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冒頭の掴み第3弾の4皿目は、noshの中でも低エネルギー(169kcal)を誇る「旨味胡麻だれと彩り野菜のこんにゃく麺」。一度かき混ぜて再加熱が必要なほどの加熱ムラや、見た目の地味さに一抹の不安を覚えつつ、未知の「こんにゃく麺」に箸を伸ばした。メイン料理の評価初めて食したこんにゃく麺だが、舌触りはあまり良くない。冷凍の限界なのか、これならまだ白滝の方が……と思わせる食感だ。(ただ白滝は冷凍できないから仕方ないか)。味付け自体は想像の範囲内だが、パンチが欲しくなったため「四川風ラー油」を
冒頭の掴み第3弾の3皿目は、定番中華の「よだれ鶏」。普段はあまり当てにならないnoshの辛さレベルだが、今回はラー油の辛味と花椒(ファージャオ)の痺れが本格的に効いており、いい意味で期待を裏切る「晩酌特化型」の一皿だった。メイン料理の評価鶏もも肉は食感が良く、特製だれとの相性も抜群で非常に完成度が高い。タレの刺激が箸を、そしてビールを加速させる。敷かれた小松菜も悪くないが、もう少し大きくカットされていれば、タレを絡めつつシャキシャキとした食べ応えも楽しめたかもしれない。サイドメニュ
冒頭の掴み第三弾の2食目は「特製みそカツ」。食べては後悔し、食べては違和感を覚える、まさに「二度と注文しないことを忘れないために」記録を残すという、本ブログの原点回帰ともいえる一皿となった。メイン料理の評価メインのおかずが「甘い」という、食事としては非常に不思議な体験だった。甘い味噌ダレは、カツそのものの肉感と合わさることで、食べるたびに「本当にこれがおいしい食べ方なのか?」という根本的な疑問が湧き上がってくる。カツ自体もパサパサしており、肉としてのジューシーさは皆無。甘い味噌ダレの
冒頭の掴み第三弾の初陣は、健康志向で選んだ「白身魚とアサリのコンソメソース」。魚料理を積極的に食生活へ取り入れたいという前向きな意図で選んだ一皿だったが、メインの完成度には少々課題が残る結果となった。メイン料理の評価味付け自体はしっかりとしており、コンソメソースの風味は感じられる。しかし、肝心の白身魚が少し固くなっており、ふっくらとした食感を楽しむには至らなかった。健康を意識して魚料理を頼むユーザーとしては、このクオリティはもう少し高めてほしいというのが正直な感想だ。サイドメニュ
nosh実食予定:第三弾(21〜30食目)メニューリスト食目メイン料理名特徴・期待値21旨味胡麻だれと彩り野菜のこんにゃく麺スープ系。麺の食感が満足度を左右しそう。22ごま香る旨辛だれの牛肉チャプチェ定番チャプチェ。牛肉の量に期待。23回鍋肉中華の定番。晩酌に最適な味の濃さに期待。24旨だれペッパーチキンペッパーのパンチ力次第でビールと好相性。25特製みそカツカツの食感と味噌ソースの相性が鍵。26油淋鶏鶏料理の鬼門。衣のサクサク感に注目。27
nosh実食レビュー第2弾:全10食サマリー(11〜20食目)食目メイン料理名判定特徴・メモ11ゴロゴロ具沢山高菜チキンピラフ外れ味は良いが朝食向き。ボリューム不足。12ジョニーのからあげチキン南蛮外れ肉が硬く、期待のタルタルも不発。13出汁香る筍と牛肉のあんかけ外れ牛肉は良質だが筍の食感がネック。14バジル香る具沢山ミネストローネ保留完成度◎。コスト面でリピは検討。15ほっこり鶏だし仕込みの中華粥外れ夕食には優しすぎる。非常食向け。16黒
冒頭の掴み第二弾のラストを飾る10皿目は、たんぱく質がnosh内でもトップクラスの「チキンのトマトチーズがけ」。これまでの完走の締めくくりとして、栄養価の高さと王道の味付けに期待を寄せて実食した。メイン料理の評価メインのむね肉は若干の硬さを感じる仕上がり。トマトソースにチーズという組み合わせは非常に安定感があり、間違いのない美味しさだが、今回驚いたのは「塩味の強さ」だ。これまでのnoshメニューではあまり感じなかった塩気の強さをダイレクトに感じ、驚きがあった。ただ、たんぱく質が40.5
冒頭の掴み第二弾の8皿目は、食べる直前に「販売終了」の憂き目にあった「特製トマトソースのチキングリル」。リニューアルで鶏肉が1.6倍に増量されたという期待の一皿だが、果たしてその実力はどうだったのか。メイン料理の評価結論から言うと「可もなく不可もなく」。トマトソースの味付けは悪くないが、家庭でも再現できそうな味わいで、特筆すべき驚きは少なかった。また、「鶏肉1.6倍増量」という触れ込みだが、実物を見る限り(写真二枚目)、これが「増量後」の状態だとすると、以前のボリューム感はどれほど控え
冒頭の掴み第二弾の7皿目は、再登場メニューの「にんにく醤油からあげ」。前回のコラボのからあげの失敗が頭をよぎり不安なスタートとなったが、一口食べてその心配は杞憂であったことに気づかされる。メイン料理の評価メインのからあげは非常に柔らかく、味もしっかりと馴染んでいて美味しい。骨なしではあるものの、どこかサイゼリヤの「辛味チキン」を彷彿とさせる親しみやすさがある。そのままでも十分だが、レモンを絞ってさっぱりと味変するのも晩酌には最高のアクセントになりそうだ。サイドメニューの評価「蓮根
冒頭の掴み第二弾の3皿目は、久しぶりのビーフメニュー。「和の一皿」ということで、牛肉と筍の組み合わせに期待して箸を伸ばしたが、そこには冷凍食品の「素材の難しさ」が潜んでいた。メイン料理の評価牛肉自体は適度な旨みがあり、悪くない。しかし、主役の一角である筍が曲者だった。噛むたびに筋を感じるような、お世辞にも良いとは言えない食感。味付けも「出汁香る」というよりは、全体的に甘みが強く、辛党の私としてはもう少しキリッとした醤油の立ち方が欲しかった。この甘じょっぱさは好みが分かれるところ
冒頭の掴み第二弾の目玉、あの「ジョニーのからあげ」とのコラボメニューがついに登場。「タルタルマシマシ」というパワーワードに、ビールを冷やす手にも力が入る。しかし、期待に胸を膨らませてレンジの扉を開けた先に待っていたのは、nosh生活最大の「理想と現実のギャップ」だった。メイン料理の評価ダイエット中、鶏胸肉の美味しい調理法を追求し続けている身からすれば、今回の肉質には「喝」を入れざるを得ない。一言で言えば、硬い。パサつきを抑える下処理がなされていないのか、鶏胸肉の悪い部分が出て
冒頭の掴み第二弾のトップバッターは、noshでは珍しい主食一体型のワンプレートメニュー「ゴロゴロ具沢山高菜チキンピラフ」を選択した。朝の忙しい時間や軽めの食事を想定した新メニューとのことだが、第一弾で培った「ビールに合うか」という独自の基準で、その真価を問うてみたい。メイン料理の評価メインのピラフは、名前の通りチキンや高菜が散りばめられているが、味付けは極めて控えめだ。高菜の塩気を期待すると、少し肩透かしを食らうかもしれない。良く言えば「朝にふさわしい穏やかな味」、悪く言えば「
第一弾の十食を経て、私は一つの真理に到達した。それは「noshのハンバーグに外れなし」ということだ。しかし、このままハンバーグの安住の地に留まっていては、真のブログエディターとは言えまい。そこで第二弾。私はあえて、第一弾とはすべて異なるメニューを揃えるという「暴挙」に出た。注目は「コラボメニュー」の二大巨頭今回のラインナップで最も目を引くのは、大手チェーンとのコラボレーションだ。CoCo壱番屋ハンバーグチーズのビーフカレージョニーのからあげタルタルマシマシ!チキン南蛮
完結:nosh実食レビュー第一弾「当たり・外れ」全10食フルリスト健康診断の数値を睨みつつ、ビール片手に駆け抜けた10日間。noshの「ハンバーグ最強説」から「副菜の逆襲」まで、忖度なしの全記録をここに記す。判定:当たり|リピート確定の精鋭8選メインの完成度、そして晩酌の相棒として合格点を出したメニュー。特にハンバーグ勢の安定感は異常だ。回メニュー名特筆ポイント01たらフライの特製タルタル健康食とは思えないタルタルソースの物量。1食目にしてnoshの覚悟を知る。02鶏もも肉
冒頭の掴みnosh生活第一段、記念すべき十食目は「おろしソースのハンバーグ」で締めくくる。これまでの経験上、noshのハンバーグにハズレなし。和風の装いで攻める今回、どこまで満足度を引き上げてくれるのか。第一段を締めくくるにふさわしい「安定感」を求めて、いざ実食。メイン料理の評価やはりnoshのハンバーグは裏切らない。ふんわりとした柔らかい食感は健在で、噛むたびに溢れる肉の旨みは「いつも通り」の最高レベル。添えられたほうれん草自体に味はないが、これをおろしソースに絡めてハンバ
冒頭の掴み九食目は、安心と信頼のハンバーグシリーズから「ハンバーグと彩り温野菜のデミ」を選択した。前回のチリハンバーグで得た確信を胸に、安定した晩酌タイムを期待してレンジのスイッチを入れる。しかし、今回は味そのものよりも、冷凍弁当が抱える「温度の壁」と「副菜の逆襲」を体験することになった。メイン料理の評価チキンハンバーグということもあり、これまでのビーフ系に比べると重厚感や肉汁のパンチは控えめだ。しかし、その分ふんわりと柔らかい食感に仕上がっており、デミソースも奇をてらわない王
冒頭の掴み八食目は、大人気メニューの一角「チリハンバーグステーキ」を迎え撃つ。前回、同じ「チリ」を冠する唐揚げで手痛い敗北を喫しただけに、一抹の不安があったのは事実だ。しかし、蓋を開けてみればそこにはnoshの矜持が詰まっていた。「ハンバーグを選んでおけば間違いない」という格言は、どうやら本物だったようだ。メイン料理の評価これは文句なしの逸品だ。パティは柔らかさの中に適度な弾力を残し、噛みしめるたびに肉の優しい脂身が広がる。特筆すべきはトマトソースとのマリアージュだ。ソースの爽
冒頭の掴み七食目は、冷凍食品の「聖域」とも言える唐揚げに挑んだ。「コクと旨味のスイートチリカラアゲ」。名前だけ聞けば、ビールが止まらなくなる予感しかしない。これまでのハンバーグ勢の快進撃を思えば、今回も安泰だろうと高を括っていたのだが……現実はそう甘くはなかった。メイン料理の評価一口目から、期待は裏切られた。まず鼻を突いたのが、ソースの独特な匂いだ。スイートチリ特有の食欲をそそる香りではなく、どこか「生臭さ」を感じてしまい、箸が止まる。辛さレベル2という表記だが、辛みはほと
冒頭の掴み六食目にして、ついにラスボスの登場だ。人気ランキング1位に君臨し続ける「オニオングリルハンバーグ」。これまでの経験から、noshのハンバーグには全幅の信頼を置いているが、果たして「1位」の称号は伊達なのか。ビールを冷やし、期待値を最大まで高めて対峙することにした。メイン料理の評価結論から言えば、文句なしの横綱相撲だ。ビーフハンバーグの肉肉しい食感、そして玉ねぎの甘みが凝縮されたソース。この組み合わせに隙はない。驚くべきは、付け合わせのカリフラワーだ。前回の麻婆茄子
冒頭の掴み五食目ともなると、noshという弁当の特性が身体に馴染んでくる。前回の魚料理での敗北を糧に選んだのは「たっぷり挽肉の麻婆茄子」。中華は塩分と脂質の塊になりがちだが、noshがどう「健康」と「パンチ」を両立させているのか。結論から言えば、これは一つの完成形だった。メイン料理の評価主役の茄子は、冷凍特有のベチャつきが抑えられており、食感がしっかりと保たれている。特筆すべきは麻婆ソースの濃厚さだ。挽肉の旨みが溶け出したソースは非常に力強く、がっつりとした肉料理を食べたかのよ
冒頭の掴み四食目は、趣向を変えて魚料理「白身魚の生姜醤油」に挑戦した。ここまで三連勝と絶好調だったnosh生活だが、そろそろ「外れ」を引く覚悟もしていた。PFCバランスを優先するあまり、肝心の「満足度」が置き去りにされていないか。一抹の不安を抱えつつ、慎重に箸を進める。メイン料理の評価白身魚のから揚げ自体は、冷凍とは思えないほどふわふわと柔らかく、仕上がりは悪くない。しかし、問題は味付けだ。生姜醤油という割にはパンチが弱く、全体的にぼやけた印象。さらに、魚に添えられた緑のソース
冒頭の掴み三食目は、noshの中でも不動の人気を誇る「きのことチーズのトマトハンバーグ」だ。ここまで「当たり」が続いているのは、私が単に甘い評価を下しているからだろうか?いや、おそらく初心者が通るべき「鉄板メニュー」を無意識に選択している結果なのだろう。今回も期待を裏切らないクオリティを維持しているのか、ビールの栓を抜いて確かめてみることにした。メイン料理の評価一口食べて驚くのは、そのパティの質感だ。冷凍弁当にありがちな硬さは微塵もなく、ふんわりと柔らかい。塩分は2.2gとし
冒頭の掴み二食目に選んだのは、名前からして自信が溢れている「鶏もも肉の炭火焼き~極~」だ。健康診断の再検査を回避するため、低GIな食事を心がけている身としては、この糖質一桁台という数値は見逃せない。極まった炭火の香りが、果たして晩酌のビールをどこまで加速させてくれるのか、期待と不安が入り混じる。メイン料理の評価蓋を開けた瞬間に広がる香ばしさは、なるほど「極」を冠するだけのことはある。味付け自体は塩分2.2gという制約の中、かなり控えめな印象だが、鼻に抜ける炭火の香りが不足している
記念すべき1食目は、写真でもタルタルソースのボリュームが目を引いた「たらフライ」を選びました。結論から言うと、冷凍食品としての限界と、意外な驚きが同居した一皿でした。メインの「たらフライ」と衝撃のタルタル量メインのフライですが、レンジアップの宿命か、衣はシナシナでした。揚げたてのサクサク感を期待すると少し残念に感じるかもしれません。しかし、それを補って余りあるのがタルタルソースの量です。健康管理食といえば薄味でソースも少なめというイメージがありましたが、このメニューはタルタルがこ
鶏もも肉の炭火焼き〜極~糖質:8.7gたんぱく質:17.4g炭水化物:14.1g塩分:2.2gカロリー:266㌍脂質:19.9g食物繊維:5.4g確かにカロリーは、低いのでわかりますが、鶏肉が少なすぎるでやたらと野菜が多い。味は、なかなかいけます。買えば買うほどお得になるnoshclubの紹介【nosh-ナッシュ】noshclubとはお客様の累計ご購入数によって割引になる制度です。最安¥462(税込¥499)でご購入でき、ナッシュをご利用の間は永久に適用されます。nos
noshハンバーグと彩り温野菜のデミ糖質:20.0gたんぱく質:14.8g炭水化物:20.5g塩分:2.4gカロリー:338㌍脂質:19.9g食物繊維:6.0gこれもリピートしたい商品noshは、ハンバーグが多い印象。とりあえず10食を紹介しました。まずいのは、ないかなと言った所又新メニューが追加されてる様なので又発注します。買えば買うほどお得になるnoshclubの紹介【nosh-ナッシュ】noshclubとはお客様の累計ご購入数によって割引になる制度です。最安¥
noshチリハンバーグステーキ糖質:17.8gたんぱく質:16.1g炭水化物:22.3g塩分:2.5gカロリー:429㌍脂質:31.4g食物繊維:4.4gnoshは、ハンバーグが多い印象ですが?ハンバーグ過去の画像を見てもらえば、わかりますが同じで使い回しです。味付けは、いける方ですね及第点です。買えば買うほどお得になるnoshclubの紹介【nosh-ナッシュ】noshclubとはお客様の累計ご購入数によって割引になる制度です。最安¥462(税込¥499)でご購入で
noshチキントマトチーズがけ糖質:18.1gたんぱく質:35.0g炭水化物:20.5g塩分:2.2gカロリー:434㌍脂質:24.4g食物繊維:2.4gこれもリピートしたい商品たんぱく質が、多いのもいいです。食べやすいし鶏好きなら大丈夫ですが多分胸肉では、ないでしょう?買えば買うほどお得になるnoshclubの紹介【nosh-ナッシュ】noshclubとはお客様の累計ご購入数によって割引になる制度です。最安¥462(税込¥499)でご購入でき、ナッシュをご利用の間
ナッシュを食べて、約1年が経ちましたので、その感想を忖度なしで書いてみたいと思います。ド直球で結論を先に書きますと・・・1)頻繁に食べていると、ほどほど飽きる!(^^;2)冷凍庫からストックが無くなると、とにかく不安になる3)ありがたいサービスこの3つです。最初は、2週間に10個のサービスを選んでいたのですが、あっという間に次の10個が送ってくる印象です。それで、次が届く前に急いでストック分を消費する感じになってしまうのですが、これが結構大変です。(^^;それで、nosh2個を一
nosh回鍋肉糖質:19.7gたんぱく質:17.0g炭水化物:22.6g塩分:2.4gカロリー:464㌍脂質:35.3g食物繊維:3.1gnosh的には、味付けが辛めかもしれません。なかなかいけますこれも又買いたい候補買えば買うほどお得になるnoshclubの紹介【nosh-ナッシュ】noshclubとはお客様の累計ご購入数によって割引になる制度です。最安¥462(税込¥499)でご購入でき、ナッシュをご利用の間は永久に適用されます。nosh.jp