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アンニョンハセヨ年末年始しっかり休ませてもらいました春には57歳休ませてもらって体力気力回復してきました。お家でお出汁をしっかり取ってシンプルな名古屋式のお雑煮作ってみたり😊我が家秘伝のトックを食べてました。材料が届き始めたので本日からお仕事再会改めましてよろしくお願いします🙇♀️2月分の注文やレッスン募集の投稿は午後から公式アカウント先行ののちインスタで募集をいたします。今日はお料理ではないお話です耳障りはよくないのでお嫌な方はここでやめてね🫷
もう今は気狂いアスペは消え失せ、取り巻く環境は平和になったので過去の愚痴ブログは全部消しました。でも過去の辛い思いをしていた自分に一言だけ伝えたいです。『あの自己中クソアスペごときでは俺の存在価値は一ミリも下げる事はできなかったぞ。』と。沢山の人間と関わってきた中で感じていた自分の中の違和感に間違いはなかったです。あれは善人の皮を被った、だだのサイコパスでした。感情は一応は持ち合わせていても、通常の人とは似て異なるもの。生まれながらの悪魔。今後はあのような類の人間とは関わらずに生きて行
Anessayarguingthatpoliticalpartiesactingagainstthenationshouldfacelegalaction,drawinglessonsfromGermany’sattemptstooutlawextremistparties.Itexaminesparliamentaryconduct,internationallobbying,andorchestratednarrativesun
ドイツの政党非合法化手続を引き合いに、日本国に敵対する行動を繰り返す政党の法的責任を問うべきだと主張する論考。国会発言、国連での行動、情報操作の構図を具体的に示し、民主主義と国家防衛の境界を問う。2016-03-232012年12月、上院が二度目となるNPD非合法化を連邦憲法裁に申し立てる事を決定し…これは、ドイツのNPDに関するウィキペディアの記述からである。私たちは、ドイツに学んで、民主党の非合法化を裁判所に申し立てた方が良いのではないか。先日、民主党の有田芳生が国会で質問していた事
電力自由化を巡るNHK番組が、重大な事実を伏せたまま視聴者を誘導している構図を批判。高給と身分保障に守られた解説委員たちによる擬似的モラリズムこそが、全体主義とファシズムの本質であると警告する論考。2016-03-23一昨夜の番組で、電料自由化を始めたドイツの電力料金がうなぎ上りに上昇し続けている事について発言していた解説員は一人もいなかった。中に一人いた女性は、松井やよりと同様の思想を持った人物だろうと思われる風貌の人間だった。穏やかそうな口調でしゃべっているだけで、その本質は、松
Whileleadersworldwideseekstrengthandgrowth,Japanstandsapart.Thisessayexaminesdeflation,mediabehavior,andforeigninfluenceascausesofthisanomaly.2016-03-19WhyJapanAloneWeakensItself—AGlobalAnomalyThereisnobusinessow
企業経営者の常識と国家の振る舞いを対比し、日本だけが自国を弱体化させ続ける異様さを論じる。長期デフレ、エネルギー政策、世論形成への外部工作という構造的要因を指摘する。2016-03-19自分の会社を強くしよう、大きくしようと思わない経営者はいないはずだ。自分たちの国についてもすべての国の国民はそうだろう。だが日本だけは違うのである。実に奇妙な事なのである。世界の奇観と言うべきだろう。今、世界中の国が蛇蝎の如くに忌み嫌っている日本の長期デフレを作ったのも、国家のエネルギー政策に対して
Thosewhoinvoke“learningfromGermany”overlookacruciallesson:Germansdonotportraytheirnationasalow-civilitystatebeforetheUN.Thisessaycontrastsdomesticrealitieswithinternationalposturing.2016-03-18TheInversionof“Learnfr
「ドイツに学べ」と唱える側こそ学ぶべき現実がある。ドイツの極右政党NPDの存在と、国内問題を国連に持ち出さない国民的態度を対比し、日本に対する歪んだ告発構図を批判する。2016-03-18日本は、ドイツに学ぶことなど、何もない。だが、一つだけ、『ドイツに学べ』と言っている連中こそが、学ぶべき事がある。ドイツのNPDを、検索してご覧。NPDは、彼らが言っているような、どこに居るのかも分からない、数字として取り上げるのも憚られるような、取るに足らない集団ではない。れっきとした、政党である
横浜で障害者の支援員として働く彼は、本人がそれでありながら自己愛性パーソナリティ障害の知識がありました。それもそのはずで、彼は、公認心理師と精神保健福祉士の資格を有していたようです。だけど、資格だけあって知識だけあるみたいな感じ。これは、精神科医の人などもそうなので肩書だけで信頼してしまう危険と言うのは、あります。確かに障害者は、NPDの割合は多いと思いますが彼の場合は、本人がそれである投影。この症状の人は、人を見下しバカにする。障害者相手にそれをしやすかった
甘えん坊将軍、甘太郎君の話です。甘太郎は、口だけは、一人前の甘えん坊さんです。すがる。頼る。甘える日常。自分自身には、異常なぐらい甘く人には、異常なぐらい厳しくなります。そんな感じなので兎に角、人様に嫌われ続けていました。しかし、人並み程度の仕事は、出来たので彼女がいた事もある。だけど同じ事を繰り返し喋るだけ。まともな知能指数の女性であれば、甘太郎君がバカでわがままで幼稚。それに気づいて離れて行きます。そんな事の繰り返しでした。甘太郎君は、すぐに怒る。怒りん坊さ
AsJapanentereditsso-calledLostTwentyYears,media-friendly“scholars”increasinglypromotedtheslogan“LearnfromGermany.”Thisessayexposestheemptinessofthatclaim,notingthatGermanyalsomaintainsintelligenceagenciesequivalentto
日本の「失われた20年」と反比例するようにメディアに登場した“いわゆる学者”たちは、「ドイツに学べ」という空疎な言説を繰り返してきた。しかしドイツにもCIAに相当する諜報機関が存在し、過激派組織には政府スパイが深く浸透していた事実がある。本稿は、日本だけが異常なまでに無防備である現実と、反日的言説を流布してきた知識人層の危険性を告発する。2016-03-13CIAを持っていないのは日本ぐらいのものだろう。日本の失われた20年に反比例してメディアに登場して来たいわゆる学者たちは、ドイツに学べ
日本の「ヘイトスピーチ」を国連に提訴した国内団体とそれを支持する勢力の異常性を、ドイツの極右政党問題との比較で検証。国連人権理事会がドイツに勧告を出さない現実を示し、日本のみが攻撃対象となる構図を問う。2016-03-08わざわざ国連の人権理事会に日本はヘイトスピーチが横行している国だと提訴したいわゆる市民団体がいて、朝日新聞や日弁連や、いわゆる文化人たちは、これを支持していた。この事の奇妙さを書いた私は日本で初めての人である。朝鮮学校の門前で、日本人の99.9%がその存在や構成員の事す
日本の社会構造の闇を経験的社会心理学で解き明かす余り男達の歪んだ🤢「屈折した男の恨み」の汚さの構造最近、昭和の歌、藤圭子物語という動画を、YouTubeの配信で見ました。彼女の歌を思ったよりよく覚えていて自分にでも驚いています。私が男になれたなら、私は女を捨てないわ。ネオン暮らしの蝶々には優しい言葉が染みたのよ馬鹿だな〜馬鹿だな〜騙されちゃーって夜が冷たい新宿の女(石坂まさを:作詞)この作詞家が何か違ったことを歌ってる。。。「女性の感情表現者じゃない。それを証明する
死去した映画監督をトランプ大統領が嘲笑、「重度の妄想癖」と投稿(TBSCROSSDIGwithBloomberg)-Yahoo!ニュース(ブルームバーグ):トランプ米大統領は15日、ソーシャルメディアへの投稿でハリウッドの映画監督ロブ・ライナー氏を愚弄した。ライナー氏はロサンゼルスの自宅で妻のミシェルさんと共に死亡しているのが発見さnews.yahoo.co.jp自分に賛同しない者は敵とみなし徹底的に攻撃。相手が死んでしまった後もね。最低な人間。ナルシシスト
昨年の今頃は、ずーっとモヤモヤの渦の中NPDの元彼に、何も言えずに無感情のまま、褒め讃える日々を過ごしてた毎日、思ってもないのに凄いね!頑張ったね!ってLINEする今彼と同じ地域に住んでいるのに毎日密なLINEで、存在感はあるなのに、今彼は密に会っているのに自宅に戻ると彼とは夢の世界?って感じてしまうただ、元彼は会ってる時が現実離れしていて、生活感のないモノトーンの部屋笑い合う事もなく楽しくもない時間感情を表に出すタイプの私が無感情になってしまい、考える事もなくな
フランクトンの交差点4年間$250millionアップグレードは2028年半ばの完成予定フランクトンのラウンドアバウトに信号付き交差点の建設がはじまって、すでに19ヶ月目。3月までアスファルトを敷設しして、その後交差点のBPガソリンスタンド側の工事が開始されるらしい。まだまだだ-----------。チンタラしすぎだと。4年って。日本じゃあーあり得ない。フライドチキンを買いに行くだけな
前回のブログからだいぶ時間が経ってしまいましたその理由は何も起きなかったからです多少イライラすることはあれど夫を責めることなく(不倫以外でも責めたらダメと、前回のブログで気付きました)子どもたちと穏やかな日常を過ごせました一番の理由は夫がNPDだと思うようになったこと私は何事も白黒つけたいタイプよく夫はATMと思えなんて聞きますけどそういう風に割り切ることが性格上とても難しいです割り切れない私も子どもなんだと思いますもし再構築するなら、夫を許したかったです夫を
前田のえみ先生のYouTubeチャンネル【のえたそ】のえみちゃんねる【のえたそ】のえみちゃんねる前田のえみと申します。プロの漫画家、イラストレーターです。第25回藤子不二雄賞受賞月刊コロコロコミックにて『みらくるドラクル』を連載。学年誌にて、星のカービィや、ポケットモンスターのコミカライズを担当。作家活動を休止していましたが再始動しました。現在、企業様からご依頼いただいた、イラスト、コミックの作成をしております。※現在、毎日コツコ…youtube.com投稿欄が更新されました。こん
なぜ向いてないのかトップ101.バウンダリーがない自分の仕事と他人の仕事の線引きができない。だから新人や学生に平気で仕事を丸投げする。2.指摘されると“被害者モード”に入る責任を問われると「私かわいそう」「みんなが意地悪」に切り替わる。現場で一番やっかい。3.感情の波が激しすぎる機嫌が良い日はニコニコ、悪い日は攻撃的。支援は安定性が命なのにまったく読めない。4.自己中心的な判断が多いクライアントのニーズより「自分が楽かどうか」が基準。支援では致命的
心も体も大変リアル体験新人として初めて職場に足を踏み入れた日のことを今でも鮮明に覚えている。緊張と期待で胸がいっぱいだった私に問題のある同僚は最初から特別な“歓迎”を与えてきた。「ねえ、ちょっと手伝ってくれる?」最初はそんな軽い一言から始まった。しかしその“手伝い”はいつしか私の業務を圧迫するほど膨れ上がって行ったのだ。新人時代の私と問題のある同僚私が新人だった頃、問題のある同僚の仕事の押し付けは日に日に増えていった。「私のためにやってくれる?」そう言われるたびに
相談乗るフリして寄ってくるおばさんがいた。最初は良い人だと本気で思ってた。娘みたいに思ってる、私は顔が広いから。あの人はこうこうで私が助けた。聞いてないのに話してくるな~とは思ってたけど。利用価値がなくなったら悪者にされた。前はしてくれてたのにしてくれない、それ私が悪いんやろか?「いままで嫌々してくれてたんやな、ごめんな~」って言われた。ん?言い方丁寧やけど???5年間。嫌々できるかな?嫌々してなくて楽しかった。それが、ここ1年。なんか雑に扱われてるし都合の良い人扱
表面上の協力と裏側の自己愛的行動のパターン職場での問題のある同僚の行動を観察していると「仕事をしているフリ」をしているように見える瞬間がある。一見、問題のある同僚は熱心に業務に取り組んでいるようだ。テーブルに花を飾る掃除をするケーキを焼くお菓子を配る果物をカットして配るしかし、よく観察するとそのタイミングには不自然さがある。たとえば、掃除や果物の配布を始めるのはクライアントのチェックイン作業中で業務の流れを妨げることもある。この行動は業務の本質や優先順位よりも自分
ご機嫌取りと逆ギレのサイクルを読み解く最近振り返って思うのは問題のある同僚の行動パターンには心理学的に典型的な特徴が現れていたということだ。特に調査前後の態度の変化は明確で見ていて驚くほど極端だった。調査前の“ご機嫌取り”調査が始まる前、問題のある同僚は突然私に優しくなった。必要以上に協力的に振る舞う明らかに不自然なほど「良い人」を演じる当時は違和感を覚えたものの今思えばこれはNPD傾向のある人がよく見せる典型的な“理想化”期だったのだろう。この時期、私に味方と思わせ
「正しさ強制」系とはどういうものかというと要は「白黒思考」。多次元キネシオロジーでいうなら冥王星遺伝。0か100かになりがち。ルールに厳しい。そのような「x11」系男性との付き合い方。自分ルールがしっかりあって実は罪悪感が強いから、上から責めたり感情をぶつけるのがタブー、厳禁。相手のルールにそってこちらの意向を丁寧に説明すれば、意外とわかってくれるし、それ以降はきちっとルールに沿って行動してくれる。逆にいうと眼に見える形で
最近私は夫はNPDだと思っているので共感することが不可能と分かりもう不倫のことを話すことをやめるようにしていましたとにかく子供の前で平和にを心掛けていますでも盲点でした不倫のことを言わなければいいのかと思っていたのですが責めることは何一つ言ってはいけなかったのです実は先日夫が失敗をしまして私その尻拭いを色々してるんですよ結構ストレスで…日中ずっとそのことを考えているのに夫は私がやるのをいいことにもはや頭の中にないのですそれで今朝つい「早く終わらせなきゃいけないし
どうも~!ばなななです☆今日も元気にいきたいところなんですが……別居生活3か月、色々疲れてきたところです。私は身体障害ありの専業主婦。なかなか仕事が決まりません。焦りで今不眠で苦しい…さて、それはさておきみなさん、夫にご飯を捨てられたことって……あります?私は、あります。しかもこっそり。ある日のこと。夫が「飲み会だから夕飯いらない~。明日の朝食べるね~」と言うので、私はせっせと夕飯を用意して冷蔵庫へイン。そして翌朝。冷蔵庫を開けたら……ない。お皿が
積み上がった職場の歪み同僚同士の関係も壊されるNPDの特徴のひとつに“人を分断する”という作用がある。本人にその意図がなくても結果としてそうなる。問題のある同僚の場合も・一部の同僚には過剰にフレンドリー・別の同僚には攻撃的、無視、否定・噂話や一方的な主張を広げるこうした行動が静かに職場の信頼関係を蝕んでいった。「みんなが水面下で不安を共有する」そんな職場になっていった。NPDが職場に与える破壊力結局、このタイプの同僚が職場に与える影響はひとつではない。目に見え
――どうも~ばなななです☆今回ついに別居になったきっかけ…それはもう、またまた夫の“例のアレ”。はい、得意の無視です。しかも3か月!しかもよ?寝る前にちょこっと話しかけただけでスイッチが入るやつ。これ、何十回も繰り返されてきて、さすがの私も限界。ついに子どもまで「苦しい…」と言い出す始末で、もう見てられなかった。だから今回はいつもの“下手に出る私”はやめました。謝らない。折れない。そして、無視されたら私も静かに無視で返す作戦。初めてしました。これまで謝っていたけど、