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ボディは研ぎ出し完了。ヘッドランプを今風のものででっち上げました。補助ランプ部にキッチンテープを貼ってバイクのウインカーを入れます。クリアーイエローを塗ってみたんですが、イマイチです。やり直しましたが、あまり変わらず。これはこれで行くことにします。
ブログでお知り合いのてつりんXさんの自宅にお邪魔しました。改めじっくり観させて頂きました。ベースのスズキカプチーノの面影はルーフのみかと思いましたがそのルーフ迄も手が入っているそうで、これらを全て自宅ガレージでFRPで自ら製作されたのは驚愕ですね。てつりんXさんの拘りは前後に装着のアンダースポイラーだそうで形だけではなく実際に走行時のスタビリティにまで影響するそうです。N360にも装着を勧められちゃいました。もう少し暖かくなったら一緒に検討してみたいですね。それとやっぱり楽しのは車談
スズキのマイルドハイブリット機構ですが調べてみるとN360のセルダイナモの機構が同じみたいです。先ずはAIアシスタントと質疑応答でお勉強です。Q:スズキのマイルドハイブリットてエンジン起動用と充電用のモーターを積んでいるの?A:結論から言うとスズキのマイルドハイブリッド(SHVS)は“1つのモーターで、エンジン始動と発電の両方を兼ねていて2つのモーターを積んでいるわけではありません。スズキはISG(IntegratedStarterGenerator:モーター機能付き発電機)
ついにボディ塗装に入りました。クロームイエローにしました。ルーフラックも付いていたので作って乗せてみました。でも間違っていますし、すぐ壊れました。クリアーを吹いてからしばらくは乾燥になります。
ハヤシストリートを塗装が汚かったのでドボンして塗りなおしました。FR用なのか前後サイズ違いでちょっと太めです。ボディはまだ整形中で、リアスポ追加しました。リアクオーターウインドウのサッシを溶きパテで埋めてすっきりさせました。フロントガラスの枠も同様に埋めました。代わり映えはしませんがちょっとずつ進んでいます。ちなみにボディ幅を1.5ミリ削れば現行軽規格内に入ります。残念ながら小型車登録です。ちょっと記事がさびしいので、おまけ1/32オーナーズクラブのレーシングタイプと2
ボディ整形終盤ですが、リアフェンダーの前部がなんとなくぼってりというか、厳ついので少しなだらかに整形しなおしました。Fバンパーに補助ランプを埋め込むため丸く彫り込みました。バンパーの黒く見える部分もとそうではやりにくいので開口しました。(うまくシャーシの受けはかわしてます)あと、ワタナベのホイールは17インチ(14インチ程度)では厳つく感じるのでハヤシの15インチ(12.5インチくらいになります)に換えてみました。ボディが小さいのでこれくらいがいいかなと。
引続き設計継続です。先ずは実際の配線を組込んでみます。手前がN360車体側の配線で奥側がレギュボックスへの配線です。続いてレギュケースの設計です。左側がおはゆに61さんから支給のレギュケース/ヒートシンク/ダイオードアレーで右側が私が3Dプリントにて製作のダミーです。ヒートシンクですが市販品なんですがボックス内寸に対してちょっとサイズが大きめです。そこでヒートシンクの外形を加工で少し小さくするとピッタリ収まりそうです。ケースの取付け穴位置もちゃんと設計します。仮組してみます。
ちょっと事情があって十分に時間が取れるので設計を進めます。先ずはメインのベースプレートの設計です。実際の配線/端子を繋げてみるとサイズが厳しく見直しです。ベースプレート外寸を広げて端子取付けをスムーズにします。それとリレーの端子がストレートタイプでは高すぎるのでL型タイプを手配します。Amazonで頼んだんですが50セットと十分過ぎるほどゲットです。続いてベーク板から中継基板を切り出します。100×200mmの2mm厚のから切り出します。先ずは外形サイズで切り出します。続いて穴
親父のN360すごいわあ
大まかに整形出来てきました。ホイールはフジミの17インチワタナベをはめてみました。1/20で換算すると14インチくらいです。フェンダーを左右対称にするのがなかなかたいへん。さらに整形。サフ吹いてみました。まだまだですね。もうちょっと頑張ってみます。
性能面ではほぼ検証が済んでおり、リリース目前だったのですが、何とケースがメーカー廃盤となってしまったようです。そこで改めての艤装設計となりました。共同開発者様のブログで詳しく解説されています。今回、おはゆに61製レギュとしては、これまでとは違ってレクチ一体型の製品を組み込む予定です。N360向けに若干のアレンジを施す予定です。それにしても、3Dプリンタ―による設計は楽しそうです。
N360専用“スタータ&レギュレータAssy”ですがいよいよ量産型弐号機の設計開始です。初号機は外形ケースを市販品で設計しましたが残念ながら製販中止となってしまいました。代替品を色々探しましたがサイズや価格等考えると最適なモノが見つかりません。出来るだけ純正品と見た目を似せてと思いましたが思い切って大幅に方針変更をします。量産化に伴いおはゆに61さんレギュレータをN360専用のケースに収まる方針でしたが最初の零号機のようにスタータとレギュレータを分離すタイプに設計変更をしようかと思います
N360前後バンパーが入荷しました。オーバーラインダー付きは中々貴重どと思います。タイプは何か分かりませんが、多分N3だと思います。間違っていたらごめんなさい。凹みも少なく綺麗な部類に入ると思います。コーナーも少し傷はありますが綺麗です。バンパー下側に錆びが有ります。フロント側下にも少し錆びがあります。裏側は錆び有ります。表までいく錆びではありません。以前裏側に錆び処置されていた形跡あり。再メッキベースも良し、そのままでもよし。中古ベース販売価格30000円よろしくお
アオシマがカスタムしたNクーパーをさらにカスタムします。ミニクーパーの特徴は消していきます。レトロな溶接リブみたいなモールは削除。そして、ボディサイドに1本プレスラインを入れました。これが意外とたいへん。1mm角棒を貼りつけた後、厚みを削りさらに下を彫って凹みを入れてます。なんでそんなことしてるのか。上と下を足したようなカスタムを考えてます。グリルもボンネット先端が下がってるのを何ミリか上にあげました。暫定で大まかにパテでオバフェンをもりつけ。後も。。パテ整形が大変なことに
N360のレストアできるところから鈑金修理すすめます。今回はガソリンタンク内部はガソリンが腐り錆びだらけ内外の錆をとります。内部は錆取り剤で錆をとってからコーティング表はブラストでキレイにします。それから錆止めを塗装してそれからサフェーサーを塗装して贅沢にクリア仕上げのブラックで塗装本体ができるまで保管
かなり昔に手に入れた珍キットです。元はホンダNⅢ3601/20らしいです。どういうわけか限りなくミニクーパーに似せて金型修正したようです。Aピラーから下に伸びてるリブもついてます。ボンネットの分割がフェンダーサイドまで回り込んでいたのを埋めて?ミニクーパーに合わせてあります。最初面白そうで少し手を付けましたがやる気がなくなり長年放置していました。デカールもカサカサになってます。ボディはライトブルーにホワイトのルーフに塗り分けてましたが、マスキングを通して溶剤がしみ込み塗装がザラザ
ライフのオルタネーターは3相交流フィールドコイルプラス制御です。レクチファイヤはオルタ内蔵なので、レギュレターは単体です。このレギュレターは、実は闇矢屋様に業販しているタイプで、ヤフオクには出品していません。出力電圧制御のみであれば、ライフにはそのまま使えます。しかし、チャージランプ回路を活かすためには、設計の追加が必要です。今回はそのあたりを詳しく解説してみます。こちらの記事の続きです。その後、いろいろとネットで調べてみました。チャージランプの制御を、フィールドコイ
バージョンアップ品は、ちょっと課題ありそうです。元の仕様が、まずは良さそうです。躯体含めて、最終仕上げの段階ですね。いよいよ第四コーナー、という感じです。
おはゆに61さんのアドバイスでレギュレータ本体のVerUp品に交換です。交換の為チェックをすると何点か問題が。スタータリレー基板のスペーサー高さが不足で電極がシャーシに微妙に接触していたみたいです。基板に固定のナットも緩み気味でしたので色々微調整しときます。レギュ本体の配線長さを合わせます。無事交換完了です。早速装着しますが…残念ながら想定した動作は出来ませんでした。ん〜この様に試行錯誤しながら商品の完成度がアップ出来ています。注文を頂いたんが零号機の外装ボックスが残年ながらモノ
N360をばらしていきます。ドアの鈑金修理ドアを分解腐りがひどいです。キレイに塗装が剥離できました。ここから穴を修理していきます。ブラストで旧塗装を剥離
1月31日(土)晴れ今日も天気が良いです。退院から1週間経ちました。尿もれは少しずつ改善されて来ています。暇があればリハビリと体力維持の為腕立て腹筋にスクワットなどなど色々やってます。CBのメンテナンスで動かしたらめっちゃ重くて体力は確実に落ちてます。1カ月はバイク自転車は禁止🈲なのでNでドライブです。山口市の周防大島方面に向かいます。エンジンは難なく始動OKです。岩国潮風公園なぎさオアシスゆう近くには広島カープ2軍の球場があります。周防大島大島大橋道の駅サ
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】香川県>【愛車情報】ホンダ水冷Z360>【ご質問内容】スプリングだけの販売していますかについてですが、当社がワンオフ車高調で使用していますのは基本的に「ID63」「ID65」の直巻きスプリングです。「スプリングレート(K)&内径(ID)×自由長(L)」をお伝え頂ければ、特殊なサイズでなければご準備可能です。
共同開発の昭和商店様のブログです。なるほどー、と思いました。ブログにあるレギュ改良版ですが、実車に取り付けてどうなるか、今の私の最大の関心事です。キモになるのは、ジェネレーターのフィールドコイルの残留磁気です。ダイナモは発電し始めるときは、その残留磁気で起電力を上昇させます。そのあたり、実は改良前と改良後でレギュの回路を変えています。それがどう起電力に影響するかということが、改良版のテスト目的です。結果を楽しみにしています。
おはゆに61さんと共同開発中の零号機のN360専用のスタータ&レギュの成熟が進みますが先日イレギュラーな動きが…走行中にチャージランプが点滅し同時に充電電圧も不規則に上下してしまう症状です。おはゆに61さんと相談した所早速レギュレータ本体のVerアップ品を作成して頂きました。その後2回同症状が発生しましたがイベント参加もありまだ交換前です。そんな中おはゆに61さんのブログを覗くとチャージランプの件で記事がアップされてます。『【ポルシェ356】エンジン高回転でチャージランプが点滅する原因
皆さんの応援のお陰もあり本日無事イベント参加出来ました。しかしまだブログ等では開示出来ないのでもう少しお待ちくださいね♪
間違いなく昭和時代の名車NboxCustomblackstyleのWhiteはそれを継いだ最高傑作元島ママやひろみママ南條ママ安田ママなら分かると思いますよ
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【きっかけ1】過去ユーザー>10年程前にKP61のジムカーナ車のリアサス用強化ブッシュを製作して>いただきました者です。とても品質が良く、今でも問題なく使用しています。>【愛車情報】ホンダNセダン(N360)昭和45年式デラックス>【ご質問内容】>フロントの車高調の製作をお願いする場合の費用を教えていただけますで>しょうか。おおまかな仕様として考えているのは>・スプリングレ
保険屋さんが来るそうで半休を取って対応します。無事現車確認/今後の修理見積り等お話もできて来週のイベントに向けて修復します。へし曲がったバンパーを譲って頂いたのに交換です。ボディに付着したタイヤ痕を除去しボディ/ボンネットの修復たらそれなりになります。ん〜取り敢えずはイベント用には納得出来るレベルに修復は出来ました。さあいよいよ来週のイベント参加が楽しみです♪
まだ販売してません。現車試験結果を踏まえて設計改良を重ねてます。これで最終形になるのではと期待してます。これまでとの変更点は以下の2点です。①配線4本→3本②監視電圧アクセサリー電圧→ダイナモ出力電圧これがどういう効果をもたらすのか?現車試験の結果をまたレポートしたいと思います。このレギュレターの回路は、W1、W3と同様なので、この試験でうまくいけば、そちらの製品も大幅にバージョンアップできる可能性があります。#おはゆに61#レギュレター#n360#昭
大事なイベントが来週となった土曜日、痛恨のクラッシュとなったN360を何とか修復します。先ずは部品ですがブログを見て下さった地元のN360オーナーさんから助けて船を頂きました。何と手持ちのフロントバンパーを譲って頂けました。何とか今週末には暫定的に修復します。