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最近は本当に暑いですね〜。猫達は最近ずっとこんな感じ〜。次のステップは、フローリングの上で溶けます😄。5月に行こうと思っていたのですが、週末に色々と予定があり、6月中旬まで延びていることがあります😓。それは...健康診断です。自分の健康診断は、予約すらしていないのに...😓。それにしても3匹いると健康診断に連れて行くのが大変〜🤯。そして、お金も...。皆さん、どれ位の頻度で連れて行ってるんだろ。僕は年に1回です。血液検査、エコー、抗体検査って感じです。こちら、リモートワークし
気づいたら、もう5月ですね。毎年この時期にうちのにゃん達の健康診断に連れて行ってます。あとワクチン接種💉。皆さん、毎年連れて行ってますか?特に病院嫌いの二匹🙀。家の猫のかかりつけのブルームさんで健康診断キャンペーンに毎年行ってるんです😄。https://bloom-ah.com/233/春の健康診断キャンペーンのお知らせ|ブルーム動物病院|横浜市鶴見区|川崎市|犬猫診療|猫伝染性腹膜炎(FIP)|ペットホテル|トリミング|TNR春の健康診断・予防薬のキャンペーンがはじまります。
夜になるとまだ寒いですね。まだ猫達は布団に入ってぬくぬくしてます。猫たんぽ〜。朝起きた時の布団の中😅。暖かくて、癒されます〜。昨年末位から、うちのアロ君が水の飲み方が何故か変わってきた。水入れたボウルからは飲まなくなってきたんですよね。そして、台所の蛇口の所に来て、水をせがむように...😅。コップにいれるとこんな感じ...。コップに入れないと飲まなくなってきた〜。ということで、水飲み器を導入〜。無事、水飲み器から、水を飲むようになりました✨。毎回、蛇口に来て、水を急かすのは
ご無沙汰しております昨年は1回も記事を更新せず、すみませんFIP寛解から5年が過ぎ、アトムくんは無事6歳になりましたと言うより、もうすぐ7歳です猫は7〜8歳からシニア期と言われている(最近は10歳という考えもありますが)ので、まもなくシニアですそんな、おじいになりかけのアトムくんには試練がやってきています。弟が来ました!!ネオンくんです一緒に遊べる兄弟を(特に夜中の大運動会とか)、と思いつつ、FIPのことがあるので、なかなかご縁がなくここまできていましたが、ついにお迎えすること
少し遅いですが、明けましておめでとうございます。年末年始は時間があったので、チャットGPTで遊んでました。歴代の猫達と20年位飼っていたインコ達の集合写真を作ってみました。AIの進歩ってすごいですね。写真のまんま並んでます真ん中の黒猫ソラくんは、ももさんと一緒にやってきました。ただ、1歳で虹の橋に行ってしまった。今思えば、FIPの症状だった気がします。ただMUTIAN(現ラプコン)が日本に入ってきたのが、その翌年。どっちみち助けられなかったのかな😢。ちょっとたくましい〜。そ
今年もあと1時間程で終わりですね。今年は特に病気もなく、無事に3匹が揃って年を越えることができて、本当に良かった〜\(^o^)/。昨日、今日と猫達に留守番してもらい、キャンプに行ってました。1日早い初日の出😄3匹が揃っているのが当たり前になってますが、当たり前じゃないんですよね。この平和な時間を当たり前と思わず、大切にしていきたいと思います。寒いので、布団に潜っているのが、最近の定位置です。来年も3匹元気に過ごせるように、猫様達の下僕として、頑張って行こうと思います😄。
携帯を水没させてしまいました😥。手を洗っている時にポロッと...。防水機能があっても、あっさり水没するんですね。皆さん気をつけてくださいね。。本当なら、昨日書こうと思っていましたが、携帯の交換に時間がかかり、今日になりました。2019年12月14日にFIPドライ後期の治療を開始しました。https://ameblo.jp/southislandwind/entry-12562781382.html『猫伝染性腹膜炎との診断』2019年11月30日、今まで元気だった飼い猫が急にじっと
急に寒くなってきましたね〜。みんな布団にこもって、こんな感じです。そして、暖房つけると、布団から出てきて...こんな感じ〜。そして、暖まってくると...にゃんもないとが3個猫さん達は、温度変化に敏感ですね、
気づいたら、あっという間に夏が終わりましたね〜。過ごしやすくなり、最近はベランダでゴロゴロするのが定位置になってきました。過ごしやすくて、いい感じ。寝る時も布団にみんな集まってくるようになってきた〜。もっと寒くなると、布団の中で猫たんぽ〜。飼い主さんの癒しです。最近、自分の住んでいる近所で、大雨が降り、洪水になって大変でした。町中が川のよう...。近所の野良猫さん達は、逃げれたのか心配です。野良の生活は本当に厳しい😣。うちのソイくん達も野良出身ですが、もう野良猫生活には戻れない
猫の病気、FIP治療薬について料金を公開している動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼ブルーム動物病院様より引用FIP(伝染性腹膜炎)のお薬と代金Xraphcon(以前のMUTIAN)内服で投与する場合用法:1日1回、食餌2時間前(投薬後は絶食1時間)、84日間継続容量:100~200mg/kg容量:100~200mg/kgメリット:注射薬に比べて安い、自宅で治療できるデメリット:重症な場合は改善が見込めないこと、副作用(耳折れ、脱毛、肝酵素上昇、下痢など)があること
猫のFIP治療薬を代表する医薬品を比較している動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼湘南Ruana(ルアナ)動物病院様HPより引用《2025/6/22》猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療|治療薬の比較【比較】代表的FIP治療薬の特徴と違い製品名有効成分特徴長所短所BOVAGS441524GS441524英国製の高品質製剤。治療モニタリングと併用しやすい海外における臨床使用例やまとまった論文報告もあり、信頼性が高い濃度や品質にバラつきがない日本においては獣医師
この三連休はいまいちな天気ですね。熊本の方は大雨で大変な状況みたいで、被害があまり出ないことを祈ります。自分の仕事はSEなので、リモートワークがメインです。終業時間の18時半の5分前位にやってきて、圧かけてくる😅。こんな感じで、大人しくまっていて、時間になると足元でじゃれついてくるんです。それでも仕事してると、足元、端末の前って感じで、妨害が増えてきて...。それにしても、猫さんの体内時計って凄い😲。それとも腹時計なのかな〜。僕の友達が二匹猫を飼っていて、どちらも猫エイズらしいです。
まだ8月に入っていないのに暑いですね。暑い東京を脱出して、癒されてきました。そこは御蔵島🐬。イルカと一緒に泳げる東京都にある島です。癒やされました〜。島にはこうした野猫がたくさんいて、保護猫活動が活発みたいです。見た目はゴツいけど、みんな人懐っこい感じでした。こんな感じの小さな島です。ソイ君達は、暑さでへばって、クーラーの部屋で、ごろごろ〜。ソイ君を治してもらったブルームさんで、飼い主向けの病気セミナーをするそうです。申し込みはこちらとのことhttps://docs.goo
現在の猫FIPについてモルヌピラビルでの治療について言及している動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼動物病院フロンティア様HPより引用現在のFIP治療~ムティアン、CFN、モルヌピラビルについて~2024年5月24日今回は猫のFIP治療に関する知識をアップデートしたいと思います。モルヌピラビルについても少し触れておきます。以前の記事でもお伝えしていますが、FIP(猫伝染性腹膜炎)は発症するとほぼ100%亡くなってしまう、恐ろしい病気でした。ここ数年で有効な治療薬が開発
もう完全に梅雨を通り越して、夏ですね。昨日はロードバイクで富士山を一周してきました。向こうは野良猫が道を通り抜けるんではなく、鹿でした😓。富士山は、でかかった〜。ソイ君達にはネットで安く売っていたキャットタワー。猫が噛み切って飲み込みそうな出っ張り部分はテープを巻いてガードです。見た目よりも安全性。でも、中に入ってくれません。アマゾンの段ボールの方がいいみたい😞。暑いから床でごろごろ。せっかく買っても、なかなか思うように使ってくれません。猫さんの気に入ったものを買うのは難しいで
GWもあっという間に終わり、5月もあと少しですね。夏休みが視界に入ってきました〜。まだまだ、暑くないので、ベランダでごろごろするのが、日々のルーティンです。健康診断の外注分も結果が全てでました。毎年、結果が出るまで、ドキドキです。無事、みんな今年も問題なしでした。ただ、ソイ君だけ、抗体検査の結果、今年はワクチンを打ったほうがいいということで、ワクチン接種になりました。あろ君、ソイ君が2年前にワクチン接種したけど、アロ君はまだ抗体が残ってたみたい。同じタイミングで打っても、抗体のな
今日も暖かくて気持ちいいお休みでしたね〜。ベランダで、ソイ君達はだら〜っとしてます落ちないのかな...昨日、今日と猫達の健康診断で、ブルームさんへ行ってきました。健康診断の内容は、以下3つ。1.血液検査2.エコー3.抗体検査抗体検査で、抗体が残っていなかったら、ワクチン接種です。去年ワクチン接種したからまだ残ってそうだけど、念の為。猫さんの健康診断は、結構お高いので、3匹いると大変です😓。でも、こんな感じで、みんな仲良く暮らせる為のお守りみたいな物だから、頑張りま
ぼ〜っとしてたら、もう4月も中旬ですね。この週末に広島のしまなみ海道にロードバイクで走る大会に出てきました。また行きたくなる素敵な場所でした。ソイ君達は、妹達にお世話を頼み、お留守番帰ってきたら、3匹は自分にべったりです。3匹乗ると重い〜。4月の毎年の予定としては、猫達の健康診断です。血液検査、エコー、抗体検査、必要に応じてワクチン接種×3匹お金がかかりますね〜。そして、まとめて連れて行くのは大変なので、3回も病院に連れて行くのも大変だ〜。最近は、天気がいいと、ベランダでご
猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療においてモルヌピラビルを使用して、約90%が回復したと動物クリニック様のネット記事がございましたので、ご紹介します。▼ノースアニマルクリニック様HPより引用(2024年8月)猫伝染性腹膜炎(FIP)2020年より抗ウィルス薬を使用した治療を始めました。これまで(2024年8月時点)MUTIAN約168症例、モルヌピラビル88例のFIPの猫を診療・治療しています。その約90%が元気な生活を取り戻しています。https://www.north-
この間、年が明けたと思ったら、もう2月ですね。2月はやっぱり寒いね。猫はいつも暖かいところが好きですね。日向では...陽のあたるところで、ごろごろ。ストーブつければ...ストーブの前でごろごろ...エアコンつければ...空気の吹き出し口の近くで、ごろごろ...何もつけてないと...布団にも潜って、ごろごろ〜。結局、いつもごろごろなんですね〜。
猫のFIP治療薬で【モルヌピラビル】と【ムティアン】の違いを記載している動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼あおぞら動物病院様HPより引用モルヌピラビルによる新しいFIP治療【千葉県船橋市】2025.01.29あおぞら動物病院がFIPの治療を開始してから2025年でちょうど5年間が経過します。千葉県を中心に茨城県、東京都東部のFIP患者様の治療を担当させていただいており、現在までにMUTIANで300症例以上のFIPの猫ちゃんを治療させていただきました。5年目を迎えて、より多
明けましておめでとうございます。年が明けたと思ったら、もう少しで、今月も折り返しですね('ω')。時間の流れが、最近加速度的に速く感じます。意味無く猫きゅー🐱Yahooとかで、しょこたんの猫さんがFIPの再発で亡くなったとの記事が掲載されてましたね。夏の終わり位に寛解したと言ってたので、再感染なのかな。それとも、寛解したという治療が、ウイルスを駆逐できていなかったのか...。https://news.yahoo.co.jp/articles/4bdc7b29d9d1fa384807
いつもお世話になっている川口Catsさんがお芋ズの医療費のご支援を募ってくださっていますいつもありがとうございますまたお芋ズの為にとご支援を賜りました支援者のみなさん本当にありがとうございますみなさんの心からのご支援を無駄にしないようお芋ズとともに寛解に向けて頑張りますべにもあずまも元気にしております
5年前の2019年12月14日にソイ君はFIPの治療を開始しました。https://ameblo.jp/southislandwind/entry-12562800575.html『驚きの特効薬(MUTIAN)の効果』2019年12月14日より投薬を開始しました。事前に言われていたこととして、薬を投与後、3~5日で食欲が戻ってくるので、体重が3.2キロを超えたら、連絡くださ…ameblo.jp当時は猫伝染性腹膜炎という病気が今よりも知られておらず、治療法もネットで探すことも難しい位でした
もうあと少しで今年も終わりですね。猫さん達には、年末年始という概念はなく、さむいか暑いか、快適かって感じで、季節の移り変わりを感じてるのかな。今は、ストーブ前が、猫達の定位置です。まずはアロくんがゴロゴロ~つづいて、ももさんが...ぬくぬくです。そして、3匹集合~。暖かい所では、仲の悪いソイ君、ももさんも一緒にぬくぬく。普段もこうだといいんだけどな(^^)。今年も無事に3匹元気に年を越せそうです。
お芋兄妹べにの事12/7(土)夜帰宅するとお芋兄妹の女の子べにが右前脚を上げ床に着くことなく歩いていましたトライアル前日で骨折でもさせてしまったか!?と気持ちが焦り一旦トライアルはあずまひとりだけとしました翌日新幹線brother'sの譲渡会参加後にべにをかかりつけ医で診ていただくも骨折等はなく様子を見て…とのことその後あずまだけを里親希望者様宅に届け帰宅すると今度は左後脚を引きずって歩くべにの姿が…やはりどう見てもおかしいおかしい…おか
猫のコロナウィルスと呼ばれるFIP【猫伝染性腹膜炎】の治療にて、動物病院様HPブログにてグループ病院がモルヌピラビルによるFIP治療も開始したとの記事がございましたので、ご紹介いたします。▼動物病院うみとそら様HPより引用ブログ猫ちゃんのFIP治療当院のグループ病院であるアリーズ猫医療センターにおいて、『MUTIAN』だけでなく、『モルヌピラビル』によるFIPの治療も開始いたしましたモルヌピラビルは、もともと人間の新型コロナウイルスの抗ウイルス薬として承認された薬であり、現在
猫の飼い主の皆さん、こんにちは。猫伝染性腹膜炎(FIP)の新しい治療薬について、皆さんご存知でしょうか?実際に使っている方々から「効果があった」という声をたくさん聞いています。治療を始めてからの最初の1週間は少し大変かもしれませんが、この新しい治療薬を受けた猫は食欲や元気が戻ってくることが多いです。FIPによる合併症や二次感染を防ぐためにも、できるだけ早く獣医さんに相談するのが大切ですよ!FIPの予防と治療に役立つヒントもあるので、ぜひブログをチェックしてみてください。
猫を満喫する季節になってきたね。布団の中でぬっくぬく。そして...今日は膝の上で2匹がのんびり、ひざ掛け状態。2匹は兄弟だけあって、いつも一緒です。ももさんは、アロくんとだけ仲がいいアロくんはいい感じで、三匹のバランスをとってくれてます。アロくんは、ホットカーペットをつけると...膨らみを横から見ると...踏んずけそうです~
GS-441524が到着するまでの間、愛猫のFIP(猫伝染性腹膜炎)に対してできることはいくつかあります。治療の準備として、以下の方法を実践すると良いでしょう。1.対処療法を始めるGS-441524の治療が始まる前でも、対症療法は大切です。獣医師は通常、ステロイドや抗生物質を処方してくれます。ステロイド:炎症を抑える効果があります。FIPの猫は体内で炎症が起きているため、これを緩和するために使います。抗生物質:細菌感染を予防・治療するために使われます。バクテリアの繁殖