ブログ記事20件
背面タッチという機能を初めて使った!!このゲーム、クリア後にストーリー内で出てきた曲のリズムゲームをプレイすることができるんでけど、そこで出てきたのが謎の「背面タッチ」。Vitaでゲームをするのはこれで5本目くらいなので、そんな機能あるとは知らずびっくりしました。総合感想※※ネタバレ注意※※バンドマンとの恋愛ということで、性格に難ありな子が居たらどうしようかなと頭の片隅にありました(超偏見)。そして実際プレイしてみると、みんなそれぞれ悩みを抱えて抱えすぎてる素直になれない子ばっかりで
5人クリアで【最初から】でルート解放
ROOT∞REXX、トロコンしましたーー!!久しぶりのバンド物だったんですが皆真面目に音楽に向き合ってて女癖も悪くないしバンド物(純)て感じでしたね笑いきなりの彼らのバンドが解散するところから始まるんですが、彼らの音楽が大好きな和音と共に彼らを追い掛け説得し彼らの問題も解決しながらREXX復活を目指していくのは何だかんだ楽しかったです。問題が問題なだけに苦しい展開も多かったんですけどね。今回Kiramuneとのコラボということなんですが存在は知っていても中の人のこと全然しらないので岩田光央
ROOT∞REXX、最後の攻略は仁。REXXのプロデューサー。仁はREXX全員を攻略しないと攻略ができない制限つきです。序盤はほぼREXXに関わらないまま仁の手伝いをすることになるので月日が経つのがめちゃめちゃ早いです。とはいっても仁も忙しいのであまり会うこともできず序盤何やってたっけ…?と記憶が朧気ww仁がなぜREXXに拘るのか、本当は彼らに対して並々ならない想いを抱いていたこともようやく彼の√で明かされます。伊織と仲がいいなぁとは思っていたけど昔バンド組んでたってのは驚いた(2人の
ROOT∞REXX、5人目の攻略は玲。ROOT∞REXXの年下かわいこちゃん枠。共通√で玲はバンド活動を親から反対されてる様が描かれているのでハードルが高いと思ってたんですが、とうとう玲自身の√に入るまで描かれることはなかったですねwwわざわざ事務所にまで父親が乗り込んで来てるのにその後ノータッチなのはシナリオ上仕方ないとはいえ違和感しかないww玲のお父さんは有名なピアニストで玲も物心つく前からピアノに触れていました。弾くのが楽しくて仕方なかったけど玲は譜面通りに弾くことができなかった
ROOT∞REXX、4人目の攻略は秋。メインヒーローですね。ここまで3人攻略してきて聡真以外は全員子供の頃に主人公の和音と出会っているので出会いと初恋に関しては同じ流れにお腹いっぱいなんですが(聡真√で秋が歌ってる理由も聞いたし)改めて和音が辛いときに支えてくれた曲を歌ったのが秋で、秋にとって支えになったのは和音で、デビュー曲は和音のことを歌ったというのを聞いたので運命的だなと。タイミングがずれていたら和音はREXXの曲を聴かなかったわけだし。秋の√でようやく秋が普段ずっとヘッドホンを付け
ROOT∞REXX、3人目の攻略は帝。REXXのリーダー。真面目で努力家。帝のトロフィー名が『ストイックな漢前ドラマー』なんですがピッタリです。帝がREXXを続けられない理由が家庭の事情なので引き留めるのが1番難しいだろうなと覚悟してました。母親は病死、父親も母親の死をきっかけに蒸発。2人の幼い兄妹と共に暮らす日々はまだ高校生の帝には重たすぎるものだったと思う。養わないといけないからバイトを増やす、学校に中々行けない(でも成績はトップクラス)、バンド活動なんて勿論できない。こういう設定
ROOT∞REXX、2人目の攻略は聡真。物腰が柔らかくさりげなく皆をフォローしてくれる好青年。でもそんな彼が実は……と書くととっても乙女ゲーテンプレっぽいんですが聡真の場合普段の聡真もちゃんと聡真の一面で、聡真自身は自分の本性を皆から嫌われる自分だと思って封印していたけど本性の聡真も私は好きだな。思ったことを口にしていたら周りから人が離れていったっていうのは子供ながらの残酷さというか、そこは多分擁護ができないような言葉を吐いていたのかもしれない。でもそういう『気付き』って誰しもあると思うん
ROOT∞REXX、最初の攻略は駿。随分前に購入してたんですが序盤で積んでたので改めてプレイ。以下あらすじ。序盤は主人公の和音がロック部という形でメンバーに入ってもらうよう奔走する様が描かれます。それはもう毎日のように皆を説得しにいってたし部屋としての仕事を放棄していたゴミ溜めのような場所を1人で掃除して部室を確保したりとガッツだけは人一倍だったので皆もそんな姿に絆される形で、バンド自体は復活しないまでもロック部として入ることになりました。なんやかんやで文化祭で曲を披露することになるん
を、ちょこちょこやっております(^^)v主に、vitaのゲーム🎮です。かなり前の物ですが、三国恋戦記ROOTREXXです。と、言うのも最近あまり乙女ゲーは買ってないので最後に買った3年前くらいで止まってます(笑)vitaのは上記2つしか無いので、沢山の積み乙女ゲーがあるPSPもたまにやってます。暇潰しにもなるしね。また、1つぐらいvitaの乙女ゲーが欲しいです(≧∇≦)!後、PS3の積みゲーのテイルズシリーズもやってます(^^)oいい加減に、終わるかしら…(汗)
というわけで、「ROOT∞REXX」終わりました。トロフィーコンプリートです。ただ・・・。実は、ノーマルエンド回収、してないw!!ノーマルエンドが各ルートにあるって、気づいてなかったんですよねぇ。気づいたのは、ごく普通に全員のルートでグッドエンドを迎えた後。「誰のルートにも入らない」エンドを回収し。それが、ノーマルではなく、バッドエンドだと気づいた時w!!いやぁ、エンディングの一覧がね。各キャラ+ノーマルエンドって並んでいたので。てっきり、ノーマル=誰のルートにも入らなかった
※ネタバレありです。自己責任でお読みください。さて、まずは訂正。バッドエンド、あるんですね。誰のルートにも入れなかった場合、途中下車バッドエンドになります。そして、ノーマルエンドは各ルートにありました。個別ルートに入ってから、全部、好感度上がらない方を選ぶと行けます。気はあるんだろうけど、まだ熟してない、そんな状態。スチルなし。誰か1人だけ見れば、共通のエンドロールは開くので、それでいいかも。というところで。聡真くん、秋くん、そして隠しの人。それぞれの感想です。【白石
※ネタバレありです。自己責任でお読みください。駿くん、玲くん、帝くん。この順番で、3キャラクリアしました。このゲームって、バッドエンドってない・・・?ないんだよね?失敗したら、共通エンドみたいなものがあるのかな?とりあえず、アイキャッチ利用できっちり攻略していくと。普通に、そのキャラのCGもコンプします。とりあえず、私は言いたい。幼馴染設定、使い過ぎ!!私、幼馴染設定は好きですが。このゲームのは、正直、いらないんじゃないかと思いました。使い方がすごく下手だった。唐突
「ROOT∞REXX」(ルート・レックス)結構前に発売されてるゲームですね。思えば・・・。最初に情報見たのは、いつのことだったか。確か、百華夜光や黒蝶のサイケデリカの情報と同時期だったと記憶しています。てことは、情報が2015年の秋くらいで、発売は2016年の春頃?情報を見るや否や、娘が、絶対買う!と決意していたのを覚えています。原画の人と楽曲提供と、そして中の人のラインナップで。具体的に言うと、原画は御巫桃也さんですね。アニメにもなった漫画「カーニヴァル」の作者さん。楽曲&
ネタバレあります!プレイ開始して冒頭。一気に惹き込まれる!!という感じは全くなくww(土下座)ただただ淡々とプレイしていた訳ですが、ロック部を立ち上げたあたりから段々止まらなくなり、いざフルコンプしてみれば、見事に嵌まってしまっていた!!!そう、MADLipsに!!!wwwwいや、REXXの皆んなも大好きだよ?大好き前提で、ななおの心は見事に彼らに持って行かれましたねーww彼ら、キャラ濃いんだけど、やっぱり音楽に対しての向き合い方がプロでカッコイイんだよねー。さすが先