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こんにちは。かずひろです。本日の日経平均株価は、昨日に引き続き下落し、調整の模様となりました。早めに再上昇するイメージでしたが、、もしかしたら、衆議院選挙の結果が出るまで、この調整が続く可能性もあります。野党の立憲民主党と公明党が新党を結成するという話も出ていますので、注意深く見守る必要がありそうです。※おそらく、与野党が逆転することはほぼ無いですが、、与党の議席数が思ったより増えない場合、株価に影響がありそうです。また、ビットコインも9.5万ドル付近で調整していますが、コチラも再
朝の主要指数チェックです。昨日のアメリカ株は、総じて堅調でした。心地のよい湯加減のゴルディーロックス継続です。というよりも、インフレが止まりません(笑)特に日本のインフレはひどく、12/1起点の日本株の騰落も+10%まで来ました。これが1年間続くと年率+100%となり、完全なハイパーインフレです。(さすがにそうはならないと思いますが…でもそうならない保証もない!?)そんな株高の中で、世界的に無気力が蔓延しているようです。特にひどいのは、アメリカと中国、そして日本です。アメリカ
日本時間、2026年1月16日の米国市場は、・NYダウは、終値:49,442.44、前日比:+292.81、騰落率:+0.60%・NASDAQは、終値:23,530.02、前日比:+58.27、騰落率:+0.25%・S&P500は、終値:6,944.46、前日比:+17.87、騰落率:+0.26%で取引終了。・主要株価指数は2日続落の後、上昇して取引を終えた。・ドナルド・トランプ大統領がイランに対する米軍攻撃の脅威を弱めたため原油価格は下落。・ダウ工業株30種
・台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング(TSM)の好決算を受け、半導体関連株が早朝の上昇を牽引し、株価先物は上昇。・ハイテク株中心のナスダック総合指数先物は最近0.9%上昇、S&P500種先物は0.4%上昇、ダウ工業株30種平均先物はほぼ横ばいで推移。・水曜日は、複数の大手金融機関の決算を受け銀行株が下落したため、主要株価指数は2日続落で取引を終了。・ここ数日、原油価格を押し上げていたイランとの緊張が緩和したとみられ、原油先物は1バレル60ドルを下回った。・金先物
いつもご訪問などありがとうございます。本日は、日経平均が0.42%(約230円)の下落で、TOPIXは0.68%の上昇となりました。また、現在の日経先物は、54475円であり、日経比で364円高となっております。私の日本株等の保有のトータルの前日比は、約104000円のプラスです。米国のプレマーケットは、高安マチマチですが、保有銘柄のトータルは良い感じです。まさか日本株が年初からこれほど上昇するとは思っていませんでした。ホント株は分かりません
日経平均株価1/15(木)54110.50(-230.73)前日のアメリカ市場は、NYダウ0.09%下落NASDAQ1.00%下落シカゴ日経平均先物終値54080円アメリカの小売売上高発表(コア)予想0.4%結果0.5%雇用が悪いが、相変わらず小売売上高やGDPが拡大傾向GDPが止まれば、一気に景気失速もあり得ると推定NASDAQは、25日移動平均線と格闘している本日の日本市場は、為替が158円台中盤とやや円高しかし、円安が一服した程度
いつもご訪問などありがとうございます。本日は保有日本株のトータルが下げると予想をしておりました。そして、朝から底辺低賃金労働の合間にスマホで指数を確認しておりました。予想通り日経平均が下げていたので、保有日本株も下げていると予想しておりました。帰宅してパソコンで確認をすると、10万円以上の上昇でした。結局、終値で約104000円のプラスでした。日経平均は下げましたが、TOPIXは上昇で引けました。いつもアドバンテスト、東京エレクトロン
日本時間、2026年1月15日の米国市場は、・NYダウは、終値:49,149.63、前日比:-42.36、騰落率:-0.09%・NASDAQは、終値:23,471.75、前日比:-238.12、騰落率:-1.00%・S&P500は、終値:6,926.59、前日比:-37.16、騰落率:-0.53%で取引終了。・一連の銀行の収益報告と経済データを消化したことから、水曜日の主要株価指数は下落して取引を終えたが、一方で安全資産とされる金と銀は過去最高値を更新。・ハイテ
夜間はダウ、NASDAQ共に下げ全体ではアメリカは上げのほうが多いみたいNASDAQ系が売られてたよう半導体系下がるかな?けど上げの初押しなので少しは買おうと思ってますトランプさんの判決とか出るから、明日も下がるかもだが、少しずつ押し目をってかんじ?高いことは高いが、とある人が言ってたが、個別の株が高いとか安いとかではなく、まだここからも上がると思うなら買いと言っていてたしかにと普通ならここから買うなら高くて怖いが、上がれば高くはないからね逆にかなり下げてて安いから買いって
おはようございますおはギャーまで行きませんがNASDAQ軟調です夜中見た時NYダウもかなり下げてましたが最終的には少し戻しましたNASDAQが安いのは影響ありそうですねSP500も反落SOXも下げてます😅ラッセルだけ元気ですね😄日経昨日一昨日の様には行かなさそうですね朝の独り言でした⭐︎サリーさんはこんな人⭐︎東京在住の主婦です楽しいことが大好き♡日々の暮らしを綴ってます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ジム、カフェ、お買い物、主婦の暮らし
ご訪問などありがとうございます。日経先物は、少し前に確認したときは54000円を切っていました。現在は、米国指数が総じて下げているのに、下げてはいますが54000円超です。日本株は、大納会から4000円程上昇しているので、利益確定売りに押されても良いところでありますが、結構強い感じです。前述の通り米国株は総じて下げていて、私の保有のトータルの前日比はマイナス0.46%です。米国市場の保有株33銘柄は高安マチマチですが、主な銘柄の前日比の上下は次の通り
・主要金融機関の四半期決算発表が相次ぐ中、株式先物は下落して寄り付くとみられる。・ダウ工業株30種平均とS&P500種に連動する先物は直近でそれぞれ0.3%と0.4%下落し、ハイテク株中心のナスダックに連動する先物は0.5%下落。・ダウとS&P500種が2営業日連続で過去最高値を更新した後、主要指数は火曜日にいずれも下落して取引を終えた。・市場がJPモルガン・チェース(JPM)とデルタ航空(DAL)の決算発表、そして12月のインフレ率が予想よりやや低かったことへの反応によ
日経平均株価1/14(水)54341.23(+792.07)前日のアメリカ市場は、NYダウ0.80%下落NASDAQ0.10%下落シカゴ日経平均先物終値53975円米12月消費者物価指数コア指数前回2.6%予想2.7%結果2.6%(先進国の為、コア指数重視)物価が抑えられたので、利下げ可能な状況本日の日本市場は、為替がとうとう159円台の円安東証プライム売買高は、24億株台2日連続の大きな上げで、今日は、急騰の次の日信
いつもご訪問などありがとうございます。現時点の日経先物は、54000円超です。現物の上昇は、1月13日と1月14日の2日間ぐらいですかね。YouTubeで木村桂子さんの動画を視聴していると、フルポジを勧めている感じです(笑)ブログを書いている間に日経先物は53000円台になりました。米国株が良くない感じだから下げ始めたのですかね。現時点でダウ、NASDAQ及びSP500は若干の下げです。半導体のSOXは若干の上げです。私の保有トータル
・四半期決算発表シーズンに入り、市場は連邦準備制度理事会(FRB)が注視するインフレ指標の発表に備える中、株価先物は若干下落。・月曜日に過去最高値で引けたダウ工業株30種平均とS&P500種に連動する先物は最近0.2%下落、ナスダック先物は0.3%下落。・米司法省がパウエルFRB議長を調査中との報道を受け、株価は月曜日早朝に圧迫されたが、持ち直してわずかに上昇して取引を終えた。・金先物は、FRBの独立性が脅かされる可能性への懸念から月曜日に過去最高値の4,640ドル付近を付
いつもご訪問などありがとうございます。皆様、解散相場はどうでしたか。日経先物を金曜日の深夜から見ていて、その流れで本日を迎えたので、私的にはもう少し上昇するかと思っていましたが、日経先物レベルでした。保有日本株等の前日比は、約19万円の上昇となりました。昨日の保有米国株は、前日比約12000円の上昇となりました。現時点では双方が良い感じですが、何が起こるか分からないのが株式市場です。現在、投資金額のほぼ上限まで買い付けているので、見て楽しむの
日経平均株価1/13(火)53549.16(+1609.27)+3.10%週末のアメリカ市場は大きな変動はなかったがシカゴ日経平均先物が急上昇そして、日本が休日中のアメリカ市場はNYダウ0.17%上昇NASDAQ0.26%上昇シカゴ日経平均先物終値53590円本日、12月米消費者物価指数発表本日の日本市場は、為替が158円後半まで大きく円安に東証プライム売買高は、27億株台株価は3%以上上昇という急騰となった現在、
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。2026年1週目の話題としては、日本関連ですが、週末に向けて衆議院解散の話があがり、日経平均先物が大きく上げていることではないでしょうか。買っているのは、おそらく海外中心だと思います(根拠が全くない予想です)ので、日本に対する注目度がますます上がっているのではないでしょうか。アメリカ一極集中のリスクが高まっていることも、影響していると思います。AI関連はバブルだと言われていますが、徐々に割安になってきていると思いますので、今年は
日本時間、2026年1月13日の米国市場は、・NYダウは、終値:49,590.20、前日比:+86.13、騰落率:+0.17%・NASDAQは、終値:23,733.90、前日比:+62.56、騰落率:+0.26%・S&P500は、終値:6,977.26、前日比:+10.97、騰落率:+0.16%で取引終了。・主要株価指数は、米連邦準備制度理事会(FRB)のジェローム・パウエル議長に対する司法省の捜査報道を振り払い、S&P500種とダウ工業株30種平均は2営業日
本日は、2026年1月13日火曜日です。【2026年1月12日(月)の相場】《日本市場》成人の日🇯🇵祝日休場でした。《米国市場》《為替相場》157円台後半一時、158円台へ昨日より円安日経平均先物がもの凄く上がってました。ダウ平均もNASDAQもS&Pもプラスで引けました。貴金属の相場も…三連休後、相場が楽しみです。笑【追記】金価格再び史上最高値更新アメリカの金融政策の先行き懸念などから金価格再び史上最高値更新アメリカの金融政策の先行き懸念などから(T
皆さんおはようございます。書かずにはいれない状況ですね。日経先物+2050NASDAQ+120ダウ+30(1月13日AM5時時点)ここまで上がるとは、もう今日は日経平均、記録に残る上げを記録するんじゃないですか。フライングですが、日本株保有の株主様「おめでとうございます」今日も一日頑張りましょう!
・連邦準備制度理事会(FRB)の独立性をめぐる新たな不確実性の波に反応し、株式先物は下落して始まるとみられている。・S&P500に連動する先物は最近0.5%下落し、ダウ工業株30種平均とナスダックに連動する先物はそれぞれ0.6%と0.7%下落。・ダウとS&P500は、先週終了時に過去最高値で取引を終えた後、忙しい決算発表週を前に反落。・金先物はFRBをめぐる不確実性の中で過去最高値に急騰し、直近では1オンスあたり4,600ドル前後で2%以上上昇。・あらゆる種類の消費者ロ
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いつもご訪問などありがとうございます。日経先物は、衆議院解散表明に先立って上昇をしております。どうなるでしょうね。私はデイトレの能力が無いので、中長期保有を進めていて、現在、ほぼフルで買い付けていることから、現物株が上昇しても下落しても原則として保有を継続です。そして、余力ができれば買い進めます。現在、徐々にですが日米の株を買い進めております。特に比率の関係で米国を中心に買い進めております。順張りもやりますし、逆張りもやります。
590億ドルのビットコイン保有企業ストラテジー、「破綻懸念」は本当か?財務分析が示す実態590億ドルのビットコイン保有企業ストラテジー、「破綻懸念」は本当か?財務分析が示す実態|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)市場はストラテジー(NASDAQ:MSTR、旧マイクロストラテジー)を、破綻寸前の企業のように評価している。過去3カ月間で株価は51%下落し、ビットコインの21.7%下落の2倍以上の落ち込みを記録した。優先株は配当停止が目前に迫っているか...forbe
1月12日(月)【先週末まで米市場と本日日本市場】《先週末》NYダウNYダウ49,504㌦(△237)△0.48%NASDAQ23,671㌦(△191)△0.81%WTI原油先物58.77㌦(▼0.35)▼0.59%・ダウ工業株30種平均は続伸し、6日に付けた最高値を更新した。同日発表の2025年12月の米雇用統計が労働市場の底堅さを示したと受け止められ、景気敏感株を中心に買いが入った。・25年12月の米雇用統計で非農業部門の雇用者数は前月比5万人増え、ダウ・ジョーンズ通信がまとめ
保有している株や投信でマイナスになっているものを整理しましたプラスに転じたら売却するつもりでずっとタイミングを見ていましたが、そうやって待っている時間がもったいなく思えてきたのと、しょっちゅう気にかけるのが面倒になってきたからそれらを諦めて安定性の高いものにお金を合流させ、放っておくのが一番性に合っていると思いました。もちろん投資に「安定」なんてないのですが、ダメなときもよいときも丸ごと受け止めるにはやっぱり時間が必要。現在アラフィフの私にはじっと辛抱したり冒険したりする時間は
1/5の週の投資結果報告です。まずは1/10(土)付。前回更新は1/1分でしたので、1/3(土)分は以下の通り。2026年が始まりましたので、新NISAの成長枠、つみたて枠のS&P500買い付けが執行されました。成長枠は結局1.85MJPYを一括投資、残り0.55MJPYを毎月50kJPYで積立にしてみています。つみたて枠は変わらず0.1MJPYとなります。特定口座も昨年と変わらず月初めに買い付け。なので、1/6に2MJPY以上の買い付けが発生。おおお~。久々に大金が動きましたね
―プロが“今から想定している5つの破壊ルート”―まず結論(先に言う)2026年に暴落が起きるか?👉YES(確率は高い)ただし重要なのは👉「いつ」より「何が引き金か」👉暴落の“型”によって、取るべき行動は真逆シナリオ①:FRBの利下げ遅延・再インフレ型ショック何が起きる?市場:利下げ前提で株価上昇現実:インフレ再燃でFRBが動けない結果:期待崩壊型の急落直撃セクターハイテクNASDAQPERが高い銘柄群影響大QQQ初動対応グロース即減らす
気になったニュース私はもっぱらテック企業に投資なのでnasdaq指標は気になる。ウォルマートがアストロぜネカと入れ替えにナスダック入りというニュースが気になった。https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-10/T8N1ODKJH6V800?utm_source=latest&utm_medium=share&utm_campaign=copy今日の東京は暖かくて✨接骨院の帰りにいつも角にあるお地蔵さんに今日も綺麗な