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松ちゃんありがとね~m(__)mサニトラ本〇さんつづきの~((((((((((((っ´Ι`)ノ~((((((((((((っ´Ι`)ノ~((((((((((((っ´Ι`)ノ~((((((((((((っ´Ι`)ノ~((((((((((((っ´Ι`)ノ...ひもをほどくと...いろいろあかんくんお出になります~(◎_◎;)
おとうさんありがとね~m(__)mサニトラ本〇さん確認調整&見積中~です~((((((((((((っ´Ι`)ノm(__)m~((((((((((((っ´Ι`)ノ~((((((((((((っ´Ι`)ノ( ̄▽ ̄)σ"脱線~猪~台~((((((((((((っ´Ι`)ノ
純正のリジットファンではチューニングエンジンには役不足純正ファンを取り外し、電動ファン取付けスパル製の薄型ファンです見てよ、このシンデレラフィットサニーのラジエターの為にある様なファンサイズですねwボディー側は多少加工が必要ですが、綺麗に収まりますこれで風量もアップして、リジットファンの騒音からも解放されますね制御はもちろんフルコンLINKです通常、後付けファンはコントローラーやらスイッチやら色々と取付も大変ですが、ここはフルコンの恩恵で配線も非常にシンプルで済みます配線処理が
小田急線利用で、沿線の夏祭りが一気に楽しめます。色々な個性の祭りに、アクセス出来る小田急に感謝です。厚木の鮎まつり花火大会も同日でしたが、全部行っても時間的に、楽しめないので、絞って参加しました。暑さも吹っ飛ぶ祭りの熱気と旨い酒とツマミも外せませんね。
何百回と通過したものか?。全く降りた事の無い駅に降りて、ウォーキング、探検、グルメを試みてみました。事の発端は職場の後輩が飲みに行ったのが始まり。話しによると友人が住んでいるので、縁の無い地に初めて行ったとか。それが思いの他、楽しく焼き鳥屋で安く飲めたそうな。そういえば、自分も通過はするが、行った事の無い駅なので、暇だったので、降りて見る事にしました。まず降りて驚いたのが、ウルトラマンのオブジェだらけ。その理由は、ウルトラマンの生みの親、円谷英二さんの自宅と円谷オフィスがここにあっ
かなーり現存台数が少ないのじゃないかな?って思われるブルーバードU。しかもL20搭載の6気筒は超レアなんじゃないかな?所謂サメブルってやつですよー今回はこの610ブルUです。3000回転以下の常用回転数が誠に乗りにくく・・・言い忘れましたけどキャブはOER45φです。油面は低かったので調整しました。ですが・・・1番と3番のパイロットスクリューがが全く反応しません。何故キャブレターは新品です。車は最近購入されてその時に取り付けたキャブらしいですが・・・詰まりなんて普通なら考
本日と明日、小田急ONEオーネの主催による団体列車が運行されています。片瀬江ノ島発ー新宿行き。片瀬江ノ島発ー小田原行き。喜多見発ー海老名行き。の有料団体乗車となっています。その他、オーネの入会などの縛りがあるので、予約してお金を払えば乗れるというものでもないのですが、私が見た限りでは結構な乗車率だったと思います。小田急公式のキャラクターのもころんとも触れ合えるそうです。いよいよ、VSEも運用終盤に近づいて来ました。この後何回、動いてる姿を見られるか。ちなみにですが、海老名の車庫
OERキャブレター50φ長い間生産を停止していた50がついに復活です。メーカー希望販売価格98,000円(税別)。OERRACINGCARBURETOR50φMADEINJAPAN(Osaka)キャブレター本体SOLEX・OERキャブレターパーツ販売の「パワープランニング」キャブレター本体www.power-planning.comフューエルパイプを選べます。「T」O5043NAROER50φキャブレターTO5043NAROER50φキ
ナイト2000のボンネットを開けるとその付け根にボンネットヒンジがあって、それを支えるダンパーが付いています。アメ車と日本車のパーツの違いを語る時に、このダンパーは私が良く例え話しに使うパーツです。笑日本車(工業製品)はシッカリした基準があり、ある程度安い社外品であっても純正に近い作りと耐久性があるが、アメリカだと価格もクオリティーもピンキリで、1ドルのメキシコ製から50ドルのOEMやOERやら価格にも異常なほどの開きがあったり、当然耐久性にも価格以上の開きがある。安いのは当然安い
昨日の営業で最後となった。小田急線新宿駅ホーム前にあったロマンスカーカフェが、閉店してしまいました。17年もこの場所で営業していたそうです。何と言っても魅力は、目の前にロマンスカーホームがあり、その全面を拝みながら、ゆったりとカフェを満喫出来るところでしょうか。メニューも酒類もあり、ミールの方も充実していました。今、小田急新宿駅ビルの再開発、真っ最中なので、その一環での閉店だとの事です。今後の再開の予定も無いそうなので、こういった風景も見納めとなりました。トレインビューポイントの中
関東地方、晴れ。少しだけ太陽の陽射し。強い北風ヒュ〜ヒュ〜体感、寒さ倍増です。昨日、藤沢市のお仕事帰り小田急藤沢駅から快速急行、小田急町田駅で乗り換え。ホームで電車を待っていると、あれ?!何で?!懐かしい車両が回送車で入線。小田急ロマンスカーVSE(50000形)確か1年前くらいに運行終了。箱根旅行時に3回乗車済み^^イベント用に移動している?小さい頃は鉄道模型派、撮鉄ではありませんでしたが、ここは写真でしょ〜[なかなかカ
2021年11月25日ぐっと冷え込んだ木曜日おはようございます。今朝はこの時期らしい、5℃まで冷えてました。あと、もう少し冷えると、結露した車のフロントガラスにワイパーをかけると一気にガラスが凍結します。8時の空は快晴。朝食は、全て昨日の夕飯のおかずに準ずる。親子丼(orたまご丼)の場合は、納豆はお休みです。どちらも、TORQUE5Gカメラ、補正一切なしで撮影。ちゃんと撮れる時も有るんだな・・・撮れたり撮れなかったり、疲れるよ。そのほか
OERcab80toyinstall
2020年7月30日木曜日こんばんは!恒例のプチ鉄道旅で相模大野まで来てます。乗って来た1000形リニューアル車、快速急行新宿行き17時19分発4番線。今回は西日のハレーションも有りません。リニューアル車のため、窓ガラスが黒くなっています。2000形と同じ雰囲気になりました。7月2日(木)の撮影リベンジです。今日は、側面窓下のOER金属プレート、8000形にニッケル色のOERの文字プレートが有るかの確認をしたく観察。良いタイミングで、8000形が到着。急行新宿行き17時22分発3番線
何故だか前側のキャブが不調に陥るときがある…バラしてみるとうわ・・・割れてる( ̄□ ̄;)!!フロートリップも異常に曲がってるこれ前オーナー(このキャブ中古です)が無理に曲げたか!?フロートも新品買うか…
マフラーの記事以降放置になっていたブログw再開気になるヒーターホース。豚のシッポ状態σ(^_^;)これはないでしょ?これやった人センス無さ過ぎじゃねぇはい。考えた末、こんな感じになりましたよースッキリじたじゃろオイラの気分もスッキリwもう1本のヒーターホースもボディー側を通して・・・お次はキャブレターです。とりあえずマニホールドつけて・・・キャブをつけようとしたらファンネルが付かない見事にマスターバックに激突まぁ
そろそろエンジンのっけるかなぁ~みたいなとこまで来てるけどもう一度あちこち見直して載せる前に色んな物を仮組みしてたら。。。発見おお~なんと、バキュームの取り出し口を付けていたら・・・これじゃホースは刺さりませんよージャーンって削り落としてOKここもけっこうギリギリなんだけど・・・なんとかイケソウ水周りもセンサー類がゴチャゴチャしてたから無理やりスッキリしてやったわ!wちょっと贅沢にシリコンホース使ってみたりえ~っとそれから
さてさて新品のマニホールドですが綺麗なんですがやはり鋳肌が気になります。もう少しズームほらね!ザラザラが気になるので・・・磨いてやろうかと・・・これはヘッド側から見た感じ。じゃーイキマスとりあえずザッと磨いてみた左側が磨いた方よ~これは右側。真ん中より右が磨いた側ねぇエンジン側から見た。そしてキャブ側から見た感じ。やっぱ磨いたほうがいいよねはい。ガンガンいきま~すはい出来上がり決して拡大した訳じゃないですよー揃え
はじめましてケンズクラフト店長です(^∇^)日記感覚で始めたいと思いますので皆さんよろしくお願いします。記事第一号はこれ(・∀・)ニヤニヤAE86にOER取り付けです( ̄▽ ̄)元々ウェーバーが付いてましたが今回OERに交換しましたやっぱり新品は気持ちいいですねエンジンルームだ輝いてます!!今回愛知県からお越し頂きましたので朝から手際良く交換作業させて頂きました夕方には作業は終了しました。遠方からのご依頼ありがとうござ
油面ゲージ(フロートレベルゲージ)最初に結論を述べるが、このレベルゲージはあくまでも「目安の寸法」を計測する為の道具で、超正確な値を測る「精密測定機器」では無い。なぜなら、・液体特有の表面張力?・抜いたジェットブロックの体積と同じか?・気温?気圧?・ゲージ自体の製造誤差?これらの点を議論したら永遠に話が終わりません。界面における表面張力や菅内での毛細管現象、こんなのは物理学者にでも聞いてください。アルミの筒にガラス管を手作業で挿入して製作されているので少し位は誤差
MIKUNI/SOLEX「N101,092フューエルフィルター」生産廃止代品としてOERキャブレター用のフィルターを流用して下さい。「8815-0010フューエルフィルター」OER用も昔はプラスチック(樹脂?)製のしっかりした造りの物でしたが、現在供給されるのは写真のステンレスメッシュタイプです。この薄いステンメッシュをチョチョと溶接するのが難しいらしです。これが「まいどおおきに」の「MADEin大阪」の技術です。*注意*両端の縁にリングが無い為