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今日、ご紹介するのは、OliviaNewton-JohnのPhysicalDeluxeEditionです。オリジナル音源に映画"TwistOfFate"(邦題「セカンドチャンス」)のサントラ、未発表のMIX音源が加えられた2枚組CDです。W杯が行われていますが、「運命のいたずら」という言葉を実況中継の中でよく耳にしますね。「運命のいたずら」は、英語では"atwistoffate"という言葉が使われることが多いです。映画に関してですが、彼女とJohnTravolta
OliviaNewton-John-JoleneOliviaNewton-John-JoleneOliviaNewtonJohn-JoleneOliviaNewtonJohn-Joleneこれまでにオリビア・ニュートン・ジョンを更新した回は、下記です。【olivianewtonjohn】のブログ記事検索結果|Ameba検索透明感のある健やかなVocalと言ってもいいのではないかオリビア・ニュートン・ジョンは、やはり爽やかなVocalが
DexysMidnightRunners-ComeOnEileenPretenders-Don'tGetMeWrongQuarterflash-HardenMyHeartMenAtWork-WhoCanItBeNow?TheJ.GeilsBand-CenterfoldStarship-Nothing'sGonnaStopUsNowBlondie-Heart
今日、ご紹介するのは、OliviaNewton-JohnのOlivia'sGreatestHitsVol.2です。本作では主に80年代以降の彼女の作品からの選曲になっています。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comMagic(Remastered2022)/OliviaNewton-John新規受講生募集中です
11日、渋谷にて打ち合わせが終わり、渋谷ディスクユニオンをパトロール。3枚のアナログ盤を...MoodyBlues『FromtheBottomofTheirHearts』(1965年/1986年)ドイツ盤。しかも盤はホワイト・アルバム!DannyLaine/ClintWarwick在籍の1965年のデビュー・アルバムにシングルのみの曲をプラスした編集盤。全18曲。資料用として購入...280円と激安!OlivaNewton-John『ComeOnOver』(
オリビア・ニュートン・ジョンの「ザナドゥ」を弾きました。https://youtu.be/UcvSng-Mq8c1980年6月発売。同名映画の曲。演奏はエレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)。この曲聴くとなんだかワクワクします。いいメロディーですね。カバー音源を使用。オリビアの声に似ているのが嬉しいです。カバーですが著作権の関係で最後だけカットされてます。(残念!)コード進行が結構凝っていて、その響きが綺麗です。ロックっぽく弾いてみました。合ってるのかな?(笑)
1974年全英2位、全米6位(ミリオンセラー)、オランダとニュージーランドで1位、オーストラリアで2位、オーストリアで3位、アイルランド、西ドイツ、カナダでトップ10入りするなど、世界的な大ヒットとなりました。この曲のエンジニアを務めたAlanParsonsによると、EricClaptonは、この曲の最初の音(note)は、自分がこれまで聴いてきたどの曲よりもソウルがあると述べていたそうです。オリジナルはAlbertHammond(1972年のデビューアルバム"
メリ~クリスマス🐶🐶🐶ハッピーホリデー💖
youtubeで英数で打つつもりが、間違って「かな」状態で打ったら・・・「オィヴィアねwとんーじょhんっふっlあlぶm」って出てきてそのままreturn押したら・・・・・・が出てきてきました。すごい!「オィヴィアねwとんーじょhんっふっlあlぶm」って本当は「OLIVIANEWTON-JOHNFULLALBUM」と打つつもりだったんです。(^^;
OliviaNewton-John-HaveYouNeverBeenMellowOliviaNewton-John-HaveYouNeverBeenMellowOliviaNewton-JohnHaveYouNeverBeenMellow(Live1975)OliviaNewton-JohnHaveYouNeverBeenMellow(Live1975)これまでにオリビア・ニュートン・ジョンを更新した回は、下記です。【
🧴サブリナ・カーペンターはツアーで毎晩サプライズ曲やカバー曲を披露しています。では、今までにどんな名曲を演奏してきたのでしょうか?ここでは、「SpinTheBottle」セグメントを中心に、サブリナのセットリストにおけるサプライズ曲の全貌を解説します。最終のアメリカ公演も含めた完全ガイドです。🎤SabrinaCarpenterが「Shortn'SweetTour」で披露した全サプライズ曲写真:TaylorHill/ゲッティイメージズ、GrahamDenholm/TA
今日、ご紹介するのは、OliviaNewton-JohnのPhysicalDeluxeEditionです。大ヒットアルバム"Physical"の2021年リマスター音源に加え、映画"TwistOfFate"のサントラ音源や未発表曲をこちらもリマスターしたもの、更に""Physical"のPVやライブ映像を含めたDVDの3枚組の作品です。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人た
TwistOfFate/OliviaNewtonJohn愁いを帯びた艶やかな歌声と煌びやかでスタイリッシュなサウンドに心奪われるビートチューン
歌姫オリヴィア12作目のスタジオアルバム。1981年リリース。アルバムタイトルでもあるシングル「フィジカル」がビルボードチャート10週連続1位(当時の最長記録)の特大ヒット、そのPVや頭にバンダナのジャケットも健康的なフィットネスイメージで古くからのファンには戸惑いもあったとか。僕はまさにこの頃がリアルタイムなので、イメージの違いは後々知ることに(笑)「健康的な」なんて書きましたが、ちょっと違いますね。訂正。やはり男性にとってはエロ目線で見てしまいますよね(汗)リア
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歌姫オリヴィア、1978年発売のスタジオ10作目。映画グリースのヒットもあり、発売時点では過去最高の売り上げを記録したアルバムだったようです。全体のイメージはタイトル曲(TotallyHot)に代表されるように、初期の清純なカントリーポップからポップ~ロック寄りに変化していったアルバムではないでしょうか。アルバムジャケットからしてカントリーっぽさ、清純さは消えています。(でもこのジャケット写真、グリースのイメージ継続なんでしょうが、ホントにこれでいいの?って感じはします。
歌姫オリビア、1974年発売の4THアルバム。なんといっても初の全米No.1ソング「IHonestlyLoveYou(邦題:愛の告白)」を収録したアルバムで世界的歌姫となるきっかけのアルバムでした。あらためて聴いてみて、全体に素朴な感じがしました。それほど作りこんでいないというか。やっぱりカントリーテイストの曲がオリビアには似合うなあ、と思わせてくれるいいアルバムです。アルバムでは有名曲をカバーすることも多いオリビアですが、ここではビーチ・ボーイズの「ゴッド
1966年全米39位、全英2位(1位は"YellowSubmarine"/"EleanorRigby")。この曲は、イギリスなどヨーロッパの多くの国やカナダではシングルのA面でしたが、アメリカや日本などではシングル"Wouldn'tItBeNice"のB面でした(当時のアメリカでは、ポップソングのタイトルに「God」という単語を使うことはタブー視されていて、一部の(特に南部の)保守的なラジオ局がオンエアを拒否することが懸念された(実際に拒否されている)ため、B面となった)
今朝のキーワードは“ALittle”。「ALittleMoreLove」(1978年)英4位/米3位。邦題は「愛は魔術師(マジシャン)」。「ALittleinLove」(1980年)英15位/米17位。
昨日は久しぶりに降り注いでくれた陽光に気分も晴れやかにと思ったのですが、何せ体調が芳しく無いので、陽光にプラス爽やかな70sウエストコースト系ミュージックを処方しようと思いました。考える間もなくNicoletteLarsonの1stNicolette(1978)を聴こうとライブラリーを開いていると、AdamMitchellの名前が老いた脳を掠めました。そうだAdamMitchellの1stRedheadInTrouble!(1979)ってCD化されたのかな?以前ブログで紹介し
ABBAファン、1974年ユーロビジョンで「恋のウォータールー」が映画スターを破って優勝していたことに今さら気づくスウェーデンの4人組ABBAは、1974年にブライトンで行なわれたユーロビジョン・ソング・コンテストで「恋のウォータールー」を歌って優勝しましたが、その時に4位に入った歌手も後に有名な存在となりました。*ABBAは1974年、ヒット曲「恋のウォータールー」でユーロビジョン・ソング・コンテストに優勝しました(画像:リチャード・E・アーロン/レッドファーンズ、ゲッティイメージズ提供)
1976年発売の両A面シングル。ジャケットも両A面に対応してどちらでも使えるようになっています。カントリー・ロードはジョン・デンバーのカバーですが、日本では朝の情報番組で使われ、お茶の間からのヒット曲になりました。後年はジブリ映画「耳をすませば」の主題歌として曲自体はスタンダードポップスとなりました。「たそがれの恋」は個人的にオリビアの曲の中で1,2を争う好きな曲です。初期のカントリー/ポップス路線の最後辺りの時代、集大成的な感じもします。原題は「
今回のジャケット・ディスプレーはちょっと挑発的というのか、意味ありげにちょっと誘ってそうなジャケットを飾ってみました。右側から順にFleetwoodMac『Mirage』(1982)BobWelch『FrenchKiss』(1977)BarbraStreisand『Guilty』(1980)LindaRonstadt『SimpleDreams』(1977)OliviaNewton-John『Olivia'sGreatestHitsVol.2』
中学2年のお年玉で購入したオリビア・ニュートン・ジョンのLP10枚組BOXセット、定価25,000円。よく買ったなあと思います。欲しいレコードはたくさんあったはずですが。内容はEMIから出た「とこしえの愛」から「虹色の扉」までの9枚のLPに初期の曲を1枚にまとめた「アーリー・デイズ」、さらにはメッセージEP盤、写真集的カラーブックレットをBOXに収めた豪華盤でした。箱はもうボロボロですが、頑張って買った思い出のセットです。そういえば担任の先生に貸したこと思い出し
寝る前にはブログスタンプネタの「エッフェル塔の日」について雑学ネタ帳から引用したところまで書いていました。後は、翌日銀行に行って買い物して、帰宅してから書くつもりでした。曇りの予報でしたが、午後は晴れました。薄手のダウンブルゾン、置いていた裏起毛のスウェット、ニット、マフラーを洗濯しました。これで秋冬物は一通り片付く事になります。ダウンブルゾンもマフラーも仕舞うので、しっかり乾くまで干します。洗濯後、ブログを書き出しました。その少し後からフジテレビ第三者委員会の会見が始まりました。
歌姫オリビア、1985年リリースの13作目。アルバムとしては「フィジカル」から4年後となりますが、その間にベスト盤からの新曲「ハート・アタック」やオリビア自身も出演の映画「セカンド・チャンス」のサントラから「運命のいたずら」のヒットもあったので、実際には「4年振りの新作」と言うほど間があいた印象はありませんでした。で、本作ですが、実はほぼ聴いた記憶がありませんでした。ジャケットにはシールが貼られていますので、レンタルレコードの閉店セールで購入したっきりだったのか
今日、ご紹介するのは、OliviaNewton-JohnのAngelsInTheSnow(Reimagined)です。彼女によるクリスマスソングをSamHollanderによるアレンジで、サウンドを再構築したアルバムです。テクノロジーの進化によってこういうことが近年では可能になってきました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.co
HEARTATTACKb/wSTRANGER'STOUCH/OLIVIANEWTON-JOHN映画「GREASE」でなんだかイメージ変換したような感じでしたけど、そこから「Physical」のフィットネスな大ヒットでさらに印象が変わり、とうとう行き着くところはいかにもな80年代ロックっぽい「HEARTATTACK」でした。「Physical」の時も結構な驚きでしたけど、この「HEARTATTACK」を聴いた時はさらに驚いてしまいました・・・この曲からは「そよ風の誘惑」へ
XANADUb/wWheneverYou'reAwayfromMe/OLIVIANEWTON-JOHN&ELOOLIVIANEWTON-JOHNが映画『Grease』に続いて出演したのが『XANADU』です。『Grease』が映画、サントラが大当たりしたということもあってOLIVIANEWTON-JOHNを使っての映画製作となったようですけど、事前になんとなく映画の内容を伝え聞きした感じからこれはないかなぁ〜と思い映画はスルーしました。歓楽の都がどうたらこうたら