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お世話になっているシンガーソングライターしゅなさん企画「FunFunHonkyLivevol.2」に「THETAMUYASU」が出演させていただきました。今回は久々のバンドスタイル、「THETAMUYASUwithNEOEXROAR」で出演。やはりバンドサウンドはいいですが、難しい一面もありますね。バンドサウンドの音圧に負けるので、歌い方や発声の仕方を考えること多々あります。久しぶりではありましたが、演奏もパフォーマンスもいつも通りのタムヤス、余計なことは考えず、
先日、タムヤスが「THETAMUYASUwithNEOEXROAR」として、ついに初のレコーディングに挑んできました。場所は「中ノ峠ミュージックラボ」さんで、ライブとはまったく違う、独特の緊張感の中での収録でした。しかし、バンドメンバーの皆さんは、やっぱりさすがでした。バンマスのピアノのちえっちが主となり、それぞれの演奏がしっかりと噛み合い、録音は着々と進行、とても濃い、そして貴重な経験となりました。今回のレコーディングで、バンドメンバーもそれぞれ課題を持って挑んだと思いますが
ビジュアル系ソロアーティストの「さとち」さん主催の「さとち会」がMUSIC.BASEEXTREME/JAMで開催されました。出演者「さとち」「AIKYAAA!」「Seven2nd」「Sole」、そして「THETAMUYASUwithNEOEXROAE」が出演。それぞれがまったく異なる個性と世界観を持つ、表現力豊かなアーティストたち、歌い方、音の響かせ方、空気のつくり方、どれを取っても唯一無二、ジャンルを越えて、自分という音を奏でる5組が集結でした。それぞれの色がぶつかり合い、
THETAMUYASUwithNEOEXROARとしての稽古を、金沢市俵芸術交流スタジオで行いました。今回、自分自身に課されたテーマは、「バンドでの音を馴らす」ことにして挑みました。NEOEXROARとして新たに動き出したこのバンドサウンドを確立するために、各パートの「聴こえ方・音の重なり・全体のバランス」を自分なりに丁寧にチェックしながら歌いました。特に、ピアノ&ボーカルの存在感をどう前に出すか、徹底的に追求しました。バンド全体の音圧が増す中で、どうしてもピアノとボーカルが埋
タムヤスが金沢ケーブルテレビ「mapthアワー」に出演しました。今回も前回に引き続き、「THETAMUYASUwithNEOEXROAR」として出演させていただきました。NEOEXROAR(ネオ・エクスロア)という名には、「EX(さらに・超越)」+「ROAR(咆哮)」を組み合わせた意味が込められています。つまり「さらなる進化を遂げた叫び」という意味です。まさにその名の如く、僕たちTHETAMUYASUも一歩一歩、確実に進化しています。ピアノ&ボーカルの繊細な世界観でも、バン
お世話になっている「音SPOTcafe&barJam」主催のJAMFESに、「THETAMUYASUwithNEOEXROAR」として出演させていただきました。会場は、石川県で一番大きなライブハウス「REDSUN」、そして今回は、THETAMUYASU初となるバンド編成ライブ。北陸を代表するアーティストの皆様が出演され、最高のシチュエーションの中、たくさんのお客様に囲まれて、心から音を楽しみ、最高に気持ちのいいステージとなりました。関係者の皆さま、そして応援
先日、THETAMUYASUwithNEOEXROAR初となるスタジオ練習をしてきました。私自身も久しぶりにスタジオで歌ったのですが、やっぱり音を合わせるのは楽しいですね。メンバーそれぞれの音がカッコ良すぎて、気づけば一人でニヤけていました(笑)。やっぱり生音でガッツリ鳴らすとテンションが上がります。今後に向けてのワクワク、このバンドで迎えるライブやレコーディングがますます楽しみになりました。スタジオの時点でこれだけ高揚感があるので、本番はもっと凄いことになりそうです。
ついにオリジナルメンバー全員揃って、初めて音を出し合わせました。想像以上に皆さんが自主練を積んでくれていて、鳴らした瞬間から想像以上の音になりました。この日は7曲を合わせました。トオルさんのドラムは思い通りの音で最高、シゲっちのベースはいつも以上にうねり、マコトさんのギターも冴え渡り、ちえっちのピアノの旋律が弾み、本当に気持ちの良い稽古となりました。次の稽古、そしていよいよ迎える初ライブが待ち遠しいです。THETAMUYASUwithNEOEXROARの初ライブは「金沢RE
金沢市円光寺にある「音SPOTcafe&barJam」にて開催された「BirthdayandJam9thAnniversaryLive~AcousticNight~」にて、「THETAMUYASUwithNEOEXROAR」として初のライブ出演を果たしました。この日はお世話になっているJamの9周年となった記念すべき夜、アコースティックというテーマのもと、温かく、そしてどこか神秘的な空気感に包まれた一夜となりました。THETAMUYASUwithNEOEXROA
OSSYPresentsCHAOSNightVol.6に出演させていただきました。今回はタムヤスとして、ライブハウスでは初となる「THETAMUYASUwithNEOEXROAR」名義での出演。ギターにMAKOTOSAN、ベースにSHIGETCHIを迎え、いつものタムヤスとはひと味違う、バンドサウンドで臨みました。音が鳴った瞬間、会場の空気がガラッと変わる感覚。熱気、爆発、昂揚感、音に身を委ねながら、思い切り楽しませていただきました。演者もお客さんも一体になった、
今日は待ちに待ったTHETAMUYASUwithNEOEXROARの稽古日。ドラム以外、久しぶりにボーカル・ピアノ・ギター・ベースの4人が全員揃いました。やはり全員が揃うと、音の厚みがまったく違います。ひとつひとつの音が立体的に響き合い、空間を包み込む感覚とでも言うのでしょうか。個々の音が主張するのではなく、呼吸を合わせることで生まれる絶妙なバランスと唯一無二の質感がそこにありました。特に全員の心と身体のリズムが重なったとき、音楽が「音」ではなく「気持ち」として流れ出す瞬間があ
「THETAMUYASU」が、今回は「THETAMUYASUwithNEOEXROAR」として臨んだ記念すべき初ライブ、その舞台は、金沢ケーブルテレビさんの人気音楽番組『mapthアワー』でした。最高の環境で、最高のメンバーと、最高の音楽を届けることができました。今回のライブでは、北陸を代表する実力派プレイヤーたちが「NEOEXROAR」として参加していただきました。「NEOEXROAR」のバンドメンバーの演奏は、ただ音を鳴らすのではなく、楽曲の世界観・ボーカルの表現・ピアノ
THETAMUYASUwithNEOEXROARの初稽古でした。初顔合わせとは思えないほど、みんなの姿勢に感動しました。共通しているのは「真面目に取り組む」「基本の反復を惜しまない」ことです。そして、こちらから出した課題点・修正点は、次にはちゃんとクリアしてくれている。何よりも「稽古好き」なメンバーが揃っていて、本当にやりがいがあります。これは、いいものが作れる予感しかありませんね。非常にやりやすい現場で、こちらも自然と熱が入ります。ここからどんな化学反応が生まれるか、どう