ブログ記事155件
マツダ車でカスタムベースと言えばRX-7/RX-8/ロードスターが代表的だと思いますが、例年それ以外の車種も、1車種で記事を組める程ではないにしろ一定数います。↑セルフィッシュでは、マツダ3ファストバック用ボディキットを製作。ボディカラーはよく見ると、キャンディレッドの下に柄が描かれています。黒色部にも所々柄がありますが、これはカーボン繊維を砕いて樹脂と混ぜ合わせる製法の『クラッシュカーボン』。ホイールはレオンハルトイリオスCV(20インチF8.5j/R9J)↑国際情報工科自動車大学
追加で購入断捨離中どうもナッツです。届きました。カッチョいいので追加しちゃいました。くーっ‼️カッチョいい!では今日はこの辺で失礼いたします。また明日
納得のいかないタイトル・・・とても可愛がっていたベタが亡くなったりミスト式で20cm水槽を立ち上げたり新しい種類の魚をお迎えしたりしてるけどそれは後回しシン60cm水槽を少しリニューアル左下付近でそれはもう猛威を振るって爆植爆増していたピンナティフィダがほんの少しの茎を残して消失6月はこんな感じだったので全体から見ると右上付近に積層石に活着させた水上葉のNewピンナティフィダを投入(水草)ハイグロフィラピンナティフィダ(水上葉)(無農薬)(3本)Amazon(アマ
FUJIは、1日雨で「独りぼっち」でいろいろなイベントに顔を出してもあまり楽しくないので、メディ耐の本戦が始まるまでつらつらと見物して歩くだけでした。(^^ゞドライバーとしても参加するピストン西沢MCのトークショーです。毎週、FMの番組で聴いているのでおなじみのトークです。サバンナRX3です。GTR(KPGC10)の連勝を止めた親爺少年憧れの車体です。ロータリーを搭載し今見ると、ちっちゃくてオーバーフェンダーつけてもNDより小ぶりな感じです。マツダがル・
タイプです。と声をかけられた時どうする?有難うとお礼を述べ面倒くさいから素早く立ち去る▼本日限定!ブログスタンプ学生時代激モテの先輩がいたある飲み会の日その先輩に捕まって延々と数時間女性遍歴やその内容を話して頂いた実に迷惑な事であるがオレ以外の数人は話を聞きながら勃起などしているヤツも居り又質疑応答も盛んで中々その場から逃げ出せなかったオレは当時手に入れた12Aロータリーエンジン搭載のRX3の事で頭の中はいっぱいで女の子の事なんか頭の片隅にも無かったそれでも
今回はマツダサバンナクーペGTのミニカーです。写真のミニカーはアシェット『国産名車コレクション』として発売されたモデルです。この写真のサバンナのナンバープレートには、輸出名である「SavannaRX3」と記されています。サバンナの大きな特徴としては、コスモ、ファミリア、ルーチェ、カペラに次ぐマツダ第5弾のロータリーエンジン搭載車という事です。1971年9月に発売されたサバンナは過去の父親のクルマであり、クーペではなくセダンでしたが幼い自分にとって家族の想い出のクルマでした
旧バンダイ(バンザイマーク)のサバンナ改1/20ができました。見た目ノーマルっぽいです。が、前後フェンダーを若干メリハリ付けてパテ盛りしています。ボディカラーはコバルトグリーンにチタンゴールドのストライプを入れました。ホイールはノーマル鉄チンをインチアップ深リム改造しました。ロータリーエンジン再現付きです。DOHCのような迫力はありませんが、エアクリーナーが目立ちます。ほぼ同時代のケンメリ(ナガノ)との2ショット
X4のキャブの調子が悪くこの日は自転車でうろちょろRX3出動ライコランドで買い物業スーで買い物選挙行って姫路港へ護衛艦「いなづま」の一般公開へ何もかもがでかすぎて写真撮りにくい魚雷発射装置ミサイル発射装置不審船拿捕訓練家に帰っからはすじコン作ろ~
これはパパさん薬剤師の愛車。以前のロータリー8、独身時代にトンデモナイほど足回りとかエンジンに手を入れてたのに経年劣化と思う事があったのか手放して今はコレ。6速ミッションを運転できるのは爺様とパパさんだけ。マツダの新しいレシプロエンジンは昔と比べて別物。ロータリーと比べて低速トルク、しっかりあるし思う以上にキビキビ走れます。ただ、炎天下の夏は・・・、暑い。冬はシートに暖房が効きますが夏は送風口からの冷風のみ。奥殿は日焼けするからイヤと、同席してくれるのは孫どの達だけ。パパさん
今日は久しぶりの平日休み🎵午前中なら大丈夫そう行くぜっ👍️⛩️明石の住吉神社⛩️紫陽花が有名能舞台もあるんよ真っ直ぐ帰らずに寄り道JR加古川駅南側「やました商店」珍しいカレー味あるんです🤗ひねポンも買いましてん😃ひねポンひね(メスの親鳥)にポン酢で合えたやつポン酢は柑橘のきついやつでは無くまろやかなタイプ😊ピリ辛の七味が良いアクセント😆唯々堅いだけのひねが多いけどこの店のやつはええ具合の弾力性後、何年たべれるやろか?😅から揚げはとりモモのジューシ
久しく高速道路を走っていないので今日は瀬戸大橋の下=《沙弥島》へ。少し靄っていますが左右は瀬戸内海。この下にJRの瀬戸大橋線が走っています。与島から見える瀬戸大橋。本当は島を歩いて一周するつもりでしたが奥殿が拒否。一因には(イノシシ注意)の看板が・・。沙弥島から香川県方向。ツバメの巣には赤ちゃんが鳴いていました。マリンライナーが轟音をたてて通過。ここから灯台まで散策道が続きます。古い車がイッパイ駐車していました。ナンと爺様が若い時に乗っていた「サバンナGT」・・、懐かしい!
ご訪問ありがとうございますマツダ車専門のイラスト制作スタート!!今回の投稿は、アメブロガーでもあり、2台のマツダファミリアプレストロータリークーペでラリーニッポンや、数々の自動車イベントに参加している『ひろか~と伊藤さん』が経営する会社の自動車関連事業部門と、私が展開するF-DESIGNがコラボして、マツダ車限定のイラスト制作をスタートさせましたので、そのお知らせです。先ずは、イラスト制作からスタートとなりますが、今後は機会を見ながら新たな取組みも計画しております。ロータリーエンジン、レ
GTR、特にハコスカGTRの伝説的な存在感は特別なモノがあります。レースで50勝をあげたということも多いに伝説になっていますが、そのGTRを舞台から降ろしたのはマツダのロータリー、サバンナRX3であります。パワーがあって軽量なサバンナは直線の速さで黒沢元治や北野元、高橋国光、長谷見昌弘といった名手が駆るGTRをこれも名手たる片山義美や従野孝司を始めとしたRX3が果敢に攻める迫力はなかなか凄かったですねえ。GTRは50勝と言ってますがサバンナRX3は100勝以上あげている事実はあまり語られません
サバンナの後期型を買いました(`ι_´;)昔はたっくさんのキットが発売されてたサバンナだけど現在入手が容易なのはこのフジミだけだね(`ι_´;)ハセガワからリリースされそうだけども(笑)まあ作りやすいし良いキットジャンク品だったんだけどさ元は変な突っ張りタイヤみたいのが付いててワイドリムのスチールホイールでしたサバンナは後期型がカッコイイと思うんだけどねマフラー穴は開けたそのままだとやたらシャコタンにな
こんにちは!Tenchoにのみやです^^来ました来ました~みんな大好きアバンテ!!の「ブラックスペシャル」〇タミヤ47390アバンテ(2011)ブラックスペシャル50,500円(税込み)箱の中はブリスターで分かれていて少年心をくすぐられますカーボンとアルミ~素材感がそそる~アバンテボディですスタイリッシュですね!!これは鑑賞するだけでもご飯3杯はイケるやつですそしてとよタムの復刻バギー再販を集めたら絵的にどえらい事になり
毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない。定年後も継続雇用制度で働き続けます。定年退職しました。人生第2章の始まり「人生は、やる気があるかどうかです!!」小学生でありながら働かずにそれを教えてくれたのは、この小学6年生です何で人生経験豊富な人間が死ぬまで労働に従事しパワハラや
昨年の8月8日に「毎日暑い日が続きますがお変わりありませんか」と言って始まったSAVANNARX3Racing(FUJIMI1/24)の製作ですが、立春になってしまいましたがやっと完成です。72年5月3日’72日本グランプリ優勝の片山義美号です。この時、スカイラインGTRは4位のNo3高橋国光号が最高位でした。雰囲気が出てたら良いのですが。フロントスポイラーが大きすぎましたかね!顔はいい感じだと思うのですが。メッシュの内側のラジエータやオイルクーラが写真では判らないのが
毎日本当に寒いですね!ガスストーブが壊れてエアコンで暖房してますが足元が寒いです。夕食時になるとブレカーが落ちることがあります。そんなわけで皆様お変わりありませんか?さてSAVANNARX3ですが、ほぼ上屋が完成しました。まあ、こんな感じです。下半身の黒は、オーバーフェンダーと同じでハセガワの黒の艶消しフィニッシャーを使いました。ラジエータ周りの黒は塗装です。リアスポイラーは自作ですが、なかなか決まってますね。ドアのゼッケンは一番最後に着けます。ラジエータグリルはく
みな様、やっと当方は仕事始めです。ボディ下側をどうやって黒に塗ろうか、マスキングテープを貼るとデカール剝がれそうだし、等々くだくだと思案しているうちに12月が終わってしまいました。と言うことで、今回はとりあえずオーバフェンダーを黒くしたのでご報告です。黒くしたと言って、黒く塗ったとは言ってないのがミソです。結論から言うと、艶消し黒のハゼガワのフィニッシャ―を貼りました。マスキングテープをそれらしい形に切って貼ってみて、だいたいの形を割り出してからそれを基にフィニッシャーを切り出して
前回報告から1ヶ月がたってしまいました。11月はなんやかんやと忙しくなかなか進みませんでしたね。とりあえず、まあ報告です。・ボディの製作ペットボトルから切り出したオーバーフェンダーをセメダインをたっぷりつけてピンセットでボディに落とします。この時、万力をジグ代わりに使って両手でピンセットを持つと安定します。セメダインが乾いたら瞬着をちょっとたらします。黄色塗装、デカール貼り、墨入れ、クリア吹き、磨きが完了しました。デカールは久方ぶりに街の出力サービスを使ってレーザープリン
ご来訪ありがとうございます…期待させるフォルムですね(笑)マツダは独自路線を進みます…昔のRX3…かの「サバンナ」の加速は…忘れられません…https://news.yahoo.co.jp/articles/44983153e8986cabd5d07ec70ff0e1ba7eee1712マツダがさりげなく披露した「ティーザー車両」その正体は?(ForbesJAPAN)-Yahoo!ニュースアッと息を呑むティーザー写真をマツダがさりげなく披露した。ティーザーとは発表前の製品
前回の報告で、次はエンジンフードの開閉機構の製作と予告しましたが、一応完成したので報告します。結果として、開閉機構などという大げさなものではありませんが、まあこんな感じです!それとデカールのデータが完成しましたのでそれも報告します。・エンジンフードの開閉機構の製作u字のチャンネルに0.6㎜のドリルをやすりの様に動かして溝を付けて、そこに0.5㎜の真鍮棒を通し、裏に0.2㎜のプラ板を接着してヒンジの完成です。ボディに着けるとこんな感じです。ボディ側の接続穴を大きめにしているので、そ
前回報告から早や2週間以上が経ってしまいましたので、あまりきりは良くないのですが一応ご報告です。・フロントピースとリアウイングの製作フロントピースは、右目を空気取り入れ口の穴を明け、左目はライトカバーを製作しました。ラジグリの網のモールドは削り取り、バンパー取付穴をカッターで四角く開けました。リアウイングは、0.5㎜のプラ板を湾曲させて0.2㎜のプラ板に接着し、さらに前縁部に0.5㎜径の丸プラ棒を接着して、0.2㎜のプラ板で包み込んで作りました。この説明で分かりますかね?・オーバーフ
急に寒くなってきましたが、皆様お変わりありませんか?11月末の寒さとかで、皆さん体には気を付けてくださいね!さてSAVANNARX3Racing(FUJIMI1/24)の進捗ですが、やっとアンダーボディが完成です。エンジンルームは、ごちゃごちゃしてリアル感が出てきましたね。後はラジエータと吸気ダクトですが、これは上屋を付けてから付けます。室内はドライバーシートのみオリジナルです。内部は直接見れないだろうということで結構雑です。計器類は実機の写真では枠が黒なのですが
SAVANNARX3Racing(FUJIMI1/24)ですが、ダッシュ周りとエンジンが完成しました。ダッシュはRacingon「レーシングロータリーVSハコスカGTR」に掲載されていた透視図を参考に、判らないところは適当にやりました。マスターシリンダ類はパイプとプラ棒で作りました。0.5㎜の真鍮棒で燃料配管を作りましたが本当は2本あるんですが、同じように曲げるのが大変なので1本に省略しました。キャブに行った燃料がオーバーフローした分を戻す為のリンターン配管でしょうか?
SAVANNARX3ですが、エンジンがほぼ完成しました。タミヤのSAVANNARX7のエンジンを改造してツインディスビの12Aエンジンを作りました。RX7のベースキットを使ったのは本体とオルターネータだけで、スタータや吸気系、オイルクリーナ、ディスビ等の外装部品はスクラッチです。エンジンのフロントカバーはディスビを一本追加するために改造しました。今後、配策、配管を製作します。by古山模作
我が家にもついに保険金還付詐欺の電話がありました。皆様も気を付けてくださいね!!という訳で、SAVANNARX3の進捗ですが、相変わらず湿度が高いので塗装は行わず室内のパーツを製作しました。インストはオリジナルキットを削りこんでプラ板を貼って、レーシングカーらしくしました。シートはエポパテ盛でそれっぽく、コドライバーシートは背もたれをカットし、0.25㎜の短冊のプラ板を貼ってそれっぽくしました。ちょっと出来が悪いですが、室内ですし黒色塗装すれば誤魔化せるかと思います。後はメータ
皆様、残暑お見舞い申し上げます。連日、暑い日が続きますが、お変わりありませんか?それでも今日は、横浜は暑さが緩んでいるようですが湿度高いです。さて、ハコスカが終わってずいぶん経ってしまいましたが、8月7日より業務再開しました。ハコスカの次は何ににしようかと考えた時、ハコスカと来ればスカイライン連勝神話。それを止めたのがマツダのロータリー勢ということで、SAVANNARX3のレース仕様を製作することになりました。72年日本グランプリTS-bレースで優勝したNo24片山義美号で
ESCAPERX3を手放しましたこのブログ開始のきっかけとなった、クロスバイクRX3。↓記念すべきブログの初投稿『GIANTESCAPERX3を買いました!』初めまして!yoshikです。このたび、運動不足解消用としてGIANTのクロスバイクESCAPERX3を買いました。このブログでは、クロスバイクのカスタマ…ameblo.jpロードバイク(BMCSL01)を購入してから徐々に活躍の機会を失い、シクロクロスバイク(MERIDACYCLOCROSS50