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さくらの綺麗な時期ですね春ってなんでこんなに眠いんだろご飯食べたら毎夜リビングで爆睡夜な夜なブログ記しているneneですでは息子の彼女と2人旅メルボルン旅の続きを〜G’daymite一夜明けてあっさご飯メルボルンの朝食はお外文化らしくどこも行列なんだけど特にいつも行列のできてる人気店『ハードウェアソサエティ』やっぱりこの日もマイスターちゃんチョイスで人気店に並ばず入れた時間の使い方、さっすが〜やっぱり朝はフラットホワイト♡やっぱりってやっとコーヒー飲めるよう
2025年4月23日(水)やり残したことをたっぷり残し、後ろ髪を引かれながらの本帰国となってしまった…予定通りオヘア空港に9:30頃到着。チェックインもセキュリティゲートもスムーズに終え、ラウンジに向かう。ラウンジはいつもと違う2階のFlagShip。少し豪華。お疲れ様、俺(笑)お疲れ様、俺ラウンド2笑飛行機に乗る前から出来上がってしまうやろー笑外を眺めていると、搭乗口に飛行機が到着。シカゴでは国際線はターミナル5に到着、搭乗客を降ろしてから各エアラインのターミナルに
2025年3月31日本日をもって北米勤務の任を解かれ、明日からは日本の所属。これから約3週間ほど引き継ぎをして、帰国の予定。いろいろな出来事がありましたが、何とか無事にtaskを終えることが出来ました。お世話になりました皆さま、本当にありがとうございました。今日の一杯は格別です。まだ実感はないけど、一応区切りということで…
なかなかのブランディングである。箱が凄い。黒地に金文字。中央にゴールドで少し小さめに書かれた文字中身も黒で統一。説明書、英文もあり。素晴らしいです。
買い込んだ食材を消費すべく取り出した一品想像以上に小ぶりな牡蠣が小さな缶の中にぎっしりと詰まっていた。一粒が小指の第一関節くらいの大きさだ、コットンシードオイル?確かにスモークされた牡蠣だ笑オイルとのマッチングが良い。優れたつまみでどんなお酒にも合いそう。でもしょっちゅうはいいや…笑
イカ-ウニ-マサゴという一品。醤油を少し垂らし、ウズラの卵とともにこの3品を激しくかき混ぜて食べる。とても美味しい😋のだが、約15ドル。今の為替で2,250円也。世界は広い…
2025年3月21日(金)1年ぶりに訪問。平日なのでサラダと唐揚げ付きのランチセットにすることができる。どのラーメンを選んでも良くて、22ドル。ちなみにラーメン単品の値段に最大で5ドルほどの差があり、小市民なワタシは値付けに少々疑問を感じたが、コチラの人達は気にならないのだろうか…今回は柚子塩を選択。単品価格は19ドル。塩ラーメンに柚子胡椒の風味がついた感じ。美味しい😋これまでの3品の中で1番好きかも。サラダ。変わらず豆腐が入っていてゴマドレッシングで食べる。美味しい😋ウ
オハイオ州メアリズビルにあるHONDAのヘリテージセンターに行ってみた。中に入ったのは初めてかも…受付のおばちゃんに観ても良いですか?と聞くと、入門証を発行してくれた。この地で生産された歴代モデル宗一郎さんの手形。流石なディスプレーですねージェットとアシモとNSXのスリーショットジェットのコックピット。結構狭いんですね…キャビン幅狭でシンプル。アシモ。青山本社で活躍していた君か?NSX数年前に会社で買っておけば良かったのに…
2025年3月19日久しぶりにYoshi'sに行ってみた。オハイオ州ダブリンにあるJapaneseRestaurant。変わらない外観まずはお刺身をオーダーこれで80ドル…厚めに切られており一切れの食べ応え充分。美味しかったです。他にも数品頼んで、締めはやはりカツカレー。最高です。さてあと一回来るチャンスがあるかどうか…
休日出勤をして、頑張ってくれたメンバーと遅いランチに。ヨッシー、トモともに行った事がない店にしようと思い、RedRobinに行くことにした。もうひとりEdgarを加えて4人。グルメバーガーとブリューワーが売りのお店で、チェーン展開している。昔からある。2時近いのにものすごく賑わっている。メニューは基本文字だけで説明されており、どんなのかイメージしにくい。ベーコン乗せや、ハラペーニョ、アボカドやらのメキシカンっぽいものが目につく。こんなメニューだったっけ…結局自分は無難そうな
シュリンプカクテル。今回Meijerで大量に陳列されており、2パック10ドルというポップで大々的に売り出されていた。アメリカでは大概こういう場合、普通1パック5ドルで買える。たいていは冷凍状態が悪く、水っぽいものが多いので手を出すことはないが、今回のは結構ぷりぷりで水っぽくなさそう。5ドルなら買ってみようかと…週末に冷蔵庫で解凍して食べてみた。ご覧の通り水っぽくなく、想像以上に美味しくいただきました😋
アメリカで最も古い醸造所で作られているビール。1度目の駐在中には見たことも聞いたこともなかった。2度目の今回の駐在でMattさんに教えてもらい、これまでオハイオやケンタッキーに出向いた際にしばしば買って帰ることがあった銘柄のビール。それが先日、近くの酒屋さんのWebチラシでようやくイリノイで発売になったと出ていた。で、先日Meijerに行った際、ここでも売られているのを発見。24缶で30.99ドル。バドなんかと比べると倍のお値段。いやいや、高すぎでしょう…
アメリカでは街(州や郡、市)ごとにSaleTaxが違う。今回は改めてこの違いを考える良い機会となった。シカゴ郊外のシャンバーグにあるトレジョでお買い物をした場合。食品に掛かるTaxは2.25%雑貨に掛かるTaxは10.0%シャンバーグより20分ほど?車で走った田舎にあるLAKEZURICHのトレジョでお買い物をした場合食品に掛かるTaxは1.75%雑貨に掛かるTaxは8.0%食品は100ドルで25セント、雑貨なら100ドルで2ドルの差さすがに労力とガソリン代を考えるとわ
4.49ドルこれはなかなかの出来ですね。美味しかったです。お米は本場じゃなくても良いんだけど…
以前にジョージさんから聞き、気になっていた。週末、何もやることがないので、MattJr.とドライブがてら出かけることにした。オールドルート66とアムトラックが通る街で、Route66AssociationHallofFame&Museumがあるちょっとした観光地。のはず…ロックフォードから片道約2時間くらいのドライブとなる。まあまあ遠い😅街の中心に無料の駐車場があった。閑散としていて不安だ…駐車場からシティホール?を望むとこんな感じ。道路の向こう側すぐに博物館が
2度目のラーメンハウスしんちゃん今回はマッキーとMattJr.の3人で訪問。昔営業のグループ(課)長だった頃一緒に働いてくれていた仲間たち。よく飲みに行き、時には記憶をなくし、時には気がついたら明るくなっていたことも笑まさかこのメンバーでUS🇺🇸のこの地でラーメンを啜る事になるとは感慨深い😔さて今回のオーダーMattJr.とワタクシは豚骨ラーメン。マッキーは台湾ラーメン。それに豚味噌炒めと唐揚げを3人でシェア。少し麺が緩かったかな…でもしっかり満足できる美味しさ。前回の濃
2025年2月4日(火)まっつん改めMattJr.を空港まで送る日。ヨッシーの奥さんが得た情報によると、トレジョでミニ保冷バッグのバレンタイン特別カラーバージョンがその日に発売されるとのこと。何処からそんな情報が出回るのだろう…出来たら見てきて欲しいというヨッシーからのリクエスト。8:30頃空港に送り届け、シャンバーグエリアに向かう。少し早く着いたので先にJoongbooに寄る。そしてトレジョに。道路から店を見ると行列が出来ている!期待が一気に膨らんだ。既に結構な量のク
盛り付けがカニ🦀だった!笑
椎茸が入ったスープは出汁を感じない甘めで米人好みの味煮卵はまあアリえび天と言うよりえびフライに近い。これはこれで美味い😋ロックフォードの天ぷらうどんランキング1位スパイダー2位JMK3位Shogunかな…まあ、どんぐりの背比べですが…😅
昨年に続いてJCCCの新年会に参加。今年のゲストは荻野目ちゃん。世代的にどストライクなゲストです。昨年より広く会場。いゃ〜ホントに澤部に似ている…笑今年はステーキではなくチキンとサーモン。美味しかったです。デザート。これも美味しい😋写真は禁止されていたのでありませんが、さすがトップアイドルの荻野目ちゃん、盛り上げ上手。ダンス切れキレ。素敵な笑顔。数時間だけティーンエイジャーに戻りました😁
朝10:00オヘア空港に隣接するヒルトンホテルへピックアップに行き、シカゴのダウンタウン観光に向かう。空港からダウンタウンまで渋滞さえなければ30分ほどで行ける。週末の朝はだいたい混んでいない。まずミレニアムパークや魅惑の1マイル、ウォータータワーなどの有名な場所を車窓から眺めながら、ひと通り巡った。そして、にわかにマッキーがアンタッチャブルの撮影で使われたユニオンステーションを見てみたらどうかと提案。一応考えてきたのかな⁈笑東側が工事中だったのと、クリスマスツリーの撤去しだったのが残
1番お気に入りのアメリカンレストランJameson'sCharhouseへお客さんをお連れして久しぶりに行ってみた。間違いなく自家製であろうカラマリは身が厚く、軽く揚げられており大変美味い😋カクテルシュリンプは一般的にレストランで出される物よりも2倍や3倍もあるサイズのシュリンプを、これまた自家製と思われるトマト風味しっかりなチリソースで戴く。これまた美味し‼️メインは金曜日限定のプライムリブ。やっぱり美味い😋ロックフォードにあると良いのに…Rutherfordという名前の赤
先日ナパバレーのワイナリー2ヶ所で購入したワインが届いた。2ヶ所とも月曜日に発送しますと説明を受け、どちらからも月曜日の夕方に発送しました、とのメールが届いた。Jarvisの方はワンクリックでトラッキングサービスに飛ぶタイプ。水曜日にデリバリー予定となっていた。そして朝、2ヶ所の商品ともきっちりとデリバリーされた。こんなにスムーズに行くなんて素晴らしい👍まずはJarvisの梱包ロゴ入りの専用の箱だ。ウレタンの梱包材でしっかりと保護されている。これならデリバリー時の揺れくらいなん
1976年5月24日パリのインターコンチネンタルホテルの一室で開かれたブラインドテイスティングによるフランスワイン対カリフォルニアワインの試飲会『パリスの審判』その時の赤ワイン部門で一位を取ったのがこのワインから出された赤ワイン。昔ネイティブ・アメリカンがこの地に住んでいた時代、狩猟で追い込まれた牡鹿が山を飛び越えて逃れたのが名前の由来。望むのはその山だろうか…山の麓にあるワイナリー。綺麗なところだ。パリスの審判で一位を取った1973年のカベルネ・ソーヴィニヨンが飾られている。
イングルヌックワイナリーナパバレーの古いワイナリーの一つだが、廃れてしまったこのワイナリーを映画監督のフランシス・コッポラ氏が1975年に敷地の一部を購入、以後徐々に買い戻し、40年かけて再び偉大なワイナリーへと復活させた。しかし映画『メガロポリス』の撮影資金を調達するために、このワイナリーを抵当に入れてしまったらしい…歴史ある建物夏場は蔦で覆われるという美しい建物。昔はこの中でワイン作りが行われていたらしい。レモンとオレンジの接木。ワインの木を継ぐ技術を表す。美しい館内。
通常ならばツアーの行程に入っているはずのオーパスワン・ワイナリーだが、この日はまさかのアニュアルメンテナンス😭記念撮影だけでもということで玄関にクルマを寄せてもらった。オーパスワンのワイナリーは上空から見るとワイングラス型になっており、玄関から建物へと続く道路はワイングラスのステム部分とのこと。オリーブの木が美しい。おまけ隣にはこれまた有名なSilverOakのワイナリー。AmericanOak樽を使っているのが特徴なワイナリー。
OxbowPublicMarketでランチ。ガイドをしてくれた岡本さんによるとおすすめはクラムチャウダーかシーフードのシチュー。完全にその口になった。で、店に入るとすぐのお店が工事している。構わず入っていくと何処もかしこも何かおかしい。矢庭におじさんがクローズだよと教えてくれた。アニュアルメンテナンスに祟られている…改めて見ると業者さんのトラック横付け。幸いにも別棟にあるバーガーショップはやってるのでそこでランチ。12:00少し前だったので待ち時間なくオーダーできたが、我
創業者はHPの創業期のメンバーで、数々の特許を取得した元エンジニア。リタイア後大学に入り、ワイン作りを学んでこのワイナリーを開いたという。天才は凄い。市販されておらず、ファミリーとワイナリーのメンバー達だけの為に作られるという。最高のワインを作る為に、山をくり抜いた洞窟の中にっ醸造所を丸っと作ってしまったとの事。掘削にはDoverトンネルを掘ったマシンを譲り受けて使われたらしい。凄い情熱だ。ガイドさん曰く、オーパスワンなんて比じゃないらしい。直線じゃなく微妙にカーブしている洞窟が
サンフランシスコは坂の街。海に近く、冷たい海水の影響により、気温は年中ちょうど過ごしやすい温度で一定らしい。青空が澄み渡る。ウェイモをよく見かける。先進的だ。映画やドラマでよく使われる坂。電車🚃のレールが走り雰囲気が出てるね。クルマは坂に対して直角横向き停車。じゃないともし動くと危ない。結構な急斜面、その向こうにアルカトラズ島が見える。サンフランシスコと言えばゴールデンゲートブリッジ。Visitorセンターもあるが、撮影ポイントはまた別らしい。街を良く知り尽くしたガイド
随分と昔だが、メキシコシティで泊まったときの印象が良く、今回のサンフランシスコ訪問においても迷わずチョイス。でも、もう日航の経営ではなくオークラの傘下。お客さんもいるから少し緊張。サンフランシスコの空港からUberで移動。チップ込みで30分ほど、料金は60ドルくらい。ハイウェイを降りてサンフランシスコのダウンタウンに入ると街の至る所にホームレスが溢れかえってる。ほんの僅かブロックが違うだけで雰囲気が変わる。ホテル周りはホームレスの姿ない。隣接するヒルトンホテルが壁となっているらしい