ブログ記事375件
つづきです『渡島半島半周ドライブ③/未踏の道編』つづきです『渡島半島半周ドライブ②/八雲町編』続きです『渡島半島半周ドライブ①/羊蹄山と秘湯編』こどもの日夜明けとともに快晴であることを…ameblo.jpさらに北上し、ここは日本一標高の高い場所(約290m)にある灯台茂津多岬灯台先客の男性2人組がいました桧山と後志の境界のカーブに差し掛かる場所にあります標高が高いこともあり、これがけっこうな坂道を延々と上っていく
『まぐだら屋のマリア』原田マハ幻冬舎文庫NHK土曜ドラマで第一回を観てからなんだか"不安になって"先を知りたくなり原作本をすぐに書いました本の方は、ドラマの進行よりも早く読み終えてしまった📕ドラマの方は少し変えてる部分もあるけれど概ね筋書き通りに作られていてこちらはあらすじと結末を知ってるので安心?して観ていられましたドラマを先に観てから読む場合配役(役者さんの顔)をイメージしながら読めるというお得感があって楽しめます~~~~~~~~~~~~~~
NHK土曜ドラマ枠でした久し振りにがっつりオノマチが見られたというのが一番の収穫であったけども、小説未読ながらドラマでほぼ完ぺきに物語が完結してたと感じられたので大変よい作品だったと、見終わってしみじみしたのでありました痴情の縺れなんていうのではないけど、止むにやまれぬ事情といっていいのか、ちょっとした行き違いともいえるような過去の話しが重々しく乗りかかったわけだが、そこに至るまでに、それぞれが抱えた罪のようなものというのが切実というか、死に肉薄してしまった人たちのヤドリギであ
寒々しい最果ての地の食堂。最近のNHKドラマでなら「母の待つ里」や「地震のあとで」とか古くは映画「鉄道員(ぽっぽや)」のようにタナトス臭のするちょっとおそろしい雰囲気で始まりました。原作は原田マハらしいのですが「楽園のカンヴァス」しか読んだことがありません。てことで、ちょっと用心しながら見始めたのですが全四話が終わってみれば・・・同意。第三話では、ほぼ「高校教師」の世界でした。
❣️❣️❣️❣️❣️🌟マグダラのマリア🌟(ラテン語:MariaMagdalena)新約聖書中の福音書に登場するイエスに従った女性☀️守護対象☀️改悛した娼婦罪を悔いる人身体に障害のある子供葡萄酒醸造業者、造園業者、織物業者、美容師❣️❣️❣️❣️❣️何でこんなの調べたかと言うとNHKの土曜Drama「まぐだら屋のマリア」にハマっちゃったからなんです~❣️まぐだら屋という不思議な店名に何故か妙に心引かれて「マグロとタラのお料理」って事ってのはないだろうしでGo
きょうは月に2回の篠笛教室の日でした昼頃から雨との予報でしたが…朝出かける時は晴れていました倉敷駅のパン屋さんできょうも腹ごしらえ家で軽く朝ご飯を食べてハッシュドポテトとあんドーナツも食べそれでも教室が終わる頃にはお腹がグゥーおさらい会で皆で演奏する「花は咲く」や「みかんの花咲く丘」を練習した後に「ねんねころいち」や「木造り田植唄」「ダウンバイザサリーガーデン」をやりました3曲とも知らない曲なので難しかったです帰って復習しよう帰る頃にはポツポツ雨が降り出しました
今晩はNHKの土曜ドラマで「お別れホスピタル2」(後編)が放映されます※チェック漏れでブロ友さんの記事で知りました今晩も放映があります(22:00〜22:45)とても心に残るドラマです心のひだを丁寧に描いていると思いますお別れホスピタルは最初のシーズンでは29年前に末期ガンで亡くなった好きだった女性の最期を思い浮かべて視聴していたのですが、今回は昨年末に母親を見送っているので更にリアルに感じます※母親の療養型病院でのありし日のことなどを思い出します母親の褥瘡の肉の腐った臭いがするの
昨年2025年は、戦後80年の節目でした。世界情勢はここ数年、ますます混沌として来ました。そこで、あらためて日本の歴史を振り返ってみると。。。明治維新以後、明治、大正、昭和の三時代には日本は戦争を経験しました。平成の約30年に至ってようやく、"日本は戦争の無い時代を手にした"という見方ができるでしょう。そして今は令和の時代に入っています。(残念ながら、ウクライナ戦争や台湾海峡緊張度増大といった事態が勃発していますので、安閑とはしていられませんが・・・)日本の戦後の動乱期
こんばんは冬香です真夜中だけど……録画して、後日観ようと思ったけど…やっぱり、今(真夜中)観てる。
昨年2025年は、戦後80年の節目でした。世界情勢はここ数年、ますます混沌として来ました。そこで、あらためて日本の歴史を振り返ってみると。。。明治維新以後、明治、大正、昭和の三時代には日本は戦争を経験しました。平成の約30年に至ってようやく、"日本は戦争の無い時代を手にした"という見方ができるでしょう。そして現在は令和の時代に入っています。(残念ながら、ウクライナ戦争や台湾海峡緊張度増大といった事態が勃発していますので、安閑とはしていられませんが・・・)日本の戦後の動乱
昨年2025年は、戦後80年の節目でした。世界情勢はここ数年、ますます混沌として来ました。そこで、あらためて日本の歴史を振り返ってみると。。。明治維新以後、明治、大正、昭和の三時代には日本は戦争を経験しました。平成の約30年に至ってようやく、"日本は戦争の無い時代を手にした"という見方ができるでしょう。そして現在は令和の時代に入っています。(残念ながら、ウクライナ戦争や台湾海峡緊張度増大といった事態が勃発していますので、安閑とはしていられませんが・・・)日本の戦後の
2007(平成19)年NHK系列土曜午後9時土曜ドラマで放送出演:大森南朋、栗山千明、柴田恭兵、中尾彬、松田龍平、嶋田久作、志賀廣太郎、宇崎竜童、冨士眞奈美、菅原文太、田中泯、大杉漣、佐戸井けん太、渡辺哲、中原丈雄、神山繁、永島暎子、三谷昇、岡本信人、光石研、松重豊、浅利陽介など。原作は真山仁「外資系ファンドによる日本企業買収劇バブル崩壊後、長い闇に包まれていた日本そこへニューヨークから風穴を開けにやってきた男がいた。人は彼のことを「ハゲタカ」と呼ぶ。巨額の金が動く
今日のことばNHK【土曜ドラマ】母の待つ里室田精一(佐々木蔵之介)さんの言葉大切な人の都合に合わせるって言いますよね亡くなる人は(2025/9/20NHK【土曜ドラマ】母の待つ里④室田精一役・佐々木蔵之介さん台詞引用)
戦後80年に寄せて、日本の歴史を振り返ってみると。。。明治維新以後、明治、大正、昭和の三時代には日本は戦争を経験しました。平成の約30年に至ってようやく、"日本は戦争の無い時代を手にした"という見方ができるでしょう。そして今は令和の時代に入っています。(残念ながら、ウクライナ戦争や台湾海峡緊張度増大といった事態が勃発していますので、安閑とはしていられませんが・・・)日本の戦後の動乱期の政治と外交の中枢に居た傑物、吉田茂(よしだ・しげる)を主人公としたNHK制作のドラマの
戦後80年に寄せて、日本の歴史を振り返ってみると。。。明治維新以後、明治、大正、昭和の三時代には日本は戦争を経験しました。平成の約30年に至ってようやく、"日本は戦争の無い時代を手にした"という見方ができるでしょう。そして現在は令和の時代に入っています。(残念ながら、ウクライナ戦争や台湾海峡緊張度増大といった事態が勃発していますので、安閑とはしていられませんが・・・)日本の戦後の動乱期の政治と外交の中枢に居た傑物、吉田茂(よしだ・しげる)を主人公としたNHK制作のドラマの
戦後80年に寄せて、日本の歴史を振り返ってみると。。。明治維新以後、明治、大正、昭和の三時代には日本は戦争を経験しました。平成の約30年に至ってようやく、"日本は戦争の無い時代を手にした"という見方ができるでしょう。そして現在は令和の時代に入っています。(残念ながら、ウクライナ戦争や台湾海峡緊張度増大といった事態が勃発していますので、安閑とはしていられませんが・・・)日本の戦後の動乱期の政治と外交の中枢に居た傑物、吉田茂(よしだ・しげる)を主人公としたNHK制作のドラ
先週、最終回(4回)が放送されたNHK土曜ドラマ「母の待つ里」は、変わったストーリーだったが大変感動した。私は自分の子供が社会人になる高齢者なのに、マザコンだった。当該作品は、「子供にとって、母親は特別な存在」と伝えていた。いくつになっても、男でも女でも。中井貴一・松嶋菜々子・佐々木蔵之介と、贅沢な出演者だったが、特筆すべきは、宮本信子の演技が秀逸だった事だ!そして、現在放映中で気になっている作品は、NHK夜ドラ「いつか、無重力の宙で」だ。4人の仲良し女子が、仕事・
涼しくなったと思いましたが昨日は蝉が鳴いていましたまだまだいける!と出てきたらさぶっ!と思ったに違いないNHKドラマなかなかいい団地のふたりひとりでしにたいちょっと難しいテーマでもあるけど身近にも感じる内容今回も◆母の待つ里(NHK土曜ドラマ全4回)なんだか詐欺のような気もしないでもない1泊50万円のふるさと体験利用者はまんまとハマってリピートする・・・騙されるわけでもなく騙されたふりをするわけでもなくそれぞれが前向きに人生を見つめ
もう、もうねぇ、涙が止まりません😭高級カード会社のサービス用意されたふるさとそこにはカード会社が用意した母親が待っていた幼なじみ、近所の昔なじみ、自分が育ったはずの家一泊50万円のサービスカード会社の謳い文句に引き寄せられるように、「ふるさとへ帰る」息子、娘たった一泊のサービスなのに、そこは「母の待つ里」になっていた息子や娘たちその母親の秘密とは母親が本当に待っていたのは…全4話第1話は、大手企業の社長まで出世した息子(中井貴一さん)第2話は、大病院の女医で、認知症の母親
晴、27度、88%昨日来客を待っていました。渋滞で遅れると連絡がありました。ちょっとの隙間時間、こんな時、見逃し配信を開けます。夜遅くのドラマなど早くからベットに潜る私は見ることができません。見逃し配信は楽しみです。パッと目に飛び込んできたのが中井貴一でした。好きな俳優さんなのでクッリックするとなかなか良さそうなドラマです。土曜ドラマ「母の待つ里」原作は浅田次郎。昨年はBS放送で流された作品だそうです。ご存知の方も多いはず。第一話の8月30日放送分を見ることができました。
NHK土曜ドラマ「母の待つ里」中井貴一が好きだから何気なく見てましたが…ファンタジーなのかホームタウンサービスなる機関を利用しふるさとに帰る名も知らぬおふくろさんのもとへ浅田次郎原作第1回を見て来週の展開が気になりますhttps://www.nhk.jp/p/ts/L66351K8RG/母の待つ里【NHK公式】「母の待つ里」異色の家族小説として大反響を呼んだ、浅田次郎の最新長編作・『母の待つ里』の映像化。都会で孤独に暮らす松永徹(中井貴一)、古賀夏生(松嶋菜々子)、室
エンジェルフライト★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「エンジェルフライト」は◎米倉さんはドクターXのイメージが強過ぎて敬遠しがちなんですけど素晴らしい作品でした。新人の凛子の扱いが若干パワハラ気味と仕事への完璧さを求めるあまりの強引なやり方、乱暴な口調等等、ドクターXとはまた違う男前キャラでしたが遺族への対応は翻って至極丁寧。自身の恋人の事情から死者への畏敬の念、遺族感情への徹底した配慮が好感を持てます。助演の松本穂香ちゃんは、この業種では超の新人で
ドラマ「ひとりでしにたい」『ひとりでしにたい』は、カレー沢薫とドネリー美咲による日本の漫画作品。『モーニング・ツー』にて2019年9月号から2020年3月号まで連載された後、『コミックDAYS』に移籍して2020年10月から連載中。「30代後半の独身女性の終活」をコミカルに描く作品。テーマはとても面白いコレ1クールあっても全然見れてしまうだが全6話のうち前半は妄想が激しすぎて、ドラマとしてテーマをおちょくってないか?とまで思ってしまうレベルだった個人的には弟の考え方に反感しかないでも
ァィ(。・Д・)ゞ、次はこの曲の紹介です。紹介する曲は椎名林檎の曲で「松に鶴」です。NHK土曜ドラマ『ひとりでしにたい』主題歌。↓「松に鶴」この曲の歌詞を知りたい方はクリックこの曲を視聴&ダウンロードしたい方はクリック松に鶴Amazon(アマゾン)【通常盤】椎名林檎/シングル「芒に月」【CD】Amazon(アマゾン)【通常盤】椎名林檎シングル「芒に月」Amazon
我がブログはいちおう読書がメインテーマなのだが、NHK土曜ドラマ「ひとりでしにたい」が最終回を迎えるまではそんな本来のテーマは無視します。しょうがないよね~。ドラマ、すごくいいんだもん。原作ファンである私も、筋を知ってるのに夢中で見ちゃうよ。第5話も、元カレとの和解?や、同僚である那須田くんとのもめごと、両親の介護付き有料老人ホーム引っ越し希望、なんでか怒る弟夫婦…と内容盛りだくさん。1話分の放送でだいたい単行本1冊分ぐらいやっちゃうからなあ。そりゃ息つくひま
現在高校3年生の息子国立大学志望一人っ子のため、親子共々初めての大学受験に手探りの日々です。こんにちは、たまきです先日、高校3年生の息子の三者面談が無事終わりました。学校から三者面談のお知らせプリントを持ち帰って以来、ずっと気がかりでした。息子と進路の話を重ね、心配性の私は何度も面談のシュミレーションをしました。もちろん面談当日も午前中からソワソワ、緊張。面談は午後からなので、時間はあるのに家事をする気にならないもともと精神的キャパの少な