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2026年2月に愛知県犬山市にある「大縣神社」に行きました。大縣神社(おおあがたじんじゃ)は尾張の國を開拓された祖神様である大縣大神をお祀りする神社です。創始は古く、尾張本宮山頂から現在の地にお祀りされてから2026年という悠久の歴史を有しています。古来から朝廷を始め庶民からの信仰もあつく、尾張の二宮様として親しまれ、事業繁栄・開運厄除の守護神として仰がれています。現在の御社殿は、尾張藩主2代目徳川光友公が寛文元年(1661年)に再興された建物で、尾張造の構造様式を正確に伝え、特に御
2026年2月に愛知県知多市にある「佐布里緑と花のふれあい公園」に行きました。今回はライトアップ編です。昼間の様子やアクセスなどは前回の記事からどうぞ。【2026年梅】佐布里池梅まつり佐布里緑と花のふれあい公園に行く-アクセス,駐車場,愛知,知多・佐布里池梅まつり2026愛知県内一の梅林のある知多市佐布里。昔は、佐布里一帯に薄ピンク色の花が咲き、多くの観梅客が訪れにぎわいをみせた時代もありましたが、昭和34年の伊勢湾台風でかなりの被害を受け、さらに愛知用水の佐
2026年2月に愛知県知多市にある「佐布里緑と花のふれあい公園」に行きました。・佐布里緑と花のふれあい公園緑あふれる水源、佐布里池のほとりに広がる自然や景観を活かし、余暇活動や体験の場を提供する公園です。佐布里池周辺には25種類、約6,000本の梅の木が植わっており、薄紅色の「佐布里梅」、白色の「白加賀」、青みがかった「青軸」などのさまざまな品種の梅をみることができます。春の梅や桜、初夏には藤、秋には紅葉などの様々な景観が楽しめます。施設として、土産物販売やカフェを運営する「梅の館
2025年11月に京都府京都市にある「京都第一ホテル」に泊まりました。・京都第一ホテル【プラン名】【お部屋お任せ★素泊り】【食事】朝食なし・夕食なし【部屋】お部屋おまかせ(1名利用)全室禁煙・個別空調【料金】9,500円(消費税込)【駐車場】平面・地下駐車場(敷地内・先着順約45台)駐車料金1300円/当日13時~翌13時まで・ブックラウンジ(本館)・コインランドリー自動販売機・電子レンジ・製氷機※プランや料金、ホテル内などが変更されている場合があるので
2025年11月に京都府京都市にある「仁和寺」に行きました。今回はライトアップ編です。アクセス・駐車場や昼間の様子は前回の記事をご覧ください。【京都】世界遺産・国宝仁和寺に行く-アクセス,駐車場,紅葉,御室桜,関西,カフェ(2025)・雲海ライトアップ【夜間拝観】仁和寺のシンボルである国宝の金堂や重要文化財の五重塔がライトアップされ、さらに人工でミストを生成し、幻想的な風景を創り出します。中門から金堂へ向かう参道には美しいモミジのトンネルが現れ、夜の散策を彩りま
2025年11月に京都府京都市にある「仁和寺」に行きました。・仁和寺(にんなじ)真言宗御室派総本山。886年、光孝天皇の勅願により創建、888年(仁和4)に完成。年号を寺名とした。宇多天皇が落髪入寺し寺内に御室(御座所)を設け、御室御所とも呼ばれた。以後、明治維新まで代々皇子皇孫が門跡となり門跡寺院の筆頭にあった。堂塔伽藍は応仁の乱(1467-77)で多くを焼失、寛永・正保年間(1624-48)に再興した。遅咲きの‘御室桜’は有名で名勝。1994年(平成6)12月「古都京都の
2025年11月に京都府京都市にある「大雲山龍安寺」に行きました。・大雲山龍安寺1450年(宝徳2)細川勝元が徳大寺家の別荘を譲り受け、妙心寺の義天和尚を開山とし禅寺に改めた。石庭として有名な方丈庭園(史跡・特別名勝)は三方を築地塀に囲まれた枯山水の平庭で、「虎の児渡しの庭」とも呼ばれる。白砂に15個の石を配した名庭。方丈の東庭には龍安寺垣があり、その横に秀吉が賞賛したと伝わる侘助椿がある。また、その東庭を隔てた東北隅にあるのが茶室「蔵六庵」である。1994年(平成6)12
2025年11月に佐賀県武雄市にある「武雄センチュリーホテル」に泊まりました。【プラン名】★朝食無料★日本庭園【慧州園】無料入園券付き【食事】朝食あり・夕食あり【部屋】【禁煙】洋室スタンダードルーム【料金】12,815円(消費税込)【駐車場】無料100台以上利用可・隣接する日本庭園【慧州園】の無料チケット付き・無料朝食付き時間:7:00~9:30・大浴場・バレルサウナ完備★時間:16:00~24:00翌6:00~9:00ロビーには無料コーヒー
2025年11月に佐賀県佐賀市で行われた「ホンダトライヤルバイクショー」を見ました。佐賀インターナショナルバルーンフェスタ2025のスケジュールの中で2日間行われました。開催日:2025年11月2日(日)、3日(月・祝)時間:11:00~11:30、14:00~14:30の1日2回小林直樹さんと本多元治さんによる、華麗なデモンストレーションを披露します。障害物を次々とクリアする高度なテクニックは必見です。佐賀インターナショナルバルーンフェスタ2025の様子はこちら
2026年1月に広島県福山市にある「みろくの里」に行きました。・みろくの里広大な丘陵地に広がるみろくの里は遊園地をはじめ、昭和30年代のレトロな街並みを再現した「いつか来た道」もあり幅広い世代から人気があります。遊園地は絶叫マシンや高さ50mの大観覧車をはじめとする多数のアトラクションがあり、みんなで楽しめるスリルと興奮がいっぱいです。夏季にはレジャープール、冬季はウインターイルミネーションなども行われ一年を通して楽しめる総合レジャー施設です。入園料:大人1,500~1
2023年3月に徳島県徳島市にある「大日寺」と「一宮神社」に行きました。・大栗山花蔵院大日寺四国霊場第13番札所。当山は弘法大師の開基と伝えられる。大師が「此の地は霊域ならば一宇を建立すべし」との大日如来のお告げによって、大日如来を刻んで本尊として建立し大栗山花蔵院大日寺と号したといわれる。後、現在の所に移り一宮神社の別当となり、本地仏として十一面観世音菩薩を本尊としたが、天正の兵火に焼かれて荒廃していた。明治の末頃、再建せられ神仏分離のため大日寺として札所となった。
2026年1月に広島県福山市にある「みろくの里」に行きました。・みろくの里広大な丘陵地に広がるみろくの里は遊園地をはじめ、昭和30年代のレトロな街並みを再現した「いつか来た道」もあり幅広い世代から人気があります。遊園地は絶叫マシンや高さ50mの大観覧車をはじめとする多数のアトラクションがあり、みんなで楽しめるスリルと興奮がいっぱいです。夏季にはレジャープール、冬季はウインターイルミネーションなども行われ一年を通して楽しめる総合レジャー施設です。入園料:大人1,500~1,800円、
2025年11月に広島県広島市にある「広島もとまち水族館」に行きました。・広島もとまち水族館広島市内唯⼀の水族館となる「広島もとまち水族館」は、新生「パセーラ」の7階にオープン。館内には展示水槽66基を配置し、魚類だけでなく爬虫類・両生類・爬虫類など、約200種類3,000点もの生物を展示。環境音や照明、グラフィック演出など細部にもこだわり、五感に響く没入体験を提供する。フロアは8つのシーンに分けられており、それぞれ異なる空間演出に触れられるのが特徴。シーンを1周することで、“
2023年8月に神奈川県箱根町にある「箱根湯本温泉天成園」に泊まりました。新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。ブログ、並びにYouTubeのほうも今後ともよろしくお願いいたします。自分が楽しみつつ、皆さまに参考なればと思います。過去分の紹介が全然できていないので、これからも小出ししていきます。・箱根湯本温泉天成園【プラン名】【オンライン決済限定】出来立てライブキッチンが人気の和洋中バイキング2食付◇スタンダードプラン【食
2025年12月に香川県まんのう町にある「国営讃岐まんのう公園」で行われたウインターファンタジー2025-2026に行きました。・ウィンターファンタジー2025-2026国営讃岐まんのう公園で開催されるイルミネーション。広大な夜の公園がイルミネーションで彩られ、幻想的な光の世界が広がる。20年目のテーマは「空と海をむすぶ光」。LED電球65万球やスポット照明を使用し、約3万2000㎡のグランドイルミネーション装飾が行われる。2024年に日本夜景遺産ライトアップ夜景遺産部門に認定さ
2025年12月に佐賀県鹿島市にある「祐徳稲荷神社」に行きました。今回は期間限定で行われたイベント「ナイトウォーク狐の嫁入り」を紹介します。祐徳稲荷神社のアクセス・駐車場・昼の様子はこちらからどうぞ。【初詣】日本三大稲荷の祐徳稲荷神社に行く-アクセス,駐車場,佐賀,九州-(2025.12)・ナイトウォーク狐の嫁入り2025本年3度目の開催となり、いつもと違う夜の姿を見ることができる。自然豊かな広大な敷地に広がる楼門、境内、日本庭園にかけてのライトアップと
2025年12月に佐賀県鹿島市にある「祐徳稲荷神社」に行きました。今回の写真や動画ですが、2023年に行ったものと混ぜて紹介しています。より分かりやすい写真を選んでいます。雰囲気が違ったりするのでご了承ください。・祐徳稲荷神社主祭神は、倉稲魂大神、大宮売大神、猿田彦大神です。境内は、楼門や神楽殿、本殿などで構成され、豪華で鮮やかな外観から「鎮西日光」と呼ばれています。本殿の先には奥の院へ向かって朱色の鳥居が続き、奥の院からは有明海まで一望できる絶景が広がります。四季が非
2025年12月に京都府京都市にある「伏見稲荷大社」に行きました。・伏見稲荷大社全国各地30,000社あるといわれ、祀られている稲荷神社の総本宮。同社は古来「衣食住の大祖にして、万民農楽の神霊なり」と篤く信仰されており、中世から近世にかけては商売繁昌・家内安全の神としてご神徳も広く伝播されています。本殿(重要文化財)は明応8年に再興し、権殿のほか摂末社も重要文化財。稲荷信仰の原点である稲荷山の神蹟を巡拝するお山めぐりは約4km、参道に建立された無数の鳥居は壮観です。閉門なし祈祷
2025年11月に福岡県糸島市にある「雷山千如寺大悲王院」と「雷神社」に行きました。・雷山千如寺大悲王院インドの僧・清賀上人が建立、勅願道場として栄え、特に元寇の際には鎌倉幕府の祈祷寺院として重要な役割を果たし、山中に300の坊が建立されました。雷山北中腹にあり、「雷山観音」ともいわれています。国指定重要文化財の千手観音立像、同清賀上人坐像、県指定二天像等多数の仏像や心字庭園等が常時拝観できます。11月中旬に見ごろを迎える樹齢400年の大カエデ(県指定天然記念物)の紅葉の美しさは
2025年11月に三重県名張市にある「トマルカフェSANKAKU」に泊まりました。トマルカフェSANKAKU【プラン名】スタンダード洋室(2ベッド・ユニットバス付)【食事】朝食あり・夕食(当日でも予約可)【部屋】スタンダード洋室全館・全室禁煙【料金】7,550円(消費税込)夕食は別途支払い【駐車場】無料(8台程度)宿泊の場合はチェックイン日・アウト日当日中は何時でも駐車可【有料】パジャマ類、洗濯機・乾燥機【無料アメニティ】フェイスタオル/バスタオル/
2025年11月に佐賀県唐津市にある「環境芸術の森」に行きました。・環境芸術の森作礼山の中腹に位置し、約40年の歳月をかけて築き上げた”もみじの森”。四季を通じて自然の絶景が満喫でき、春は新緑、秋は1万本を超えるモミジが鮮やかに色づきます。敷地内にある「風遊山荘」では漆塗りのテーブルに周囲の景色が映り込み、幻想的な世界が体感できます。森の中にはショート(15分)とロング(30分)の散策コースがあり、水辺や森の景色を楽しみながら自然が満喫できます。営業時間:9時~16時料金:(1
2025年11月に佐賀県武雄市にある「御船山楽園」に行きました。・御船山楽園武雄市御船山は、その姿が唐船に似ていることから唐船山とも呼ばれています。この山の西麓に広がるのが御船山楽園。武雄領第二十八代領主・鍋島茂義公が別荘を設けるため、約3年の歳月を費やしてこの地に造園したといわれています。春は、2千本の桜、そして20万本のツツジが中国の山水画を彷彿させる御船山の断崖を背景に見事な景観を作ります。秋は、御船山の懐を錦に染める樹齢170年の大モミジの古木に、ツツジ谷、振り向き坂など
2025年11月に佐賀県神埼市にある「九年庵と仁比山神社」に行きました。・九年庵(くねんあん)明治時代の佐賀の実業家、伊丹弥太郎の別邸と庭園は、「九年庵」として、平成7年、国の名勝に指定されました。98坪の別邸は、明治25年につくられ、庭園は、九州で茶室や築庭において並ぶものなしといわれた名人、久留米のほとり和尚に委託し、明治33年から九年の歳月をかけて築いたものです。別邸は、茶室と書院の様式を折衷した近代和風の数寄屋建築です。庭園は、多くのツツジやモミジ、苔など様々な樹木で彩られ
2025年11月に愛知県豊田市にある「大井平公園」に行きました。・大井平公園江戸中期以来の稲武の酒造家で、名主を務めた古橋家ゆかりの公園です。天保の飢饉に際して郷民を救ったり、郷学校を興したりして、地域に大きく貢献した6代暉皃を顕彰するために建立された頌徳碑を中心に古橋家が整備しました。現在では、紅葉の名所となっており、国道からもよく観られます。5月ゴールデンウィークごろは公園北側斜面に「シャクナゲ」の花が咲きます。また、6月には蛍が乱舞し、訪れる人の目を楽しませてくれます。
2025年11月に愛知県豊田市にある「香嵐渓」に行きました。今回はライトアップ編です。昼の様子やアクセス・駐車場を確認したい方は前回の記事をどうぞ。【紅葉2025】香嵐渓もみじまつりに行く-アクセス,駐車場,混雑状況など-愛知,香積寺-・香嵐渓四季折々に彩られる香嵐渓。秋になると約4千本の木々が赤や黄色に染まり、巴川の川面を美しく彩ります。11月1日から30日までは「香嵐渓もみじまつり」が開催され、様々なイベントが催されるとともに、日没から21時まではライトアッ
2025年11月に愛知県豊田市にある「香嵐渓」に行きました。・香嵐渓四季折々に彩られる香嵐渓。秋になると約4千本の木々が赤や黄色に染まり、巴川の川面を美しく彩ります。11月1日から30日までは「香嵐渓もみじまつり」が開催され、様々なイベントが催されるとともに、日没から21時まではライトアップを行なっており、昼間とはまた違った幻想的な紅葉を見ることができます。紅葉だけでなく山野草の宝庫としても知られており、中でも3月下旬から4月上旬にかけて広さは5千平方メートルにもおよび咲き誇る「か
2025年11月に三重県名張市にある「赤目四十八滝」に行きました。・赤目四十八滝滝をつなぐ約3.3Kmの回遊路は遊歩道となっていて、桜、新緑、紅葉と四季折々の鮮やかな風景の中、滝を望むことができます。「平成の名水百選」「日本の滝100選」「森林浴の森100選」「遊歩100選」にも選ばれ、ハイキングや散策、森林浴など、さまざまに自然を楽しむことができます。また、赤目四十八滝のすべてを楽しんでも往復3時間程度。その間、名の有る滝だけで、滝壷を含めて23瀑もの滝を見ることができます。・
2025年11月に佐賀県佐賀市で行われた「2025佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」に行きました。・2025佐賀インターナショナルバルーンフェスタ世界各国から100機を超える熱気球が参加するアジア最大級の熱気球の国際大会で、色とりどりの熱気球が佐賀平野を舞台に熱戦を繰り広げます。かわいらしい動物や人気のアニメキャラクターが巨大なバルーンになって登場するバルーンファンタジアや、バーナーの炎で夜の闇に照らし出されるバルーンが幻想的な夜間係留も開催します。開催日:2025年10月30
2025年10月に広島県世羅町にある「花の駅せら」に行きました。・花の駅せら秋の花まつり2025500万本のコスモスやジニアの花畑が見られ、早朝開園では雲海とコスモスをともにご覧いただけます。<見頃予想:9月中旬~10月下旬>開催期間:2025年9月6日~11月3日営業時間:9:00~17:00(期間中無休)入園料:大人800円、小人無料※開花状況に応じて変動★早朝開園開催期間:2025年9月27日~11月3日開園時間:5:00~8:30入園料:大人2000円
2025年10月に長崎県島原市にある「東洋九十九ベィホテル」に泊まりました。・東洋九十九ベィホテル【プラン名】【朝食付きプラン】ビジネス・観光の拠点に♪【食事】朝食あり・夕食なし【部屋】【本館】オーシャンビュー和室(角部屋)()×1部屋【料金】18,840円(消費税込)【駐車場】無料※先着順。バス・トラック・大型車両は駐車料金1泊1,500円【無料貸出】延長コード・携帯充電器・ドライヤー・加湿器・毛布等●金庫は本館シングル・一部の本館ツイン以外の客室にのみ設置防