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前も日記に書いたのですが、私は音源を加工するのが好きです。『ちょっと変わった音楽の楽しみ方』私は音楽が好きです。特にインストが好きで、歌モノのボーカルが無いverとかを聞くのが大好きです。そういうときとても助かるのがボカロ曲で、大体offvoca…ameblo.jp加工する作業ではなく、加工した音源を聞くのが好き。なぜなら、好きな曲が別の曲のように変身するから。大好きな曲って永遠に聴いていたいんですが、やっぱり何百回か聴いてるとちょっと飽きるんですよね。でも聴きたい。
私は音楽が好きです。特にインストが好きで、歌モノのボーカルが無いverとかを聞くのが大好きです。そういうときとても助かるのがボカロ曲で、大体offvocalバージョンを用意してくれてるので大変ありがたい。が、世の中の音楽はoffvocal音源のないものの方が圧倒的に多いです。昔のCDはよく、カラオケバージョンとか(instrumental)とかを収録してくれてたのですが、最近はめっきり減りましたし、そもそもCDが少なくなりましたもんね。私はハマれるものが少ないのですが、
これまで、IntelOpenVINOTookKitやVisualStudio2019導入済のデスクトップPCで、いくつかの推論のサンプルやデモを実行してきました。(推論にはCPUを使っており、GPU、NewralComputeStickは使っていません。)<デスクトップPCで実行したsample及びdemo>※本ブログで記事にしています。・action_recognition・crossroad_camera_demo・human_pose_estimation・Inter
IntelOpenVINOToolKit付属のTextDetectionC++DemoをWindows10で動かしてみました。また、提供されたソースでは、ウェブカメラが使えないので修正しました。おそくら、Linuxだと動くのだと思います。以下、文体を変えます。チュートリアルはここ。https://docs.openvinotoolkit.org/latest/_demos_text_detection_demo_README.html記述によると、IR(Op
OpenVINOAPI使用のYOLO-v3(MS-COCOの80分類の物体検出)をやってみる。(tiny版は、この記事の最後で触れる。)(1)YOLO-v3のIR構築大前提:modeloptimizerはpythonのスクリプトなので、python3.6以上がインストールされていること、さらに、Tensorflow1.12.0以上がインストールされていることが必須となる。今回は、Tensorflow1.12.0、Tensorflow1.14.0両方で有効なIR(***.x
◆OpenVINOのmodel_downloaderとmodel_optimizerでssd300の学習済モデルをダウンロードし、xmlとbinを作る。OpenCVのopen_model_zooには、ssd300のbin,xmlが無い。https://download.01.org/opencv/2019/open_model_zoo/R1/20190404_140900_models_bin/そこで、もうひとつの手段、model_downloaderと、ModelOptimizer
OpenVINOのpedestrian_trackingdemoに取り組んでみる。歩行者を追跡する。フレームから歩行者を見つけてフレーム間の動きから移動軌跡を表示する。(1)pedestrian_tracker_demo.exeをc:\dev\dev24\pedestrian_trackerフォルダにコピーして実行。※c:\dev\dev24\pedestrian_trackerフォルダは筆者の実行フォルダチュートリアルはここhttps://docs.openvinotoo
インテルのAI推論を用いた開発ツールOpenVINOToolKitをWin1064bitパソコンに入れて、demoを走らせていますが、このPCには、AnacondaNavigator1.6.9Python3.6Tensorflow-gpu1.8.0Keras-gpu2.1.6pythorch1.1.0CUDA10.1CUDNN7.1.4GeForceGTX1060(6GB)等がインストールされており、yolo3、yolo3-tiny、SS
OpenVINOの超解像モデルのdemoを動かしてみました。低解像度の画像から高解像度の画像を生成する技術です。まず結果から。(文体を変更します。)画像サイズ480x270の元画像を準備。(近くの公園のネコちゃん)単純に線形補間でFHD解像度へ拡大。OpenVINOのSuperresolution同様の技術の比較のため、wifu2xの処理結果も。1枚ずつだとわかりにくいので、目の部分だけ抜粋して比較。チュートリアルはここ。https://docs
OpenVINOToolKit付属の人物の骨格や関節の位置を検出するデモhuman_pose_estimationを動かしたときのメモです。カメラや動画、静止画を入力として次のような検出結果を出力します。仮面ライダーショーの一場面観客の後ろ姿でも骨格を検出出来ているところが面白いです。アイドルのPVのワンカットでは、ここからは個人メモを引用しますので文体を変えます。チュートリアルはここhttps://docs.openvinotoolkit.org/latest/_in
IntelOpenVINOのInteractivefaceDetectionDemoを動かしてみました。写真、動画、PC接続のカメラななどからの画像から、顔検出、年齢/性別推定、頭部のポーズの推定、感情推定、顔パーツの検出などが出来ます。既出ですが、まずは結果から。若い頃の安田成美さんのシングルレコード(風の谷のナウシカ)の写真を認識させてみました。こちらは、アイドル時代の中森明菜さんの大ヒット曲「サザンウインド」のシングルジャケット明菜ちゃんは、女の子だ!(笑)なら
OpenVINOのC++サンプルcrossroadcamerademoを動かしたときのメモです。Windows1064itHomeIntelCorei7870032GBメモリーGeForceGTX1060(6GB):OpenVINOはIntelのGPUのみ対応なので関係ありません。おそらくダウンロードしたままのソースでは、OpenCVのエラーが出て動きません。解決方はこの記事の下の方にあります。個人のメモを引用しているため、ここから文体を変えます。
Intelのデバイス(※)に最適化された推論モデルSDKOpenVINOToolkitをインストールしてみました。(※Intelの第6世代以降のCPU、IntelHGGraphics、Movidius、FPGAなど)続けて、いくつかのデモを動かした結果やトラブル等も続けて投稿していこうと思います。InterectiveFaceDetection実施例:顔の検出、性別、年齢、表情の推測(1)まずはインストール編:[注意]私の場合ですが、OpenVINOをインストール