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もう出がらしになって、どっかで見た展開だなぁというのばっかりのせいで、過去のゲームをいろいろやりまくってます。もう新しいのやろうという気にならない気が来ます。最近は以下3ゲームをインストーして遊んでます。①ゴールデンアワー『【エロゲ】ゴールデンアワー感想【ネタバレなし】』この作品が差すタイトルのゴールデンアワーは、和製英語の放送用語ではなく、日没前のゴールデンアワー太陽の角度で表すと、日の出と日没が0度で、それに対して太陽の…ameblo.jpここでは
職業は教材の営業マン。もちろん、得意先は学校だ。香奈子はオレが出入りする中学校の教師で、年齢は30代半ば。垂れた目と肉厚のある唇、そしてほどよく盛り上がった胸のふくらみが印象的な美人だ。性格はおとなしく、雰囲気は清楚。それだけに生徒や保護者、そしてほかの教師連中との人間関係に疲れているのか、オレが訪ねるといつも暗い顔をしている。ストレスで化粧の乗りも悪いのか、表情は青白く、いつもため息ばかりを吐いている。見かねたオレは、ある日、思い切って職員室にいる香奈子に声をかけた。「先生
『天涯孤独のお嬢様と女ボディガード』を掲載してます。↓[R-18]#百合#美少女天涯孤独のお嬢様と女ボディガード-唖の小説-pixivせっかくなので、昔書いた小説を再掲載。完全にオリジナルの手描きです。一応プロの書いたものですよ(^^;)。今回、挿し絵だけ用意しました。前に公開した時は文章だけだったので、イメージしやすいようにしてみました。初めて読む方にも気に入って頂けたら嬉しいです!コメwww.pixiv.net
リクエストありがとうございます🌹こちらも、リクエストが多かった小説です。ちょっとR18小説です♥️『Tu...embrassecedoigtblanc...君よ、その白き指に接吻を…』Tu...embrassecedoigtblanc...~君よ、その白き指に接吻を…🌹~🌹~🌹~🌹~🌹~🌹~🌹~🌹~🌹オスカルとアンドレの、…ameblo.jp次回、この続きを書きます♥️
美香はオレが勤める宝石店の常連で、来れば必ず数十万単位で買い物をしていく。ただ、その態度は高慢で、われわれ店員を下僕のように扱う。ただ性格の悪さを除けば、美香は惚れ惚れするような美貌を保った美人だ。40代半ばの年齢にもかかわらず、色白で贅肉のないスラリとしたスタイルに豊満な乳房。気品のある立ち振る舞いに優雅な仕草。顔立ちはハーフのように目鼻立ちがはっきりしていて、そばに近づくだけで幻惑してしまう色気も兼ね備えている。そんな美香がある日、何を思ったのかオレを食事に誘った。連れて行かれ
リクエストありがとうございます🌹去年11月から今年の1月まで書いた連載小説薔薇のように。月のように。過去世を思い出してゆく2人の、出会いと、恋愛小説R18です。リクエストありがとうございました♥️✨️♥️『ベルばら2次創作小説薔薇のように、月のように。一気読み‼️R18』お待たせ致しました♥️先日、連載を終えました、ベルばら2次創作小説「薔薇のように。月のように。」全20話1部、加筆修正して、一気読み‼️をお届け致します♥️✨…ameblo.jp
いつ、内部の小動物が蠢きはじめるかわからない。ユカリはドキドキしながら1日を過ごしていた。だが、授業中は芦田も持ち場を離れることはできないはずだ。ユカリは安心して机に向かっている。1時間目が過ぎ、2時間目。「あ……」突然、股間に疼くしびれが押し寄せてくる。「ああ……」近くに芦田がいる。ユカリの席は窓際の最後列。つまり、となりのクラスに近い位置にある。実験がなければ、生物の授業も教室で行われる。「いやん、あん……」となりで芦田は、教鞭をとりながらスイッチを入れた
処女を奪われ、辱めのシーンを画像に残されたユカリは、芦田の言いなりになるしかたなかった。最初のころ、芦田は自分の欲望を満足させる行為にふけった。授業の合間や放課後にユカリを呼び出しては、その肉体を貪りつづける。「お願いです。ゆるして。もう、ゆるしてください」続きは下記バナーからご購読ください(第3話は無料)。美少女肉玩具③|長月猛夫@官能作家処女を奪われ、辱めのシーンを画像に残されたユカリは、芦田の言いなりになるしかたなかった。最初のころ、芦田は自分の欲望を満足
Destracesdegriffessurledos…背中の爪痕続編第3話以前書いた(2026年3月と〜6月の2回)背中の爪痕①、②の、ささやかな続編です♥️✨️ピロートーク⋯クセになりそうです♥️✨️⬇️1話『Destracesdegriffessurledos...背中の爪痕R18ベルばら』「⋯⋯くすぐったいよ、オスカル」深夜。2人はいたわるように、寝台で愛を交わし⋯アンドレの広い背中に抱きついて、少し眠っていたオスカルが、目が覚めたのか
芦田はメスで、ユカリの股間茂みを剃りはじめる。ジョリジョリとした音が、ユカリには必要以上に大きく聞こえる。「動くなよ。動くと切れるぞ。血は見せないでくれよ」刃の切れ味は鋭く、またたく間に部分はツルツルになる。ユカリの股間は幼女の様相をなし、クレバスが亀裂となって浮かびあがる。「どれ、今度は上を」羞恥と恐怖で声も出せなくなったユカリは、唇をかみしめ、ひとみを閉じた。芦田は制服をたくしあげ、ブラジャーをむき出しにする。そしてカップをつなぐ部分にメスを当てると、プチンと両側に切り
著者は数か所の投稿サイトを使っています。【如月紫苑】(R18BL、R18創作男女、男性向けアダルト)・アルファポリス(著者と一番相性がいい。インセンティブ狙いでメインの投稿サイトにしている)・Pixiv(良かったり悪かったり。でもファンが初めてついてくださったのがここ。Booth直結が結構いい)・なろう(一番購入に繋がりやすい。でも別名義が持てないのでそういう意味では結構きつい)・Cien(R18だからか、結構使いやすい)とまぁ、正直に言えば如月はこんな感じです。各サイトにプ
午前8時の満員電車。芦田はユカリを連れて乗り込んだ。ユカリの首には革の首輪。つながった鎖は芦田の手に握られている。白いセーラー服と紺色のカーディガン。プックリとしたほほを少し赤らめ、ユカリは恥ずかしそうにうつむいていた。「発車します」すしづめ状態の電車は、ゆっくりとホームを離れる。ユカリはドア際で、視線を窓の外に流しながら立ちつくしている。周囲には作業員やサラリーマン、学生風の男たち。だれもが首輪をつけたユカリに、好奇のまなざしを送っていた。「さあ、上着を脱ぐん
小説「小さな彼の部屋」続編⬆️ゴールデンウィーク中に、毒入りワイン事件の時に着ていた風の、アンドレの服に変えて、改めて描きました♥️2025年3月にアメブロで私が書いた小説で、ずっと長い間、色んな方々に読まれている「小さな彼の部屋」うちのアメブロ検索ランキングで、掲載当初からずっと1位なんです💦なので、その続編を書いてみました。この小説を愛して下さって誠にありがとうございます🌹✨️⬇️まずは、2025年3月に書きました、検索ランキング1位の「小さな彼の部屋」
65年前に生まれ育ったところが大阪の下町の繁華街で、しかも近くに淫売宿が並んでいるという環境だったせいもあり、幼いころから性についての好奇心は旺盛だった。それは近所の友だち連中も同じで、風呂屋にいっては女湯を覗いたり、映画館の裏口から忍び込んでポルノ映画を見たり、エログロ雑誌を入手してはみんなで回し読みをしたり、だれかの親が隠していた洋物のエロ本を盗み出して女性の部分を見てショックを受けたりということを繰り返していた。女を初めて知ったのは16のとき。高校に上がって町の青年団に加入して、
「み、美由紀ねえ…」「どう?わたしはむかしのまま」そういわれても、過去の裸を剛史は知らない。いや、一度か二度、風呂に入れてもらった記憶はある。けれど遠いむかしのことだ。美由紀の肢体がどうだったかなんて、覚えていない。しかし、グラビアやアダルト動画で見る裸体とくらべ、遜色があるどころか、だれとくらべても見劣りしない肉体がそこにはある。恥じらいながら乳房を腕で隠し、パンティ1枚姿になった美由紀を剛史は凝視してしまう。普段は透き通るように白いであろう素肌は、羞恥とアルコールで火照っ
短編小説「チェックメイト」2人は、きっと野山を馬で駆けたり、お喋りしたり、ゲームをして夜中まで楽しんでいた、と思います。お酒も飲みながら⋯。そんな他愛ない2人の日常。それに、少しスパイスをつけてみました♥️✨️久しぶりに描いたイラスト。軍服はツライ⋯昼下がりの静かな室内に、駒の触れ合う乾いた音が響いていた。窓から差し込む光は柔らかく、白と黒の盤上を淡く照らしている。向かい合うのは、オスカルとアンドレ。束の間の休日にだけ許される、穏やかな時間。「ずいぶん慎重だな、アンドレ」
その後、剛史の足は美由紀の家から遠のいた。そして大学が始まると、新しい生活の楽しさや忙しさで美由紀の存在すら忘れがちになっていた。そんなる日。「もしもし、剛史ちゃん、わたし美由紀、叔母の美由紀」剛史の携帯電話から、美由紀の沈んだ声が伝わってきた。「夜に悪いんだけど、ちょっと相談があるの。ウチに来てくれない」「相談?」「主人はきょう……、きょうは帰らないから、安心していいから」叔父の顔を見るのがいやで訪ねてこない。美由紀はそう思っていたのだろう。たしかにそれもあるが、
沢山のリクエスト頂き誠にありがとうございます🌹もういつ、書いたのかも本人すら忘れていた小説(笑)(書いてる本数多すぎ💦)一気読み‼️読みたいです♥️と、DM頂いたもののえーといつ書いたっけ⋯⋯?💦と探している間に寝落ち(笑)漸く見つけました♥️リクエスト頂き誠にありがとうございました✨♥️🌹『ベルサイユのばら2次創作小説R18あの懐かしき香り一気読み‼️』いつも、ご覧頂き誠にありがとうございます🌹先日まで、連載していました2次創作小説あの懐かしき香りを、一気読み‼️で
都心の私立大学に合格した剛史は故郷を離れて上京し、アパートで下宿することになった。アパートの近くには、母親の妹である美由紀が暮らしていた。いや、美由紀が暮らしていたというよりも、近くに親戚のいる物件を両親が選んだという方が正解だ。右も左も分からない大都会に18歳の子ども一人送り出すことを、剛史の両親は不安に思ったのだ。両親は最初、美由紀の家に住むことを提案した。だが剛史はそれを断ったし、承諾したとしても美由紀の側から拒絶されたに違いない。美由紀の夫、つまり叔父は有名国立大学を卒業し
【貴嬢のご要望、たしかに承りました。つきましては5月13日(日)午後9時、山手線××駅高架下のトンネルへおいで下さい】授業が終わり、さあ放課後だ、なんて思ってるとき、突然こんなLINEがスマホに届いた。差出人不明。「なによ、これ」エリカ、変に思いながら返信を打とうかどうか迷ったけれど、やめておいた。「どうせ、間違いか詐欺メールよ」そんなことより、きょうのエリカにはやらなきゃいけないことが待っていた。それは、憧れのTくんに、この前の返事をもらわなきゃいけない。Tくん
大工の稼業についてから40年以上がたつ。それなりに苦労もしたが、腕のいいのを見込まれ、どうにかこうにかやってきた。ただ、わしは酒の飲めない体質で、その点では苦労した。けれど、飲めないことが幸いするときもある。最近では、ついこの前に行った温泉旅行での出来事だ。業界の懇親会で北陸にある温泉へ出かけた。カニの季節も終わっているし、海水浴にはまだ早いので客の姿も少ない。いわゆるシーズンオフというやつだ。それでも久しぶりの旅行ということもあって、バスの中からドンチャン騒ぎ。宿につくまでに出来
長男も結婚して子どもができ、仕事を手伝ってくれるようになった。まだまだ隠居という身分ではないが、生活にも余裕ができ、自由に使える金も増えた。もともとの女好きなので、そうなるとアチコチの女に手を出す。風俗の女、水商売の女、素人玄人なんでもこいだ。女のほうもカネさえはずめば、簡単に股を広げてくれる。ときどき「これはいくらなんでもヤバいだろう」と思う若い女が誘ってくることもあるが、さすがにマ○コに満足に毛が生えて間もない子どもに手は出さない。三十代後半から四十路にかけての、脂の乗り切
高校1年のときに両親が離婚し、わたしは母親と二人で暮らすようになった。離婚の原因は父親の借金。だから慰謝料ももらえず、養育費も与えられず、わたしと母は貧乏暮らしを強いられることになった。母と暮らしたのは6畳1間のアパートだった。母はわたしが生まれたのを機に足を洗った水商売に舞い戻り、生活を成り立たせようとした。わたしは、できればホステスなどしないで昼間の仕事を選んで欲しかったのだが、「時給幾らかのパートじゃ、満足な生活できないでしょ」といっていた。父だけではなく母も幾らかの借金を抱
いつも、読んで頂き誠にありがとうございます🌹そしてリクエスト頂き、本当にありがとうございます😭自分でも、沢山書きすぎて「何を書いたっけ?💦」「これ、書いたっけ?💦」と、バグります(笑)今日は、こちらは大雨がずっと続いています。東北の山火事の方にこの大雨が行けばいいのに💦本当に、東北の地域の皆様、お見舞い申し上げます😭今日、日曜日だから⋯今週あたりには東北も雨を降らせましょう‼️今日、神社でお祈りしてきました。(⬆️その結果が、こちらの大雨⋯💦)と、言う訳で。大雨に因
カロスポ2時だと思って、トヨタに着いたら4時半からだった⁉️あらら。😅😅😅ならば、カロスポのタイヤ🛞を見に行こう❗️サイズは❓間違えた⁉️反対‼️ふむ😕😕🤨22540R18か⁉️トヨタの隣りのHATは無し。家🏠の近くのHATも無し。アールズも無し。サマータイヤ🛞が大分無かったね。22540R18は無いのか❓特殊なサイズなんだろうか❓あやしい所はスルーちょっと遠めだけど同じ市内の所あった‼️Michelinとダンロップ❗️今日は確認だけ。あとは古本屋
座位のポーズで、榊原は深く由佳里を貫いた。根元まですっぽりと中に納まり、先が子宮の入り口にまで達する。内部をえぐられながらも、由佳里は最初、冷静だった。「ふふふ、どう?」「どうって……」「まだまだなのね」自分からいうだけあって、なかなかの締め付けを見せてはくれるが、指で確認しているので改めて驚くほどではない。それに、意外と男の一物というのは鈍感だ。心地よさは感じるが、挿入しただけの時点では、何をどうこう表現できる段階ではない。「じゃあ、こう……」由佳里は眉根に皺を寄
購入はこちら【新作】ボイスドラマ-そのあとのふたり-迷える星座番と魔法の人形スピンオフ-迷える星座番のお店-BOOTH2023年クリスマスに上演したメタバース・ミュージカル【迷える星座番と魔法の人形】の、その後(直後!?)のふたりを描いたボイスドラマ(※R18)。魔法の人形の秘密がわかったあと、「ひとまず食事をしよう」とふたりでキッチンに行ったクライマックスの「その後」はどうなったのか…?公演をまだ観ていない方は、ぜひ動画をご覧ください。https://www.yo…mayo
榊原が下着を着け、そなえ付けのガウンをはおって部屋に戻ると、私服からガウンに着替えていた明美と由佳里は、ソファーに腰かけ相変わらず自分のアソコが、どれだけ名器か力説していた。「わたしが結婚したのはできちゃったから。どうしてだか分かる?」と、由佳里。「今のダンナと初めてしたときゴムがなくて。でも、ダンナは外に出すからって。けれど、わたしの締め付けが強すぎて、抜き取る前にイッちゃったの。それが命中したのよ」「なによそんなの。無計画だっただけじゃない」と、明美。「わたしなんて
榊原の父親は地元でも有名な不動産業者で、長男である兄が後を継ぐことになっていた。そして榊原は父親の持つ物件を借りて、喫茶店を経営している。借りているとはいえ権利は親父が持ったまま。だから、家賃を払う必要もなく、空き家を遊ばせておくのがもったいないからという理由で、榊原が利用しているというわけだ。そのうえ、榊原の妻はバリバリのキャリアウーマン。収入は店で稼ぐ金を上回っている。つまり、店の売り上げが多少悪くても生活に困るわけでもなく、適当にコーヒーや紅茶を出しているだけでなんとか生きて
岩本は40歳のとき離婚した。別れた理由は借金だ。事業に失敗して溜まった金額は3000万円。妻に迷惑がかからないよう、籍を抜いて自己破産し、生活保護を受ける。ほとぼりが冷めたころを見計らって2人の関係を元に戻そうと考た。だが、別に暮らしはじめて1年もたたない間に、元妻に男ができた。なんでも相手は28歳の独身。妻は岩本と同い年だったので、ちょうど一回り離れていることになる。世の中には年上の女が好き、しかもかなり上がいいという酔狂なヤツが存在するとは聞いていたが、物好きにもほどがある。岩