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本日の花材はアセビ・ヒマワリ・ケイトウ2色・スプレーマム。花器はプラスチック三角水盤2色。久し振りの枝!アセビの葉を整理してすっきりさせ枝の線とおはなの線、花器の線を意識しました。来週マレーシア航空でKL経由オークランドに行きます。コロナ禍後初の旅行をMASで再開し大変な目にあってもう2度と乗らないって誓ったのについついお値段に負けて手配しちゃった★昨年8月特典航空券でオークランドに行った時【NZeTA】を申請して査証NZ$17とIVL(国際観光税)NZ$35を支払い
うなぎの皆様、あんにょん!8月13日(旧閏6月20日)の水曜日。田畑のあぜ道や小川の岸辺などで「ミソハギ(禊萩)」の花が最盛期を迎えます。厳しい残暑の中で、赤紫の花をつけた長い穂を風に揺らす姿は涼しげで、古くからお盆の供花として親しまれてきました。俳人の森乃おとさん(@morino_oto)https://t.co/9aZHRi3AGq—暦生活(@543life)August12,2025おはようございます8月13日(水)何の日国際左利きの日函館夜景の日
不安になって、大丈夫か聞きに行くと…。「シンガポール発は、エアニュージーランドとの共同運行で、共同運行便は、シンガポール航空に権限がないので、名前変えられませんでした…」え~!!!!!!?この時点で、すでに出発まで1時間を切ってます😱「解決方法は!!!」と、聞くと、一人は、「ありません。」そしてもう一人は、「運が良ければnzetaが10分で取れるからチャレンジする?」一人は「全部キャンセルして、またチケットかい直すしか…」「そんなことしたら、キャンセル料と、当日の国際線×3
この投稿をInstagramで見るニュージーランド留学エージェントのヨッテコット。語学、ワーホリ、親子、専門、小学、中学、高校など各種留学、お気軽にご相談下さい。(@yottecott)がシェアした投稿
ニュージーランドに行くにあたりニュージーランド電子渡航認証(NZeTA)を。入力はPCが楽なのでPCでぽちぽちしてたらん??アプリがある!!写真も必要みたいなので携帯からだとそのままいけそうだしこっちだな。ということでダウンロードしてアプリ開いて、早速顔写真とっていくつかの質問答えてお金支払いしてカード決済もなんなく終わりあっという間に手続き完了こんなサクサク楽すぎるとりあえず、Pending
mahinaさんのブログリブログさせて頂きましたブログ~💫💫💫💫💫記事一覧~2024年11月19日投稿記事この日~🇳🇿『NZeTA取得…』🇳🇿『NZeTA取得』先日、NZeTAの申請をしたNZeTAとは、ビザ免除国からの入国者の個人情報を事前に把握するためのシステム。これを取得しておかないと、ニュージーランドに…ameblo.jp🇳🇿12月21日投稿記事…🇳🇿『コルをプレゼント@ニュージーランド③…』🇳🇿『コルをプレゼント@ニュージーランド12/14-2
高校卒業後、ワーホリや旅行でトータル3年ほど過ごしたニュージーランド🇳🇿🐏そして今年の年末、最後の旅行から18年振りに、旦那くんと一緒にニュージーランドへ行って来ましたただ、出発直前にドキドキな出来事が💦昔は3ヶ月以内の旅行ならパスポートと往復の航空券さえあれば行けたのに、今は必ず出発前にオンラインでNZeTA(電子渡航認証)を入手しておかなければなりません。この存在に気がついたのが出国の5日前の土曜日旦那くんと一緒にアプリを落として早速登録。旦那くんは数分で許可が降りたのに、私はな
先日、NZeTAの申請をしたNZeTAとは、ビザ免除国からの入国者の個人情報を事前に把握するためのシステム。これを取得しておかないと、ニュージーランドには入国できないネット情報によると、PCよりアプリの方が簡単でお安いらしい。アメリカのESTAは、大使館サイトにとってもよく似た別サイトがあって、うっかり登録してしまうとエージェントの手数料がかかるので、NZeTAの申請はすごく気を付けたちなみに、NZeTAの申請も4500円程の手数料を払えばやってくれると
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やましんです。今朝は小雨でした。自宅の2階からの景色は、遠くがかすんでいました。職場より見上げた裏山も、水墨画のような感じになっていました。ただ、冷え込みはなく暖かい朝で、朝の駐車場誘導も楽でした。午後は日も差して暖かでしたが、師走の気分は出ませんね。そんな夜の男子ご飯は?残っていたゆでブロッコリーをおかか和えに!たくあんとごま油も加えてパンチを効かせました。糸こんにゃくのナポリタン風。久しぶりに作りました。先日作ったものの、なかなか食べられなかった牛す
2023年10月30日(21:00)ニュージーランド出発5日前ニュージーランド入国に必要な電子渡航認証(NZeTA)!そもそもその存在を知らなかった私たち💦直前のイタリアでは必要なかったのでうっかりしてました〜💦慌ててオンラインで申請!認証には最大72時間かかるとの情報も☝️電子渡航認証(NZeTA)はオンライン申請だとNZ$58(5,220円)かかります(申請料NZ$23+環境保護・観光税NZ$35)環境保護も含まれているので少しお高めです有効期限は2年間申請後に
テーブルに、コップに入った水があります。あなたは、それを“まだこんなにある“と思うか“もうこれだけしかない“と思うかっていうたとえ話が昔からあるじゃないですかワタクシ、完全に後者です!もうこれは仕方がないよ。D・N・A!生まれ持った性格だもの。約束の時間には絶対15分は早く着く女。石橋を叩いて叩いてぶっ壊す女。出かける前の戸締り確認は3回はする女。さて、NZ旅行が近づいてきましたー!「まだ
やってしまいました。1時間近く、NZ移民局のWebサイトと戦い、何度も電話してしまいました。NZeTAてっきり今回パスポートを更新したのでNZeTAもパスポートに紐付け作業しなくちゃと何度も移民局へ電話。出ない。自分の過去のブログを見返すと、、、NZeTAと観光保護税についてNZeTAは短期滞在者向けだから私無関係じゃん!!!ビザホルダーは不要と自分でかいてる
年末年始、ニュージーランド旅行✈出発前の10月から出入国のシステムが変わった。航空券を予約したのは1月、、、だけど出発日ベースらしく、12月に入国するなら新システムが適用される(-_-;)まずは、事前にNZeTAを取得。スマホのアプリで申請すると9ドル、ネットだと12ドル。早速、スマホのアプリをダウンロード。さらに、IVL(観光税)35ドルも導入されて、NZeTAの申請の時に払う。マジか。。。おとなも子どもも同じ金額。同じ行程で行くなら1台のスマホで家族分発行しても大丈夫。
アザースです。閲覧ありがとうございます。やってしまいましたよ今回は!ニュージーランド発のお呼ばれで行くことになり、出国のエアチケットの安値を狙ってるうちに出国の日が。そもそもそこから既に…空港にはチェックインカウンターオープンの3時間前にほぼほぼ到着し、預け荷物あるからなーと並んでみたもののビザは今も私の今回のような入国では、要らんのですよ、滞在期間的にもですね。ですがそうじゃない!カウンターの担当さんよく分かってないこのおっさんにアプリを教えてくれる。な
翻訳担当のEikoです。今年最初の投稿です。今年も何卒よろしくお願い申し上げます。さて、昨日まで10日間、私の父と姪が日本から我が家に遊びに来てくれていました。幸い、天気がもったので、クリーブドンのマーケット、ワークワースでの乗馬、ホビトン&ワイトモツアー、シティのスカイタワーなど、盛りだくさんのイベントを楽しむことができました。そしてなにより、家の周りを散歩したり、一緒に食事をして、おしゃべりを楽しんだひとときが大切な思い出です。2人に付き添って、私もホビトンに一緒に行きました。2
2019年10月1日から、ビザ免除国である日本国民も、NZ渡航の際に電子認証が必要になりました。これはいわゆる『ビザ=査証=入国と滞在の保証』ではなく、国境警備対策の一環とされています。3か月以内の短期留学でも、以前のように往復の航空券があるだけでは入国できなくなりますのでご注意をお願いします。学生ビザや就労ビザなど入国査証を保有してる方は申請不要です。NZeTA申請の際、同時に観光税$35の支払いも義務化されています。詳細は以下をご参照ください。https://www.mfat.
いよいよ長女ターム留学出発が近付いてきました2019年10月以降ニュージーランド渡航するにはNZeTAの申請が必要で申請しますNZ$9(アプリ利用)NZ$12(PC利用)アプリで申請しよーですが・・・口コミが非常に悪いなのでPCからにします英語大丈夫だろうか不安なので長女と一緒に申請しますうんうん。大丈夫NZeTA(電子渡航認証)$12.00NZDIVL(国際観光税)$35.00NZD合計$47.00NZ
9月の23日から暦的には春になりましたが、春らしくないなんとやく冴えないお天気が続いています。晴れれば、やっぱり日差しが強くなってきて、春っぽいんですけどね。そこへ、先週末にサマータイム(デイライトセービング)に時間が変わり、日本との時差は1時間増えて4時間になりました。夕方が明るくなり、それはうれしいのですが、しばらく体がだるいとか起きにくいとかそういう人もいます。私は結構平気なんですが。先日、日本のパスポートはNZの空港でeゲートが使えるようになるということを、書いたのですが、今
今日、2019年10月1日、ニュージーランドでは2つの大きな変化がありました。1つめ、以前にも記事にさせて頂いたNZeTAの導入。今日以降にニュージーランドへ渡航される日本パスポート所有の方は、3カ月未満のご滞在の場合であっても事前にNZeTAの申請・取得が必要になります。過去の記事は、↓よりご確認ください。https://ameblo.jp/yottecott/entry-12502118801.htmlhttps://ameblo.jp/yottecott/entry-12
10月1日からニュージーランドに入国する際、電子渡航証(NewZealandElectronicTravelAuthority)が必要になります。通称NZeTAと呼ばれるこのシステムは日本パスポートを持っていて、ニュージーランドのビザを保持していない方は、全て対象となります。申請に際しては、申請料に加えてInternationalVisitorConservationandTourismLevyと言われる観光税も支払う必要があります。オンライン申請の場合NZ$12アプ
2019年10月1日入国からニュージーランドもNZeTAとIVLの取得が必要になりましたね私も10月以降発なので、早速アプリをダウンロードして申請ちなみに、アプリから登録するのと、パソコンからだと申請代金が3ドルの差額があります。アプリから入ると安く申請できますパスポートを読み込み写真を撮って質問に答える最後にクレカ決済質問は英語のみなので事前に質問をまとめたサイトをみながら登録クレカはVISAかMasterの二社が対応可でした。申請終わるとすぐに登録したメールに申請中と時々、二
7月1日に、こちらのブログでも取り上げさせていただきました。ニュージーランドへの渡航・短期滞在時のNZeTA(電子渡航許可)の導入。https://ameblo.jp/yottecott/entry-12460360395.htmlちなみに、上記ブログで触れていますが、IVL(観光税)の導入は、学生ビザやワーキングホリデービザの方は、7月1日から導入開始、支払いが必要なシステムになっています。※10月1日までに渡航される短期滞在者は、NZeTAの導入が始まっておらず、渡航許