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時々聞きたくなるNUMBERGIRL2回目の解散ライブで演奏したこのライブ3回目の「透明少女」結局ラストライブでは、アンコールにも「透明少女」をやって計4回演奏ひさ子さんのイントロで小刻みにジャンプする縦ノリが始まる。縦ノリ大好きです。あと、クセツヨのカバー。YUIのCherryを向井秀徳がカバー。ちょっとヤバいバスバスバージョン。クセが強くて時々聞きたくなる
えー、例えばそうですねそうアリゾナ州ニューイングランド路上に立つあのサソリを捕まえて生活の糧にしてる女の子はだあれ?あのテンガロンハットを被って毎日毎日暮らしてるあの娘は誰だ?そう、それが例えばNUMBERGIRL/透明少女1995年結成、2002年に解散。2019年に復活し2022年に解散したバンド。この曲は1999年発売のシングル。ライブではその時々での独特な語りから始まる
悲しすぎますナンバーガール/ザゼンボーイズのドラムで自身のバンド、VOLA&THEORIENTALMACHINEでも知られるアヒト・イナザワさんが持病ジストニア悪化によりドラマーとしての活動休止を宣言されましたアヒトさんと言えばキース・ムーン由来の手数が多いバカスカドラムNUMBERGIRLライブでは向井秀徳さんの「ドラム、アヒト・イナザワ」から始まるフィルインが定番最高にカッコ良かったたくさんのドラマーが影響を受けたと思いますZAZENBOYSの初期はまだナンバーガール
ちゃおっす9月ですね~~~!!暦上では秋になるんかな?まだまだ日中暑くて33℃とかなんですけど~~~夏の終わりに聴きたい曲・・・たくさんありますよねおらが毎年紹介しているのが↓easternyouthというバンドです90年代後半に活躍した邦ロックバンド!!日本語詞をすごく大事にしていて、英詞を歌わないスタイル・・・NumberGirl、bloodthirstybutchers、easternyout
カラオケに行って何を歌うかいつも悩んでしまう。結局忖度してるんだなと思う。一緒に行った人が知っている曲、盛り上がる曲はなんだろうとか、考えていると悩む。またその歌が歌えるかなと悩む。もう疲れた、そんなのたくさん。好きな歌を歌おう。白い目で見られてもいいじゃんか。所詮カラオケだろう。とはいえ酔っぱらっていると好きな歌も思い出せない時がある。ということで、スマートフォンのメモ帳にカラオケに行ったら歌うリストを作ることにした。以下が私のリスト。これさえあれば、いちいちカラ
●諸行無常な唯一無二生きるロックレジェンド「向井秀徳」率いるZAZENBOYS(ザゼン・ボーイズ)、前作『すとーりーず』から約12年ぶり(!)のニューアルバム『らんど』のレビュー。唯一無二という言葉は使い古され、言葉の価値がインフレして減じているが(よーよーも使っているけど…)、本当に唯一無二のサウンドだと思う。【収録曲】01.DANBIRA02.バラクーダ03.八方美人04.チャイコフスキーでよろしく05.ブルーサンダー06.杉並の少年07.黄泉の国08.
まずはこのアーティストではなく私が応援しているパク・ハンビンが所属するEVNNEのデビューアルバムの初動が現時点で男性アイドルで歴代6位の売り上げらしい!24万枚越え!よくわかっていなかったけど恐らくすごい!おめでとうございます!NumberGirl「ZegenVsUndercover(Live)」リリース:2023年アルバム:「NUMBERGIRL無常の日」期間限定再結成後の解散ライブアルバムですね。2019年2月に再結成し、2022年12月に神奈
私はライブや演劇を観るのが大好きなんだけど、同じくらい「ライブや演劇を観に行った街で一杯飲む」のも大好きな者である。だからコロナ禍が始まって、ライブや演劇、そして飲食が自由にできなくなったときは、俺にとっては人生の楽しみの大半が奪われてしまったのと同じ状況で、本当につらかったし、とんでもなくつまらなかった。その後徐々に状況は改善されていき、2022年はここ数年の反動で行けるライブや演劇には行けるだけ行ったし、行ける飲み屋にも行けるだけ行って飲めるだけ飲んだ一年になった。嬉しかったし楽しかった
もう1週間経ちますが、12月11日NUMBERGIRL解散ライブ「無常の日」@ぴあアリーナMMに参戦して参りました。今週、結構キツかったけど余韻で乗り切りました。向井さんのテレキャスと田渕さんのジャズマスター&リズム隊の変わらないシンプルな編成で奏でる爆音、めちゃくちゃかっこよかったです。日本には他にもたくさんカッコいいバンドがあるし色んなスタイルがあっていいのだけれど、NUMBERGIRLのようなまさに唯一無二のバンドってなかなか出て来ないでしょうね。最後の最後?見れてよかっ
ここ最近は「スラムダンク」観たり、ナンバーガール観たりと20年以上前にタイムスリップしたようだよね。「THEFIRSTSLAMDUNK」最高でした。漫画を読み返したくなりました。ナンバーガールも最高でした。透明少女を何度もやってたので、これは夢なんじゃないかとちょっと思っちゃったよね。白昼夢色に染める的な。それにしてもかっこよかったなぁ。ブラボーでございました。こうして解散ライブを観ることができて感無量でした!時がだいぶ経つのにこうして「スラムダンク」もナンバーガールも観
ナンバーガール解散ライブを観に横浜へ。透明少女4回👌あの広さであの音圧は凄い。3時間くらいあったけど映画館でライブビューイングもやってて記憶に残るライブだったな。
こんにちは^^朝早くにドドン!とやってきた大ニュースに、あわあわした金曜日。ほんのワンフレーズ聴いただけの待望のエレファントカシマシの新曲。あのサウンド。歌声。聞き取れた歌詞。曲、いつ作ってたんだろうね〜。エレカシ四人でいつ合わせたのかな。野音より前、後?アレンジは誰かな。シングルリリースあるのかな。"Yes,Ido."じゃなくて、"yes.I.do"なのには、絶対意味があるよねぇ。とかとか、いろいろ妄想が止まらないけれど。まずは全貌が明らかになるのを大人しく待つことにします😄
今日は早番。そして半休を取りまして、ナンバーガールのラストライブに参戦して来ます。遂にこの日が来てしまったと言う感じですね…気持ち的には、最初の解散の方がダメージが大きかった気がします。今回は解散しても、またいつか再々結成してくれる日が訪れるのではないかと期待もあって。心残りとしては、再結成後ワンマンライブのチケットが本当取れず、あまり観られなかった事でしょうか。でも今回は、何とかチケットをゲット出来たので、しっかり目に焼き付けて参ります☆
本日10月10日は記念日がいちばん多い日だそうです。多くの記念日から今回は「ドラムの日」とこの曲を選びました。いきなりの絶叫…これは号令?とでもいうのでしょうか。びっくりしますよね。1曲めからとても気持ちがピリッとします。その直後に「ずわぁぁぁぁああん…」とちょっと怖いくらいの重苦しい音、それを甲高いドラムの音が切り裂くような…本当に緊張感があります。気軽に「あ、大好きなNUMBERGIRL(以下ナンバガ)の新譜だ♪」と聴いた人は「え?え?」となったでしょう。自分がそうです(笑)。この
1日目は日付変更前に終了したこともあり初めて自宅に帰ってみました今までは2時くらいまで演奏があり3時半位に温泉バスにてガトキンに行ってましたそして6時位に帰ってきてノンビリするそれがルーティンでした年々値段も上がり最初1500円くらいだったかな今や3300円?倍ですね😳今年は一人だから家に帰りゆっくり休みました数時間しか寝てないけどとても休めた感じシャワーもゆっくり浴びれて洗濯物も家におけるし飲酒運転にならないか心配以外は最高それでもやはり朝は早くに目覚め落ち着かな
RISINGSUNROCKFESTIVAL2022inEZOday2自宅で風呂&睡眠をしっかり会場に向かうとまた入場渋滞少々ぬかるみは健在進入ルートも制限ありでしたなんとか入場翌朝までの長丁場なので朝からおビールでwこの日のスタートはSUNSTAGE『東京スカパラダイスオーケストラ』特別guestは石狩のドラマーYOYOKAこのあと拠点をアメリカへ移す彼女への餞のステージとなりましたEARTHSTAGEでは『怒髪天』やはり『
向井氏と一緒に演るひとたちは、どうしてこうも、揃いも揃って佇まいが絵になるのだろう。絵になる、というのは、正直なところ結構控えめな表現で、「美しい!」と声を大にして言いたい、というのが本音だ。ただただ見惚れてしまう。彼らは楽器である。そして、向井氏は、向井秀徳が憑依しているひと…にみえる。これは5月にNUMBERGIRLの配信を視聴したときにも感じたことで、同様のことは、以前noteにも書いた。ナンバガとZAZEN、全く別物なのに。(※視点を変えると似ていると感じるところももちろんある。
ここ一番の関心事だったナンバーガールのラストライブのチケット、無事取れました〜最初の先行で落選して、打ちひしがれておりました。でも、ぴあカード会員の先行で無事当選!今回の先行申し込みは、このタイミングでぴあカード会員になっても適用されるものだったので、ネットを見る限りでは、ほぼほぼ当選されてる印象。私自身は、元々ぴあカード会員だったりします。でも、全然恩恵を受けていないと感じていたので、今回はようやくその恩恵にあずかりました。これでしばらくは、心穏やかに過ごせそうです…
ナンバーガールの解散ライヴ、抽選当たりました52歳、年末弾けて参りますレビュー、生きてたら書きます
日帰りライジング日記【2日目】その2「宮本浩次縦横無尽完結編」まだまだ温め中。2日目のつづき。ピロウズ見終わった後は次のお目当てまでちょっと時間が空いたので…今日こそはフェス飯を食べたい!で、鹿丼!鉄分補給。そしてファジーネーブル入ります。お腹を満たした後はhyggeSTAGEでLOSALIOS✨今年再始動したLOSALIOS、久々に来たライジングサンで見られるなんて私ってばツイてる。中村達也もTOKIEさんも楽しみ…なのだけど、私的にはなんと言ってもギターの加藤隆志が見
大分ご無沙汰しておりました。今月初投稿です。中々更新出来ずでおりましたが、今日は絶対更新しようと思ってて。そう昨日、ナンバーガールの再びの解散が発表されました。再結成された時は、期間限定の再結成かなって思ったりもして。でもそんな事無く、コロナ禍でライブの延期や中止がありつつも、ずっと存在してくれてて。だから、ライブのチケットが争奪戦であろうと、次こそはと言う想いになれた。本当、存在してる事が当たり前になっていた。でももう終わりが決まっていて、12月のライブを逃したら、当分の間観ら
今日はライジングサンの日。ナンバーガール向井氏がバンド再結成の最大の目的にしていたイベント。それはきっと思ったより長い時間がかかってしまったけれど、ついに、いよいよ、決行されたのである!先週コロナに罹患した向井秀徳のことを思いながら、メンバーやスタッフが新たに陽性になることなどないように、無事に決行されますようにと、北海道なんて遠いところ行けるわけでもなく、なんなら彼らの常套句である福岡市博多区にてTwitterを眺めながら彼らのことを追いかけていた。終わった頃、ナンバーガール解散の報を受ける。
ケラリーノ・サンドロヴィッチ・ミューヂックアワー2022KERALINOSANDROVICHMUSICHOUR20222022年6月24日(金)新宿LOFT出演:有頂天KERA(Vo.)COU(G.)ZIN(Dr.)KUBOBRYU(B.)CHOUX(Key.)KERA&BrokenFlowersKERA(歌)田渕ひさ子(ギター類/NUMBERGIRL、toddle)かわいしのぶ(ベース類/SUPERJUNKYMONKE
何時のライヴだって話だけど、まあ良いではないか。このツーマン熱いでしょ。まだ、ナンバガが駆け出しの時にイースタンが主催企画極東最前線に呼んだりしてフックアップしたのは有名な話。そのライヴで客がナンバガの演奏中わめき散らして、後で吉野さんがステージ上でそいつにブチギレたりとか。今や大スターになった星野源が率いていたSAKEROCKや、竹原ピストルなんかもイースタンが極東に呼んだりしたんだよな。先見の明ありまくり。いや、そんな事はどうでも良いや。では、行ってみよ!●easterny
NUMBERGIRL呼び方ナンバーガールメンバー向井秀徳(Vo./Gt.)中尾憲太郎47才(Ba.)田渕ひさ子(Gt.)アヒト・イナザワ(Dr.)公式SNSナンバーガール・オフィシャルサイト狂う目|NUMBERGIRLofficialwebsiteNUMBERGIRL(ナンバーガール)公式サイト。最新ニュース、ライブ情報、バイオグラフィ等を掲載。numbergirl.com直近でよくやる曲はこれだ!!
ガッツです!どーも金属太郎です。今日会社での嫌な話を聞いた。明日は我が身と思うとこの先不安抱えながら働き続けるのかと思ったら憂鬱になったまぁ世の中実力世界だから甘いこと言ってられないのだが。90年代後半、彼等のバンド名が音楽誌からファッション誌のCD紹介コーナーからギター雑誌と結構なメディアで見かけた気がする。当時特に自分に取り立ててコレというモノが無かったせいか彼等が眩しくみえたせいか、当時聴く事は無く、聴かず仕舞いだった。NumberGirlである。ひょん
うー、最悪な週だ頭を悩ます問題に加え、昨日の健康診断で飲んだバリウムがまだ残ってるようだ下剤や牛乳飲んで頑張ってますごはんも食べたがアウトプットはそこまでない不健康診断だね、こりゃ来年からは胃カメラにする大丈夫でしか?そこそこ出たがまだ硬い、ヤバイ明日はお尻がヤバイかも今日の1曲https://youtu.be/DyWS2HgeuRkNUMBERGIRL-ZEGENVSUNDERCOVERNUMBERGIRL-OMOIDEINMYHEAD1~BE
世間は連休明けのせいか、妙に電車もバスも混んでいて、朝から憂鬱なスタート。それでも、元気エネルギーは満タンです⤴︎だって昨日、野音で最高のライブを観る事が出来たから♪久々に観た、イースタンユースも良かったけど、やっぱりナンバーガールは言葉で良い尽くせない位良かった〜着座ではなく、立って楽しめると言うのが何ともね。席もBブロクだったけど、思ったよりも前方で良く見えたし。今年中にまた、ワンマンで観られたら良いけれど、何分チケットが激戦なので…。そうそう、休日出勤を予定よりも早く切り上げ
今日は、家人と銀座へ鬼滅の全集中展を見ました。その後、ランチしたり散歩したりして日比谷公園へ行くと演奏している音が野音に近づくと並んでいる人もいるし、近辺で音を聞きながら時間を潰しているような人たちも。何だろうと、調べたら…わあNUMBERGIRLとeasternyouthのライブなんだちょうどリハーサルのようでした。ドラムの大きな響く音やギターをかき鳴らす音、ボーカルの歌声など。とにかく生の音が迫力があり心地よくて家人と、やっぱり良いね〜と話しまし