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も~‼️こんなバイク🏍️見せられたら…😰。NS400RとRG400ガンマとRGV250ガンマとスーパーカブ改造車とCD50改造車とKSR110改造車とPW50と断捨離しなきゃと思ってたトコロだったのに~🎵。心が揺らぐ~😅。
今さらですが、あけましておめでとうございます。今日は振替休日だったので、奥様と温泉施設でくつろいできました。家に帰って中途半端に時間が余ったので、久しぶりにバイクに乗ろうと思います。外に出しやすい位置にあるバイクはこれ。久しぶりにRG400Γで近場を走ります。(いつも近場ばっかり)長期間エンジンを始動してなかったので、5、6回のキックでエンジンがかかりました。以前、リアの車高を5mm下げる作業を行い、5mmでも乗ればその
ぜんぜんバイクに乗っていないので、作業部屋の奥に置いてあるRG400Γを引っ張り出して海の方まで行こうとしたらキーを回してもニュートラルランプが付かない。この時計はバックアップ電源の消費電力が多すぎて、容量が小さいバッテリーのガンマではすぐに放電してしまいます。外して電池式の時計に交換するつもりです。代わりにCBX750Fで行くことにしました。久しぶりの日本平。焼津漁港親水広場「ふぃしゅーな」
前回の続きです。ピロボール(正式名はロッドエンド)は上下共THK社で揃えました。うっすらと油が塗ってありますが、これは潤滑油ではなく防錆剤だと思いますので綺麗にふき取ってからグリスアップします。高圧力のかかるサスペンション部分なので、使用するグリスはモリブデングリスを選択。当初ミニグリスガンで注入できるだろうとパイプを中継してトライしましたが、圧力不足でニップルからグリスが中に入っていきません。しかたなく本来のグリスガンの
RG400Γは走行に関しては特に問題の無い状態ですが、車体の姿勢が若干前下がりにしているので、ハンドリングに関しては少しクイックな反応を示します。距離をおいて車体を見ると、ノーマルの車体はアンダーカウルの底面が床とほぼ平行になっているのに対し、私のガンマはアンダーカウルの前方が、少し下がっています。これは私の好みなので、あえてこの状態で乗っていました。最近、もう少し安定する方向(アンダー側)に振ってみたいと思い、フロントを上げるかリアを下げるかで調整してみ
現在ガンマはこのような状態になっています。先日、車輛維持の目的でRG400Γのエンジンをかけたら、アイドリングが不安定でした。5月に開催された2025ガンマミーティングの帰り道、自宅まで数百メートルの所でもこの現象は出ていた。症状としては、アイドリングが急に下がったりするけどエンストするほどでもない。燃焼が不安定なのはアイドリング時のみで、スタート時のトルクもあり走行中においても調子よく、ミスファイヤーなども発生しない。プラグの状態。多少黒いが、被っ
私が高校生の頃に、三ない運動って暴風が学校で吹き荒れてました。三ない運動というのは、「免許を取らせない」「バイクを買わせない」「バイクに乗せない」というもので、校則で禁止されたりしていました。ご多分に漏れず私の通っていた学校でも、免許の取得は禁止と通達されていましたね。無断で免許を取得したのが学校にばれると停学だったのかな。というか取得禁止なら、免許取りますとか申請したって無駄じゃんね(笑)ただ免許の試験日は平日なので、学校を休むにはそれなりのきちんとした理由が必要なのです。適当
はいら朝めっちゃ早く起きて二度寝した碧影さンです。久々に深く眠った気がする・・一階へ降りてから台所でカップ麺作って、とか考えてたらつうろにぬいぐるみが落ちてる!って思えるような光景に遭遇wモフモフさんに朝の挨拶、おはようのモフモフをしましたが碧影母がいつもより早く仕事に行ってから涼しいポジションでウトウトしていたようです。台所で美味しい焼きそばに入れるお湯をケトルで沸かしてお湯入れて、の間に飲み物飲みながら目覚めの一服し美味しい焼きそば完成!部屋に黒烏龍茶とウィルキンソンタンサンエ
購入してから3年くらい経過した、クレバーウルフのシートカウル。以前、取り付けの位置を調整してから再度放置。そろそろ何とかしなければ・・・もう1回装着してみました。純正のデカールはもう無いので、専門業者に作成してもらう準備をしています。とりあえずフロントカウルから続いているラインの位置を、マスキングテープで印を付けました。純正カラーと同じWalterWolfのデカール、貼る位置はこんな感じかな?カウルの後方には
5/3日、ガンマミーティングに参加するため、長い間放置していたRG400Γを引っ張り出して高速道路へ。今日は富士山がとてもきれいに見えます。大観山に到着。残念ながらこの時点では富士山が見えませんでした。歩道橋から見ると沢山のガンマが整列しています。大量のチャンバーが並んでいます、何本あるのでしょう?懐かしい時代のガンマ達、良い時代でしたね~。じゃんけん大
12年間乗っていたテリオスキッドとお別れしました。そして、納期が1年以上と言われているジムニーシエラですが、新車注文してから1か月で納車となりました。ディーラーオプションで、ヘリカル式のLSDを追加。この車を購入するにあたり、妻と話し合いの時間を持ちました。「ガレージの車1台分のスペースにCB750KAが居座っているので、来客があっても車を置くスペースが無い、すぐにバイクを1台処分しなさい」との事。私としても4台のバイクを所有していると、車検代
RG400Γの車検を取るためバイク屋さんに持っていきます。その前にちょっとした作業を行います。用意する部品はこちらシングルシートカウルを外してタンデムシートを付けますが、ETCがあるので一時的に撤去しておきます。そしてシングルシート用に加工したステッププレートを、タンデムステップを付けたプレートと交換します。最近、社外のベアリング付スプロケットカバーに交換したが、シフトパターンが表記していないので作り
前回の続き。ガソリンタンクを外さなくてもプラグの点検は出来るけど、外した方が断然楽に行えます。焼け方がバラバラなので油面が狂っているかもしれません。何年も油面を点検していないので、このタイミングで点検してみます。2番のみ油面が高くなっていたので基準の17mmに。プラグはまだ1500㎞しか使用していないので、今回はクリーナーで洗浄後、バーナーで炙って再使用です。キャブレターを組み付ける時、ホー
RG400Γは2週間おきくらいで充電器を接続していますが、充電器を繋いでも充電中のランプが付かなくなってしまいました。電圧を確認してみるとさすがにこの電圧だと、イグニッションをONにした時に動作する排気バルブのイニシャライズもかかりません。記録をみると現在使用しているバッテリーは2年4か月使用しています。やはりバックアップ電源が必要な時計を付けていると寿命はそれなりに短くなるようです。新品のバッテリーを購入しました。RG400Γのバ
昨日は仕事がクソはまって…失礼しましたうんこハマってブログ更新できませんでした浜松のスズキ歴史館続きでございます四輪は一気に終わらせて二輪の続きです1980年〜GS650Gタンクのデザインは見憶えありますよね❓サブネームがKATANAなんです初代刀XN85スズキ初のターボ車車名の85は排気量でなく馬力だそうですスズキの大ヒットバイク‼️GSX-1100SKATANA今見ても無茶苦茶カッコいいなぁレーサーレプリカの元祖RG250Γアルミフレームに大きなカ
久しぶりにRG400Γでお出かけです・・・といってもミッションオイル交換でエンジンを温めるだけなので遠出はしません。過酷な暑さは収まりつつありますが、まだまだ例年と比べると暑いです。RG400Γは相変わらず絶好調、好調すぎて触る所が無いので逆につまらないです・・・かといって、CBX750Fのように壊れても困りますが帰ったら早速カウルを外してミッションオイルを交換します。ミッションオイルの排出用ボルトはクランクケース後方とウオー
さて。スズキ歴史館の紹介なんですが。外観写真を。本社にしてみました(特に意味は無いですが)。続いては。先の記事に画像が出てましたが。こちら。GSX-Rの元祖。GSX-R750です。レーサーなのに。油冷。まあ、ね。レーサーって信号待ちをしないので。常に風で温度を下げられることを考えると。少しでも軽量化できる油冷というのは。理に適っていたんでしょうね。性能の向上とともに。安定した冷却が必要に
とにかく、熱くなる懐かしの主題歌・・・バイクが、好きになるきっかけになったのがこの映画🤗👇懐かしの主題歌、『汚れた英雄』予告篇【4KSDR】『#汚れた英雄』バイク映画の金字塔!4Kデジタル修復版とDolbyAtmos2023Remixで鮮やかに蘇える。『汚れた英雄』4Kデジタル修復UltraHDBlu-ray【HDR版】(4KUltraHDBlu-ray+Blu-ray+CD計3枚組)2023年1
ガンマミーティングに出かける時に気づいたのだが、以前に比べて排気音が大きくなってきました。新品のサイレンサーを装着してから約2000km、そろそろ限界のようです。スガヤのサイレンサーのように非分解ではなくリベット止めなので、分解して中のグラスウールを交換することにしました。リベットをドリルで揉んでリベットの頭を飛ばします。中に残った芯はピンポンチでサイレンサー内に落としてしまいます。サイレンサーの内部を引
今日はガンマミーティングが箱根で開催されるので行ってきました。10時ジャスト、大観山に到着。天気はいまいちでしたが、かろうじて富士山が見えます。バイク雑誌に掲載されていた車両もありました。KENZ制作のワークスレプリカ。写真撮影会、車種ごとに並べて記念撮影。なるべくカラーリングでグループを作るこだわりようです。キーホルダーがもらえるジャンケン大会。私は2回とも初戦敗退でした。街中で1度もすれ違ったこと
連休初日CBX750Fのパルスジェネレーターカバーからのオイル漏れ、止まらないので外して下側だけ液体ガスゲットを塗ることにしました。以前コメントで教えて頂いたクランクケースの構造変更について、気になっていた事があります。CBX750Fのクランクシャフト左側にはピックアップコイル側にオイルが回らないようにオイルシールが付いていました。ボルドール、RC42はオイルシールを廃止して、クランクケースに通じる穴を設置してピックアップコイル側に回ったオイルをクランク
早いもので、RG400Γの組み立てが完成してから5年が経ちました。長距離ツーリングも行ったことがないので、まだ1200㎞しか走行していません。全分解の状態からゆっくり時間をかけて組み立てたので不安のある部分はありませんが、そろそろワイヤー類(アクセル、クラッチ、スターター)に注油しておこうと思います。CBX750Fは油圧クラッチで、チョークの無いFCRキャブレターなのでワイヤーはアクセルくらいしかありませんが、RG400Γはアクセル(途中で5本に分岐)クラッチ、ス
今日は暖かくて、とてもいい天気です。バイクで出かけるには絶好の日和ですが、特に目的も無い長距離ツーリングはあまり気の乗らない年齢になったようです。10代の頃は目的なんてなくても1日中乗っていたのに・・おまけに妻がお昼にラーメンを食べたいと言い出したので付き合ってきました。午後はRG400Γの車両コンディション維持の目的でチョイ乗りしてきました。いつも清水側に行くか焼津側に行くか迷いますが、今日は海岸線を焼津方面に。いつもの場所で水分補給、遠くに富士山が
お~ィ❗このガンマのオーナー、これ見たら連絡ちょ~らィ☎️。クラブマン誌1999年5月号より。↓連絡が無い時は、オイラの好みに造り変えちゃう像~🎵。ん~🎵、オイラのNS400RとVガンマと400ガンマでマフラー9本😍。
今日は、以前購入していたガソリンタンクのメンテナンスです。現在使用しているガソリンタンクは車両購入した時に若干サビが発生していたので、定番の「花咲かG」で処理を行い使用しています。へこみやキズ、サビの発生も無く良好に使えていますが、他の外装のように社外品がある訳でもないので必要になって困る事がないようにと思い購入していました。入手したタンクはへこみやキズも無く良好な状態ですが、タンクキャップの裏側(タンクの天井部分)に僅かなサビが発生してい
その後もヤロウワークスを主治医とし色々と見てもらうが、この頃から噂を聞きつけたS4ガンマ乗りが集まりだし、週末には当時府中にあったヤロウワークスさん宅ではS4ガンマMTGのような賑わいでした。フロント回りはGSXR-400用を移植リアは180のGSX-R1100用ホイールを移植ちと太すぎるが見た目も大事w(*´▽`*)リアサスはGSXR-750用純正~意外とこれが硬すぎず柔すぎず良い。GSXR-750用ブレーキ周り移植基本的にパーツは自分で探して
その後大きなトラブルは無いもののイマイチ調子は良くなく、そうそう有名店に出す事も出来ずRG400関連の掲示板やブログで情報を集める日々・・・転機はとあるブログでRG400Γのレストアなどされてる方が偶然にも近所の方だとわかり連絡を取ってみると調子を見てくれる事に。純正のエアクリーナーに付いてるこの網を目の細かい茶漉しに交換するだけでも激変する。この方がS4ガンマでは結構有名な方でして、色々と見てもらえて助かりました。なにせプロでも嫌がるこのエンジンを知り尽くした方
35歳で現在の職場に転職して1年後、2007年しばらくぶりのバイク復帰、選んだ車種は~85`SUZUKIRG400ΓWalterWolf当時は旧車ブームも無く確か20万くらいで購入。選んだ理由は2ストが好きなわけでもなく、スーパーカー世代なんで「WalterWolf」カラーに惹かれたという理由・・・(カウンタック好きなんでw)あとはエンジン音が2ストらしからぬ図太い音で、隣にあったNS400と聞き比べてファイナルアンサー。『愛車遍歴など~(´ー`)』ここの所、部
今度は前後のホイール探しです。タイヤサイズは太い方がカッコ良いが、運動性を考えてフロントが120-60-17、リアが160-60-17が入るフロント3.5インチ、リア4.5インチに決定、候補に上がった車種のホイールの中からSV400用を選択しました。理由はリアのアクスルシャフトの径がガンマと同じ17mmだったからで、GSX-R400用(アクスル径20mm)と比べ加工が少なくて済むことが大きな理由です。さらにブレーキディスク、キャリパーサポート、キャリパーもその
暑くてバイクに乗る気がしないため、ガンマのカウルを外してボルトやナットの緩み、オイル漏れが無いかの点検作業です。この角度から見た姿が一番好きです。特殊なエンジンレイアウトのスクエア4スクエア4はキャブレターがエンジンの横側にあります。スイングアームの補強部分がリアブレーキのリザーバータンクに当たるので車種不明の小さなタンクを付けています。パイプの取り回しが苦しい。4本のチャンバーは、昔のGP500時代を思い出