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ebayのNTiAudio製品を眺めていると、MR-PROやXL2のショックプロテクションジャケットが無い個体を目にします。なぜ無いのだろうと疑問に思っていましたが、@magicarchtecさんの所有のXL2のショックプロテクションジャケットが加水分解をしベトベトになっている話を聞きました。そう、外したくて外しているわけではなく加水分解が原因で装着していられなくなってしまったのです・・・※XL2のショックプロテクションジャケットはパーツ販売対象外でトモカなどでは取り扱いがなく苦労された
NTiAudioXL2に使用できるマイクロホン延長ケーブル、ASDケーブルを作成しました。技術的な仕様は、3芯シールドケーブルを使用し、TEDSと同じIEEE1451.4StandardforSmartTransducers電子データフォーマットを伝送します。Blog内参考リンク:『NTiXL2オーディオ&アコーステックアナライザとM4260測定用マイク』ついに導入したNTiXL2オーディオ&アコーステックアナライザとM4260測定用マイクです。現在個人
NTiAudioのマイクロホンのWebページを見ていると、「マイクロホン個々の周波数レスポンスをExcelデータとして供給可能」との記載があります。これは購入後にNTiAudioに問い合わせるとメールでもらう事が可能です。マイクロホン個々の周波数レスポンスをExcelデータとして供給可能との記載があるが、文面通り購入時に封入はされていないマクロホンレスポンスデータ。このデータを元に、Smaartで使用できるデータも作成可能手持ちの3本のマイクロホン周波数レスポン
音響設備向け伝送周波数特性の高速測定として音源にFASTPINKNOISE(メーカが提供する短時間計測用合成ピンクノイズ)を使用したRTAの測定はXL2にオプションNTiAudio#:600000376スペクトラムリミット・オプションを足すことで本体で行えます。今回はこちらの機能の紹介です。機能説明は簡単で、基準(リファレンス)となるスピーカからFASTPINKNOISEを再生させ1/12oct測定(名称は1/12octだが1/3octまで解像度は下げられる)を
NTiAudioM2230と併用して行える測定にNC(NoiseCriteria)測定があります。XL2にオプションNTiAudio#:600000376スペクトラムリミット・オプションを足すことで本体で行えます。今回はこのオプションを導入してみました。これで年内の目標は達成されました。『NTiM2230マイクを手に入れた話』ヤフオクでNTiのマイクが出品されており、落札しました。正直、この価格のマイクがヤフオクに流れる経緯が分かりませんが、たぶん完全動作品では
NTiAudio600000401EXELアコースティックセットM4261の紹介です。もう、この測定器同士の使い方はBlog内で取り上げつくしている・・・ので今回はセットを会社で買った話です。EXELアコースティックセット/M4261セット内容・XL2・M4261・MR-PRO・ASDケーブル・ケーブルテストプラグ・XL2用ACアダプタ・MR-PRO用ACアダプタ・システムケースEXELシステムケースEXEL。どことなくHOZANを感じますが
NeutrikAudiograph3300を手に入れた話です。前半にAudiograph3300の話、中盤にNTiAudioの歴史、後半にレストアの話と紹介をします。NeutrikAudiograph3300ノイトリックの2番目の音響測定器、オーディオグラフ3300は1981年に発売した製品です。今回またヤフオクで落札しました・・・。なんと周波数特性をペンで記録する超アナログシステム。外部に測定データを出す手段は紙へのリアルタイム記録以外無い。メモリの関
ヤフオクでNTiのマイクが出品されており、落札しました。正直、この価格のマイクがヤフオクに流れる経緯が分かりませんが、たぶん完全動作品ではないだろう、と分かった上での記念購入です。※本記事ではマイクロフォンはマイクロホン表記とします。(音響計測分野においては、マイクホロンが標準表記の為)2023年2月現在、NTiでノイズフロア16dB(A)で最高級品の一体型マイクM2230のみ、木箱に収められているとの事かなり良い精度で化粧箱が作られているハンディでは
マイクロホンキャリブレータを使ってみたいがクラス2を買ったところで結局クラス1が欲しくなるだろうし、まずはどんなものなのか安価な中国製の物を買ってみよう、と思い立ちひとつ購入してみました。性能は期待せず、NTiXL2でマイクキャリブレーションの作業をトレースしてみよう、との意図です。※計測音響分野では「マイクロフォン」ではなく「マイクロホン」表記ですので本記事はそれにならいます。中国通販サイトで1/2インチ用のそこそこ安い物(1万円程度)を買った。94dBの他、+10dBの104d
2021年にNTI「核脅威イニシアチブ」がMSC「ミュンヘン安全保障会議」と共同で策定し、”サル痘シミュレーション”が行われていた。その”サル痘シミュレーション”には”Move1”、”Move2”、”Move3”という3段階に分かれてますが、その”Move1”は2022年5月15日に”サル痘”が出現し、2022年6月5日にブリニア国で”サル痘”感染爆発が起こります。その”サル痘”のニュースがありましたが、”サル痘シミュレーション”の通りに実行に移されたのかとドキッとしてしまいま
XYz@XY72530849マッカロー博士が語る:サル痘とワクチンの関連サル痘の真実、あなたが知っておくべきです。サル痘とワクチンの関連#マッカロー博士#ワクチン#サル痘#核脅威イニシアティブhttps://t.co/PHRfVyzfGT2022年06月08日18:11ワシントンを拠点とするシンクタンク核脅威イニシアティブ(NTI)のメンバーは、ミュンヘンでミュンヘン安全保障会議MSCのメンバーと会合し、サル痘のバイオテロ・シミュレーションを行った。
日曜日の休息は充分でしたか❓今日の記事は読むと眠れなくなるカモしれませんのでこんなモノがありました😨👇ーーーーーーーーーーーーーーーーーー重大な被害をもたらす生物学的脅威を予防し対応する為のグローバルシステムの強化PDF版https://www.nti.org/wp-content/uploads/2021/11/NTI_Paper_BIO-TTX_Final.pdfホームページより☝️一部拡大https://www.nti.org/analysis/article
6月からの入国制限が変わったと言うニュースを日経で見たんですが、以下の1文どう思います?「黄」の国・地域から入国する場合は、ビジネス客ならワクチン接種に応じて検査などが免除されるが、観光目的の入国は認めない。同じ国から来るのに入国目的によって入国できるかどうか決まるって、どう考えても公衆衛生が目的じゃないってモロ分かりですよね。公衆衛生が目的の入国制限なら入国目的別ではなく一律に「陰性」か「陽性」の2つだけで決まるはずでしょう?そもそも外国人が全く入れて貰えない時も日本人は行き
サル痘のニュースが目に入って来るようになりました。「サル痘」欧米などで報告相次ぐ症状・注意すべき点は…|NHK【NHK】「聞いたことがなかった。。。」「市中感染の可能性があるってこと?」「このニュースは当面、要注意だと思います」イギリスやア…www3.nhk.or.jp元々、ビルゲイツ氏が「次の天然痘が流行るかも」みたいな発言をしてたのもあり、2015.3ビルゲイツTEDで疫病大流行をプレゼン2019.12新型コロナ発生2020.12ファイザーワクチン使用許
また始まる…:コロナと同じくサル痘でも「パンデミック対応シミュレーション」が公式に行われていた。この演習では最終的に32億人が感染。そのウイルスは「ワクチン耐性」-InDeepまた始まる…:コロナと同じくサル痘でも「パンデミック対応シミュレーション」が公式に行われていた。この演習では最終的に32億人が感染。そのウイルスは「ワクチン耐性」indeep.jp※重要なポイントを書き取らせていただきました。全編を『InDeep』さんのページから御覧ください。関連記事:◆サル痘に
NTiXL2によるスピーカの極性(位相)測定の話です。NTiXL2は単純な極性試験だけでなく、詳細画面では8バンドの周波数別位相測定が行えます。今回はこの位相測定がSmaartと比べてどこまで近似するかの比較を行いました。極性(ポラリティ)試験信号は20Hzのノコギリ波です。※DAWなどで生成しようとすると、生成後に極性をひっくり返す必要があります。極性(ポラリティ)試験信号こちらの信号をスピーカから出力し、NTiXL2の内蔵マイクまたは専用計測マイクで計測を行
最近のSDBでの購入商品で、こちらの商品は大活躍スピーカーのインピーダンス計測器ですオモチャ大好きなワタシ…そこらへんに置いてあるスピーカーを計測しまくりましたよ(爆笑)そこで、各スピーカーにはカタログスペックとは違った、個体差があることがわかった🎵ありゃ…なんてこったい❗️ということで、スピーカーとアンプを取付た皆様に連絡したそんで、以前に施工したアクアが入庫しましたとりあえず、試聴確認するSDBの定番、インナーバッフル仕様のPF10まずは、インピーダンス計測って…画像取
そういえば書いていなかったな、とNTiMinilyzerML1オーディオアナライザの紹介です。参考リンク:メーカ公式サイトNTiMinilyzerML1製品取り扱い日本法人がノイトリックだったころからある製品で、2020年現在も現役で販売が行われているNTiMinilyzerML1オーディオアナライザです。NTiXL2があり、その為にAL1がディスコン。それなのになぜML1だけは現役なのか?と疑問に思われる方も多いでしょう。答えはML1の後継機種が無いからなので
中国語(簡体)从今天起开始「练头脑」🤪👊✨拓哉Cóngjīntiānqǐkaishǐ`liàntóunǎo'🤪👊✨tàzāi日本語今から「心の教育」🤪👊✨拓哉になになに、心の教育❓
RMEDigifaceUSBを導入し、仕様がフルデジタルI/Oの為、アナログRCAで何か入力したい時に適当なアナログ→S/PDIF(TOSLINK)変換があればいいなぁとAmazonで検索してヒットしたのがこれ、WestPortADC-AY19です。アナログからS/PDIF(TOSLINK)変換はなかなかないのです。WestPortADC-AY19オーディオ変換機(アナログ→S/PDIF変換)出力はTOSLINKとRCA(コアキシャル)です。
こんばんは南風の追い風に乗って気分良く帰ってきましたちょっと面白い?話ができましたがそれはまた後日ってもったいぶって本題えーステムを買いました結局安いやつだと思います多分ステムの相場がわかりませんでも3万円とかもありますからね選ぶときに80mm、10度前後、150g以下黒のつや消しこの程度の条件で探します【あす楽】【送料無料】GORIXゴリックス軽量ALステムGX-029N(31.8mm)7°2,300円楽天最初にこ
NTiMR-PROは周波数可変のインピーダンス測定が出来、その対象として、ヘッドフォン、ハイインピーダンススピーカ線路、ローインピーダンススピーカと様々な物が選べます。しかし、一つ難点を挙げるとすると、周波数可変測定を自動で行えない点です。MR-PROで周波数をひとつづつ選択し、値を控えていく必要があります。これの自動化を行いたい場合は、FX100を使用するしかないのですがNTiのML1のページに面白い計測方法が載っています。参考リンク:NTiAudioSpeakerDesi