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レトロシックス社からアドバンスSPようにLEDキットが発売されました。アドバンスSP用のRetroGlowを購入してみました。明るさ調整用の配線は取り外しています。ゲーム基板に重ねて置きます。ハンダ位置がずれないようにテープで固定してます。6か所の赤丸の所をハンダ付けしますBRGHTの場所は後から明るさ調整用の配線をハンダ付けします。ハンダ付けが終ったら液晶の配線を基盤に接続して固定します。最後に明るさ調
今回はアドバンスのバッテリー(リチウムイオンと乾電池の)稼働時間を調べてみたいと思います最初の1台目は2000mAhのバッテリーを搭載したアドバンスですがこちらはboxypixelのアルミシェルに自分でバッテリーを組み込んだものですこのアルミシェルは乾電池で動作しません、購入したら自分でバッテリーを組み込む必要があります。リチウムイオン電池も自分で用意する必要があります。キラキラとしたアルミシェルはカッコいいですが重くて値段も高いのが欠点です。液晶は
レトロシックスから発売されたアドバンス用の新液晶前回は組み立て紹介でしたが今回は機能紹介です。メニューを表示させるにはL+R+STARTボタンを長押ししますすると画面下にアイコンとメニューが表示されます設定を変更させるにはSTARTボタンを押すとアイコンが緑⇔白と変わります設定を変更するときは必ずアイコンを緑にしますLRボタンで設定を変更できますブライトネスは画面の明るさを調整できます。IPS液晶では10段階でしたがこの新液晶は無段階で細かい調整ができます
イギリスのレトロシックスからアドバンス用の新液晶が発売されました。液晶のサイズはIPSより小さく、純正の液晶と同じサイズになります上下に白いプラスチックの部品が付いています、IPSではなくTFT液晶ですこちらが専用の新液晶用の基盤になりますアドバンス本体の基盤と新液晶用基板を接続するリボンケーブルです。左が32ピン用、右が40ピン用です。お持ちのアドバンスと同じピン数のリボンケーブルを購入します細いリボンケーブルは無くても動作しますがメニュー表示させて明
30年以上前にATARIから発売された携帯ゲーム機リンクスは画面のスクリーンがプラスチックで傷が付きやすいです今までは補修部品が無かったために傷が付いてもそのままでした今年になってレトロシックスさんがリンクス1用の強化ガラスのスクリーンを発売してくれたので早速購入して交換してみます後ろのネジを4本外します。プラスドライバーでOKネジの長さが左が長く、右が短いです、組み立て時も間違えないように!このネジは基盤の固定も兼ねているのでネジを外せば基盤も外せますフタを
ワイヤレス基盤とバッテリーがクリアシェルにセットされて届きますもちろんこのクリアシェルは無料で付いてくるのでお得ですね(シェルは下半分のみです)金属部品は取り外されていてネジ類と袋に入っていますゲームボーイカラーのネジを外してシェルを外します(Y字ドライバーが必要です)シェルのバッテリーを外してこのようにかぶせます。レトロシックスのシェルを使っていればクリアシェルにしなくてもそのままバッテリーを入れるだけでもOKです。これが基盤とバッテリーを重ねて使用します
レトロシックスからゲームギアの新しいアダプターが発売されましたゲームギアに接続するとUSA版マスターシステムのソフトを遊べますゲームギアに接続するとこんな感じですマスターシステムのカセットを直接さして遊ぶことができますUSA版のマスターシステムのソフトを購入してみました。USA版のマスターシステムのカセットは日本語版のカセットと少し違いますピンの数がUSA版は50PIN日本版は44PINカセットの形状が違うので遊ぶことができません。日本のカセットと
レトロシックスからゲームギア用のサウンド基板が誕生しました。ゲームギアサウンド基板のコンデンサも寿命を迎えていますのでこういった新型基板でコンデンサを交換することは故障の予防になります。今回はレトロシックス社の「CleanAmpGG」を購入してみました。ゲームギア用のサウンド基板といえばretrokaiが発売するタルタルコンデンサ版とノーマルコンデンサの2種類が有名です写真はノーマル版のサウンド基板です。取り付けは左上に設置して2本のネジを締めるだけ2本の
レトロシックスからゲームボーイポケット用のワイヤレス充電が発売されましたこのバッテリーと一緒に使用しますが準備がとっても簡単このように重ねるだけでOK!ハンダもドライバーも必要ありません基板の厚みはわずか2.57mmと薄くて軽くてコンパクトただ純正のシェルだと電池の仕切り板が邪魔して入りません取り付けるためには加工が必要になります仕切り板がないシェルでも取付できないものもありますバッテリーが長方形の為、電池ボックスの下が丸みを帯びていると
イギリスのレトロシックス社からゲームギアのバッテリーが発売されましたなんと13時間の連続稼働が可能です左右の2個セットで販売されていますどいうわけかシェルにセットされた状態で届きました。もちろんシェルは注文してませんこちらがバッテリーに繋げる電源基盤になります。USBでの充電ができるようになります。この基盤だけ購入することも可能ですしセットでの購入も可能です右がUSB充電できる今までの基盤になります34vスイッチがありますが何に使うのだろう??
ゲームギア新液晶化への道④ゲームギアの液晶化キットはたくさん発売されていますが今回は日本人の設計開発で説明書も全て日本語で大変分かりやすいです※他のゲームギアの液晶化キットは全て英語の説明書が基本GGLCDRev3の紹介になります。こちらはメイン基板になります液晶は4種類が対応しています。お勧めは3.5インチFS035LQ093(IPS)アリエクスプレスでもHP350S001などの液晶はいつでも購入可能※人気でメイン基板&液晶共に売り切れの場合が多いです
ゲームギア新液晶化への道③今回はゲームギアの液晶を新型液晶に交換する作業ですゲームギアの液晶化キットはたくさん発売されていますが今回は英語の説明書を比較して一番簡単なretrosixCleanScreenを取り付けますこちらはメイン基板になります液晶と白いブラケット、ワイヤーフリーキットを購入する必要がありますワイヤーフリーキットにはゲームギアの前期型用と後期型用があります。自分の持っているゲームギアと同じバージョンを購入する必要があります。今回のゲームギアは
今までのゲームボーイの定番アンプといえばこれでしたこれで1つでアドバンス、アドバンスSP、カラー、ポケットに対応しています。ただ配線が多くて、細かいハンダ作業が必要でした今年になってレトロシックス社のクリーンアンププロが発売されました。アドバンス専用になりました配線の取り回しが必要なくなりました。アドバンスを分解して取り付けていきます標準スピーカーを使うことは可能ですが取り外す必要があります。アンプを乗せて丸の場所をハンダ付けしていきます。ゲーム機