ブログ記事85件
ALOHA今日は子供②が絶不調最近、花粉?がひどいのか鼻水がとまらなく鼻の中が腫れてるのか詰まって息もままならない見かねて「なんか薬買ってくる?」「うん」え?いるんかい点鼻薬を買いにCVSについでに私のAllergieの目薬も鼻が詰まりすぎて頭も痛いらしく不機嫌さて、ブラックフライデー前に注文したのが届きましたNY駐妻が大好きな(私が住んでいた頃の話)今も好きなんかな?笑笑Harneyandsonsこの時期限定?のこの紅茶が好きめっちゃおすすめ明日は
こんにちは、Maiです:)本日もウェディングドレス探しについて♡私が一番大好きなドレスショップ【KleinfeldBridal】です!!もうここが本当に大好きで、予算を気にしない人はここだけ試着にいけば必ず運命の1着と出会えるんではないでしょうか!?(言い過ぎ??でもそれほど大好きなドレスショップです♡)店内に入るだけでワクワクしました←何と言っても、取り扱いデザイナーはLAZAROやRANDYFENOLI、HAYLEYPAIGEやAMSALEなど日本でも有名
こんにちは、Maiです:)結婚してすぐに駐在が決まったため、日本では結婚式関連がなにもできずでした。渡米前に結婚式会場のみは見学に行っており、オンラインで成約しました。なので前撮りはNYで行うことに!!初めてのウェディングドレス選びだし、NYだし、わからないことだらけだったので私がやったことを残していこうと思います。最初に言っておきたいのは、アメリカは購入が基本です!!レンタルもあるけれど、それには保証金がかかるので手軽なお店で購入する方が安かったりもします。逆
こんにちは、Maiです:)今日はRYT200取得について書いていこうと思います!アメリカに来て、ベッドでごろごろしながらオンラインで受けられるところないかな〜と探し始めました。私の条件としては大まかに以下の3つでした。・日本語で受けられる・オンラインで楽そうなところ・費用は30万円以下オンラインで受けられるというのは、コロナウイルスの影響により資格取得についてオンラインでの取得が可能と発表されたからです。調べるとかなりの量の学校がオンラインで開講しているこ
こんにちは、Maiです:)無事、日本を出発しニューヨークに到着しました。到着してすぐ持ってきた荷物を片付けて、観光へ!持ってきていた荷物は、大きなキャリーバッグ1つ、ダンボール1つ、手荷物1つだったので1時間もかからずに片付けてられました。(後の荷物は船便です)NYといえば、タイムズスクエア!!なので着いて最初に夫と向かいました。でも飛行機の疲れなのか、眠くなってしまったのですぐ帰宅しました。(笑)次の日から、夫は出社のため平日の日中は一人で過ごすことになりました。(
こんにちは、Maiです:)出発前の生活関連手続きについてです。・非居住者手続き区役所に行き、非居住者の登録を行いました。夫と2ヶ月差で出発予定でしたが、転居日を書けば提出できました。(最後の一ヶ月は実家に帰省していたので、実際に区を離れたのは1ヶ月差です。)この時に、住民票を2、3通くらい取得しておいたほうが◎。住民税も、親の住所と連絡先の届け出をして納税できるようにしておきました。私は年内に別の区に引っ越しており、その年の1月1日に住んでいた区に連絡をし手続きしました
こんにちは、Maiです:)退職時の手続きについてです。前述のように私は、出発の1ヶ月前に会社を退職しました。離職票や年金関係、扶養にはいるため夫の会社で保険証の発行などすることが多く、且つ勤めていた会社から書類が手に入るのが部署によってまちまちなので1ヶ月見ておいてよかったと思っています。(不安な方は2ヶ月程度あってもいいかも。)会社を辞める前に、必要な書類がもらえるかを確認します。私は夫の会社で保険証発行に必要な書類が、依頼をしないともらえませんでした。やめると決
こんにちは:)Maiです。(前回からの続きになります!)先に夫が出発するので、送れる荷物は船便で送るために準備しました。家に残したのは日本のトランクルームに入れる予定のものと私が残り2ヶ月を過ごせるものだけです。船便だと3ヶ月くらい、航空便だと2週間程度で届きました。(業者には、コロナの影響で船便は半年かかる可能性もあると言われました。)2年は最低でも海外なので、結構調達しました。こだわりがないものや現地調達で良いと思った物は買いませんでした。が、NYは物価が高いため船
こんにちは!Maiです:)(前回の続きになります。)駐在が決まると、夫の会社からビザ申請の案内が来ます。私は東京に住んでいたため、赤坂のアメリカ大使館へ行きました。予約は夫の会社がしてくれたので手続きは不明ですが、面接日時は最初に予約した日から大使館側の都合により1度変更がありました。(※オリンピック期間は面接をしないみたいです。)面接のために書類を準備しますが、これも会社から言われた資料を持っていくので心配ありませんでした。参考にならずすみません。用意したのは、アメリ
こんにちは、Maiです。今回は、駐在決定から渡米までのスケジュールについてです。(詳細は長くなるので何個かに分けます!)2月入籍(上司に結婚報告と同時に海外赴任がある可能性は話していました)3月夫に内示(上司に報告、休職制度があるか確認。務めていた会社には無し)6月ビザ申請(2週間程度で届きました)、確定滞在予定分の消耗品を購入7月夫渡米(業者が家に来て、航空便・船便・手持荷物の確認をしました)8月私退職(手続きがあるため渡米の1ヶ月前にしました)9月私
私はニューヨークで正社員として働いていました。ありがたいことに、正社員、契約社員、派遣社員と採用が決まり会社の規模で言うと「正社員<契約社員<派遣社員」での募集なっていました。どうしても企業名が知りたい場合は個人的なご連絡をいただければお伝えするか考えますね。業務内容が1番面白そうだと思ったのは、契約社員で採用していただいた会社でして、日本では絶対働かないだろうな〜自分では応募もしないだろうな〜と思ったのですが、アメリカで日本文化を伝えてサンフランシスコやペンシルベニアに
ブログを放置していた間に溜まりに溜まった膨大な写真が・・・💦当初「ニューヨークのガイドブック+α駐在妻のキャリア」のようなブログを書けたら良いなぁと始めたこのサイト。ありがたいことに、たくさんの方々に読んで頂いて新婚旅行でいらっしゃる方への質問にも答えられて旅行サイトの有料記事の執筆の仕事にも恵まれて。放置しておいてなんですが・・・続けていて良かったなと思っています。ブログ、どうしたら続けられますか?と聞かれることがあるのですが意味とか理由はなくてたんたんと書くことでは
駐在妻になったとき、仕事がなくなった喪失感はとても大きかった。商社の総合職であったことが何よりのアイデンティティだったのだと辞めてからより一層感じて寂しさは増す一方。辞めなければ、私自身ロンドン駐在の道があったかもしれない。私の方が英語能力は高いのになぜ、彼だけが輝くのか。(配偶者は専門職会社員なので別分野に関しては私よりも遥かに秀でていることは特筆します)現地で活躍する身内を見ればみるほど、応援よりも嫉妬ばかりしていた。駐在妻の奥様の中に、仕事を辞めて専業主婦になったこ
駐在妻になると分かったとき(配偶者の転勤が決まったとき)駐在妻になったとき、寂しさが増していったことのひとつに「日本の友達に悩みを理解してもらえない」ことだったように思います。よく、現地での「駐在妻」との付き合いに悩みませんか。のようなことを聞かれるのですが、正直この悩みはほとんどありません。と言うのも、私の目指していたものが「現地で働く」ことだったので、駐在妻の集まりのようなもので悩んでいる暇がなかったこともあるように思います。もし、どっぷりその世界の人間関係だけと付き
30代、ニューヨーク駐在妻、子なしこの条件の駐在員夫婦はほぼマンハッタンに駐在している。ミッドタウンにある駐在員家族がとても多いアパートを筆頭に、アッパーウェストにあるアパートも人気が高い。アッパーイーストはここ最近、中心部に遠いことから少し人気が落ちてきている印象がある。駐在員のお給料は横並びだと思うのだけれどそもそもニューヨークの駐在員は9割が・商社(5社)・銀行(3行)・証券(2社)だと思われるし、日本でのお給料も大幅な高低はないのでは?現地で生活しなけれ
おはようございますここ最近パートナーシップについて考える時間が増えました。駐在妻って世間一般で見れば恵まれているはずなのに海外に放り出された途端「悲劇のヒロイン」ぶる。自分はなんて可哀想なんだと「被害者」ぶる。これ、私がそうだったので誰かを責めたり非難したりしているわけではなく、自分自身の経験談から話しています。なんで、こんなマイナス、ネガティブばかりなのかなぁって。駐在員のお給料は世間の平均からはかけ離れた金額で、(実際の数字が気になる方は有料記事をご参考頂け
「駐妻」私はこの言葉が大嫌いでした。なんだか、なんだか、なんだか、どうしてもバカっぽい。誰かに何か言われたワケでもないのに、言葉が一人歩きしているかのような印象を持っていた。そして、ささやかや抵抗として「駐在妻」と言うようにした。さて、ニューヨーク駐在妻になった時、私自身は他の駐在妻の奥様をなんとなく斜めに見ていたように思う。「お茶」して噂話とマウンティングを楽しんで、「習い事」して時間とお金の無駄使いして、「インスタ」して他の駐在妻の動向をチェックして、「セール情報
駐在妻のセカンドキャリアもし、現地で働きたいと考えている場合はニューヨークのような大都会が圧倒的に有利であることは間違いありません。日経企業が多く、求人もありますし、駐在妻が働いている前例もあります。ただ、駐在地を嘆いていても状況は変わらないため、まずはできることから始めてみてください。それは何かと言いますと、駐在先で働きたいと少しでも思うのであれば、最終学歴の卒業証明書と成績証明書の英語版を早急に取り寄せることです。定額小為替をご存知でしょうか。「郵便局の
駐在妻と一口に言っても、子の有無で生活は大きく異なります。もちろん、住む地域によってもです。私が言えることは「ニューヨク駐在妻・子なし」が前提です。ニューヨク駐在妻・子なしの場合。30代前半で、ご主人の駐在がきっかけで仕事を辞めたケースが多い。マンハッタンの中心部に住み、慣れない英語に苦戦、駐在妻のコミュニティに苦戦を経て、習い事、お茶会、英語の勉強、文化系の遊びが楽しくなり、なんとなく飽きてきた頃に帰国後のことを考え始めるそんなパターンが見受けられる。まず、日本へ帰
駐在妻、略して駐妻この言葉、いつから使われているんだろう。日本国内でも転勤なんんて日常茶飯事だけれど、例えば「北海道駐在妻」なんて表現はあまり聞かない。なんとなく、駐在妻って言葉は好きではないけれど、私自身この表現はブログを訪問して下さる方々にとって分かりやすいダイレクトイメージとして使用させてもらっています。駐在妻ってどんなイメージなんでしょうね。旦那のおかげで海外に住んで遊び呆けている。私は「そう思われている」と思っていました。裏を返せば自分がそう思っていた
9.11を追悼するエンパイア。この日は朝から妙に寒くて騒がしいマンハッタンが静まり返っているようでもありました。先日、友人がニューヨークに遊びにきてくれました。毎日、毎日一緒に外出して本当に楽しかった時間。帰ってしまった後は寂しくて、悲しくて、心にぽか〜んと穴が開いたようでした。「今週、暇?!飲みに行こうよ!」「上司がマジでウザくてさ〜話聞いてよ!!」「姑の嫁いびりが半端ない。ご飯付き合って!!!」突然誘って、今日、明日に会えるような友達がニューヨークにはいません
ココは一体どこでしょう?!ニューヨークのキャンドルをあしらったテーブルコーディネートが好きです。お水を撮っているだけなのにオシャレに見える…。ニューヨークには数多くのステーキハウスがあります。夫婦で、友人と、上司のご家族と…色々なところに行きましたが、ココのステーキが今のところ1番好きかもしれません。ジューシーで、サービスも良く、とても心地よいレストランでした。日曜日の夜でも混雑していたので、人気店なのではないかな…?ちなみに、BLTではなく、BLTP
ブロードウェイの中で名実ともにナンバー1はライオンキングだと思うのですが。まぁ…チケットがお高いワケです。行ってみたいな〜行ってみたいな〜と思ってもチケッツで売られることはまずないし、抽選でも当たらないし、サイトで買うしかないよね。どんなに頑張っても私にはこの席が精一杯でした!!ちょっと上のでっぱり邪魔だけど…仕方がありませんとは言うものの…実はライオンキングってディズニーアニメのイメージが強すぎて、人間がどうやって演じるのだろうか。内心面白くないんじゃない
ワシントンスクエアの噴水。もうすぐ夏が終わっちゃう。いやもう終わったのかな。やっぱりNYの夏は短いな…。NYに来て1年が経ちました。早いような、早くないような。まぁ…本音を言えば「こんなはずじゃなかった」なんですけども笑。さてさて…ブログの読者さんは私のブログ何を目的に見てくれているのだろうか。駐在妻の生活実態なのか、グルメ情報なのか、労働許可証にもがいている有様なのか苦笑。今回は、駐在妻の目線から見た駐在妻について書いてみようかと。1年経ってなんとな〜く見えてきたもの
更新が滞っておりますが…ひとつにはインスタを始めたことが大きいです。インスタの気軽さと、始めたからには軌道に載せたいと凝ってしまう性格から、ブログが後回しになっていました。でも…文章を書くことが好きなこともあり、ブログの更新頻度を以前の状態に戻したいと思っています。これからも…どうぞ宜しくお願い致します。先日、ダルビッシュ選手のレッドソック移籍後初登板の試合を観に行きました。こちらはまさに1球目です!!!メッツスタジアムに大きく映し出された投手ダルビッシ
少し前の話になりますが・・・女優、米倉涼子主演のブロードウェイミュージカルシカゴを観に行きました。しかも千秋楽。本場のニューヨーク、ブロードウェイで主演を張るって…。こんな大きな看板に名前まで載るって…。堂々とパンフレットに名前が載るって…。「なんちゃってハリウッドデビュー」や「なんちゃってブロードウェイデビュー」とはワケが違う。スケールが違う。1週間の講演を演じきるワケですから…凄いことだと思います。こんな機会は滅多にないぞ!!と出待ちしてみた
随分と久しぶりの更新になりました。更新楽しみにしています…と嬉しい言葉を頂いたり、どうしたのか心配だよ…と有難い言葉を頂いたり、書きたいな〜と思えたので更新しようと思います。元職場に復職制度ができました。新卒から正社員として働いていた私は、その制度を利用できることが判明しました。元職場の上司から連絡を頂いたとき、それはそれは…嬉し涙が出ました。実際の私を知っている人は、私がキャリアを中断することにどれだけ悩んでいたか周知の事実なのですが。ニューヨークに来てEADとい
ヴィーガンのアイスクリームってどんなものかなぁ〜?!いやいや…行くまではそんなアリスクリームがあるなんて知らなかったのですが…><バニラと抹茶。なんだかあ…優しいお味と言えばそれまでだけどなんとなーく物足りなさがありまして><店内は数席の机に対してさっむい中でも激混み。アメリカ人ってやっぱりアイスクリームが好きなんだなぁ〜と多くの人気店を見ていて思います。激戦だからこそ、色々な戦略が生まれるんでしょうね。ヴィーガンのアイスクリーム発想はさすがN
NYに来た当初驚いたコトは、ステレオタイプのアメリカン体系が少ないコト。マックも少ないし、KFCは見たことがないし、ここは本当にアメリカなのだろうかと最初思いました。選挙結果ではありませんが、内部に行くと「典型的」そのものかと。体系も、食事も。2極化ってこうゆうことね、と感じるかも…?!こーんなおしゃれなサラダバーだったら、野菜嫌いなお子ちゃまも食べたくなるのかなぁ?なんて思ったり。サラダで10ドルかぁ…と一瞬ひるむものの、ボールいっぱい新鮮なお野菜を入れて
写真がたまる一方でブログの更新が追いつかない…。友人のススメでインスタを始めたこともあり、手軽さを覚えてしまうとなかなかブログに着手しなくなるんですねぇ。ただ、私は文章を書くことが好きだし、ブログが私の原点でもあるので、大事にして行きたいと思っています。この夏にはスマホ版アメブロ講座にも申し込んだことだし…楽しみお気楽にブログをやっているように見えるかもしれないけど、趣味を極めるのも結構「エネルギー」がいるものです。「趣味玄人」とでも言いましょうか。私は遊びでも全力で