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6/14のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はプリンセスプリンセスの「TheGreatestPrincess」今年でなんと40周年を迎えるという日本のガールズバンドを代表するといってもいいプリンセスプリンセス、通称プリプリ。プリプリが広く知られるようになった曲、19GLOWINGUP、レポーターの川床明日香ちゃんの母親が19のところを自分の年齢でカラオケで歌っていたという話をしていた。やっていたかも・・・川床明日香ち
5/31のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はジョージ・ベンソンの「ブリージン」今からちょうど50年前のアルバムで、アメリカのジャズギタリストであるジョージ・ベンソンの最大のヒットアルバム。名前を聴いたことがないと思っていたが、アルバムと同名の曲、ブリージンは聴いたことがあった。どこでどのように耳に入ったのかは全く覚えていないけれど、ジャズというよりはインストゥルメンタルのような印象を受ける。ジャズを基調にロック、ラテン音楽
5/17のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はPUFFYの「JETCD」今年デビュー30周年を迎えたPUFFY。「アジアの純真」でデビューし一躍日本の音楽シーンを席巻した二人組。この歌を作詞作曲した井上陽水さん、奥田民生さんらしいちょっと意味不明だけど口ずさんじゃうだけでなんだか楽しくなる歌詞。当時CMで起用されたこともあってとにかくそこらじゅうで流れていた記憶がある。そのあとにリリースされた「これが私の生きる道」「愛のし
5/3のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はスマッシング・パンプキンズの「メロンコリーそして終りのない悲しみ」スマッシング・パンプキンズ、通称スマパン、というらしいアメリカはシカゴで結成されたバンドで、90年代のオルタナティブロックを代表する存在とのことだ。全く知らなかった。ニルヴァーナというグランジブームを巻き起こしたバンドに代表されるように、90年代に登場したスマパンはいくつもあるオルタナティブバンドのひとつであるかのよ
おはようございます本日(木)定休日のためお休みいただいてます。そして明日から7日(木)まで連休いただきます。長いお休みでご迷惑おかけしますがちょいと充電期間くださいさて今日は、特定小型原付のお話。もはや「特定小型原付」について説明はいらんと思いますが、軽く触れますと…動力で走るので自転車のように漕ぐ必要がない(速度20キロまで)16歳以上であれば免許がなくても乗れるヘルメットは努力義務条件付きで歩道を走ることもできる(歩行者モード6km/h以下)当然ですが、ナンバーの登
4/19のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はサザンオールスターズの「熱い胸さわぎ」今年デビュー48周年、おそらくその名を知らない人はいないであろうと思われる国民的バンド、サザンオールスターズ。そのデビューアルバムであるこの一枚、私も聴いたことはなかった。これはどこを切り取ってもサザンオールスターズ。まるで金太郎飴みたいなアルバム。でもやっぱり桑田さんが22歳ということもあって、若くて勢いがある。でも声や歌い方はあまり変わっ
4/5のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はポリスの「シンクロニシティー」あのスティングが在籍していたあのポリスの5枚目のアルバムにして最後のアルバム。一郎さんが「見つめていたい」しか知らないと話していたけれど、私もポリスとしてはこの曲しか知らない。コード進行が素晴らしすぎると絶賛していた一郎さん。これをリアタイで聴いていた当時は、そんな難しいことはわからないけれどとにかくメロウな曲とスティングの声が好きで、カセットテープ
3/15のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はCoccoの「クムイウタ」バレリーナになりたくて、でもひょんなことから歌手になったというCoccoさん。1998年に発売された2枚目のアルバムで、Coccoさんを知らない方でも強く儚い者たち、は耳にしたことがあるのではないだろうか。JALのハワイのキャンペーンのCMで流れていたこの曲はだから夏というか海を思い出させるのかもしれない。私もこの曲と、このアルバムに入っているあなたへ
陽春の候、皆様にはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素より有限会社大嶋屋呉服店をご愛顧賜り、心より御礼申し上げます。この度弊社は、2026年4月26日(日)ホテルオークラ新潟にて開催されるNiigataFashionRunway2026のファッションランウェイにおいて、弊社ブランドMIYOKOを出展させていただく運びとなりました。NiigataFashionRunwayは、新潟の伝統文化や染織の魅力を音楽・食・ファッションと融合させなが
3/1のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はボニーMの「ナイトフライト・トゥー・ヴィーナス」ボニーM?初めて聞いた名前だがドイツのミュージシャンでディスコバンド、まずプロデューサーありきでメンバーが後から集められたという。アルバムタイトルでもあるナイトフライト・トゥー・ヴィーナス、どこから盛り上がるのだろう、どこから乗れるポイントが来るのか待ち構えてしまった。一郎さんたちが言うように固い(笑)ドイツ人が作るとディスコミュ
2/15のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は椎名林檎の「無罪モラトリアム」1999年のデビューアルバム。私も今回のリポーター、川床明日香ちゃん同様、テレビやCMで聴くくらいで掘り下げては聴いたことがなかった椎名林檎さん。この年は宇多田ヒカルさんやMISIAさんなど、今でも活躍し続ける女性ミュージシャンがデビューした年だそうだ。声も歌い方も独特。強さと儚さと弱さ、そういったものを全て惜しげもなくさらけ出しているような存在。
2/1のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はエモーションズの「リジョイス」エモーションズといえば一郎さんも言っていたように「ベスト・オブ・マイ・ラブ」まさにディスコでよく聴いた曲で懐かしい。他の部分は何と歌ってるかはわからないけれど、サビの部分だけは歌えた当時。でもこの曲自体はディスコブームより前の1977年にリリースされたというのが今さらながらに驚きだ。アースウインドアンドファイアーのモーリス・ホワイトがこの曲を書き、プロ
1/18のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は薬師丸ひろ子の「歌物語」1981年に映画とその主題歌、セーラー服と機関銃で鮮やかなデビューを果たした薬師丸さん。何とも言えない透明感のある歌声は一度聴いたら忘れられない。あの歌声は初めて聴いた時は衝撃だった。ちょうど世代だったのでどの曲も懐かしく耳に響いた。角川映画の看板女優としてセーラー服と機関銃と以降も映画の主題歌を歌うことも多かったので、映像や映画の世界観も思い出す。薬
1/4のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はジェフ・ベックの「ブロウ・バイ・ブロウ」新年第一回目のNFRはジェフ・ベック。名前は聞いたことがあるけれど、ちゃんと音楽として聴いたことはなかった。日本ではエリック・クラプトン、ジミー・ペイジと並んでロックの3大ギタリストと呼ばれているそうだ。このアルバムはギター殺人者の凱旋という邦題で、ギタリストのギタリストによるギタリストのためのアルバムとも称されたそうだ。しかもこのアルバムが
12/21のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はハナレグミの「音タイム」ハナレグミって名前は知っていたけれど、川床明日香ちゃん同様ちゃんと聴いたことはなかった。元々はSUPERBUTTERDOGのボーカルで、ハナレグミというのはソロユニットだということすら知らなかった。(グミがつくから2人組なのかと思っていた)明日香ちゃんの言う郷愁、もうそこには戻れないというさみしさ、という感想よりは私はむしろどこか懐かしさを感じた。
10/12のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はダイアナ・ロスの「ダイアナ」私の中ではディスコ・クイーンとして君臨しているイメージ。アップサイドダウンなどはたぶん多くの人が耳にしたことがあるのではないだろうか。自然に身体が踊りだしたくなるようなダンスミュージック。グッド・タイムで有名なあのシックのメンバーであるナイル・ロジャースとバーナード・エドワーズが編曲やプロデュースし実際の演奏もシックがしているという。豪華♪ダイア
10/26のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はORIGINALLOVEの「SUNNYSIDEOFORIGINALLOVE」1993年リリースのこのアルバム、いわゆる渋谷系の代表格としてこの時代のCDショップを席巻していたという。一郎さんがサチモスを聴いたときにORIGINALLOVEを思い出したと話していたが、確かに通じるものがあるかも。楽器がちゃんと鳴っていて、でもボーカルが前に出すぎていない、と。なるほど。
10/12のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はトロ・イ・モワの「アンダーニース・ザ・パイン」トロ・イ・モワという名前は初めて聞いた。アメリカのミュージシャンで2011年リリースのこのセカンドアルバムは一郎さん初めサカナクションのメンバーも聴いて影響を受けたミュージシャンだという。いわゆるチルという音楽が確立され市民権を得たアルバムといえるという。ミドルテンポでレトロ、輪郭のはっきりしないジャンル、ゆったりとしたノスタルジッ
9/28のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はコーネリアスの「POINT」小沢健二さんと結成したフリッパーズギター解散後、小山田圭吾さんがソロユニットとして活動を始めたコーネリアス。名前は聞いたことがあったけれど、通ってこなかったな。一郎さんがコーネリアスのライブに行ってその時買ったTシャツをまだ持っていると話していてとにかく大絶賛。オルタナティブという垣根を広げた存在だと言っていた。一郎さんが好きだという、影響を受けた
9/14のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はインプレッションズの「ピープル・ゲット・レディ」ゴスペルのコーラスグループであるインプレッションズが1965年に発売したアルバム。今回の特派員のカブキちゃんは職業柄バックのバンドやコーラスに耳が行ってしまうらしい。でも時代が時代なだけに情報がなくて残念そうだった。カーティス・メイフィールドという名前は聞いたことがあるような気がしていたけれど、今回聞いた中では知っている曲はなかっ
8/17のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は金延幸子さんの「み空」金延幸子さんという名前は初めて聞いた。正直、誰?という感じだったのだけれど、このみ空というアルバムは1972年に細野晴臣さんと大瀧詠一さんにプロデュースされたというのもまた驚き。声が美しい。透明感があってちょっと囁くようにも聴こえるソフトな声。アコースティックギターだけのシンプルな曲。一郎さんも言っていたけれどこういう人や曲、確かに今はいないし、ないかも
8/3のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はスライ&ザ・ファミリーストーンの「暴動」スライ&ザ・ファミリーストーンは私の好きな村上春樹の小説「ダンス・ダンス・ダンス」に出てくることで知ったバンド。気になりながら一度もちゃんと聴いたことがなかったので今回楽しみだった。中心となるスライ・ストーンとその弟妹、友人、白人黒人が入り混じったバンドだったんですね。そこでロックやポップ、サイケデリックなどいろいろな要素が混じりあった音楽が
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7/20のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は高野寛さんの「CUE」一郎さんがこの前行われたYMOのトリビュートライブでバンドマスターを務めていたご本人と話をしたそうで、いつかこの番組で特集してもいいか、ということを聞いたらしい。元々このアルバムも聴いていて好きだったというから思い入れもありそうだ。1990年発売のこのアルバムには代表曲である「虹の都へ」が収められている。スキーのCMで使用されていたことはよく覚えている。久々
7/6のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はエアロスミスの「パーマネント・ヴァケイション」70年代にデビューしてプラチナディスクを獲得するなどバンドとしての成功を治めるも、バンドメンバーの関係悪化からの脱退やドラッグの問題などで商業的にも低迷、1987年発売のこのアルバムで反撃ののろしをあげることとなる。WalkThisWayをRun-D.M.Cにカバーされたことも大きかったようだが、この曲、エアロスミスが元ネタだったとは知
6/22のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はキリンジの「3」今回の特派員も先週に引き続きニューフェイス、レコーディングエンジニア、浦本さんのアシスタントであだ名はカブキちゃん。福山雅治の「桜坂」、サザンオールスターズの「TSUNAMI」などがヒットした2000年に発売されたこのサードアルバム。キリンジという名前は知っていたけれど、全然通ってこなかった。兄弟なんですね。代表曲の「エイリアンズ」すら知らなかったと思っていた
ドテラの商品を購入する際に出てくる「OTG」と「NFR」という言葉初めての方にとっては「どっちを選べばいいの?」と迷ってしまうかもしれませんドテラのNFR注文は、国内では手に入らない魅力的な製品を入手できる手段として注目されていますしかし「NFRって何?」「どうやって注文するの?」と疑問を持つ方も多いはずこの記事では、NFR注文の手順から注意点までわかりやすくご紹介します。NFRとは?OTGとの違いNFRとは「NotForResale」の略で、米国製品を個人輸入
6/8のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はデペッシュ・モードの「ヴァイオレーター」イギリスのロックバンドであるデペッシュ・モードの7枚目となる1990年リリースのこのアルバムは1000万枚も売れたという。81年にデビューしたというが、全く存在を知らなかった。初めて聴いたけれど、シンセサイザーを使った音、すごくいい。ちょっと乾いたようなボーカルの声とあいまって、こういう音楽、好きだ。どうして当時気づかなかったのだろう。フラン
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5/25のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はジッタリン・ジンの「パンチアウト」ジッタリン・ジン、すごく好きだったわけではないけれど懐かしい。イカ天出身のいかにも90年代らしいバンドな気がする。デビューして2年足らずで武道館や横浜アリーナでライブをしているというなかなかの強者だったんですね。ポップで伸びやかな高いボーカルの声。活きのいいドラムが跳ねて、聴いているとなんとも元気が出る気がする。一郎さんがブルーハーツ感がある