ブログ記事13件
自分は休業中のため、薦められたOutsystemsの学習を行っております。リアクティブモードで顧客管理ホームページの作成を目指しており、現在は帳票ページを制作中です。(内容は市販の参考書にある他の言語で書いてあるシステムをもとにしています。)Aggregateを使用したリストを検索結果をもとに表示し、UltimatePDFを使用してPDF出力することを目標としております。UltimatePDFの使用方法はこのサイトをもとに、まずは見本通りに作成してみています。しかし、
P:本のデータ、いっぱい登録したよ!O:どれどれ……ホントにいっぱい登録したわね。何件?P:50件くらい。O:多すぎでしょ。試し過ぎよ。あ、でも面白い。書籍名にスペース入れたりとか、ページ数や値段にマイナス(ー)入れたりとか、色んな入力を試してたのね。P:うん!必須項目に未入力以外はエラーが出ないから、試してみたくなったんだ。O:そうね、検証はまだ先だから、今のうちに試すのも面白いかも。じゃあ、それも頭のすみっこで考えながら、次に行きましょう。レビューページとレビュー追加,変更ペ
P:そういえば、なんで一度に全ページ作るの?O:厳密に言えば、全ページではないんだけどね。このままだと登録や変更の時に、書籍のカテゴリーを選択することができないから、カテゴリーを追加するフォームを作成するの。P:でも、2.Excelデータ作成でカテゴリーに入るデータは作ったよ?O:本のカテゴリーは1つだけじゃないから、後から追加できるようにした方がいいでしょう?P:そっか、そうだね!01DataレイヤからInterfaceレイヤへ移動します。02MainFlowをダブ
P:それじゃ、これから書籍一覧ページと書籍詳細画面を作成するよ!O:今までと作業が少し変わってくるから、間違えないように気を付けてね。間違えたと思ったら、迷わず画面上の「ひとつ前に戻る:Undo(Ctrl+Z)」を押してね。01DataレイヤからInterfaceレイヤへ移動します。画面右上にあるInterfaceを選択します。02MainFlowをダブルクリックしWebScreen画面へ移動します。03Dataレイヤへ移動しBOOKEntityをMainFlowのHo
築地が移転延期になりましたね。夏休みも延期になったらいいのですが、そんなことを考えていたらもう終わってしまいました。夏休みで体も心もリフレッシュ!まだ暑いけど、乗り越えていきましょう!!O:OSPへの導入が完了したので、以下のページを作成していきます。書籍一覧ページ書籍詳細画面カテゴリ一覧ページカテゴリ詳細画面レビュー一覧ページレビュー詳細画面P:いよいよ、Webページの作成だね!O:そうね、今までは見えないところをやってきたから、ここは分かりやすいかも。で
リオオリンピックのレスリング女子が金メダルラッシュですね。登坂選手、伊調選手、土性選手と3個の金メダルを獲得です。すごいですね。オリンピックに負けじと、今週もOSPの説明にいくぞ!ServiceStudioに導入するExcelデータの作成を行います。書籍データ(BOOK),レビューデータ(REVIEW),カテゴリデータ(CATEGORY)となる3個のデータを作成します。01空白のブックを選択し図に示す列名を入力し、好みのデータを一つ入力しておきましょう「Book」とい
■本日限定!ブログスタンプ限定あなたもスタンプをGETしよう。また、リオ五輪では、内村選手の金メダルを取るまでの過程が凄すぎるというの話題ですが、腰の方は大丈夫でしょうか?これからの選手生命に影響しなければ良いのですが...。気を取り直して、先週からの続きです。1.モジュール作成最初にアプリケーションを作成します。01ServiceStudioApplicationinDevelopmentからNewApplicationを選択します。O:インストール直後の場合は画面
O:OSPで大事なこと!P:OSPで大事なこと!O:終了する時に注意するのは、作業の保存!P:終了する時に注意するのは、作業の保存!O:OSPはサーバ内で作業して保存を行い、Webアプリケーションを構築するの。それで……P:OSPはサーバ内で作業して保存を行O:もういいわよ。それで、オフラインでの保存もできるんだけど、サーバのデータと重複したりするから、なるべくサーバ内で保存をしてほしいの。P:なんで、サーバ内の保存がいいの?O:ソフト自体がサーバでの保存を優先してるのと、「ネ
操作に入る前に。O:ここから1章に入るまでは操作はしないから、のんびり聞いてね。P:はーい。O:さっそく、ペスカトーレを準備しないで。お菓子ならまだしも、パスタが出てくるっておかしいでしょ。改めて。アプリ作成に必要な準備のお話をするわね。「何を何のために、どんな風に作成するのか」ということが分かる、大切なお話よ。まず、OSPでアプリを作るのに、最初に必要なのは「データモデル」。P:データモデルって何?O:データモデルは現実のデータをコンピュータが扱いやすくするために「どのデータ
リオ五輪直前にポケモンGoがブラジルで配信されたわね。オリンピックパークでは何のポケモンが捕まえられるのかしら。競技場ごとに違ってたらいいわね。でも、競技も見ずにウロウロしてたら、注意されそう。そんなわけで、これから話すのは『注意事項』よ。-注意事項-オリヴィア(以下:O):フィリップ、最初に注意点を説明するわ。大事なところだから、ちゃんと聞いてね。フィリップ(以下:P):OK、オリヴィア!O:まず、注意点その1。このブログではボタンを全て隅カッコ【】で表現しています。例えば
目次教えて!OutSystemsPlatform!事前準備(アカウント登録とインストール)0.はじめに1.モジュールの作成(8/11予定)2.Excelデータ作成(8/18予定)3.EntityとAttribute(8/25予定)4.WebScreen(9/1予定)5.WidgetとAction(9/8予定)6.UIとUX(9/15予定)フィリップ:OutSystemsPlatform(以下”OSP”)を使うと、とっても便利!難しいプログラミングをしなくても、W
オリヴィア(以下:O):まずは、個人向け無償版の『OutSystemsPlatformPersonalEnvironment』のインストール方法を説明するわね。フィリップ(以下:P):じゃあ、一緒にOutSystemsのサイトへ行こう!https://www.outsystems.com/O:サイトが表示されると、画面右上の赤いボタン“Trynowforfree”(訳:今すぐ無料でお試しください)をクリックしてね。P:新しい画面が出た!これは……登録画面?O:そうよ、無償
フィリップ(以下:P):こんにちわ!リオ五輪がもうすぐ始まりますね。開会式楽しみだなあ。最後の聖火ランナーはきっとペレさんだと思うな。当たってるといいな。改めて、はじめまして!OutSystemsPlatform(以下:OSP)の世界へようこそ!P:僕はフィリップ、OSP初心者だからオリヴィアに助けてもらいながらブログを書いていくよ!あと、好きなものはペスカトーレ!オリヴィア(以下:O):私はオリヴィア。わからないことがあったら私に聞いてね。好きなものはオリーブオイルよ。