオルタナティブ・ロックバンドです。同年に17歳の少女NatalieMerchantを迎え、バン
ANGELEYESb/wMYLITTLEGIRL/ROXYMUSICROXYMUSICというとEno在籍時の初期が好きな方も多いかと思うのですが、私は1979年に発表したアルバム『MANIFESTO』から興味を持ちだしたんです。一応は「LoveIstheDrug」は知っていましたけど、どうも私が好きなサウンドではないなって当時思ったんです。U.K.では2位、U.S.でも30位まで食い込むヒットとなった「LoveIstheDrug」はそこまでのめり込みはしな
「RoxyMusic/Dancefloor」・2025年・EP01LoveIsTheDrug02AngelEyes(ExtendedRemix)03DanceAway04SameOldScene05TheSpaceBetween●ロキシー・ミュージック(Wiki)1971年デビューのニューウェーブ、グラムロック・バンド。●EP:「Dancefloor」ロキシー・ミュージックのEP?動画サイト等で最近公開されたEP。
「RoxyMusic/GreatestHits」・1977年・ベスト01VirginiaPlain02DoTheStrand03AllIWantIsYou04OutOfTheBlue05Pyjamarama06EditionsOfYou07LoveIsTheDrug08MotherOfPearl09ASongForEurope10TheThrillOfItAll11Stree
「RoxyMusic/TheHighRoad」・1983年・EP01Can'tLetGo02MyOnlyLove03LikeAHurricane04JealousGuy(全曲音源)●ロキシー・ミュージック(Wiki)1971年デビューのニューウェーブ、グラム・ロック・バンド。メンバーはブライアン・フェリー(Vo)、アンディ・マッケイ(Oboe、Sax)、フィル・マンザネラ(G)●EP:「ザ・ハイ・ロード」(Wiki)ロキシー・ミ
ロキシー・ミュージックの1982年~83年の曲。EP「TheHighRoad」収録。ニール・ヤングのカバー。1982年9月30日スコットランド・グラスゴー公演の音源。本曲はこの時期のライブ音源が数多く残されておりますが、シングル音源と思われる音源は公式化されておらず。オリジナルはニール・ヤングの1975年リリースのシングル。●参考&過去記事『RoxyMusic:ディスコグラフィ&関連記事』ロキシー・ミュージック:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイ
「RoxyMusic/Avalon」・1982年・8th01MoreThanThis02TheSpaceBetween03Avalon04India05WhileMyHeartIsStillBeating06TheMainThing07TakeAChanceWithMe08ToTurnYouOn09TrueToLife10Tara(PV:①、③、⑥)●ロキシー・ミュージック(Wiki
ロキシー・ミュージックの1982年リリースのシングルで全英26位、全米106位。8th「Avalon」収録。「テイク・ア・チャンス・ウィズ・ミー」ナルシズム&ロマンティックなラブ・ソング。「もう一度僕に賭けてみないか?」、「僕を信じて付き合って下さい」なんてセリフは、ダンディなブライアン・フェリーにピッタリ。一般人には縁のないセリフというか、墓浮くセリフは大失敗間違いなし?「MoreThanThis」、「Avalon」の影に隠れ取り上げられずですが、歌詞を知ってか
ロキシー・ミュージックの1982年リリースのシングルで全英13位。8th「Avalon」収録。「アヴァロン」ラテン風味の哀愁バラード。アヴァロンとはアーサー王が死後に赴いた伝説の島の名前。印象的なバッキング・ボーカルはハイチのヤニック・エティエンヌ、アメリカのフォンジー・ソーントン。ヤニック・エティエンヌはブライアン・フェリーのソロにも参加。PV監督はリドリー・スコット。出演女優はソフィー・ワード(俳優サイモン・ワードの娘)。●参考&過去記事『Roxy
ロキシー・ミュージックの1982年リリースのシングルで全英6位、全米102位。8th「Avalon」収録。「夜に抱かれて」ダンディズム&スタイリッシュなラブ・ソング。「セイコー」CMCMはなんとなく見覚え有。以降トヨタのCM等に採用。映画「ロスト・イン・トランスレーション」ビル・マーレイが本曲をカラオケで歌うシーン有。1997年10,000マニアックスのカバーは全米25位。チャーリー・ハンターもカバー。ジャケットはダンテ・ゲイブリエル・ロセッティの絵画「
ロキシー・ミュージックの1981年リリースのシングルで全英1位。1981年全英年間チャート22位。「ジェラス・ガイ」ジョン・レノンのカバー。ジョン・レノン死去翌日のTV番組で追悼演奏。ブライアン・フェリーのお気に入りの本曲が選ばれる。好評でレコーディングされシングル・カットされ大ヒット。私の初ロキシー・ミュージックが本曲、80年代前半にPVをよく観た記憶有。当時お子様だった自分にはピンとこず、歌詞を含め大人になってから好きになった曲。ブライアン・フェリーのL
「RoxyMusic/Fresh+Blood」・1980年・7th01InTheMidnightHour02OhYeah03SameOldScene04FleshAndBlood05MyOnlyLove06OverYou07EightMilesHigh08RainRainRain09NoStraightDelight10RunningWild(PV:③)●ロキシー・ミュージック(Wi
ロキシー・ミュージックの1980年リリースのシングルで全英12位。7th「FleshAndBlood」収録。「セイム・オールド・シーン」スリリング&スタイリッシュな大人のロック・ソング。映画「タイムズ・スクエア」主題歌。後進のニューロマンティック・バンドへの影響大。それゆえ後追いで聴くもまったく違和感無かった曲。TopPop出演映像。(左)UK盤、(右)ドイツ盤(左)邦盤ファースト・プレスはオリジナルにない桜追加?(右)邦盤セカンド・プレスは映画に
ロキシー・ミュージックの1980年リリースのシングルで全英5位、全米102位。7th「FleshAndBlood」収録。「オー・イェー」ゆったりまったりなラブ・バラード。ゆらゆらと漂うレゲエのリズムがオシャレ。美しいストリングが印象的、ちょっと目立つドラムは80年代ならではかも。TopPop出演映像。邦盤、UK盤、ドイツ盤邦盤ジャケットのセンスが・・・●参考&過去記事『RoxyMusic:ディスコグラフィ&関連記事』ロキシー・ミュージック:ディス