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【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロムチャンピオン石森太二がまざまざと強さを見せつけた試合。試合後のマイクも滑らかであった。「次、誰が挑戦する?」エル・デスペラードからベルトを奪い、BOSJ3連覇を遂げた高橋ヒロムから防衛し一体誰がこの俺に挑戦するのか…その揺るぎない自信は当然であった。しかしまさかのあの男が聖地後楽園ホールに現れた…。KUSHI
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロム雪崩式のブラディサンデーを繰り出したチャンピオンは最後にとどめのブラディークロスでしつこく粘る最強チャレンジャー高橋ヒロムから勝利した。解説についたエル・デスペラードが思わず頭を抱えるほどの圧倒的な強さを見せつけての勝利。この石森太二を止める人間はいるのか…屈強なチャンピオンも思わずマイクで「次のチャレンジャー
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロム九死に一生を得たチャンピオン石森太二。ならばとTIMEBOMBⅡを決めようとするヒロ厶。何とか逃れたチャンピオン石森太二は事もあろうに雪崩式のブラディサンデーへ。壮絶な2人のチャンピオン同士の一戦と言っても過言ではない試合が終わろうとしていた…。つづく
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロムチャンピオン石森太二の猛攻に耐えたチャレンジャー高橋ヒロムが再び吠えた。石森太二のYesLock、BoneLock等の関節技に何度となく苦しめられてきたヒロムだがお返しとばかりにDで石森太二を締め上げた。ヒロムちゃんボンバーを再び炸裂させ、担ぎ上げた石森太二を金具剥き出しのコーナーポストへ。あとはフィニッシュ
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロムクレバーで屈強で冷静なチャンピオン。雄叫びをあげた最強のチャレンジャー高橋ヒロムが決めにかかる瞬間を待っていたかのように反撃。逆に高橋ヒロムを追い込んでいく石森太二。冷静でありあながら冷酷でもある攻撃は石森太二の真骨頂ともいえる。高橋ヒロムのチャンピオン姿を観に来たであろうファンに向けて改めて誰がチャンピオンな
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロムクレバーで屈強なチャンピオンにタフで爆発力のあるチャレンジャー。かつて立場が違えど神宮球場で実現したカードだが東京ドームや大阪城ホール、両国国技館やエディオンアリーナ大阪ではなく聖地後楽園ホールでこの戦いが観られるのも格別だ…。試合はヒロムちゃんボンバーを炸裂させ徐々にチャンピオンを追い込んでいく高橋ヒロムが雄
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロムBESTOFTHESUPERJr.3連覇を成し遂げたチャレンジャー高橋ヒロムがこの試合を観に来てくれとファンに語ったように予想通り序盤から目まぐるしい実力者同士の素晴らしい試合。BOSJのリーグ戦とは緊張感が全く違う…お互いが手の内を知り尽くしている者同士読み合い、そしてそこからの切り返し…楽しい試合はあ
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロム派手で光り輝く高橋ヒロムに対しチャンピオン石森太二は強かでクレバーで全く隙のない実力者だ。石森太二の試合を観て何度も唸るような上手い攻撃はたまらない…心の奥底で「ヒロム、ヒロム、ヒロム…うるせーな!俺がチャンピオンだ!!」と思っているに違いない…たしかにBESTOFTHESUPERJr.の優勝は逃し
【第7試合】メインイベント60分1本勝負IWGPジュニアヘビー級選手権試合〈第92代チャンピオン〉石森太二vs〈チャレンジャー/BOSJ29優勝者〉高橋ヒロムBESTOFTHESUPERJr.を前人未到の3連覇を成し遂げた高橋ヒロム。ジュニアの星がトロフィーを手に至宝のベルトを巻き再び最高の輝きを放つ瞬間(とき)がやって来た。勿論その最高の輝きを放つ為には王者石森太二を負かさなくてはならない…トロフィーを手にしそのトロフィーを目つめるチャレンジャー高橋ヒロムは
【第5試合】30分1本勝負オカダ,真壁刀義,天山広吉,藤田晃生vs内藤哲也,鷹木信悟,SANADA,BUSHI試合はBUSHIが藤田を締め上げて勝利した。すると内藤哲也は物足りなかったかのように藤田を締め上げた。呼応するように今度は鷹木信悟が…G1CLIMAX32公式戦日程発表を直前に控えたヘビー級3選手がリング上で顔を見合わせた。勝ち上がってL.I.Jで準決勝,決勝をやろうと…つづく
【第5試合】30分1本勝負オカダ,真壁刀義,天山広吉,藤田晃生vs内藤哲也,鷹木信悟,SANADA,BUSHIこの試合が終わると今年のG1の各大会の公式戦が発表される。そんな休憩前最後の試合はL.I.Jが登場。内藤哲也が興味津々で解説をしていたエル・デスペラードのもとに近づいた。新鮮なやり取りだ。この日のメインはジュニアの頂上決戦。王者石森太二にBESTOFTHESUPERJr.前人未到の3連覇を果たした高橋ヒロムが挑戦する。そんな"弟"高橋ヒロムと日本武道
【第3試合】30分1本勝負EVIL,高橋裕二郎,SHO,ディック東郷vs矢野通他矢野通は消毒スプレーでこのご時世に大事な役目を果たしてくれているがその仲間たちはリング上に棒を持ち込むという暴挙をするテロリストと言っても危険な連中だ。そんな危ないテロリスト達を葬ってくれたのはやはり正義のヒーローEVILだった。自分の立場や実力を理解出来ない生意気なテロリストたちは事もあろうにEVILが持つベルトに挑戦すると言い始めた…。心の広いEVILだから「ベルトの肥やしにしてやる
今日のチバロテ(7.5)荻野のサヨナラタイムリー!最&高\(^O^)/無死満塁のチャンスで1点も取れなかった時はどうなることかと思いましたけどね(^^;)勝って良かったです(・∀・)千葉ロッテマリーンズ@chibalotte#MarinesWIN#荻野貴司選手の一打でゲームセット!今季4度目のサヨナラ勝ち!#佐藤都志也選手は同点に追いつく4号ソロを放ちました。先発#本前郁也投手は6回1失点の粘投!リリーフ陣は無失点の継投でした!…https://
Twitterで流れてきたリーマン姿の内藤さんがカッコよくてSPA買っちゃったよね(^^;)眼福眼福…(//∇//)さて本題7.4東京・後楽園ホールNEWJAPANROADの第7戦が開催されました第1試合●藤田晃生vs〇鈴木みのる〈8分20秒脇固め〉藤田ガンバレ!これはもう完全に鈴木道場(゚Д゚;)藤田、脇固めに無念のタップいいよしょうがない、今日の負けを全部吸収すればいいよd(∀)
今日のチバロテ(7.3)大敗…(꒪⌓꒪)このところ調子良かったけど今日はヒドかった(;∀;)借金生活に戻らないように、踏ん張りどころです千葉ロッテマリーンズ@chibalotte投打ともに奮わず、敗戦を喫する。#岡大海選手は5号ソロ含むマルチ安打の活躍、#安田尚憲選手も2安打を放ちました。https://t.co/PiRLHX5S4t#chibalottehttps://t.co/0YscGk2xBl2022年07月03日17:40
高橋ヒロム、エル・デスペラードという新日本プロレスJr.ヘビー級の2枚看板にそれぞれ勝利し、IWGPJr.ヘビー級王者として君臨する石森太二。これだけ見ても新日本プロレスのJr.ヘビー級のレベルの高さをうかがい知る事が出来るがそこに颯爽と現れた"KUSHIDA"という劇薬。6月21日に後楽園ホールで行われたIWGPJr.ヘビー級選手権試合。ここ数年でも鷹木信悟vsウィル・オスプレイなどジュニアでも凄い試合が繰り広げられた。しかしこの6.21後楽園で行われたタイトル
今日のチバロテ(6.21)西武松本の前に打線が沈黙ホント静かだったなぁ、、、(__。)勝てば借金完済だったのに残念…こういう試合で2安打なのが千葉ロッテマリーンズ!好きだ!!(;∀;)チクショー千葉ロッテマリーンズ@chibalotte2安打に封じられ、連勝ストップ。#小島和哉投手は7回1失点の力投をみせました。https://t.co/CvY7HoNNb9#chibalottehttps://t.co/aEtUIgZnJf2022年06月21日
タイガーさんの初防衛戦がはやくも決定プロレス/格闘技DX編集部@PKDX【全日本】三冠戦「ジェイクvs諏訪魔」正式決定、世界ジュニア新王者・タイガーがV1戦で田村迎撃、勝者にイザナギ挑戦7月シリーズ主要カード決定https://t.co/9kbt8KSlva#ajpw#ajpw50th…https://t.co/lZQ7MmeQZD2022年06月20日14:02展開が早いな(^^;)タイガーさんガンバレ!!さて本題6.20東京・後楽園ホ
今日のチバロテ(6.18)投打が噛み合うとはまさにこのことッ…!いよいよ借金が2に!キタキタキター!(゚∀゚)千葉ロッテマリーンズ@chibalotte#MarinesWINリードを守り、3連勝!#山口航輝選手は先制タイムリー、#中村奨吾選手はタイムリー含む3安打猛打賞の活躍!#エンニー・ロメロ投手は6回1失点の好投で今季5勝目、#益田直也投手は16セーブ目をマー…https://t.co/lMalctHWPD2022年06月18日17:11
【第6試合】メインイベント30分1本勝負SHO,ジュース・ロビンソン,飯伏幸太vs外道,KENTA,ジェイ・ホワイトジェイの一挙手一投足を観ていても魅力しかない。動きにムダがなく時に相手に苛々させ、常に自分のペースに引きずり込む。そしてここぞという時の技のキレは鋭く強烈だ。飯伏幸太のような真っ直ぐなスタイルを好む人には理解しがたいだろう…内藤哲也のファイトスタイルにも近いがジェイの方がよりマイペース感が強い。巧みな緩急の攻撃はたまらない…ようやく飯
【第6試合】メインイベント30分1本勝負SHO,ジュース・ロビンソン,飯伏幸太vs外道,KENTA,ジェイ・ホワイト私はつくづくついていると思った。ジェイ・ホワイトのドーム前哨戦である後楽園で唯一の飯伏幸太との絡みがこの日のメインだ。vs飯伏幸太に絶対的な自信を持っているジェイ。挑戦権利証の入ったブリーフケースをジェイ色に染め、飯伏を小馬鹿にするように微笑む…内藤哲也が2冠王者であるにもかかわらず1.5の挑戦権利証を保持するジェイ・ホワイトが誰よりも
【第5試合】30分1本勝負BUSHI,鷹木信悟vsグレート-O-カーン,ジェフ・コブジェフ・コブと鷹木信悟のマッチアップ。激烈なNEVERの戦いでも極上に熱い戦い。鷹木信悟にとってはドームで悲願のシングル戦。それも王者として後から入場するタイトルマッチ。NEVER無差別級選手権試合。相手がG1で2年連続苦杯をなめているジェフ・コブ。燃えない理由がない…この日は唯一のJr.戦士BUSHIが捕まり最後はツアー・オブ・ジ・アイランドの餌食になってしまった。「シン
【第5試合】30分1本勝負BUSHI,鷹木信悟vsグレート-O-カーン,ジェフ・コブ鷹木信悟がいよいよ東京ドームでシングルのベルト保持する王者としてタイトルマッチを行う。NEVER無差別級選手権試合。チャレンジャーはG1で連敗しているジェフ・コブ。ジュニアからヘビー級へと転向した鷹木信悟だが、パワーとスピードとテクニックを兼ね備えた優れた選手としての印象が強いが、そんな鷹木信悟が嫉妬するくらいの並外れたパワーと屈指のテクニックとスピードやばねを兼ね備えている
【第4試合】30分1本勝負高橋ヒロム,内藤哲也,SANADAvs石森太二,ディック東郷,EVIL最後は見事な連携から2冠王者内藤哲也がディック東郷にデスティーノを決めて勝利した。この日唯一の前哨戦ではない戦いだった内藤哲也。いよいよ明日史上初の2冠王者となった2020年。最後の戦いに挑む…。つづく
【第4試合】30分1本勝負高橋ヒロム,内藤哲也,SANADAvs石森太二,ディック東郷,EVILSANADAvsEVILのマッチアップはドーム決戦を待ちきれないテンションで進んだ。勿論、ファンタズモを下して石森太二が持つJr.ヘビー級のベルト奪還を目論む高橋ヒロムも相変わらずのハイテンションで進んでいく。思えば高橋ヒロムvsエル・デスペラードの歴史的な一戦の前に冷静な男SANADAが情熱を通り越してキレたのが日本武道館だった。SANADAの綺麗なドロッ
【第4試合】30分1本勝負高橋ヒロム,内藤哲也,SANADAvs石森太二,ディック東郷,EVILドームへ向けての前哨戦が続く今大会。SANADAvsEVIL、高橋ヒロムvs石森太二が続いているが、2冠王者内藤哲也だけは今夜に限っては前哨戦はお休みだ。前哨戦となるマッチアップに注目が集まるがやはり2冠王者から目が離せない…試合は奇襲攻撃からペースを掴んだEVILが序盤からやりたい放題。劣勢だったロスインゴだったが、高橋ヒロムにスイッチすると『BEST
【第2試合】30分1本勝負マスター・ワト,田口隆祐,天山広吉vs金丸義信,エル・デスペラード,鈴木みのる"ディーバ"天山のモンゴリアン・チョップに苦しめられた金丸だが、鈴木みのるが上手く天山の足を引っ張って流れを変えた。しかし最後は金的攻撃に耐えた田口隆祐がお返しとばかりに金丸の金的攻撃から丸め込んでカウント3を奪って勝利した。「どうだ!これで文句ないだろう…」前日のワトの勝利に続き、今度は田口隆祐の勝利。終わり方に納得のいかないデスペラード。ドームの本番で
【第3試合】30分1本勝負SANADA,鷹木信悟,内藤哲也vs高橋裕二郎,ディック東郷,EVIL試合は分断に成功したロスインゴがディック東郷を捕獲し、最後はSANADAがSkullEndを決めて勝利。G1前最後の戦いを制した。いよいよこの試合後にG1CLIMAX30の全日程、対戦カードが発表される。今日の友は来週?来月?の敵?勝利したロスインゴ3人のうち2冠王者内藤哲也とSANADAは同じBブロックに入った。鈴木軍の鈴木みのるとタイチのような殺伐とした
【第3試合】30分1本勝負SANADA,鷹木信悟,内藤哲也vs高橋裕二郎,ディック東郷,EVILコーナーで待っていたギラギラした男…それは"THEDRAGON"鷹木信悟だ。マッチアップしたのはG1CLIMAXで同ブロックとなった高橋裕二郎。有り余るパワーを裕二郎にぶつけるが、裕二郎ものらりくらりとかわしていく…しかしながら鷹木信悟のみなぎるパワーで交通事故のような衝撃が裕二郎の身体に走る…。最後の登場となったSANADA。今年のG1では最も期待されてい
【第3試合】30分1本勝負SANADA,鷹木信悟,内藤哲也vs高橋裕二郎,ディック東郷,EVIL真夏の神宮球場決戦で2本のベルトを取り戻した内藤哲也が鷹木信悟、SANADAと組んで再びEVIL、デイック東郷、高橋裕二郎と対戦した。2本のベルトを両手にぶら下げ入場した内藤哲也。この試合が終わればいよいよ次戦は大阪。最も過酷な最強戦士決定戦G1CLIMAX30が開幕する。当然2本のベルトを取り戻した2冠王者内藤哲也にとっては受けて立つ立場であり、全員が"打倒内