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Diretta開発チームの原田さんが、DirettaTargetDDC-0用の再生アプリのMemoryPlayer上において、バージョンアップを頻度高く無料実施して下さっている事は先の投稿の通りです。一昨日、音楽再生前に確認しましたら、Targetアプリ用に、また新たなVersionがアップロードされていました。昨日早速Ver30,31とこれまでの29を比較して聴いてみました!いつものナンノちゃん、聖子さん、パイレーツオブカリビアン、なっちゃんのテーマ他を29に戻したりしながら聴かせて頂
タイトルの通り、本当にアップデートが早いです!Diretta開発者の原田さんは、究極を目指す志をお持ちなのだと思います。本当にありがとうございます<(__)>後でDirettaサイトからもお礼を書かねば。原田さんのお心遣いで、とてもとても有難いのはアップデートしても歴代Versionも残してくださっているので、新旧での比較試聴が自在にできるところもご紹介させていただきます。さて、Direttaについてご存じない方は是非一度、AIでお調べください!といっても、ご面倒な方もいらっし
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ここのところ、聖子さんの歌声に魅了されています!今回はnanamoriブランドのイオナイザーアースを再テストしました。といいますのも、現在は、、、出品が始まっています!スタート35,000円というnanamoriブランドでは高額ですが、果たしてその効果は如何に!?(前にやってますけど💦)『さようなら大地アース』私はこれまで大地アースの一筆書きが、原音再生の最高到達点に登る為の「必須のピース」だと考えて来ました。過去の記事をご覧いただくと、かなりこだわって構築し…ameblo
【はじめに】この投稿翌日に女性ヴォーカル以外の曲を聴いて、結局元のVersionに戻しました🙇😹中低域がずいぶん落ちてしまっていました。曲によっては0_149_25の方が好みですが、、、。犠牲が大きすぎました(笑)ありがたい事に過去のVersionも全て選択可能なので、いつでも戻せます。以下は投稿そのままです。m(__)m今日また投稿することになるとは、思っても居ませんでした。Direttaの主流はDDC-00というTarget機を組み込んだものですが、私の愛機はDDC-0という
今日も暑いですね~。沖縄・九州への台風の被害が最小限であることと、本日ホルムズ海峡を再封鎖したイランとの戦闘が早く収束することを願うばかりです。さて、タイトルの通りDC力率改善機をDirettaTarget機のDDC-0用メイン電源(DC12V)から、逢瀬NU-DDC(DC6V)への使用に換えてみました。NU-DDCはあまりなじみがないDDCかと思いますが、逢瀬さんの自信作でかなり高性能なDDCです。現在は販売終了ですが、きっとまたさらなる高性能機を発表なさることと思います。(逢
お待たせいたしました!先日軽く予告させていただいた、nanamoriさんからお預かりした試作機についての実証実験ご報告です。デジタルオーディオ(外部DC電源の)救世主はこちらです!かの有名なVishayのコンデンサーが奢られています!高性能・高品質なので100時間以上通電後に本領発揮しました!(時間かかりました、、、。到着直後に繋いで聞いた時には完全にデチューンとなり、これは、、、(-_-;)と言葉を失いました。また、50時間でも足りずにだめでした)以下は、nanamoriさんの説明
いつもはDACで16fsのアップサンプリングで聴いています。「青い珊瑚礁」16fsこちらは1fs、つまりオリジナルです。まだ素人感が残っている感じに聴こえる気がします!超歌の上手な素人という、、、。いいですね!
時々、松田聖子さんの素敵な歌をアップロードしていきます。同じ曲でロスレス(44.1KHz/16bitFlac)とハイレゾ(96.0KHz/24bit)を両方アップロードします。さて、どちらがお好みでしょうか?44.1KHz/16bit96.0KHz/24bitマイクはこんな感じでセットしています。方向はレーザーポイントで大雑把に合わせて、水平も簡易的に出しています。【お詫び】予告させていただいたnanamoriさんの新作DC電源用力率改善機器は、大きなVish
繰り返し述べているが、PCオーディオは、ネットワークの扱いのために、後付けで醜い小箱が大量発生する。後付けだから置き場がなく、苦労する。TOPWINGも後付けでリニア電源を用意するのではなく、リニア電源内蔵の機材を作ってくれるだけで、箱の数が減るのだから、セッティングの苦労もその分減るのだが、そのようなつもりはないらしい。狭い部屋では極力余計な機材を置かないことで、余計な反射を減らす意味があるし、我が家の場合はリスニングポイントの左脇にラックを置いているので、このラックの高さで音場形成が
電源タップや電源ノイズフィルターを床に置いている方は多いと思います。私の部屋は6畳なのでオーディオ機器や電源機器、ケーブルなどで大変です!ケーブルの抜き差しや制振器の入れ替え時には、このスピーカーとセンターラックの間に入り込んでいってヨガのへんてこなポーズみたいな姿勢で行います(笑)もう、危うく太ももがつってしまってそのまま機器群に倒れこむのではないかと、何度も修羅場をかいくぐって参りました。おかげで変な筋肉がついています(笑)つまらない話をすみません。上の写真の左奥、右奥にそれ
またBasilis2の追加です。今回はASUKAPOWER1000とRCSというノイズカットと瞬間供給電力を高める機器の左側への設置です。こちらの電源系統は左側のDAC、パワーアンプのみを受け持っています。朝から2時間くらいかけて、なんとかASUKAPOWER:RCS、1000の下にBasilis2を忍びこませる事が出来ました。敷いた後の写真はなんだかな~で、申し訳ございません。WelDeltaBasilis2、WellFloatDouble共に機器や電源器に敷
最近フォローして下さった皆様、どうもありがとうございます。何か詳しく知りたい事が有りましたら、お気軽にコメント下さい😽知識不足でお答え出来ない事もあるかもしれませんが😅WellFloatDoubleの子分みたいな小さな制振機器があります。その名もWellDeltaBasilisⅡWellFloatDouble、そしてこのWellDeltaBasilisⅡの制振性能は凄まじく、プレイヤーやDAC、アンプ類をこの上に載せて演奏音が変わらないという事は皆無だと思います。f0=3H
今回は録音機器をMOTUM2で行いました。なんだか手間ですがRECLevelはマニュアルで設定する方が良い気がします。(時々割れますが💦)さて最初は南野陽子さんの「春景色」です。96.0KHz/24bit続きまして徳永二男さんのVivaldi「四季」NHK室内楽団演奏です。こちらはDSDもあるのですが、以前不自然な感覚を覚えましたので敢えてオリジナルCDからのリッピング(44.1KHz/16bit)です。最後にEVACassidyさんの「AutumnLe
要するに、この機種は、光でアイソレートをする機能があるわけだ。リクロックもできる。と言うことはですよ、トラポが劣悪でも、それなりの信号に打ち出してくれる可能性があるわけだ。それでは、その効果を試すことにした。Aurenderのトラポではなく、普通にパソコンをつなげて鳴らしてみたらどうなるかを試したわけだ。使用するパソコンはちょっと前のsurfaceだ。再生するファイルはこのパソコンの中に入れている。昔のPCオーディオスタイルなわけだ。結果だが、結構使える。ハイファイだと思う。
前回の録音時はイオナイザーアースに、ちょっと長めのアースケーブルが必要で時間もなかったために、AETさんのアースケーブルを利用していました。イオナイザーアースは普通のアースではなく、電源ケーブル的に優れた低抵抗の物を使った方が良いだろうと思い、付け替えてみました。※仮想アースに多用しているZONOTONEGRANDIOEARTH1は一瞬良くなったかと思いきや、抜歯後の体調不良から来たプラセボでした。音場が狭まり、nanamoriさん曰く、”このケーブルそのものが仮想アース”なので、イオナ
私はこれまで大地アースの一筆書きが、原音再生の最高到達点に登る為の「必須のピース」だと考えて来ました。過去の記事をご覧いただくと、かなりこだわって構築してきたことをお分かりいただけると思います。まさか、その大地アース一筆書きとお別れする日がやってくるとは、、、夢にも思いませんでした。その日を現実にした物は、以前ご紹介したnanamoriさんのイオナイザーアース(仮称)です。比較録音を聴いていただきましょう。さらば、大地アース&イヤシロチアースよ😿イオナイザーアース接続による
良い録音機器を中古で見つけました!ZOOMF3という8cm四方というとても小さな機器です。マウスがとても大きく見えます!右端がこれまで使ってきたMOTUM2です。こちらの凄いところは、32bitでの録音が可能なところです。ハイレゾもDynamicRangeでは24bitがポピュラーですね!皆様はデジタルオーディオの音質がサンプリング周波数(kHz)と量子化ビット数(bit)で決まることをご存じかと思います。サンプリング周波数でデーターで残せる最高周波数が決まり、量子化ビ
Moraで初めて松田聖子さんの曲を買ってみました。ストリーミング環境を構築していない少数派のデジタルオーディオです。音源は96.0KHz/24bit(Flac)です。呉田軽穂さんの曲はやっぱり良いですね~!
今回はいくつか実施した改善の結果確認です。下記の4点を実施しました。1.可変抵抗インシュレーターの追い込み(抵抗値6.78KΩ→6.71KΩ)2.ノートPCThinkPadへのHYPSOSからの電源供給(USB-CPD供給)3.DCクリーナーの追加(QuadLT3045基盤5V)4.ActiveTronAC+5S追加1についてはnanamoriさん開発のこちらを2つ、Diretta上流機器のThunderboltの下に敷いてありますが、6.78KΩから演奏音を聴いてさら
こちらをメルカリで8000円で購入して、嬉しくて色んな抵抗値を測っています!K1Rさん、コメントありがとうございました😽正直、50歳を超えていますがここまで測定が好きとは、、、(笑)オーディオの探求心がもたらす愚かな行動だと自覚しつつ、投稿しております。今回は、DC電源機・HYPSOS~ノートPCThinkPad(DirettaHost)間を繋ぐDCケーブルについてのお話です。まず、FerrumAudioHYPSOSの機器側DCプラグはとても変わった4Pinです!このプラ
nanamoriさんの可変抵抗インシュレーターを6.78KΩから更に突き詰めました。多分現在の機器配置で、縦置きThunderboltについてはこのあたりが最も良いのではないかと思います。可変抵抗のみを追い込んだ状態で、久しぶりに本格オーケストラのトトロを録音しました。久石譲さん指揮のロイヤルフィルハーモニー管弦楽団による「HeyLet’sGo」です。Direttaシステムにプレイヤーを変更してから、初めてロイヤルフィルハーモニー管弦楽団の演奏を録音しました。かなり音場が広
ずっと企んでいたHYPSOSからのノートPCへのDC電源供給が実現しました!というのも、使っているノートPC・LENOVOThinkPadがUSB‐CタイプのPD入力なので、色々USB‐C端子で試しても認識せずに電源供給が出来なかったのです。単なる不勉強でしたが(汗)↓↓↓PD入力には専用のチップが入ったUSB‐C端子を使わないと認識しないのですよね(笑)そして普通にAmazonで見つけました!チップが入ったUSB‐C端子を❗✨※認識する電圧指定(5,9,2
先日、nanamoriさんから可変抵抗インシュレーターをお借りしましたことは、ご紹介しました。そもそも振動を吸収するということは、物理学的にはどういう事でしょうか?「エネルギー保存の法則」は広く知られていますね!振動は紛れもなくエネルギーですから、それが消えた時には何かに変わっており、エネルギーの総量は変わらない。というのが、保存則ですね。ブレーキは車、自転車他の乗り物の運動エネルギー(速度)を主に熱に替えます。「振動も最後にはほとんどが熱となる」というのが実際のようです。振動も含
唐突ですが、金属の抵抗率が素材によって大きく異なることは、広く知られていると思います。抵抗率の低い順に、1.銀(Ag)2.銅(Cu)3.金(Au)4.アルミ(Al)となっています。鉄塔で支えられ、空高く張られている数万ボルトの高圧電線には、アルミが主のACSR(AluminumConductorSteelReinforced)というアルミ複合線が使われていますが、道路わきの電柱の一番上の3本(6600V)には銅線が使われています。導電率か
先ほどの対策後にACアクセサリーの位置変更と、DACとクロックの電源系統を差し替えて、少し改善して空気録音をしました。毎度のナンノちゃん(南野陽子さん)の「ガールフレンド」と、RebeccaPidgeonさんの「SpanishHarlem」です。前回の最新録音との比較がし易いようにBefore,Afterを掲載します。「ガールフレンド」BeforeAfter「SpanishHarlem」BeforeAfterDC電源クリーナーの内部配線と中
今日は深夜0時45分から少し準備して、朝は6時半からチマチマとDCクリーナーの電源を触っていました。宅八郎さんもビックリされているでしょうね(笑)今、やっと家のことを終えて落ち着いて聴き始めて約1時間ですが、声が変わりました!ナンノちゃん、吉澤嘉代子さん、オケの謎の方々のコーラスが!ここまで来たかとうれしい限りです。あ、RebeccaPidgeonさんのSpanishHarlemの1番の途中大体30秒くらい過ぎたあたりで「Andallthestarsaregleamin
有難いことにAirEarthAsphaltを一機、nanamoriさんから先行でお譲り頂きましたので、それを前回のブログの通りプリアンプTADC700にて、既装着のAirEarthPVCと付け替えてBefore、Afterの聴き比べをしていただけるようにアップロードしました。今や私のリファレンス曲である下記の3曲です。1.「春景色」南野陽子さん2.「Kiki'sDeliveryService」久石譲さん指揮新日本フィル・W.D.Orchestra3.「Span
凄い奴がやってきます!まずはAirEarthAsphalt(アスファルト)について、nanamoriさんの紹介文面をそのまま掲載します。エアアースシリーズの姉妹品として新しく加わるアスファルトを誘電体とした製品です。アスファルト乳剤をケント紙に塗布浸透させ硬化させた後、その表面に離型剤として硫黄の微粉末を僅かに塗布してあります。硫黄はもちろん天然素材ですが、アスファルトも原油の揮発成分が気化したのちに残る固形成分で、れっきとした天然素材です。日本国内でも秋田県をは
PCオーディオに戻ってから、DC電源に手を入れて少しずつランクアップをしています。今回は下記の3つによりまして、確実な深化を図れました!1.LT3045Parallel4基盤のケーシングと出力端子の最短化2.GroundNite2からGroundNiteへの変更3.Direttaシステムのデジタルケーブル変更(0.7mOyaide→0.5mAnker)1はもともと幼稚園児以下(保育園児に怒られますかね💦)の不要な透明樹脂で工作した箱でした。お見せしますと、こちらの状態です。可哀