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こんにちは!野球専門ブログのゆーはです!今回は、今シーズンのFA移籍についてまとめていきたいと思います!<海外FA権>則本昂大投手Aランク(E)→未定桑原将志外野手Bランク(De)→埼玉西武ライオンズと契約合意!伊藤光捕手Cランク(De)→東北楽天ゴールデンイーグルスと契約合意!松葉貴大投手Cランク(D)→FA権行使残留<国内FA権>東浜巨Bランク(SB)→未定辰己涼介Bランク(E)→未定松本剛Bランク(F)→読売巨人軍と契約合意!石井一成C
若月は守り盤石はもちろん、バットでも10HRするし!頓宮は80打点は優にクリアするし!太田は二塁手でベストナイン取る活躍するし!紅林なんて15本は打つし!サードは宗と廣岡で盤石になるし!センターには渡部が収まって外野守備をまとめ上げるし!中川はよーやく3割突破するし!杉本はライトとDHめいんで再びホームラン王争いするし!森も序盤から特にバットでチームを牽引してくれるし!先発10勝カルテットどころかクインテットさえいけるし!中継も10ホールドがごろごろ出てくるし!マチャ&才木
2026年(令和8年)新年あけましておめでとうございます。旧年中は、大変お世話になりました。本年も御愛顧のほど、よろしくお願い致します。好きな事はたくさんあるのですが、このブログでは、最近、特に、ラーメンに関する記事を投稿してて、読んで頂き、ありがとうございます。今年もまた、継続すると思いますが、以前、載せていたダンス系や、大好きな、近年、大谷選手などの活躍で、人気再沸騰の野球に関しても載せていきたいと思ってます。野球は、MLBとNPBが好きで、アマチュアでは、最近
阪神2026打線を「未来WAR」で見る|1〜8番の全体像と“勝ちに直結する強さ”※本記事はデータに基づく一般的な分析・娯楽コンテンツです。数値は点推定であり、起用・守備位置・出場機会(PA)で変動します。※wRC+は「打撃の参考(2025実績)」として添えています(リーグ平均=100)。「打線を語るなら打撃指標も欲しい」――その通り。ただ今回はシリーズ方針どおり未来はWARで統一します。理由はシンプルで、WARは打撃だけじゃなく、走塁・守備(+守備位置補正)まで含めて“勝ちへの総合”だか
まぁ、コレも否めぬ話なんだろうね。NPBのブランド力の低下。そりゃそうだろうな。軍国主義の延長でやってきたエリートが真ん中にいるんだもの。犯罪者予備軍が大多数。私立の野球強豪校って、軍国主義の間抜けな延長を正当化しえいるから、世間擦れを改善するのは無理な環境だよね。居直ってデカい態度を取りまくる奴らの世界だから、見限られても仕方ないし、超有能な方々はアメリカのMLBに行っちゃうからね。その腰掛けレベルでしかなくなってしまった。子供からそう見られてしまったのが全て
下記はマイナビニュースから↓元プロ野球選手で野球解説者の高橋尚成氏(高ははしごだか)が、YouTubeチャンネル『高橋尚成のHISAちゃん』で16日に公開された動画に出演。清原和博氏と桑田真澄氏の関係性について語った。清原和博氏と桑田真澄氏の関係性この動画では、高橋氏を中心に置いたときの巨人OBの相関図を作る企画を実施。その中で、スタッフが「どうしても知りたいなと思うのは、清原さんと桑田さん(のこと)」と尋ねると、高橋氏は「見てると、そんなに(お互いが)仲良くやってる感じはないんですけど、
井岡一翔、試合中に息子の友達の声援聞こえ「笑いそうになった」自身731日ぶり白星に安堵「勝つ感覚想像できなかった」2025/12/31笑顔を見せる井岡一翔(撮影・佐々木彰尚)「ボクシング・WBA世界バンタム級挑戦者決定戦」(31日、大田区総合体育館)元世界4階級制覇王者でWBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36)=志成=が、同11位マイケル・オルドスゴイッティ(24)=ベネズエラ=に4回2分42秒、鋭い左ボディーでKO勝ちした。7カ月ぶりの再
2026年もオリックスバファローズを応援します⚾️🐮📣🙂。
2022年シーズンが終わった時点で、高津監督の頭にはこの先数年は、現有戦力+αで戦う青写真があったと思います。村上が4番に鎮座し、3番はトリプルスリーの輝きをなお放つ山田が固定される。1番はもちろん不動のリードオフマン塩見。投手も高橋奎二や奥川を中心とした布陣が見えつつありました。リリーフも清水や田口が盤石。しかし2015年シーズンの優勝後、畠山や川端が故障を繰り返し、強力打線はあっという間に瓦解した過去がありました。スーパースター級の選手に依存する野球は、わずかでも綻び
【高校ラグビー】慶応志木初出場年越し花園2勝だ!絶対的リーダー、主将の浅野優心が3トライ…次戦は東福岡前半、ドライビングモールで押し込む慶応志木の選手たち◆第105回全国高校ラグビー第3日▽2回戦慶応志木31―17鹿児島実(30日・花園)2回戦16試合が行われ、慶応志木が鹿児島実を31ー17で撃破し、03年度大会の樹徳(群馬)以来、22大会ぶりに、初出場で年越しを果たした。後半26分だ。敵陣ゴール前約5メートルでパスを受けた慶応志木のC
こんにちは。今回はYouTubeの阪神2026未来WARシリーズ第2回(新戦力特集)の補足を、ブログ用にきっちり整理します。動画だけだと流れで見てしまうので、この記事では「どんな選手か(特徴)」→「出場想定(PA/IP)」→「未来WAR」の順で、数字の根拠が分かる形にします。▼動画はこちら(URLを貼り付け)★YouTubeリンク★■結論:新戦力の上積み(点推定)は+4.43WAR今回のポイントはこれ。新戦力をWAR=0置きにせず、盛りすぎない形で点推定(期待値)を置きました。
こんにちは、AIデータ二刀流です。今回はYouTubeで公開した「阪神2026未来WAR特集(第1回)」の補足を、数字・前提・見込み方中心にブログへ整理しておきます。▶該当のYouTube動画YouTubeで見る(タップ)▶チャンネル:https://www.youtube.com/@AI-Baseball-Horse/▶ブログトップ(まとめ):https://ameblo.jp/data-hobby/この記事でわかること阪神2026を「未来WAR(来季見込み)」で積み上げ
下記は日刊スポーツから↓巨人が前楽天のスペンサー・ハワード投手(29)を獲得することが30日、分かった。今季は先発陣が軒並み苦しみ、リーグ3位に終わった。立て直しが急務の中、日本での経験を持つ大型右腕の補強に成功した。17年ドラフト2巡目(全体45位)でフィリーズから指名され、20年にメジャーデビュー。チームを渡り歩きながら、メジャー通算47試合で4勝13敗、防御率7・00の成績を残し、昨年オフに日本行きを決めた。楽天では、9試合に先発して5勝1敗。防御率2・22と安定した成績を残したが、
毎年年末恒例のTBS系「プロ野球戦力外通告2025」が29日深夜に放送された。今回は日野聡からKinkiKids改めDOMOTOの堂本光一がナレーションを担当。東山紀之の説得力あるナレーションを引き継ぎ、野球を続けることを諦めきれない男たちのドラマが描かれます。一番視聴し辛い時間帯に異動したせいか、今回は初めて、TVerでの見逃し配信も実施。プロ野球ファンだけじゃなく、全ての人たちに、どれだけ壮絶だったか、是非とも見てほしい。今回は以下の3人に密着。北村拓己(前所属先:東京ヤク
何でも阪神タイガースのグッズにすれば売れること間違いなし⚾️🐯‼️。特に一昨年と今年はそうですよね🐰🐍。
NPBは、福岡ソフトバンクホークス、MLBはLAドジャースが頂点に立ち、2025年ベースボールシーズンも終了。個人的には、読売ジャイアンツ、NYヤンキースが今シーズンも頂点に立てなくて残念なシーズンになってしまったが・・・さてさて我がジャイアンツは阿部政権2年目のレギュラーシーズンは、70勝69敗4分で3位で辛うじて5割超え。クライマックスは意地も見せれずに敗退しシーズン終了。開幕から1か月位は開幕投手戸郷以外は期待の持てるまぁまぁのスタートで良かったと思うが、主砲岡本が怪我で離脱し
池山監督が故障明けの塩見の負担を考慮して、両翼で起用するプランを明かしました。この案は個人的に賛成ですが、センターをどうするかという問題があります。来季のセンターは塩見の負担を軽減し、サンタナのカバーも求められますので、相当守備範囲が広くないと務まらないでしょう。守備面で考えれば、おそらく丸山和が最適でしょう。肩も強いですし、左打というもポイントが高いです。村上が抜け、スタメンで出る左打は茂木と長岡くらい。もう1人くらい左打が欲しいところです。来季から外野に専念する
先日発売された「週刊ベースボール創刊4000号スペシャル」を読了しました。私が「週刊ベースボール」を毎週購入するようになったのは1990年からで、どうやら1800号あたりのようですので、半分以上は読んでいることになります。定期購読を始めたころはインターネットもなく、今のように情報が簡単に手に入る時代ではなかったため、「週刊ベースボール」から得られる情報は非常に貴重でした。さて、本題にはいると、巻頭の「王貞治さんとイチローさんの対談」に始まり、長嶋さん、王さん、野村克也さんから現
毎年恒例の報道写真展に行って来ましたが入り口の写真がなにこれやっぱり東京集中、讀賣まんせーな日本を感じました。今年優勝したのはソフトバンクでしょーがで、史上最速でセ・リーグ優勝したのはタイガースでしょうが史上初の女性総理誕生もあったでしょうが長嶋さんがプロ野球の人気を引き上げたのはわかる、でも今のジャイアンツの凋落ぶりみるとわざわざ特集までする必要あるんかと思ってしまいました。宝塚のベルばらみたい。同じくらいの場所をとっていたのがメジャーリーグ。なんだかなー。今N
下記はサンスポから↓サンケイスポーツ専属評論家の江本孟紀氏(78)と前巨人監督の原辰徳氏(67)がこのほど、ニッポン放送ショウアップナイター60周年特別番組『江本孟紀・原辰徳プロ野球に60n!(ロックオン)新春放談』(26年1月1日放送)の収録で対談。同じ7月22日生まれの両氏が野球談議に花を咲かせた。その一部をひと足早く〝オンエア〟する。《7月22日生まれ》原氏「江本さんと同じ誕生日なんです」江本氏「誕生日だけでなく名前もタケノリ、タツノリで、ノリノリ」=中略=江本氏「忘
2025年も残すところあとわずか。球界のレジェンド・落合博満氏が自身のYouTubeチャンネル「落合博満のオレ流チャンネル」を更新し、激動の2025年プロ野球界を振り返りました。三冠王を3度獲得した「神眼」が捉えた、今年の野球界の光と影とは――。イチロー・岩瀬・掛布…殿堂入りを巡る「オレ流」の見解動画の冒頭、1月の大きなトピックとして挙げられたのが、日本野球殿堂入りのニュースです。今年はイチロー氏(日米同時殿堂入り)、岩瀬仁紀氏、掛布雅之氏といった豪華な面々が選出されました。日米で
チームはリーグ2連覇後、3年連続ほぼ最下位と低迷。6年指揮を執った高津監督は退任となりました。下位に低迷したのは、主力に故障者が続出したことが最大の原因と言われます。たしかに村上、サンタナ、茂木、長岡、塩見、高橋奎と欠けたらチームはままならないでしょう。故障でないにしても、田口、清水、山田、中村、奥川が計算通りの働きができなかったことも誤算だったと思います。それでも高津監督は、シーズン前半、貧打に喘ぐ打線に「30代が引っ張ってほしい」と山田、中村の復調に期待していました。
ヤクルトから戦力外通告を受けていた北村拓己内野手(30)が現役を引退することが29日、分かった。この日までにNPB球団からのオファーはなく、プロ野球人生にピリオドを打つことを決めた。北村拓は本紙の取材に対し「僕の中ではまだ現役でやりたかったですけど、僕らは必要とされなくなったらグラウンドには立てない。NPB以外のカテゴリーで野球をやるということも考えましたけど、そこには気持ちが追いつかなかったので、ユニホームを脱ぐことを決めました」と決断の理由を明かした。亜大から17年ドラフト4位で巨人
コナミカップ12球団ジュニア野球板⓸~大会2日目結果から※時節項は此処ですー※前板の続きです《参考動画のURL;/ジュニアからプロ野球選手に!過去のダイジェスト映像-NPB...YouTube·日本野球機構(NPB)公式チャンネル視聴回数:12.5万回以上·3日前3:51...近藤健介、Jr.及川雅貴選手00:00:44千葉ロッテJr.郡司裕也選手00:01:01東京ヤクルトJr.度会隆輝選手...木澤尚文選手【大会概要】NPBジ
ー※ジュニア野球板②つづきM;セ阪神タイガースJr~2025阪神タイガースジュニアチーム監督玉置隆(背番号97)※タマキーユタカ和歌山県和歌山市1986年9月11日(39歳)181/75右右投手。2004年D9和歌山市立和歌山商業高等学校-阪神タイガース(2005-2015)-新日鐵住金鹿島-日本製鉄鹿島コーチ歴;新日鐵住金鹿島日本製鉄鹿島コーチ髙濱祐仁(背番号43)佐賀県佐賀市1996年8月8日(29歳
プロ野球ファンの皆さん今晩は。年末恒例の番組「プロ野球戦力外通告」を見ないで寝るすいかです(__)でもこのNEWSは見逃せなかった…以下、スポーツ報知の記事から一部抜粋↓オリックス・福田が、今季限りで現役を引退することが28日、分かった。主に1番打者として21、22年のリーグ連覇に貢献。今後は野球界を一度離れ、新たなチャレンジをする予定だ。(中略)10月に来季の契約を結ばないことを通告され、NPBでの現役続行を強く希望。他球団から正式オファーは届かず、8年間のプロ野球生活に
長野久義氏がカープ勢と交流選手、OBの集まりに出席「素敵な写真」「長野さんめっちゃカッコイイ」と反響2025/12/29長野久義氏巨人で引退した長野久義氏が28日、カープOBの正隨優弥氏のインスタグラムに登場。カープ選手、OBの集まりに出席した様子が投稿された。正隨氏は「素敵な会でしたしかもみんなとも会えてよかった」と感謝。長野氏との2ショットを添え、「theperfectman」と記した。アドゥワ誠、宇草孔基ら現役選手の姿も。フォロ
歴代最高の悪路走破性を手に入れた『デリカD:5』。大幅改良で力強さ増した新スタイリングに2025/12/29三菱自動車は、同社のオールラウンドミニバン『DELICAD:5(デリカD:5)』に大幅な改良を施し、2026年1月9日より全国の系列販売会社を通じて発売する■ミツビシ独自の四輪制御技術『S-AWC』を搭載2007年の発売以来、5世代目の現行モデルは“ミニバンの優しさ”と“SUVの力強さ”の融合をテーマに、優れた居住性と高い機動性を両立させてきた
オリックス・福田周平外野手(33)が、今季限りで現役を引退することが28日、分かった。主に1番打者として21、22年のリーグ連覇に貢献。今後は野球界を一度離れ、新たなチャレンジをする予定だ。今季限りでオリックスを退団した福田が、ユニホームを脱ぐことを決意した。10月に来季の契約を結ばないことを通告され、NPBでの現役続行を強く希望。他球団から正式オファーは届かず、8年間のプロ野球生活に区切りをつけた。「他球団からオファーをいただけなかったのは『福田周平』という選手の価値がないということ。
シーズン成績は57勝79敗7分。優勝した阪神に26.5ゲーム差と戦力差は天と地ほどの差があります。防御率3.59⑥、打率.234⑤、得点443④、失点564⑥、HR90④、失策72④。防御率と失点が最下位は、いまだ改善されず。しかも来季は村上が抜けます。村上は55試合ながらHR22本はチームトップ、打点47は同3位で、その穴は計り知れないです。先発陣は2年連続2桁勝利と規定投球回到達者なし、吉村が8勝したものの、9月に4連勝と遅すぎました。他には奥川が2021年以来の10