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1/4のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はジェフ・ベックの「ブロウ・バイ・ブロウ」新年第一回目のNFRはジェフ・ベック。名前は聞いたことがあるけれど、ちゃんと音楽として聴いたことはなかった。日本ではエリック・クラプトン、ジミー・ペイジと並んでロックの3大ギタリストと呼ばれているそうだ。このアルバムはギター殺人者の凱旋という邦題で、ギタリストのギタリストによるギタリストのためのアルバムとも称されたそうだ。しかもこのアルバムが
12/21のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はハナレグミの「音タイム」ハナレグミって名前は知っていたけれど、川床明日香ちゃん同様ちゃんと聴いたことはなかった。元々はSUPERBUTTERDOGのボーカルで、ハナレグミというのはソロユニットだということすら知らなかった。(グミがつくから2人組なのかと思っていた)明日香ちゃんの言う郷愁、もうそこには戻れないというさみしさ、という感想よりは私はむしろどこか懐かしさを感じた。
10/12のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はダイアナ・ロスの「ダイアナ」私の中ではディスコ・クイーンとして君臨しているイメージ。アップサイドダウンなどはたぶん多くの人が耳にしたことがあるのではないだろうか。自然に身体が踊りだしたくなるようなダンスミュージック。グッド・タイムで有名なあのシックのメンバーであるナイル・ロジャースとバーナード・エドワーズが編曲やプロデュースし実際の演奏もシックがしているという。豪華♪ダイア
10/26のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はORIGINALLOVEの「SUNNYSIDEOFORIGINALLOVE」1993年リリースのこのアルバム、いわゆる渋谷系の代表格としてこの時代のCDショップを席巻していたという。一郎さんがサチモスを聴いたときにORIGINALLOVEを思い出したと話していたが、確かに通じるものがあるかも。楽器がちゃんと鳴っていて、でもボーカルが前に出すぎていない、と。なるほど。
10/12のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はトロ・イ・モワの「アンダーニース・ザ・パイン」トロ・イ・モワという名前は初めて聞いた。アメリカのミュージシャンで2011年リリースのこのセカンドアルバムは一郎さん初めサカナクションのメンバーも聴いて影響を受けたミュージシャンだという。いわゆるチルという音楽が確立され市民権を得たアルバムといえるという。ミドルテンポでレトロ、輪郭のはっきりしないジャンル、ゆったりとしたノスタルジッ
9/28のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はコーネリアスの「POINT」小沢健二さんと結成したフリッパーズギター解散後、小山田圭吾さんがソロユニットとして活動を始めたコーネリアス。名前は聞いたことがあったけれど、通ってこなかったな。一郎さんがコーネリアスのライブに行ってその時買ったTシャツをまだ持っていると話していてとにかく大絶賛。オルタナティブという垣根を広げた存在だと言っていた。一郎さんが好きだという、影響を受けた
9/14のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はインプレッションズの「ピープル・ゲット・レディ」ゴスペルのコーラスグループであるインプレッションズが1965年に発売したアルバム。今回の特派員のカブキちゃんは職業柄バックのバンドやコーラスに耳が行ってしまうらしい。でも時代が時代なだけに情報がなくて残念そうだった。カーティス・メイフィールドという名前は聞いたことがあるような気がしていたけれど、今回聞いた中では知っている曲はなかっ
8/17のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は金延幸子さんの「み空」金延幸子さんという名前は初めて聞いた。正直、誰?という感じだったのだけれど、このみ空というアルバムは1972年に細野晴臣さんと大瀧詠一さんにプロデュースされたというのもまた驚き。声が美しい。透明感があってちょっと囁くようにも聴こえるソフトな声。アコースティックギターだけのシンプルな曲。一郎さんも言っていたけれどこういう人や曲、確かに今はいないし、ないかも
8/3のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はスライ&ザ・ファミリーストーンの「暴動」スライ&ザ・ファミリーストーンは私の好きな村上春樹の小説「ダンス・ダンス・ダンス」に出てくることで知ったバンド。気になりながら一度もちゃんと聴いたことがなかったので今回楽しみだった。中心となるスライ・ストーンとその弟妹、友人、白人黒人が入り混じったバンドだったんですね。そこでロックやポップ、サイケデリックなどいろいろな要素が混じりあった音楽が
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7/20のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は高野寛さんの「CUE」一郎さんがこの前行われたYMOのトリビュートライブでバンドマスターを務めていたご本人と話をしたそうで、いつかこの番組で特集してもいいか、ということを聞いたらしい。元々このアルバムも聴いていて好きだったというから思い入れもありそうだ。1990年発売のこのアルバムには代表曲である「虹の都へ」が収められている。スキーのCMで使用されていたことはよく覚えている。久々
7/6のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はエアロスミスの「パーマネント・ヴァケイション」70年代にデビューしてプラチナディスクを獲得するなどバンドとしての成功を治めるも、バンドメンバーの関係悪化からの脱退やドラッグの問題などで商業的にも低迷、1987年発売のこのアルバムで反撃ののろしをあげることとなる。WalkThisWayをRun-D.M.Cにカバーされたことも大きかったようだが、この曲、エアロスミスが元ネタだったとは知
6/22のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はキリンジの「3」今回の特派員も先週に引き続きニューフェイス、レコーディングエンジニア、浦本さんのアシスタントであだ名はカブキちゃん。福山雅治の「桜坂」、サザンオールスターズの「TSUNAMI」などがヒットした2000年に発売されたこのサードアルバム。キリンジという名前は知っていたけれど、全然通ってこなかった。兄弟なんですね。代表曲の「エイリアンズ」すら知らなかったと思っていた
ドテラの商品を購入する際に出てくる「OTG」と「NFR」という言葉初めての方にとっては「どっちを選べばいいの?」と迷ってしまうかもしれませんドテラのNFR注文は、国内では手に入らない魅力的な製品を入手できる手段として注目されていますしかし「NFRって何?」「どうやって注文するの?」と疑問を持つ方も多いはずこの記事では、NFR注文の手順から注意点までわかりやすくご紹介します。NFRとは?OTGとの違いNFRとは「NotForResale」の略で、米国製品を個人輸入
6/8のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はデペッシュ・モードの「ヴァイオレーター」イギリスのロックバンドであるデペッシュ・モードの7枚目となる1990年リリースのこのアルバムは1000万枚も売れたという。81年にデビューしたというが、全く存在を知らなかった。初めて聴いたけれど、シンセサイザーを使った音、すごくいい。ちょっと乾いたようなボーカルの声とあいまって、こういう音楽、好きだ。どうして当時気づかなかったのだろう。フラン
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5/25のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はジッタリン・ジンの「パンチアウト」ジッタリン・ジン、すごく好きだったわけではないけれど懐かしい。イカ天出身のいかにも90年代らしいバンドな気がする。デビューして2年足らずで武道館や横浜アリーナでライブをしているというなかなかの強者だったんですね。ポップで伸びやかな高いボーカルの声。活きのいいドラムが跳ねて、聴いているとなんとも元気が出る気がする。一郎さんがブルーハーツ感がある
5/11のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はクリームの「カラフル・クリーム」イギリスのロックバンドであるクリーム、名前だけ聞くと知らないと思ったが、エリック・クラプトンが在籍していたバンドとは!活動期間は2年間だけだったが、この間にアルバムを4枚出しており、世界的にも総売り上げが3500万枚という成功を収めている。知らないと思っていたが、「サンシャイン・ラブ」は聴いたことがあった。これはやっぱりエリック・クラプトンのギタ
4/27のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はミッシェル・ガン・エレファントの「cultgrassstars」今回のNF特派員、川床明日香ちゃん同様私も全く知らなかったバンド。日本人だということすら知らなかった。一郎さんはデビューアルバムをコピーしていたそうで、その存在はなかなか衝撃だったという。いわゆるシャウト系というか、いかにもバンドというかざらっとしたバンドのように私は感じた。一郎さんが今聴いてもキャッチーで
4/13のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はボブ・ディランの「追憶のハイウェイ61」現在ボブ・ディランの伝記的映画、「名もなき者」が公開されており、まさにベストタイミングでの放送。一郎さんは小学生5年生の時に知ったというこのボブ・ディランは来月84才を迎えるが、今でも現役で活動している。ボブ・ディランの曲は風に吹かれて、しか知らなかったけれど、数年前にノーベル文学賞を受賞したことはまだ記憶に新しい方も多いのではないだろ
3/30のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はビリー・ジョエルの「ストレンジャー」1977年に発売されたビリー・ジョエル5枚目となるこのアルバム。一郎さんは全く通ったことがなかったそうで、このアルバムも予習なしにこの番組で初めて聴いたという。ピアノとロックというジャンルで75歳となった今でも現役で活躍しているビリー。私も熱烈なファンというわけではないけれど、ムーヴィンアウト、素顔のままで、などは懐かしいなと思った。このアルバ
移動を、タノシメ!のglafitからNFR-01Liteが発売されましたNFR-01Proに比べてモーター出力やバッテリー容量は小さくなりましたが税込187,000円という嬉しい価格になりました!お色は明るめカラーの三色只今アマゾンギフト券のキャッシュバックキャンペーン実施中ですご注文お待ちしています。本日は朝から太陽の日差しが暑いです冷房稼働しました明日から冬日に戻るなんて信じられないですね…
3/16のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は米米CLUBの「KOMEGUNY」米米CLUBの3枚目のアルバムであり、代表曲の1曲である浪漫飛行が収められている。ロスアンゼルスでレコーディングされたことからこのタイトルになったそうで、その遊び心が面白い。私としては世代でリアルタイムで聴いてはきたものの、やっぱりこの浪漫飛行と君がいるだけで、くらいしかちゃんと聴いたことがない。でも改めて聴いてみるとこのシンセサイザーをバキバ
3/2のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はザ・ホワイト・ストライプスの「TheWhiteStripes」ドラムとギターだけで結成されたロック・デュオの1999年発売のデビューアルバム。一郎さんがバンドという固定観念をいい意味で壊されたという、確かにドラムとギターだけというのはかなり珍しいのではないか。ベースがないことでの低音はドラムがカバーしているようだけれど、このドラムは楽器経験がなかったというメグ・ホワイトが叩いている
完全に身についていない所為だ!!クイック・ステップのV・6が『ターニング・ロック』になっている・・・。フットワークを確認した。何度か確認していたが間違って覚えていたようだ。<クイック・ステップのV6>T/H右足・T・T・T/H・T/H(SQQSS)<ワルツのターニング・ロック>T左足・T・T・T/H・H(1&231)<クイック・ステップのV6>フットワークを確認すれば歴然。<ターニング・ロック・ワルツ>ワルツのターニング・ロックは一歩目の右足が『トゥ』になってい
2/16のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はフジファブリックの「FABFOX」2005年発売のセカンドアルバム。一郎さんが当時聴いていて、ライブの現場でも働いていたことがあるというバンド。ボーカルの志村さんは一郎さんと同い年だそうで、ステージに立つものとそうでない者として一郎さんの当時の気持ち、複雑だっただろうな。今回のレポーターの川床明日香ちゃんの印象と同じで、私も「若者のすべて」しか聴いたことがなかったので、こういう
2/2のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はエイフェックス・ツインの「リチャード・D・ジェイムス・アルバム」名前すら全く聴いたことがなかったエイフェックス・ツイン。ジャンルでいうとテクノというかエレクトロニック。ミュージシャンでありDJ。本名はこのアルバムのタイトルとなっているリチャード・D・ジェイムス。BGMにもなりえるし、深掘りもできると一郎さんが話していたが確かに。いろんな音をひとつの箱にまぜこぜに入れてバーテンダー
1/5のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はOasisの「MorningGlory」昨年オアシス再結成が発表され、今年はワールドツアーが行われ、盛り上がっているところのようだ。リアムとノエルのギャラガー兄弟を中心に1991年に結成されたUKロックバンド。私は熱心に聴いたわけではなくて、何曲か知っているくらいのバンド。一郎さんが青春だと言っていたけれど、これは確かに10代のぴちぴちの耳で聴いてみたかったな。ざらっとして荒っぽ
サカナクション一郎さんのラジオNFRがoasisの特集でした!私は20代前半で、ちょうど、ラジオ番組のスタッフをしていたとき。もう〜oasisからBeckの音楽シーンの流れが最高でしたよねって一郎さん。そうなの、90年代大好き❤その頃、ラジオ局にいて、たくさんのミュージシャンを見れたり、聴けたのは今、思うと幸せです。友達がその頃ロンドン留学をしていたので、その子はblur派だったのだけど。私はoasis派です。blurはね、なんか形がある印象で。そうか、インテリな
12/22のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は幾何学模様の「MASANATEMPLES」2018年に発売されたアルバムだが、幾何学模様というバンドは知らなかった。日本より海外で人気があるようだ。サイケデリックバンドということで、結成当時メンバーを探す時に怪しそうな人を探している時に自動販売機の音を録音している人を見つけ声をかけて加入した、というエピソードが面白い。1曲目を聴いてわけわかんないな、と思ったのだけれどメン