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先月に続き、今月も大きなイベントがあります!今回は能登ワイン主催の収穫祭が10日、11日の2日間開催されます!このイベントでは収穫体験(会員のみ)やOEKによる演奏会、食事やドリンクの出店などたのしいこと盛りだくさんです!この時期の畑は、ぶどうもたわわに実っていて一番の見ごろかもしれません!さらに!今年は昨年を上回る人数の会員数となりました!この収穫体験の面白さを認知した人が増えている説濃厚です、、、!この調子でどんどん大きいイベントになってくれないかな、と
皆様こんにちは。大変にご無沙汰をしております。弁護士のシラドヨウコです。諸事情によりこちらのブログは更新を止めておりまして私の現在の情報発信の中心はメルマガになります。▼メルマガ登録はこちらから弁護士シラドヨウコのメルマガ登録フォーム55auto.biz弁護士らしいことはあまり書きませんが(笑)笑顔と元気をお届けするをモットーに毎日21時~23時を目安にお届けしております。ぜひご登録くださったら嬉しいです。また,SNSとしてはInstagramでよく発信
先月20日に、和倉にあるのと楽さんで「能登ワイン創業20周年感謝の集い」が行われました!能登ワインもついに20年目を迎えて、スタッフ一同感慨深いです。ここまで皆さんにたくさん支えられ、無事に20周年を迎えることができました。その一つひとつの支えに感謝しながら、これからも能登の大地が育むぶどうとこの地ならではの風土を大切にし、地域とともに歩み未来へ向かって挑戦を続けてまいります。当日は約75名の方が参加してくださり、まさかの石川県知事も駆けつけてくださいました!こ
明日はサントリーでOEKの東京公演。18:30開演なので間違えないようにしないと。松井慶太指揮で、徳山美奈子交響的素描《石川》より「海の男」シュマ(青島広志編)《蝶々》Op.2(オケ版、日本舞踊)ファリャ《恋は魔術師》(野村萬斎演出)徳山美奈子《石川》は初めて聴く曲。全3楽章で、それぞれ「町のこども」、「山の女」、「海の男」と副題が付いてます。今回演奏されるのは第3楽章「海の男」。シュマ《蝶々(パピヨン)》の原曲は、序奏と12の小品から成るピアノ作
ショスタコービチ好きなんだOEKのコンサートプロコフィエフ交響曲にピアノコンチェルト2つとハイドンのトランペット🎺コンチェルトすごいプログラム邦楽ホール座りやすい合わせしてからホール来た左指が痛いなんだろ
ご覧いただきありがとうございます和歌山市でヴァイオリンを弾いている百瀬圭子ですこんなものに行ってきましたどどん…っ!野村萬斎さんの、ファリャ。しかも、OEK!しかもしかも、アランフェスまで!初めてのフェニーチェ堺。初めての野村萬斎さん。しかもコンマス矢部達也さんだった!色んな分野のプロが集まって(オケに狂言に日本舞踊にソプラノ、フラメンコ…盛りだくさん!)狂言も日本舞踊もフラメンコも初心者な私にはとても楽しめた内容でした前半で野村萬斎さんの解説があり、そこ
来年3月のOEK東京公演は面白そう。3/17(火)、会場はサントリー。松井慶太さん指揮、野村萬斎さん演出で、ファリャ《恋は魔術師》他。コンセプトは「能・狂言×日本舞踊×フラメンコ×オーケストラ」。1曲目に徳山美奈子作曲交響的素描《石川》もあって、OEKらしさが感じられます。第42回東京定期公演|オーケストラ・アンサンブル金沢野村萬斎withOEKファリャ「恋は魔術師」|www.oek.jp5月には岡山フィルの東京公演もあります。岡山フィル
先月は収穫祭がありました!皆様ご参加ありがとうございました!今年はたくさんの方にご来場いただき、今までにないくらいの盛り上がりでした!さらにゴスペルやアンサンブルのコンサートもあり、スタッフもとても有意義な時間を過ごすことができました。畑を眺めながら音楽に浸れるなんて、なんと贅沢な経験でしょうか…。今後コンサートを定期的に開催するのも良いかもしれません。わいわいクワイヤさん、OEKのアンサンブルのみなさま、また是非お待ちしています!
お金ないのに来年あるOEKのコンサートチケット買ってしまった明日はおつかれさん会帰りたぶんタクシーだからお金使う…。来週は健康診断でお金使う多少持っておかないとお金👛なくなってきたやばし
【チケット発売中!🎫】2025年8月26日(火)19:00開演石川県立音楽堂コンサートホール指揮:松井慶太/OEKパーマネント・コンダクターピアノ:竹田理琴乃/第93回日本音コン1位ショパンのピアノ協奏曲ほか、ポーランドにまつわる名曲をお届けします。18歳以下無料!https://t.co/Im4HhSBendpic.twitter.com/PcAItejwaO—オーケストラ・アンサンブル金沢(@oekjp)June21,2025
3月6日(木)、東京のサントリーホールで行われたオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)の演奏会に行ってきました。OEKは以前から気になっていた室内オーケストラで、今回、指揮が沖澤のどかさん、ピアノソリストが牛田智大さんと聞いて、チケットを取りました。東京公演は完売とのことですが、例のごとくちらほら空席はありました。地方民なので、1年に一度ぐらい、サントリーホールに行きたい!そして、いつもの天ぷら屋で夕食を食べることも密かな楽しみにしています。ホールの入り口の掲示板には、ポスターが掲示され
今月は3/6(木)までコンサートの予定は無し。3/6はサントリーで、沖澤OEKの東京公演を聴きます。曲目はプロコ《古典交》、モツPf協24K.491(w/牛田)、オネゲル4《バーゼルの喜び》。プロコ《古典交》とオネゲル4とは、沖澤さんらしい選曲。滅茶楽しそう。特に、オネゲル4は最後にアイヴズっぽく音が交錯して盛り上がった後、一気に静まってユーモラスに終わるところが最高です。但し、中プロがモツPf協24K.491というのがちょっと謎。K.491はモツ
皆さんこんにちは八戸ジュニア・オーケストラ(HJO)です。先日八戸市で開催された「オーケストラ・アンサンブル金沢ニューイヤーコンサート」で、HJOが特別共演しました!オーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)といえば、HJOの音楽監督である松井慶太さんがコンダクターとして活躍している、日本初のプロの常設室内管弦楽団です。プロの方との共演はとても貴重な体験です。OEKの皆さんは、HJO団員に気さくに話しかけて下さいました。そして、リハーサル中には演奏のアドバイスををいただいたりしました。
🎼指揮者の楽譜うわあ😦分厚い生譜面!マエストロの書き込みに注目しました
(3月18日・サントリーホール)オーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)は10-8-5-4-3の対向配置。コントラバスはウィーン・フィルのように正面に並ぶ。コンサートマスターはアビゲイル・ヤング、トップサイドに客員コンサートマスター水谷晃が並ぶ。ベートーヴェン「交響曲第6番《田園》」はほぼノンヴィブラート、息の長いフレージングで流麗に進む。OEKはミンコフスキの棒に従うのではなく、彼の意図を完全に咀嚼(そしゃく)して自主的に演奏しているように見える。息の長い旋律線とは対照的に、リズミカ
2023年振り返り。9月に入りました。11月に開催される「滋賀県少年少女合唱祭」に向けて練習に取り組んでいます。新しい曲もあるし参加する団の中高生みんなで歌う「中高生ステージ」の練習もなかなか苦労しました💦今年は会場が日野だったので事前の「中高生研修会」も日野で。そうそう、このあたりで新しい団員募集チラシも作りました~♪10月にはいつもお世話になっている東地区公民館の文化祭もありました。
ご覧いただきありがとうございます和歌山市でヴァイオリンを弾いている百瀬圭子です行ってきました辻井伸行くんは、以前リサイタルを聴きに行って号泣し(笑)、絶対また聴きに行きたい‼️と思っていたら今年も来てくれたしかもコンチェルト‼️シューマンの和音を素敵に演奏されて凄くシンプルなのに、それが綺麗すぎて。そしてアンコールの『悲愴』もヤバかった。そして、良い良いと噂を聴いていた『オーケストラ・アンサンブル金沢』凄かったーーーー…もうね、弦の息ピッタリ具合とか、あの人数で
ゴールデンウィークを音楽で盛り上げる!風と緑の楽都音楽祭がいよいよ本格開始!オープニングコンサートは素敵な音楽とパフォーマンスで大盛り上がり!広上監督の会場と一体で楽しむんだ!の気持ちが伝わりる演奏でした。これから魅力的なプログラムがいっぱい!皆様ぜひぜひお運びくださいませ♪
久々のOEK。予定が空いたので前日決断でホールへ。金沢駅地下にはストリートピアノ。街中から移動して来てました。..オーケストラアンサンブル金沢第464回定期公演.指揮&チェンバロ鈴木優人..🎶C.P.E.バッハシンフォニアト長調wq.182-1.🎶ハイドンチェンバロ協奏曲ニ長調Hob.XⅢ-11🎶C.P.E.バッハシンフォニアト長調wq.182-1🎶ハイドン交響曲第103番変ホ長調「太鼓連打」Hob.Ⅰ-103アンコール🎶アンゲラー:お
広上淳一氏がオーケストラ・アンサンブル・金沢のアーティスティック・リーダーに就任された記念コンサートに行って参りました。さすが就任記念コンサート、会場は満員御礼。その満員御礼の会場を盛り上げたのは、広上淳一新リーダー、その人でした。OEKの力を最大限引き出す見事なタクト。しかもなんと昨日はご自身でOEKのビラ配りまでされたとのこと。加えて幕間にはカウンターで飲物販売のお手伝い。極め付けはヒロガミどら焼きのお土産まで。音楽はもちろんのこと、全てが楽しいひとときでした。応援?に駆
(1つ前のBlogの続きです)東儀秀樹大河悠久リベルタンゴ後半戦のスタートは東儀秀樹さんから。雅楽の人です(知ってます?)雅楽でポップス考えられない組み合わせをわたしたちに知らしめてくれた人です。雅楽の笙(しょう)と篳篥(しちりき)を演奏。笙は天から差し込む光の音と言われていて篳篥は地上の音をあらわしていて雅楽というのは天と地を繋いでいる、みたいな説明。ほんとに異世界にいるような気持ち。わたし、東儀秀樹さんの篳篥を聴いてぜひ、私
日時:2021年7月25日会場:ミューザ川崎指揮:井上道義ヴァイオリン:神尾真由子オーケストラ・アンサンブル金沢(コンマス:アビゲイル・ヤング)S席4,000円(土日祝セット券)2CA-2-30番台<木管トップ>フルート:松木さやオーボエ:加納律子(後半のみ)クラリネット:遠藤文江ファゴット:金田直道<金管トップ>ホルン:金星眞トランペット:藤井幹人↑一部異なっているかもしれません。何せ初めて拝見したもので。フェスタサマーミューザ2021K
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Instagramより「2月5日・石川県立音楽堂」で開催されたPREMIUMCONCERTを「オーケストラ・アンサンブル金沢」様がYouTubeで配信して下さいました本当にありがとうございます。映像で見る「としさん」はじめ「マエストロ原田」さん「小瀧俊治」さんそして、「オーケストラ・アンサンブル金沢」さんの表情や仕草が見えてあらためて楽しいコンサートだったなぁと。としさんが嬉しそうに弾けて会場全体の雰囲気が「温かい空気」
行くかどうか、最後まで悩んだ金沢。「参加する勇気と決断と行動力」じゃなくて自分が感染しない対策ができるか人に感染させない行動ができるかこれを重点的に考えました。自分の生活環境背景(居住地の市政発表とか、職場の方針とか)前後2週間の行動予定とか。いろいろ鑑みて金沢に行くことにしました。金沢っていう比較的コロナが少ない地域だけどこの時期に外出するってことは家庭がある人は、お子さんの事考えたりしただろうし大阪、東京、北海道の人もなかなかの決
また。久しぶりの投稿になってしまった。今日は、学生依頼ぶりのクラッシックのコンサートを観に石川県立音楽堂へ行ってきました。1つめの公演は、指揮者に広上淳一さん、ヴァアイオリンにあの凄腕美人の木嶋真優さん、そしてOEK(オーケストラアンサンブル金沢)の皆さんでの公演でした。生のクラッシックコンサートの凄さに感動しました。そして、木嶋さんの超絶技巧プレイに圧倒されました。演奏時の木嶋さんは何かゾーンに入っているかのような感じがしました。テレビでの笑顔の木嶋さんとは別人
あの日からもう1週間たったなんて信じられないなー。まだ昨日のことみたい余韻というか、あのI'llbewithyouの羽根みたいにとしさんの歌がずっと、きらきらと周りを舞ってるようなコンサートの発表をした時、今より移動の見通しもたってなかったし、東京、大阪からも離れた金沢の地。発表したとしさんにしてみれば、果たしてどれほどの応募があるのか、けっこうな賭けだったのかもって繰り返し私たちに感謝して、喉を詰まらせてた、としさんの姿に思いました。行
石川県立音楽堂コンサートホルでのランチコンサート2020.1.21(火)12:15開演今回はオーケストラアンサンブル金沢(OEK)のねずみ年生まれの年男・年女によるコンサートそれが実現したのも年男・年女が何とOEKの25%を占める割合で8人があらゆる楽器にいらしたから演奏が終わり記念撮影会があって2F席の方からパチリスマホで薄暗くて望遠かけてボケてますけど左の女性から順番に上原淳子(ヴァイオリン・ヴィオラ)桐朋ヴォーン・ヒューズ(ヴァイオリン・編
1月11日(土)14時開演お目当ては森麻季さん❣大体においてソプラノ歌手と言えばぽっちゃりの方が多い中で森麻季さんナイスバディ❣❣胸ボーンウエストはキュッとしまり足も細いそれでいて歌声が大変美しい❣❣天が二物(容姿と美声)を与えたもうた人❣❣座席が15列の13番と14番幸運なことにこの13番と14番の真ん前で森麻季さんが歌ってました❣❣もう旦那はんは鼻の下を伸ばして自分の為に歌ってくれたと超ご満悦(^^♪13番と14番の方々は
ご馳走様でした!OEK生きてたら軍鶏麺が食べられます❗