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ぜんそく、糖尿病、心疾患、下肢の麻痺ととても”走る”ことなどできない娘、その娘を献身的に介護、養育する母親。娘が飲まされている薬に疑念を持ち始めた所から話が始まります・・・私は、娘の妄想なのか母親の虐待なのか、どっち?と思いながらハラハラドキドキで観ました。それが分かってからの最後のオチも秀逸後からネタバレ解説を見るともっといろいろ考察の余地がありました。「search/サーチ」の監督・製作チームだったのでした。タイトルの付け方から約90分にしっかりまとめている所まで、
大学受験が終わると我が子は巣立つ。喪失感を覚える母親のためのセミナーでティッシュ箱が手から手へ渡るなか、1人だけが箱をつき返した。母親達の奇異な目が彼女に集まる。「私は平気。娘から解放されて自由よ」なぜ彼女は余裕なのか?その訳は…身の毛もよだつものだった。郵便配達の車がくるたび車椅子の娘は大急ぎで玄関へ向かう。しかし、いつもママが先に郵便物を受け取ってしまう。「大学の合格通知がきたら開封前に必ずあなたに渡すわ」ママは笑顔で約束するけれど。。。RUNランア
前々から観たかったホラー映画ケーブルテレビのザ・シネマで以前放映したのを録画して、やっと観ました✨🎥RUN/ラン2015年にアメリカで起こったディー・ディー・ブランチャード殺害事件を元にした、恐るべき実話…〝代理ミュンヒハウゼン症候群〟なる言葉も、この映画で初めて知りました母役のサラ・ポールソン、良かったねー娘役のキーラ・アレンは、実際に車椅子に乗って生活されとる方みたいじゃねホラー映画ファンなら毒母の怪演とクライマックスにニヤリとするはず良きホラー映画でしたTwitter
ムービープラス録画視聴様々な症状の車いすの娘に毒親の歪んだ愛が暴走するサイコスリラー。昔観た「ミザリー」を思い出す、こうゆう映画は好みで面白かった。薬品大国
★RUN/ラン(Run)サイコパスママの話。自分の赤ちゃんを産まれてすぐに亡くし、どうしても赤ちゃんが欲しくて他人の新生児を誘拐する。誘拐しただけでなく異常な歪んだ愛情がやばすぎて、健康な赤ちゃんだったのに、薬をのませ続けて心臓の弱い歩けない体にして家に監禁状態に。誘拐されたクロエは、はじめは何も疑っていなかったが真実をしり家から脱出をはかる。いやー、こわい。怖すぎて怖すぎて。新年一発目にみるやつじゃないわwでも、最後はクロエが母親を薬漬けにしてて爽快でしたw
レビューやTLで評判よさげだったのを覚えていた作品、CSで放送されたので予約録画しといたヤツ!幸いなことにこれまでネタバレ無しの状態を保っていたのでちょっと楽しみにしつつチェックです♪極端な低体重児として生まれたクロエは糖尿病や喘息・不整脈などを患いながらもティーンエイジャーに成長していた。クロエは車いす生活ながらも母親・ダイアン(サラ・ポールソン)の献身的な努力により大学入学を夢見て懸命に勉強する日々を送っている。しかしある日、クロエは母が自身に処方された薬を自分に服用させている事に気が付い
あなたはだぁれ?それって真実?証明できる?みなさん、ごきげんようまみゆるです今日は、2021年に公開されたばかりのサイコスリラー映画ですサクサク見れて脚本も映像も違和感なくひきこまれました映画『RUN/ラン』公式サイト6月18日(金)TOHOシネマズ日本橋他全国ロードショー(run-movie.jp)(youtube:シネマトゥディさんからお借りしました。)監督:アニーシュ・チャガンティ出演:パット・ヒーリージャンル:サスペンス・スリラー
WOWOWでエアチェックしておいた「RUN/ラン」を鑑賞…最初、“ラン”というタイトルの響きだけでイメージしたのは「ミッド・ナイト・ラン」と「ラン・ローラ・ラン」だったんだけど、本作はそのどちらともジャンルの違う、ガチガチのサイコホラーであった。幼いころから難病を患い、車いす生活を余儀なくされている少女と、過保護なくらい世話焼きなオカンがいるんだけど…ひょんなことから、オカンの行動が怪しく見え始め、少女は自ら真相を調べ始める。パソコン上のSNS画面だけで物語が進行する「search/サーチ」の監
RUN/ラン映画パソコン画面上でドラマが展開するという新機軸で注目を集めたサスペンススリラー「searchサーチ」のアニーシュ・チャガンティ監督が、母親の娘への歪んだ愛情の暴走を描いたサイコスリラー。-Run-監督アニーシュ・チャガンティ出演サラ・ポールソン、キーラ・アレン、パット・ヒーリー、サラ・ソーン他こちらは2020年制作のアメリカ映画です。(90分)ワシン
ようやく6月に劇場鑑賞した最後の2本の映画にたどり着きました(…)。1本目の映画『RUNラン』は、サスペンススリラー『searchサーチ』のアニーシュ・チャガンティ監督が母親の娘への歪んだ愛情の暴走を描いたサスペンス。2本目の映画『1秒先の彼女』は、“台湾ニューシネマの異端児”として注目を集めたチェン・ユーシュンが監督・脚本を手掛けた、ファンタジックなラブストーリーです。劇場はミッドランドスクエアシネマ2(シニア当日1,200円×2)。『RUNラン』公式サイト以下は映画『RUN
アニーシュ・チャガンティ監督、サラ・ポールソン、キーラ・アレン、パット・ヒーリー、サラ・ソーンほか出演の『RUN/ラン』。2020年作品。ワシントン州パスコ。複数の病気を抱え車椅子の生活をしながらワシントン大学の受験結果を待つクロエ(キーラ・アレン)は、母ダイアン(サラ・ポールソン)の買い物袋の中から母の名で処方されたカプセル状の薬をみつける。それを自分の飲む薬として差し出されたクロエは不審に思い、薬の名前やその効果を調べようとするが、なぜか家のパソコンはインターネットに繋がらない
ビリー・アイリッシュ世界は少しぼやけている-UNIVERSALMUSICJAPANビリー・アイリッシュ世界は少しぼやけているのユニバーサルミュージックによる公式サイト。ビリー・アイリッシュ世界は少しぼやけているの最新情報、新曲、ライブ・イベント情報、視聴・試聴、MV・映像コンテンツなどを掲載。www.universal-music.co.jp最近の音楽にはほとんど関心が行かなくなってしまった私めでも、やはり彼女の凄さはこれまで実感していましたし、そのちょっと物憂げながら
6/30(水)@渋谷ヒューマックスシネマにてRUNラン2020年|アメリカ|90分監督・脚本:アニーシュ・チャガンティ出演:サラ・ポールソン、キーラ・アレンetc郊外の一軒家で母(サラ・ポールソン)とふたりで暮らしている車椅子の娘クロエ(キーラ・アレン)クロエは両足の麻痺の他にも生まれつきの慢性の病気をいくつも抱えているが大学進学を望み、それを機会に自立しようとしていた母のダイアンはそんなクロエの
RUN/ラン娘を溺愛する母親の愛情が狂気へと変貌するサイコスリラーです。生まれながらの病気で車椅子生活を余儀なくされている娘と、彼女に病的な愛情を注ぐ母親の危うい関係を描く。最近、サイコパスの映画、増えたような気がします。それって、実社会でもサイコパスが増えているからだと、俺は感じている。思いが強い人って昔からいます。そんなに稀ではありません。その強い思いが、一線を超えると、それは思いではなく、狂気となるのです。世の中にたくさんいると言われるストーカーが
先週やっつけた映画3本…「クワイエット・プレイス破られた沈黙」前作もおもろかったけどこれもおもろい…練られた脚本と演出、ジョン・クランシスキー監督の才能があふれてる…極限状態で子供達の成長が深く描かれている…わし的評価は星四つ半★★★★☆続編も出来そーなラストだったので楽しみだなあ…「ザ・ファブル殺さない殺し屋」単純にアクションと笑いを楽しめた…ただ、原作未読なせいか、その世界観には入り込めず…わし的評価は星三つ★★★「RUN/ラン」不整脈、喘息、糖尿病、下半身麻痺などなどを
『RUNラン』(上映中~:J-MAXシアターとやま)公式サイト:http://run-movie.jp/郊外の一軒家で暮らすクロエは、生まれつきの慢性の病気により、車椅子生活を余儀なくされていましたが、前向きで好奇心旺盛な彼女は、地元の大学への進学を望み、家を出て自立しようとしていました。そんな中、クロエは自分の体調や食事を管理し、進学の夢も後押ししてくれている母親ダイアンに不信感を抱き始めます。そして、ダイアンが「新しい薬」と称して飲ませようとした緑色のカプセルが、決し
設定が斬新で、面白かったです。家族をテーマにしたサスペンススリラー映画です。毒親を通り越した、母親の歪んだ愛情、恐ろし怖いです。歪んだ愛情の暴走を描いたサイコスリラー、平凡な家族がいかに幸せか、思い知りました!TOHOシネマズ日本橋で見ましたが、上映している映画館が少ないと思いますので、上映館を検索して御覧になっては如何でしょうか?RUNラン:作品情報-映画.comRUNランの作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。パソコン画面上でドラマが展開するという新機
RUNラン公式サイト公式サイトより郊外の一軒家で暮らすクロエは、生まれつき慢性の病気を患い、車椅子生活を余儀なくされている。しかし常に前向きで好奇心旺盛な彼女は、地元の大学進学を望み自立しようとしていた。そんなある日、クロエは自分の体調や食事を管理し、進学の夢も後押ししてくれている母親ダイアンに不信感を抱き始める。ダイアンが新しい薬と称して差し出す緑のカプセル。クロエの懸命の調査により、それは決して人間が服用してはならない薬だった。なぜ最愛の娘に嘘をつき、危険な薬を飲ませるのか。そこ
TOHOシネマズ津島にて鑑賞。ヒロインは病気で車椅子生活。理想的な親と思っていた母が実は…。圧倒的に不利なヒロインがどのように乗り越えるのか。まさに手に汗握る90分、とても面白かった。ラストシーンも最高!
RUN/ラン2021年6月18日公開娘を溺愛する母親の愛情が狂気へと変貌するサイコスリラー。生まれながらの病気で車椅子生活を余儀なくされている娘と、彼女に病的な愛情を注ぐ母親の危うい関係を描く。あらすじある郊外の一軒家で暮らすクロエは、生まれつき慢性の病気を患い、車椅子生活を余儀なくされている。しかし常に前向きで好奇心旺盛な彼女は、地元の大学への進学を望み、自立しようとしていた。そんなある日、クロエは自分の体調や食事を管理し、進学の夢も後押ししてくれている母親ダイアンに不信感をを抱き
郊外の一軒家で暮らすクロエは、生まれつきの慢性の病気により、車椅子生活を余儀なくされていた。しかし、前向きで好奇心旺盛な彼女は地元の大学への進学を望み、自立しようとしていた。ある日、クロエは自分の体調や食事を管理し、進学の夢も後押ししてくれている母親ダイアンに不信感を抱き始める。そして、クロエの懸命な調査により、ダイアンが新しい薬と称して差し出す緑色のカプセルが、けっして人間が服用してはならない薬であるということが判明してしまう。