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日経平均株価8/19(水)65326.42(2134.31)3.16%前日のアメリカ市場は、NYダウ↓0.22%NASDAQ1.33%シカゴ日経平均先物終値66285円イラン問題が悪化中。支持率低下中のトランプ大統領中間選挙前、イランに嫌がらせをされる可能性が高い物価上昇懸念、金利上昇懸念が悪影響本日の日本市場は、大きく下落に午前中は戻す場面もあったが11時を超えたあたりから、更に下落2日連続の大きい下落なので、明日からは
NY市場でNASDAQがいっちゃってるので今日の東京株式市場もいっちゃっててまぁ、ありゃありゃの展開なんですがこんな展開なんか、何回経験しても持ってるのがガチホルダー組なんで、安く買えるよ安く君にはぜひ買いにtryしてもらいたいなと思いますでわ
夜間はダウ、NASDAQ共に下げ日経平均も下げ1,000以上下げてて、なんかひどい感じ投げる人はとっとと投げて欲しいわ66000ざら場割るかな?アメリカの下げに比べて日本株は先に下げてたのにさらに下げてるから下げすぎな気がするがまぁアメリカのメモリが9%とか下げてるからそれに連動してるのかな?ざら場は少し上げて始まりそうだがキオクシア大幅下げになったら、全体も下げそうだがキオクシア次第の日経平均継続?なんかキオクシア安堵の空気流れてたから、フォルダーの人は可哀想だねまぁまだ
こんにちは、デイトレーダー職人です。今回、新しい記事を公開しました。【AI相場、終わりの始まりか】NVIDIA・キオクシアが先に崩れる理由――2000年ITバブルと重なる「市場の警告シグナル」【AI相場、終わりの始まりか】NVIDIA・キオクシアが先に崩れる理由――2000年ITバブルと重なる「市場の警告シグナル」|デイトレーダー職人|世界基準FX「AIによって世界は変わる」この考え方自体を否定する必要はありません。問題は、「AIが世界を変えること」と「AI関連株の株価
日経平均株価8/18(火)67460.73(1759.52)2.54%前日のアメリカ市場は、NYダウ↓0.51%NASDAQ↓0.32%シカゴ日経平均先物終値69085円イラン問題がこじれて、原油価格が高止まり物価上昇懸念があり、金利も高止まりトランプ大統領の支持率が下がるならイランは交渉を引き延ばす可能性が高い本日の日本市場は、日経平均株価がズルズル大きく2.54%下落但し、TOPIXは1.05%の下落と持ちこたえたハイテク株を買う威力
タイトルの通りですそれにつれて、日経平均もガラってきててあららという感じです明日は水曜日のため相場はあまり見れませんがのんびり水辺で遊んどこうと思いますでわ
nyダウ53,459.78-272.63▼0.51%nas10029,995.38-50.76▼0.17%sox12,621.00+203.95▲1.64%㌦円159.292➡159.226➡159.382us10y4.695➡4.690➡4.726vix14.25➡15.19wti原油82.40➡81.57➡84.23cfd日経68,907.60指数比:-312▼0.45%jp10y2.880➡2.925日経vi30.96➡29
昨日は日経平均上げ、トピックス下げプライム騰落率40%で、半導体系が上げてたようなんか見ると、半導体もそんなに上げてないが、キオクシアが上げてたみたいキオクシア次第の日経平均しかもSaaS系とか、ゲーム系や内需がなぜかジャカン急落してる金曜までめちゃ上げてたのになんなんだ変な相場ほんと半導体上げると、トピックス系下げ、全部かは上がらない相場ね半導体そんなにもってないはずなのに、今日は8割りがた持ち株は上げていて、騰落率低い日に半導体上げるので、わたしの持ち株は半導体よりなのね(゜
日経平均株価8/17(月)69220.25(↑506.45)本日の日本市場は、日経平均株価が上昇、TOPIXは下落ただし、TOPIXは、第一四半期の決算を経て最高値更新前後利益確定で売られたのだろう東証プライム売買高は21億株を少し割った最近では少な目の売買為替は159円前後で円高に傾いた海外市場もNYダウは最高値更新後TOPIXの方が、日経平均株価より好影響だろうNASDAQも最高値更新手前日経平均株価のPERも、5月の期末決
8月17日(月)【先週末まで米市場と本日日本市場】《先週末》NYダウ53,732(▼107)▼0.19%NASDAQ26,729-㌦(▼73)▼0.27%WTI原油先物81.77(▼0.63)▼0.76%・ダウ工業株30種平均は反落だった。14日発表の米経済指標が低調な内容となり、主力株の売りを誘った。中東情勢の不透明感も株式相場の重荷となった。・14日発表の7月の米小売売上高は前月比0.6%減少した。ダウ・ジョーンズ通信がまとめた市場予想(0.1%増)に反して落ち込んだ。ミシガ
ぼちぼち夏枯れも終わりかけです。お金よりもプライベート重視の欧米人も夏休みから帰ってくるタイミングになりつつあります。先週は、米国のPPIが想定外に落ち着いていたことで利上げ観測も後退しました。ただ、調子に乗っていると再びイラン再燃からの原油高に逆戻りして、利上げムードが台頭するので要注意です。強いイランが簡単に終戦に合意するはずもなく…。さて、企業業績にけん引されて日経平均EPSも復調傾向です。早々に高値(6/25の3,922円)を奪還し、4,000円突破を試みる可
いつもブログを読んでいただきありがとうございます。今回は、8月17日(月)から21日(金)までの世界の株式市場がどう動くのか、個人的に予想してみたいと思います。もちろん株価の予想なので、当たる保証はありません。「こんな見方もあるんだな」くらいの気持ちで読んでいただければと思います。■今週の世界株は「やや上昇」と予想私の予想は、「上下に動きながらも、週末にかけてはやや上昇」です。現在、アメリカ株や日本株はかなり高い水準にあります。S&P500は史上最高値圏、NASDAQも高値圏。日本株も大きく上
2026年32週目、米国株投資を始めてから483週目(9年と13週目)の米国株・ETF投資実績をお知らせします。今週は米国株市場のNYダウは反落したものの、NASDAQ、S&P500の3主要米国株指数が揃って続伸。特にS&P500は今週も史上最高値を更新しましたこのような相場環境の中、今週の私の保有米国株の含み損益は先週から微減でした。◆米国株・ETF投資含み損益+$69,238.61+129.47%先週末比-$21.10銘柄別の成績(含み損益)は下記の通りです
新NISAでS&P500より人気!?NASDAQ100へ乗り換えが増えている5つの理由とおすすめ投資信託なぜS&P500から乗り換え急増?NASDAQ100の強みと隠れコストで選ぶ投資信託5選1.NASDAQ100の現状と人気の急伸直近パフォーマンスの巻き返し年の前半(4月頃まで)は全世界株式(オルカン)やS&P500が好調でしたが、5月以降にNASDAQ100が急反発。直近リターンではFANG+やS&P500と同等以上の非常に強い伸びを見せています。新NISAランキングの動向これ
先週の日経平均は3,107円高(+4.74%)、ダウは-304ドル安(-0.56%)だった。10日、日経平均は1,363円高と3日ぶりに反発。一時1400円高と6万7,000円を回復する場面があった。週末の米国市場で雇用統計が予想を下回り利上げ観測が後退、米国株式市場の上昇を受けて東京市場も買いが優勢となった。アドバンテスト(+6.43%)や東京エレク(+4.13%)など半導体関連の他、決算を上方修正したリクルートがストップ高。東証プライムの売買代金はで9兆1904億円。(66,970.22円
日本初にして、当時最大規模となったブロックチェーンカンファレンス。2018年、東京国際フォーラムで開催されたJapanBlockchainConference。東京ラウンドと2019年には横浜ラウンドも開催され、2万5,000人の方々が来場されました。当時の僕は、TimDraper氏、JohnMcAfee氏、MikeNovogratz氏、RogerVer氏、CharlieLee氏をはじめ、世界の暗号資産・ブロックチェーン業界を代表する投資家、起業家、創業者たちを日本に集めようと
楽天証券(購入金額→8/16現在の評価額)【NISAつみたて投資枠】①楽天オールカントリー受取型50,000円→89,282円②楽天S&P500受取型50,000円→92,794円③楽天オールカントリー再投資型1,950,000円→2,627,876円④楽天S&P500再投資型1,150,000円→1,619,997円【NISA成長投資枠】①個別株A333,000円→412,000円②個別株B89,400円→241,550円③楽天SOX60,0
なぜ利上げ懸念が消えると株価は上がるのか?2026年後半の米国株・半導体市場の見通しS&P500最高値更新の裏で何が起きている?AI・半導体株の調整とこれまでの動きを徹底解説1.これまでの株価の振り返り(2026年上半期〜8月)2026年2月末(戦争の勃発と急落)ホルムズ海峡閉鎖の懸念や原油価格の高騰により、S&P500やNASDAQなどの主要指数が一時急落。3月末〜6月(AI・半導体主導の急回復)市場が情勢に慣れたことに加え、AI・半導体企業の決算が好調だったことで株価が急上昇。
週末のアメリカ市場は、NYダウ↓0.20%NASDAQ↓0.28%シカゴ日経平均先物終値68715円あえて下落理由があるなら、原油価格上昇だが通常取引の誤差の範囲の株価高値圏で一旦止まり、方向性を探っている状況強い相場だが、買い上がるのは、迷っている週明けの日本市場は、弱くはない状況だが買い上がる力は弱まっているボリンジャーバンドの+2σ位の到達は想定できるが買い上がるには、外国人投資家の買い越しが欲しい(8/7(金)の週は売り越し)
SP500,Dow,Nasdaqの3指数の過去5日間の動きを出しました。GoogleFinanceから。同じ形のチャート比較で、Russell2000を加えた4指数の比較チャートは、動画のほうにあげています。https://www.youtube.com/@americakarauri
8月15日(土)【昨日米市場とコメントと見通し】《昨日》NYダウ53,732(▼107)▼0.19%NASDAQ26,729-㌦(▼73)▼0.27%WTI原油先物82.40(△1.15)△1.42%・ダウ工業株30種平均は反落だった。14日発表の米経済指標が低調な内容となり、主力株の売りを誘った。中東情勢の不透明感も株式相場の重荷となった。・14日発表の7月の米小売売上高は前月比0.6%減少した。ダウ・ジョーンズ通信がまとめた市場予想(0.1%増)に反して落ち込んだ。ミシガン大
2026/8/10月米国市場では、主要3指数はいずれも上昇し、SP500は史上最高値を更新。公表された労働統計では、新規就労者数は予想以下となったが、失業率も低下した。個別企業では、SpaceXはロックアップが解除されて株価は15.8%上昇。ソフトウェアのAtlassianは35.3%、半導体のMicrochipTechは13.9%値を上げた。バケーションレンタルのAirbnbは第2四半期の売上が予想を超え17.4%の株高。欧州市場でも株式市場は値を上げ、4日連続の史上最高値を更新。
LumentumHoldings(NASDAQ:LITE)の2026年8月発表の2026会計年度第4四半期(FY26Q4)決算およびFY27Q1ガイダンスに基づき、今後の事業展開、業績ドライバー、テクニカル分析をまとめてみた。1.直近決算(FY26Q4)とガイダンスの要点項目FY26Q4実績市場予想/前年同期比FY27Q1ガイダンス売上高10.06億ドル予想(約9.88億ドル)超過/前年比+109.3%12.25億〜12.75億ドルNon-G
日経平均株価8/14(金)68713.80(↑405.21)前日のアメリカ市場は、NYダウ↑0.13%NASDAQ↑0.81%シカゴ日経平均先物終値69180円7月米卸売物価指数(PPI)が市場予想を下回ったインフレが減速するマインドとなり米10年債利回りが4.64%台に低下株価には好条件となった本日は、アメリカ小売売上高発表本日の日本市場は、9:39まで一気に上昇69608.24まで上がり、7万円が射程圏その後は、利益確定
以下は、2026年8月13日(米国時間)の米国株式市場についての分析です。8月13日の米国株式市場総括8月13日の米国市場は、S&P500が史上最高値を更新NASDAQも大幅上昇ダウ平均も続伸という「AI・半導体主導」の強い相場となりました。最大の要因は生産者物価指数(PPI)の鈍化利上げ懸念の後退AI関連企業への資金流入の3点です。Reuters主要指数指数始値高値安値終値前日比ダウ平均53,840前後54,045前後53,656前後53,839.
nyダウ53,839.99+69.72▲0.13%nas10030,084.50+341.90▲1.15%sox12,456.00+56.62▲0.46%㌦円157.799➡159.084➡159.295➡159.412➡159.558us10y4.647➡4.719➡4.690➡4.688➡4.63➡4.636vix14.90➡15.50➡15.28➡14.55➡14.63wti原油77.08➡82.19➡83.53➡82.58➡81.19c
🌸SBI証券売れ筋☆「S&P500」「NASDAQ」「FANG+」が復調☆日本株に起きている“ある異変”⛳SBI証券の投信販売金額人気(週間)☆「FANG+」など大型ハイテク株が復調*トランプ米大統領が対イラン攻撃の中止を表明した*地政学リスクへの懸念が和らぐ☆NY原油先物価格が1バレルあたり70ドル台に低下した*それが、株式市場の追い風となった*「NYダウ」「S&P500」も史上最高値を更新する*米国株式市場の上昇に弾みがついた☆米7月雇用
以下は、**2026年8月12日(米国現地時間)**の米国株式市場の分析です。1.主要指数2026年**8月12日(米国現地時間)**の主要株価指数は以下のとおりです。指数始値高値安値終値前日比ダウ平均(DJIA)53,790.9653,936.3453,646.7253,770.27-21.58(-0.04%)NASDAQ総合26,452.6326,614.8626,418.6326,588.49+143.04(+0.54%)S&P5007,76
日経平均株価8/13(木)63308.59(784.53)前日のアメリカ市場は、NYダウ↓0.04%NASDAQ↑0.54%シカゴ日経平均先物終値68510円7月の米消費者物価指数が市場予想通り物価指数3.4%コア指数2.5%株価は、あまり反応しなかった本日の日本市場は、朝から仕掛けられる相場高値をつつくが、伸びきれなかった。ただ、高値圏ボリンジャーバンドの+1σを超えた先週から決算発表の企業が多いその期間に株価が上昇企
皆さんは投資信託を買い増し、したりするんでしょうか?簡単に言えば、賞与などで大きく収入が増えた時、貯金するのか投資するのかって話しです。少し前の記事にて、NASDAQの買い場になると予測してると書いていたのだが↓『投資信託のオススメは何?安定〜攻め投信まで議論!260725』はじめに。この記事は書くのに非常に時間がかかるために、随時追加で書き込んで更新していくスタイルで書いていく。日付が変わっていたら、更新されていると思って読んで…ameblo.jpそれは自分なりに勉