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日本製のGPS受信機キットです。日本製の”みちびき”は3基で8の字運動をします。アルミケースは加工が面倒なので、最近はプラスティックが多いです。ソフトをインストールすると、動き出しました。コールドスタートなので数分かかります。LEDの点滅が出ました。オシロでみた1PPS信号です。1秒間に1回パルスが出ます。この1PPS信号を10MHzに変換して、基準信号にすると測定器・無線機の周波数誤差が1Hz以下になります。肝心の日本製
宇宙好きの皆さま、地理情報好きの皆さま、おはようございます!デジタル化推進アカデミーの岩田敏彰です。昨年10月に開催された第67回宇宙科学技術連合講演会の発表の紹介です。今回紹介するのは、「衛星測位」のセッションです。GPSやQZSS(日本の準天頂衛星サービス)に代表される衛星測位では、(1)衛星から送信される測位信号の情報を使って行う単独測位(2)補強信号といわれる、別途放送される様々な誤差情報を使って単独測位の補正を行う方法(3)測位場所の近くの正確な位置が分か
新しい出品案内です!お待たせしました!新型QZSSGPSレシーバー+コンパスが登場!部品入手の問題を解決し、製作を再開しました。前作よりもさらに小型・軽量になり、低消費電力化も実現。フィルタリングソフトも最適化され、高い精度で位置情報を提供します。釣りや船旅などの航海に欠かせない高性能なGPSレシーバーと、コンパスセンサーがセットになっています。外部アンテナ対応で感度アップ、測位時間短縮が可能。ウェイポイントの誤差が低減され、的確なアプローチが実現できます。NMEA0183対応で
GARMINMARINEより10HZQZSS(みちびき)L1/L5受信機(GPS)ヘディングセンサー内蔵「GPS24xdヘディングセンサー内蔵10HZQZSSL1L5受信機」が発表された。入荷時期は2021年1月。国内に数個しかないアンテナ本体を、正規代理店㈱G-Fishingさんよりお借りできたのでご案内させて頂きます。少し前にお借りできたのだが、作業等多く実践できませんでした(^^;接続方法はNMEA200,NMEA0183で可能。製品が異なるので、
HONDEXの純正品は1秒間に1回の座標更新になっています9600BPSの通信速度では必要なデータ量でいっぱいになる為1秒間に1回になります。今回のレシーバーは1秒間に3回に設定されています。通信速度は38400BPS4倍のデータが送れる速度になっています。移動中に見つけたポイントマーキングの精度アップに貢献します。みちびきL1Sに対応して測位精度の高いデータを送ります。アンテナを、外部にするだけで受信感度も良くなります。
Garmin用HONDEX用製作可能です。GPS+CompassGPSの精度はQZSSMSAS(WASS)補足対応しています。アベレージ精度水平測位<2Mこの値はJRCFURUNO他と同じです。GPSアンテナを3個使った自動操舵用超大型のユニットは除きます。(数十万円)マルチパス対策で誤差を増やす恐れのある上天から低い位置にある衛星はスルーしています。GarminechoMAPPlusにお使いいただきます。南向きベランダにて撮影受信レベル
ご依頼ありがとうございます😊旧機種用アンテナです。内蔵アンテナより感度アップ⤴️精度アップ⤴️純正品は高価です、純正品はQZSSには対応していません。HE81GPはGPSポートがあります。走行距離、移動距離見ていただくとわかりますが測位精度高い為窓際に置いて移動無しです。D文字はSBAS又はQZSSにて補足出来ている事を示しています。航跡も安定してウネウネとは描きません。部屋の中へ入れましたら1.8M程度移動しました。当時のDGPS回路搭載アンテナは高価でし
GPS+QZSS+MSASレシーバー出荷致しました。ケーブル長めのタイプHE7301DIBOに使われるそうです。静かな街に戻りました。
みちびき対応GPSアンテナ完成高速で測位する最新モジュールを使用した製品です。電磁コンパスは付いていません、よく説明を読んでください。HONDEXHE9000その他などへQZSS測位して精度上がります。
いよいよアンタレス19発売になりました。ユーチューブKさんも買ってました私の新製品は!ヘディングセンサー内蔵GPSレシーバーできました。複雑な製作になります、限定製作になります。さっそくご注文いただきました。入力一系統のエコーマップシリーズに最適ですね。
ご依頼の旧機種用セットアップしています。3月でDGPS廃止の為需要があります。WASSSBAS補助信号にて1M程度の精度です。旧機種には最新の純正品は使えないため困っている方が多いです。旧機種用当時アンテナよりも高感度で精度も高いです。読書登録お問い合わせお待ちしています。
今年から新たに後付けヘディングセンサー付きGPSアンテナQuadSATを取り付けてクイックドロー掛け作業をしています。ガーミンエコマッププラス65CVの使い方についてブログを更新していくなか質問を受けたりバージョンアップ情報を聞くことが出来ました❗探究心から色々検証して見ると船の位置を認識するGPSの誤差が大きく出ることが分かりました。後付けヘディングセンサー付きGPSの設置場所に問題点があるのでは?ということにたどり着きました。その理由として一番気になっていた
高性能なものを製作しています。HondexGarmin使えるように考えています。最近は38400BPSの入力対応している機種も増えて来ています。試作品下二枚は内蔵アンテナです、3分程度カウントして魚探は動いていませんが誤差が出ている為移動しています。下二枚は外部アンテナユニットぴったり止まっている事がわかります、受信レベルも良いです。
ヤフオクリンクHONDEXHE9000他GPSSBASDGPSQZSSL1S対応GPS受信機NMEA0183を介してGPS魚探に接続する高性能外部アンテナです。HONDEXHE9000はQZSSに対応していません。QZSS対応と謳っていてもL1Sに対応していないと測位精度が上がりません。QZSSのL1Sに対応している受信機は現在少ないです。測位精度と振動子近くに設置するためのものです。ジムクオーツ扱いのIKKI-QZより取り扱いしやすく作りました。HOND
新規製作しました。外部アンテナ取り付け精度も受信レベルもアップ空が見える場所で本体のみの受信状況BNCの端子付きGPSプロッターに対応します。HONDEXなど他社可能ガーミンジャパンはセキュリティー怪しいためオフィシャルUSサイトでみてください。https://buy.garmin.com/en-US/US/cOnTheWater-c519-p1.htmlGPSMAPには外部アンテナ端子BNCがあります。プリアンプ内蔵の為アンテナの受信
GPSの特集みたいです、久しぶりなのかな?QZSSのL6対応GPSについて書かれています。センチメートル級まだまだ高価なものです。魚探といえばL1Sに対応している機種少ないですね、私の製作しているGPSレシーバーは対応しています。ローランスのポイント1は現在非対応ということらしいです。L1S外部アンテナを設置することで精度の高い測位を可能とします。古い機種にも対応したアンテナユニット製作しています。
2002年モデルワイズギアのGPSプロッター魚探YF82NFD2YAMAHAブランド(HONDEXOEMモデル)40〜50万円と高価な魚探で継続して使用されたいということです。当時のアンテナは現在入手困難JRC製OEM最新のアンテナは使えません。何故って?GPSエンジンのコマンド文書が異なるからです。という事で。本体をお借りしてテストして製作しました。純正品よりも高感度とQZSSSBASGPS対応という事で自船の位置安定性向上ありました。お借りしたGP
昨日日本版のGPS、みちびきの本格運用が開始されたというニュースが出ていました。確か2010年に1号機が打ち上げられて、今まで4号機まで打ちあがっているはずですが、いずれかの衛星が日本上空にいる状態になり、精度が数センチ単位まで上がると言われています。弊社で販売している危機管理・安否確認システムのHAZARDBuster(ハザードバスター)も位置情報を利用して、現在の居場所を特定できる機能もついていますので、「みちびき」のニュースは2015年以降チェックしていました。「みちびき」が打
いよいよ明日11/1から運用開始ですね。対応していない機種には外付けのGPSアンテナ(受信機の内蔵している)をオススメいたします。NMEA0183HS用をご用意しています。https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p634821629その他特別仕様等製作いたします。(センテンス更新回数の変更ケーブルの長さ変更その他4800BPSへの変更等)出品の説明QZSS対応3機対応仕様ガーミンのGPSMAP
注文が入りましたので製作します。QZSS対応三波10HzNMEA0183ハイスピード対応アンテナ11月から運用開始予定です、予想精度は2M程度です。(モジュールですが今現在1M程度になるものは市場にありません)コンパスセンサーを内蔵していないので磁界の発生するものエレクトリックモーターパワーポールの近くに設置出来ます。捕捉時間も短時間でスムーズにお使いいただけます。防水加工で安心のGPSユニットです。HONDEXローランス用も製作可能です
QZSS対応アンテナGARMINガーミンGPS19X取り付けですこれでウェイポイント記録誤差を最小限に1秒間に10回の座標データ更新で体感できるほどの精度です取り付け後は実際に地図の動きも滑らかにお問い合わせ下さいねTEL080-6229-6060LINEIDbassboat-service
日本土地家屋調査士会連合会事務局より案内が届きましたので、連絡いたします。本月24日(木)から26日(土)の3日間、日本科学未来館(東京・お台場)において「G空間EXPO2016」が開催されますが、当連合会では、土地家屋調査士制度をPRすることを目的としたシンポジウムを開催いたします。G空間EXPO2016シンポジウム『地籍の未来~社会問題の解決は地籍にある~』【日時】平成28年11月25日(金)午前10時30~午後4時【場所】日本科学未来館7階