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皆さんこんばんは。ミニカーコレクター、クルマ好き、スーパーGTファンのセルモです。さて最近なんかエブロのリリースがどういう訳か先月は3台も発売されましたね、、、😅急にどうした?今までなら予約だけ取って発売は延期の延期がデフォだったのに、、、一応今月も3台分予約開始されてますね。まぁ今までのパターンなら延期が濃厚か?でしょうけど、、、😒で先月出たこれ買ってますよ😄ん?コレじゃあ分からないですよね~😅そうです。2年前のレイブリック買ってますよ~。レイブリックとしては最後のモデルで
3月19日より、東京都港区のホンダ本社ビル1階のショールーム『Hondaウエルカムプラザ青山』にて、高橋国光さん追悼展示が実施されることとなった。高橋国光さんとゆかりの深い3台のマシンや実際にレースで使用されたヘルメット、レーシングスーツがなど展示される。二輪の展示車両は1台。“二輪ライダー高橋国光”を語る上では欠かせない、1961年ロードレース世界選手権の第2戦西ドイツGPで250ccクラス初優勝を飾った『ホンダRC162』が登場する。四輪車両は、1995年のル・マン24時間レ
エブロ1/43ミニカー、SUPERGTGT5002018ChampionCarRAYBRIGNSX-GTNo.100を買ってしまった。ドルフィンは基本「同じ車種のミニカーは1台でいい」をポリシーにしている。幾多の例外を作ってしまっているが流石に1台8,000円以上もするミニカーをおいそれとは購入できない。NSX-GTはジェンソン・バトン選手が初めて参戦した2017MOTULMUGENNSX-GTRd.6鈴鹿を持っているので、チーム国光NSXがチャンピオンを獲得し
今日は少し早く帰れました。そして、あるフリマサイトで購入したEBBROの1/43ミニカーが到着しました。2009年のMOTULAUTECHGT-R2009年版です。このGT-R、フリマサイトで購入したのは1月8日の夜でした。このミニカーのバイヤーさんは北陸に在住の方で、9日に発送していただきました。翌10日の到着予定でしたが、先週末の大雪の影響で昨日(12日)の時点で北陸の集配センターから変化がありませんでした。ところが、今日帰ってみると届いていました。昨夜ようやく北陸
明けましておめでとうございます2020RAYBRIGレースクイーンの相沢菜々子ですこのブログが、2020RAYBRIGレースクイーンとして更新する最後のブログになります。終わってしまうのが嫌でなかなか手につかなかったブログです。散文かと思いますがお付き合いくださると嬉しいです。ああ序文書いているだけで鼻の奥からつんとします11月28,29日に時を戻しましょう。皆様も驚かれたことと思いますが、この最終戦を持ってRAYBRIGNS
ランオフです。今は降ってませんが、後ほど雨らしいですね…雨はかなり久々ですね。明日の記事で、年間走行距離の総括を行うので、今日はラン以外の総括…。頻度が激減/ゼロに…➡吞み会/国内外出張新たにはじめたこと/はじまったこと…➡筋トレ/マッサージ(ストレッチは以前から)、テレワーク…吞み会激減……よかったです、義理的な吞み会も多かったし…身体にも良いし…筋トレ……開始から6ヶ月、腹筋は見えるようになりました…ソフトボールでグリグリマッサージ…これは最高ですね。テレワーク……3月頃から
2020年のスーパーGT第8戦は、最終ラップの最終コーナーにおける、歴史に残る大逆転劇で幕を閉じた。一方にとっては悲劇であり、他方にとっては歓喜であったその瞬間は、3週間が過ぎたいまも色褪せることなく、スーパーGTを愛するすべての人の心に深く刻まれていることだろう。あの日、最終コーナー立ち上がりでKeePerTOM’SGRSupraをオーバーテイクしてタイトルをもぎ取ったRAYBRIGNSX-GTの山本尚貴が、シーズン終了後、その舞台裏についてじっくりと語ってくれた。取材
歴史的な大逆転劇でチャンピオンが決まったスーパーGT最終戦、第8戦富士。その逆転劇の主人公となったRAYBRIGNSX-GT山本尚貴に後半スティントについて話を聞いた。山本は後半スティント43周を担当し、残り10周となったところでラストスパート。最大13秒近くあったトップのKeePerTOM’SGRスープラとの差を縮め、最終周のチェッカー手前でKeePerがガス欠となったところで逆転という、フィクションのようなドラマチックな展開を作り上げた。チャンピオンを決めた後半スティントの43周
野球は9回2アウトからなんて言いますよね。でも、昨日のSUPERGT最終戦でも驚くべき結果が待っていました。SUPERGTGT500クラスポイントランキング上位は自力で優勝の可能性があるのは(前日の予選終わりで)No17KEIHINNSX51PNo37KeeperGRSUPRA51PNo100RaAYBRIGNSX49PNo23MOTULGTR49PNo8A
2020年シーズン最終戦となったスーパーGT第8戦富士の決勝レース。最終ラップの逆転劇でGT500クラスを制したRAYBRIGNSX-GTの山本尚貴と牧野任祐が、シリーズチャンピオンを手にした。決勝後、TEAMKUNIMITSUの高橋国光総監督、山本、牧野の3名が会見に出席し、チャンピオンを獲得した喜び、そして激戦が繰り広げられた第8戦を振り返った。【牧野任祐/第1スティント担当】「まずはチャンピオンを獲得できて本当に良かったと思います。富士に入るまでにチームとホンダさんを含め、いろんな
2020スーパーGTの最終戦富士で#100RAYBRIGNSX-GTは逆転優勝。シリーズチャンピオンに輝いた。それを受けホンダの八郷社長がコメントを発表した。富士スピードウェイで行なわれた2020スーパーGT第の最終戦。今季のチャンピオン争いは稀に見る接戦となっていたが、最終ラップのチェッカー直前に失速した#37KeePerTOM’SGRSupraを追い抜いた#100RAYBRIGNSX-GTが優勝。山本尚貴と牧野任祐が今季のチャンピオンに輝いた。第8戦のレースウ
歴史的僅差の最終決戦となった2020年スーパーGT第8戦富士スピードウェイでのGT500クラス決勝は、ほぼレース全域を支配した37号車KeePerTOM’SGRSupraがまさかの結末を迎え、そのライバルを最後まで追い詰める走りを見せた100号車RAYBRIGNSX-GTの山本尚貴/牧野任祐組が2020年初優勝を飾ると同時に劇的な大逆転劇でこの波乱のシーズンを制した。山本はジェンソン・バトンと組んだ2018年以来2度目、牧野はGT500参戦2年目にしてのタイトル獲得。そしてRAYBRIG
スーパーGT最終戦は何故にこんなにドラマチックなのでしょう・・・トップを走るのは、#37KeePerTOM’SGRSupraの2017年のタイトル保持者平川選手が再び今季のタイトルに大手をかけているそれを2番手の位置で追いかけるのが、#100RAYBRIGNSX-GTの山本尚貴選手山本選手は2018年にバトン選手と共にチャンピオンに輝いていて、その時もタイトルを争っていたのが平川選手で思えば因縁の対決でありましたね!100号車はRAYBRIGとしてのラストラ
2020スーパーGT第8戦富士。予選ではベストを尽くす走りをみせた#100RAYBRIGNSX-GTだが、ライバルの先行を許し、7番手から明日の決勝を迎えることとなった。富士スピードウェイで行なわれている2020スーパーGT第8戦。GT500クラスで予選7番手につけた#100RAYBRIGNSX-GTだが、トヨタ勢に1秒近い差をつけられてしまい、セッションを終えた山本尚貴は悔しい表情をみせた。今回は牧野任祐がQ1を担当し7番手で通過を果たすと、Q2では山本がポールポジション
100号車TEAMKUNIMITSUのメインスポンサーとして26年間チームを支えてきたRAYBRIG(レイブリック)が今週末のスーパーGT第8戦富士でラストランを迎える。スーパーGTファンにとっては馴染みのあるレイブリック・ブルーが見納めとなるが、レイブリックとともに9シーズンに渡って苦楽を共にしてきた山本尚貴にとっても、今週末は特別な1戦になる。レイブリックのラストレースそして、ランキング4位でチャンピオンを争いを迎える今週末について聞いた。「レイブリックさんの今回の件については、と
スーパーGTGT500クラスでRAYBRIGNSX-GTを走らせるTEAMKUNIMITSUを長年サポートしてきたスタンレー電気は11月26日、2021年3月をもって、これまでサーキットをはじめ市販車でも親しまれてきたRAYBRIGブランドを終了すると発表した。これにともない、スーパーGTでもRAYBRIGNSX-GTのカラーリングは今季で見納めになる。高橋国光総監督が率いるTEAMKUNIMITSUは、JGTC全日本GT選手権には初年度の1994年から参戦。また同時期にホンダ
2020年のスーパーGT第7戦もてぎ。公式練習でトラブルに見舞われた#100RAYBRIGNSX-GTだったが、その遅れを見事に取り返す走りを予選で披露し、3番グリッドを獲得した。ツインリンクもてぎで行なわれている2020スーパーGT第7戦。#100RAYBRIGNSX-GTは午前中の公式練習でトラブルに見舞われてしまったため、ドライバーの牧野任祐は1周も走行していない中で予選Q2のアタックに臨み、見事GT500クラス3番手を獲得した。第6戦を終えランキング7番手につける1
ニック・キャシディ選手がフォーミュラE参戦準備のためにスーパーGT残り2戦を欠場するらしい。先週末のスーパーGT第6戦鈴鹿300Kmレースが卒業(?)レースになるのかもしれない。KeePerTOM'SGRSupraニック・キャシディ選手スタート直後はスープラ同士のバトルが繰り広げられた先行するRAYBRIGNSXに追いつくが…ドライバー交代のためにピットロードに向かったキャシディ選手。「キャシディがやらかしたぞ~!」と、スピカーから響くピエールさんのアナ
シーズン前半を終えてGT500クラスのランキング4位につけている山本尚貴。逆転チャンピオンのためには終盤の2大会を連勝する勢いが必要だと考えている。富士スピードウェイで行なわれている2020スーパーGT第5戦。前半戦でコンスタントにポイント獲得してきた#100RAYBRIGNSX-GTの山本尚貴が前半戦を振り返るとともに逆転チャンピオンを狙う後半戦に向けた展望を語った。2018年にジェンソン・バトンと組んで初のGT500チャンピオンに輝いた山本。今年は牧野任祐がチームに加入し、
2020年スーパーGT第3戦鈴鹿。開幕前から速さをみせていた#100RAYBRIGNSX-GTがようやく今季初表彰台を獲得した。鈴鹿サーキットで行なわれた2020スーパーGT第3戦。GT500クラスで2位表彰台を獲得した#100RAYBRIGNSX-GTの山本尚貴は結果以上に収穫の大きかった1戦だったと語り、チャンピオン獲得に向けても意気込みを見せた。富士スピードウェイを舞台にして開催された第1戦、第2戦とも予選一発の部分で速さを見せていた100号車。しかし第3戦鈴鹿はやや
富士スピードウェイでのスーパーGT開幕戦、第2戦ともに満足いく結果が得られなかった#100RAYBRIGNSX-GT。舞台が変わる第3戦鈴鹿での上位進出を狙う。7月に開幕し早くも第3戦を迎える2020年のスーパーGT。#100RAYRBIGNSX-GTの山本尚貴は第2戦での敗因は自分にあったことを認めつつ、第3戦鈴鹿での奮起を誓った。シーズン開幕前から一発の速さで他を圧倒する走りを見せている100号車。先日の第2戦富士でも公式練習から速さをみせ、予選Q1では牧野任祐がトッ
2020年のスーパーGT開幕戦を戦い終えた山本尚貴(#100RAYBRIGNSX-GT)は、開幕戦でみせたGRスープラ勢の速さに信じられない様子だった。GRスープラ勢のトップ5独占という結果となった2020年のスーパーGT開幕戦GT500クラス。6位で今季初戦を終えた#100RAYBRIGNSX-GTの山本尚貴は、GRスープラが突然見せたパフォーマンスについて、“まるで魔法でもかかったような速さだった”と語った。予選4番手からスタートした100号車は、山本が前半スティントを
2020スーパーGT第1戦の決勝。#100RAYBRIGNSX-GTの牧野任祐はGRスープラ勢の強さを痛感していた。富士スピードウェイで行なわれた2020スーパーGT第1戦。予選まではホンダNSX-GT勢が速さを見せていたが、決勝では一転してトヨタGRスープラ勢が巻き返す展開となった。#100RAYBRIGNSX-GTの牧野任祐は、決勝でライバルが見せた強さに驚きを隠せない様子だった。予選では#37KeePerTOM’SGRSupraにポールポジションを奪われたもの
2020年のスーパーGTが富士スピードウェイを舞台に開幕。7月18日(土)午前に行われた公式練習は、RAYBRIGNSX-GTの牧野任祐がトップタイムを記録。GT300クラスはシンティアム・アップル・ロータスの柳田真孝が最速タイムを記録した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、スーパーGT史上もっとも遅い7月第3週での開幕となった2020年シーズン。無観客ではあるが、待望の開幕戦を富士スピードウェイで迎えた。16時から開始を予定していた公式練習は霧によりディレイ。予定開始時刻より
約3ヵ月ぶりにスーパーGTマシンが一堂に会した富士公式テスト。その中でも#100RAYBRIGNSX-GTの好調さが目立った。2020シーズン開幕直前の富士テストで好調な走りをみせた#100RAYBRIGNSX-GT。第1ドライバーを務める山本尚貴も開幕に向けて大きな手応えをつかんでいた。新型コロナウイルスの影響もあり、GT500マシン全車が揃って走行を行なうのは3ヵ月ぶりのこと。7月の開幕戦も間近に迫っており、どのマシンが速さをみせるのか、いつも以上に注目が集まる今回のテ
スーパーGT富士公式テストは6月28日、テスト2日目を迎えた。前日に続き無観客のなかで行われたテストだが、2日目午前のセッション3は、走り出しからあいにくの雨模様となった。セッション終盤から雨が止みはじめるコンディションのなか、セッション2に続きRAYBRIGNSX-GTがトップタイムをマークした。GT300クラスはGAINERTANAXGT-Rがトップタイムとなった。前日のドライコンディションから一夜明け、富士スピードウェイで行われているスーパーGT公式テストの2日目は雨模様とな
スーパーGT富士公式テストは6月27日、初日午後のセッション2が行われ、1分27秒870をマークしたRAYBRIGNSX-GTがトップで初日を終えた。2番手にはauTOM’SGRSupra、3番手にはKEIHINNSX-GTがつけた。GT300クラスではジェイク・パーソンズがドライブしたModuloKENWOODNSXGT3がトップタイムをマークしている。走行1日目午後を迎えたスーパーGT富士公式テスト。当初の予定では14時にスタートするスケジュールだったが、2日目午前の
スーパーGTGT500クラスに参戦するTEAMKUNIMITSUは4月12日、2020年の本番用カラーリングをまとったRAYBRIGNSX-GTの写真を、チームのSNSで公開した。すでにカラーリングのイラストは公開されていたが、本来コースデビューする予定だった富士公式テストが延期になってしまったことから、実車の画像が公開されるのは初めてとなる。JGTC全日本GT選手権の初年度から参戦するTEAMKUNIMITSUは、2020年もスーパーGTGT500クラスに山本尚貴/牧野任祐の
3月25日、スーパーGTGT500クラスに参戦するTEAMKUNIMITSUは、2020年のRAYBRIGNSX-GTのレース用カラーリング『PHASE02』を発表した。今季もチームをサポートするスタンレー電気のブランド、レイブリックのブルーをベースに、マットブラックが組み合わされた精悍なものとなった。JGTC全日本GT選手権の初年度から参戦するTEAMKUNIMITSUは、2020年もスーパーGTGT500クラスに山本尚貴/牧野任祐のコンビで参戦するが、彼らの愛機となるRAY